涸沢の写真
読み方:からさわ

涸沢

2293 m
  • 長野

コース定数

1685

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涸沢のモデルコース

レベル代表的なモデルコースコース定数
やさしい

なし

〜11
ふつう12〜24
きつい

ほか 7 件

25〜

コース定数は、目安となる体力度の指標です。11以下を「やさしい」、12〜24を「ふつう」、25以上を「きつい」の目安としています。

涸沢カール | 峨峨と連なる穂高の稜線が抱く圏谷は、花や紅葉に染まるキャンバス

行程日数

1泊2日

コースタイム

10:37

距離

30.7

km

上り

1324

m

コース定数

コース定数

42

きつい

絶景電車・バスノーピーク登山パワースポット巨岩・奇岩

奥穂高岳は、上高地からアクセスしやすく、雪山シーズンの魅力を存分に味わえるコースです。特に、紅葉と積雪が同時に楽しめる秋から冬にかけての登山は、まさに絶景の連続です。登山者たちの体験談によれば、上高地からの稜線は一見雪が少ないように見えますが、実際にはしっかりと雪が積もっており、ラッセルを楽しむことができます。特に、穂高岳山荘の冬季小屋はしっかりした造りで、寒さを気にせず快適に過ごせると評判です。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容で、特に雪山登山に挑戦したい方には最適です。登山者の中には、雪の中でのラッセルや、氷の滑りやすさに苦労しながらも、達成感を得ている方も多く、雪山の醍醐味を感じることができるでしょう。特に、涸沢カールからの登りは本格的な登山の始まりで、雪の状態によっては難易度が変わるため、注意が必要です。 また、季節ごとの魅力も大きく、特に冬は雪の美しさと静けさが際立ち、心が癒される瞬間が多いです。周辺には温泉や美味しいグルメもあり、登山後の楽しみも充実しています。上高地からのアクセスも良好で、登山者が多い時期には賑わいを見せますが、静かな時間を求める方には平日や早朝の出発がおすすめです。 このコースは、雪山の美しさと厳しさを同時に体験できる貴重な場所であり、登山者たちの心に深く刻まれることでしょう。

上高地バス停-河童橋-岳沢湿原-前穂高岳-奥穂高岳 周回コース

行程日数

1泊2日

コースタイム

17:12

距離

25.4

km

上り

2323

m

コース定数

コース定数

63

きつい

絶景電車・バス鎖場ありパワースポット日本百名山都道府県最高峰3000m峰日本百高山巨岩・奇岩池・沼湿原

涸沢カールは、北アルプスの美しい景観を楽しむことができる登山コースです。上高地からのアクセスが良く、登山者にとっては非常に人気のあるルートとなっています。特に、涸沢カールからの眺望は圧巻で、穂高連峰の雄大な姿を間近に感じることができます。登山者たちの体験談からは、達成感や冒険感が伝わってきます。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容ですが、特に高所恐怖症の方には注意が必要です。日記の中には、高所での緊張感を克服した登山者の声もあり、少しずつ自信をつけていく様子が描かれています。特に涸沢岳や奥穂高岳への道は、鎖場や急登が続くため、しっかりとした準備が求められます。 季節ごとの魅力も大きく、特に紅葉の時期は美しい景色が広がりますが、紅葉のピークを逃すと少し寂しい印象になることもあるようです。登山者たちの中には、紅葉を楽しみに訪れたものの、終わってしまったことを残念がる声もありました。 また、登山後の楽しみとして、上高地周辺の温泉やグルメもおすすめです。特に「竜島温泉せせらぎの湯」でのリフレッシュは、登山の疲れを癒してくれることでしょう。 コースの整備状況は良好で、道標も多く設置されているため、迷うことは少ないですが、足元には注意が必要です。特に岩場や急な斜面では慎重に行動することが求められます。登山者たちの体験からは、仲間との絆や自然の美しさを感じながらの登山が、心に残る思い出となっていることが伺えます。

上高地バス停-河童橋-天狗池-南岳-長谷川ピーク-北穂高岳 往復コース

行程日数

1泊2日

コースタイム

21:00

距離

38.8

km

上り

2527

m

コース定数

コース定数

76

きつい

絶景電車・バス鎖場ありパワースポット3000m峰日本百高山巨岩・奇岩池・沼

槍ヶ岳と北穂高岳を結ぶこの登山コースは、壮大な自然と絶景を楽しむことができる魅力的なルートです。上高地からスタートし、横尾を経て槍ヶ岳山荘へ向かう道のりは、整備が進んでおり、初心者でも安心して歩ける快適なトレイルです。特に、槍沢ロッジからの景色は圧巻で、紅葉の時期には「槍と紅葉」の美しいコントラストが楽しめます。 登山者たちの体験談からは、達成感や冒険感が伝わってきます。特に大キレットを越える際の緊張感と興奮は、登山の醍醐味そのもの。飛騨泣きや長谷川ピークなどの核心部では、岩場を慎重に進む必要がありますが、経験者であれば楽しさが勝るとのことです。特に、体力と集中力を温存しながら進むことが重要で、登山者同士の声掛けや励まし合いが、より一層の楽しさを生み出しています。 また、南岳小屋や北穂高小屋では、温かい食事が待っており、特に北穂高小屋のカレーやコーヒーは絶品との評判です。宿泊施設は清潔で、快適な滞在ができるため、登山の疲れを癒すのにも最適です。 このコースは、健脚者向けではありますが、初心者でも挑戦できる部分が多く、特に仲間と一緒に登ることで、より楽しい体験ができるでしょう。周辺には温泉や美味しいグルメも豊富で、登山後の楽しみも充実しています。 季節ごとの魅力もあり、特に秋の紅葉シーズンは一見の価値がありますが、天候には注意が必要です。霧や雨が予想される場合は、計画を見直すことも大切です。全体として、このコースは自然の美しさと登山の楽しさを存分に味わえる素晴らしいルートです。

上高地バス停-河童橋-岳沢湿原-明神橋-槍見河原-赤沢岩小 往復コース

行程日数

3泊4日

コースタイム

23:29

距離

41.5

km

上り

2922

m

コース定数

コース定数

85

きつい

絶景電車・バスパワースポット日本百名山3000m峰花の百名山日本百高山巨岩・奇岩

槍ヶ岳から北穂高岳を経て涸沢へと続くこの登山コースは、特に大キレットの挑戦が魅力的です。多くの登山者がこのルートを選ぶ理由は、その圧倒的な景観と達成感にあります。特に秋の紅葉シーズンには、色とりどりの葉が山々を彩り、登山者を癒してくれます。日記に寄せられた体験談からも、紅葉の美しさや絶景に感動した様子が伺えます。 このコースは、初心者には少し厳しい部分もありますが、健脚者や経験者には大いに楽しめる内容となっています。特に大キレットは、岩場や鎖場が多く、緊張感を持って進む必要があります。登山者の中には、緊張感と集中力が求められる場面が多く、時には命取りになるような難所もあると感じた方もいました。これに対し、達成感は非常に大きく、特に北穂高岳に到達した際の感動は格別です。 また、南岳小屋や北穂高小屋では、登山の疲れを癒す美味しい食事が待っています。特にバイキング形式の夕食や、地元の食材を使った料理は、登山者たちにとっての楽しみの一つです。さらに、涸沢岳への道中では、特に体力を要する部分があり、登りの難しさを実感することができるでしょう。 季節ごとの魅力も見逃せません。秋の紅葉はもちろん、夏の緑豊かな景色や、冬の雪景色もそれぞれの魅力を持っています。ただし、天候には注意が必要で、特に雨の日は滑りやすくなるため、慎重に行動することが求められます。 このコースは、アクセスも良好で、上高地からのスタートは多くの登山者にとって親しみやすいものです。周辺には温泉や美味しいグルメスポットも点在しており、登山後の楽しみも充実しています。特に、白骨温泉や徳澤の美味しい食事は、登山の疲れを癒す最高のご褒美となるでしょう。 全体として、槍ヶ岳から北穂高岳、そして涸沢への道は、挑戦と感動が詰まった素晴らしい登山体験を提供してくれます。

上高地バス停-河童橋-岳沢湿原-明神橋-北穂高岳 縦走コース

行程日数

3泊4日

コースタイム

16:59

距離

33.6

km

上り

2134

m

コース定数

コース定数

63

きつい

絶景電車・バス温泉パワースポット3000m峰日本百高山巨岩・奇岩

北穂高岳と涸沢岳を結ぶこの登山コースは、特に秋の紅葉シーズンに訪れると、その美しさに心を奪われることでしょう。上高地から涸沢を経て、北穂高岳へと続くこのルートは、初心者から健脚者まで楽しめる多様な魅力があります。 登山者たちの体験談によると、涸沢カールの紅葉は想像以上の美しさで、特にナナカマドの赤い実が印象的です。涸沢小屋での宿泊は、温かい食事と共に、仲間との楽しいひとときを提供してくれます。特に、ダモンカレーや美味しいコーヒーは登山の疲れを癒してくれる一品です。 コースは、涸沢からザイテングラートを経て奥穂高岳へ向かう際に、急峻な岩場や鎖場が続き、緊張感と達成感を味わえます。特に、ナイフリッジやゴジラの背を歩く際の高度感は、思わず声が出るほどのスリルがあります。登山者たちは、岩を掴む手や足元に常に注意を払いながら、慎重に進むことが求められます。 また、涸沢岳からの眺望は圧巻で、周囲の山々や雲海を見渡すことができ、特に奥穂高岳の姿は感動的です。天候が変わりやすいこのエリアでは、雨や風に備えた準備が必要ですが、晴れた日の景色はその努力を報いてくれます。 このコースは、特に秋の紅葉シーズンに訪れることをおすすめしますが、天候によっては厳しい条件になることもあるため、十分な準備と注意が必要です。周辺には温泉や美味しいグルメスポットも多く、登山後の楽しみも充実しています。特に、上高地のアップルパイや徳沢園のコーヒーソフトは、登山の疲れを癒す最高のご褒美です。 このように、北穂高岳と涸沢岳を結ぶ登山コースは、自然の美しさと登山の醍醐味を存分に味わえる素晴らしいルートです。仲間と共に、または一人での冒険を楽しむには最適な場所と言えるでしょう。

上高地バス停-河童橋-岳沢湿原-明神橋-北穂高岳-長谷川ピ 往復コース

行程日数

2泊3日

コースタイム

23:28

距離

41.6

km

上り

2924

m

コース定数

コース定数

85

きつい

絶景電車・バスパワースポット日本百名山3000m峰花の百名山日本百高山巨岩・奇岩

穂高連峰の大キレットは、登山者にとって挑戦と感動の舞台です。このコースは、槍ヶ岳から北穂高岳までの険しい稜線を歩くもので、特に大キレット部分はその難易度から「Eランク」とされ、多くの登山者がそのスリルを求めて訪れます。 登山者たちの体験談からは、達成感や冒険感が伝わってきます。特に、長谷川ピークや飛騨泣きといった難所では、緊張感が漂い、慎重な足運びが求められます。多くの登山者が「ビビりながらも挑戦した」と語るこのコースは、初心者には厳しいものの、健脚者や経験者には大きな満足感をもたらします。 コースの魅力は、何と言ってもその景観です。涸沢カールの紅葉は特に美しく、秋の訪れを感じさせる色彩が広がります。晴れた日には、槍ヶ岳の絶景を楽しむことができ、登山者たちがその美しさに感動する様子が日記にも記されています。特に、槍ヶ岳からの眺望は「まさに絶景」と称賛され、登山の疲れを忘れさせてくれる瞬間です。 また、山小屋での温かい食事や、仲間との交流もこのコースの楽しみの一つです。北穂高小屋では、ビールや美味しい料理が登山者を待っており、疲れた体を癒してくれます。宿泊者同士の交流もあり、山の話に花が咲くことも多いようです。 ただし、注意が必要な点もあります。悪天候時には視界が悪くなり、岩場が滑りやすくなるため、十分な準備と注意が求められます。特に、長谷川ピークや飛騨泣きでは、慎重な行動が必要です。 このコースは、自然の美しさと厳しさを同時に体験できる場所であり、登山者にとって忘れられない思い出を作ることができるでしょう。特に紅葉の時期は、その美しさが一層際立ち、多くの登山者が訪れる人気のシーズンです。

上高地バス停-河童橋-岳沢湿原-明神橋-涸沢-屏風の耳 縦走コース

行程日数

1泊2日

コースタイム

12:55

距離

29.2

km

上り

1659

m

コース定数

コース定数

49

きつい

絶景電車・バスパワースポット巨岩・奇岩

涸沢カールは、北アルプスの美しい紅葉を楽しむための絶好の登山スポットです。特に、パノラマコースを通ることで、屏風の耳からの壮大な眺望を堪能できます。登山者たちの体験談によると、涸沢の紅葉は今年が当たり年とのことで、色彩豊かな景色が広がっており、訪れる価値があると絶賛されています。 このコースは、上高地から涸沢カールへ向かう穏やかで整備された登山道から始まり、涸沢では色とりどりのテントと満天の星空に包まれる至福のひとときを過ごすことができます。涸沢小屋では名物のおでんを楽しむこともでき、登山の疲れを癒すのにぴったりです。 パノラマコースは、屏風の耳までの道のりが細く、アップダウンが続くため、経験者向けですが、ロープが設置されているため慎重に進めば特に危険はありません。屏風の耳からは、穂高連峰や槍ヶ岳の美しい稜線が望め、登山者たちの心を打つ絶景が広がります。特に、モルゲンロートの時間帯は幻想的な光景が見られるため、早起きして訪れる価値があります。 また、涸沢からの帰り道には徳沢園での美味しいカレーやソフトクリームが楽しめ、下山後の温泉もおすすめです。登山者たちは、涸沢の魅力を存分に味わい、仲間との出会いや素晴らしい景色に感動した様子が伺えます。特に、静けさと開放感を感じながらの登山は、心身ともにリフレッシュできる体験となるでしょう。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容となっており、特に紅葉の時期は多くの人で賑わいますが、平日を選べば比較的静かな環境で楽しむことができます。涸沢カールの美しい自然と絶景を求めて、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。

新穂高温泉駅-柳谷-白出沢口-白出沢-長谷川ピーク-北穂高 縦走コース

行程日数

1泊2日

コースタイム

19:53

距離

30.8

km

上り

2744

m

コース定数

コース定数

73

きつい

絶景電車・バスパワースポット3000m峰日本百高山巨岩・奇岩

大キレットは、穂高連峰の中でも特に挑戦的な登山ルートとして知られています。新穂高温泉からスタートし、南岳を経て北穂高岳へと続くこのコースは、登山者にとって達成感と冒険感を味わえる絶好の場所です。 登山者たちの体験談によると、特に長谷川ピークから飛騨泣きにかけての岩稜帯は高度感があり、緊張感を伴う部分です。岩場を慎重に進む必要があり、特に雨や雹の影響で滑りやすくなるため、注意が必要です。実際に、悪天候に見舞われた登山者たちは、低体温症や滑落の危険に直面しながらも、仲間との絆を深める貴重な経験を得ています。 このコースは、初心者には難易度が高く、健脚者向けのルートです。特に、飛騨泣きの部分は慎重な足運びが求められ、岩場を登る際には手足をしっかりと使うことが重要です。登山者の中には、仲間のサポートがあったからこそ無事に乗り越えられたという声も多く、信頼できる同行者と共に挑むことが推奨されます。 また、南岳小屋ではバイキング形式の夕食が楽しめ、登山の疲れを癒すひとときを提供してくれます。特に、山小屋からの眺望は素晴らしく、槍ヶ岳や穂高連峰の雄大な景色を堪能できます。登山者たちは、夜空に広がる星々や、朝焼けに染まる山々の美しさに感動し、心を癒される瞬間を経験しています。 季節によっては、花々が咲き誇り、夏の登山では色とりどりの高山植物が楽しめますが、天候の変化には十分注意が必要です。特に夏の午後は急な雷雨が発生することが多く、事前の天気予報の確認が欠かせません。 周辺には平湯温泉や涸沢カールなど、登山後の楽しみも豊富です。温泉で疲れを癒し、地元のグルメを楽しむことができるため、登山の後も充実した時間を過ごせます。 大キレットは、挑戦的なルートでありながら、仲間との絆や自然の美しさを感じられる素晴らしい登山体験を提供してくれます。次回はぜひ、晴れた日に絶景を楽しみながら挑戦してみてはいかがでしょうか。

涸沢へのアクセス

  • 上高地バス停

    Google Mapsを開く

    アルピコ交通 https://www.alpico.co.jp/traffic/local/kamikochi/

    このバス停を起点とするコース

    涸沢カール | 峨峨と連なる穂高の稜線が抱く圏谷は、花や紅葉に染まるキャンバス

  • 料金:有料(金額不明) 駐車台数:不明 補足情報:無料駐車場は満車になりやすく、有料駐車場利用の記述が多いです。右俣林道は長く、登山口まで林道歩きが続きます。

    この駐車場から登れるコース

    スタート地点(新穂高ロープウェイバス停)まで直線で約64m
  • 料金:500円/6時間 駐車台数:約100台 補足情報:登山口に近い市営と鍋平があり、市営は満車になりやすいです。右俣林道は長い舗装・砂利道です。

    この駐車場から登れるコース

    スタート地点(新穂高ロープウェイバス停)まで直線で約126m
  • 料金:2,000円/24時間 駐車台数:約85台 補足情報:登山口最寄りで繁忙期は争奪戦です。現金、クレジットカード、交通系電子マネー、nanaco、Edy、WAON、iD、QUICPayに対応。QRコード決済は非対応です。

    この駐車場から登れるコース

    スタート地点(新穂高ロープウェイバス停)まで直線で約156m
  • 料金:1日1,200円 駐車台数:約60台 補足情報:登山指導センター前が登山口に最も近く、朝5時頃には満車です。無料Pもありますが早朝に埋まりやすいです。

    この駐車場から登れるコース

    スタート地点(新穂高ロープウェイバス停)まで直線で約333m
  • 料金:無料 駐車台数:250台 補足情報:登山者用で満車多いです。登山口まで徒歩10〜15分、奥から遊歩道で向かいます。

    この駐車場から登れるコース

    スタート地点(新穂高ロープウェイバス停)まで直線で約742m
  • 料金:300円 駐車台数:不明 補足情報:鍋平登山者用(登山口最寄り)。トイレなし。予約制の場合があります。

    この駐車場から登れるコース

    スタート地点(新穂高ロープウェイバス停)まで直線で約951m
  • 料金:無料 駐車台数:4段・区画複数(P1約13台) 補足情報:路面は舗装と砂利が混在。登山者専用で登山口まで徒歩約30〜40分です。

    この駐車場から登れるコース

    スタート地点(新穂高ロープウェイバス停)まで直線で約1.4km
  • 料金:無料 駐車台数:約数百台 補足情報:舗装と砂利混在、24時間利用可、登山者専用です。

    この駐車場から登れるコース

    スタート地点(新穂高ロープウェイバス停)まで直線で約1.4km

涸沢周辺の施設・設備

季節別の活動日記

山頂からの景色

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涸沢の年間登山者分布

※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示

年間登山者分布
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
0%0%0.01%1.28%3.1%1.5%16.92%26.09%22.68%27.92%0.53%0%

涸沢周辺の天気

天気予報

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日入

涸沢を含む流域

YAMAP流域地図 地球とつながる、流域地図。

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