シジュウカラ
エンレイソウ
明神岳かっこいいですねー🗻
まるで剱岳⛰️
ゼンマイとニリンソウ
水清く💧
ツバメオモト
独標から西穂高岳
猿が多い
前穗? かっこいい〜🩵
シロバナエイレンソウ

モデルコース

上高地バス停-河童橋-岳沢湿原-前穂高岳-奥穂高岳 周回コース

コース定数

標準タイム 17:12 で算出

きつい

63

  • 17:12
  • 25.4 km
  • 2329 m

コースマップ

タイム

17:12

距離

25.4km

のぼり

2329m

くだり

2327m

標高グラフ
このコースから登山計画を作成

YAMAP
登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

チェックポイント

このコースで通過する山

「上高地バス停-河童橋-岳沢湿原-前穂高岳-奥穂高岳 周回コース」を通る活動日記

  • 93

    21:19

    27.2 km

    2438 m

    涸沢カールぐるり周回🌀

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2025年10月23日(木)〜24日(金) 2日間

    憧れの涸沢カールへ行ってきました♪ 残念ながら紅葉は一足遅く終わってましたが、それでも圧巻の景色✨ 高所恐怖症の私としてはカールから見上げる景色に憧れていたのに…山登り始めて1年。 先日のパノラマ銀座でスッカリ穂高連峰に魅了されて気が付けば 涸沢カールから登り 北穂高小屋でお泊まり💤 2日目にはカールから見える山々の稜線を歩いてました💦 まだまだ おっかなびっくり ですが…高所恐怖症 かなり改善されました♪ ( *´꒳​` )️✨️ 常念岳から見た穂高連峰も素敵でしたが、登ってみると猛々しい稜線と常に見下ろす涸沢カールに益々感動♪ そして向かいではパノラマ銀座を従えて優雅に構える常念岳・北穂高岳からの侵入を大キレットで拒みつつ空を突き刺す槍ヶ岳に改めて北アルプスのスケールの大きさに脱帽する2日間でした。 天気にも恵まれ 貴重な2日間 本当にありがとうございました✨ ( ´ ▽ ` )ノ

  • 82

    21:08

    26.1 km

    2260 m

    念願の一つ、北穂高岳→涸沢岳→奥穂高岳🏔️上高地からの周回⭐️北穂高小屋一泊で☀️

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2025年10月23日(木)〜24日(金) 2日間

     奥穂高岳には以前、涸沢からザイテングラートのピストンで登ったことがありましたが、その時は涸沢にテント泊でした。そこから北穂高岳に続く急斜面を見て「いつか北穂高岳に登りたい。そして、北穂高小屋に泊まりたい。」と思っていました♪  百名山99座登り一区切りしたので、雪降るギリギリかなぁとも思い、山友さんとも相談して、天気を見て2日前に山小屋を予約して登頂してきました🏔️  しかも北穂高岳だけではなく涸沢岳と奥穂高岳にも登り、吊尾根や重太郎新道を通って下りるという贅沢なルート!北穂高岳も涸沢岳も奥穂高岳も3000m超えの山です⛰️  前穂高岳にも登ろうかと考えましたが、登ると➕1時間かかり、最終バスに間に合いそうもないので、今回は眺めるだけにしました★  このルートが険しいことは知っていましたが、好天気を狙って、チャンスとチャレンジで周回してきました^_^ 〈1日目の行程〉 上高地→横尾→涸沢→北穂高岳→北穂高小屋泊 コースタイム約9時間 〈2日目の行程〉 北穂高小屋→涸沢岳→奥穂高岳→吊尾根→重太郎新道→上高地 コースタイム約10時間 〈活動の様子〉 【1日目】 《行きたかった北穂高岳と北穂高小屋へ》  1日目はここを目指しました♪  沢渡駐車場に朝5時頃着き、上高地までのバスの始発まで時間があり、早く活動を始めたかったのでタクシーで移動。上高地では曇っていましたが、横尾に歩いている途中から快晴に☀️懐かしい涸沢まで登り、いよいよ北穂高岳を目指します^_^  急登、鎖やハシゴを通過し、南稜。キツイ登りを終えて北穂高岳山頂からの大展望を見て、山小屋へ★ 《山小屋》  山小屋からすぐの北穂高山頂に夕日や夜空を見に行ったり、コーヒーやアルコール類を飲んだり^_^食事は2食ともとても美味しかった!皆さんとても静かに過ごしていました(^.^) 《翌日のコースのこと》  事前に見た地図の一つ(北アルプス三大岩稜帯のマップ)でも、北穂高岳南峰〜涸沢岳までは難度を示す色別の記号で、難度Eの黒色線になっている。大キレットと同じ難度の色。  山小屋で話した人も皆さん、涸沢岳までは険しいと言っていました。大キレットより険しいと感じる人もいました。天気不良等で翌日ピストンで下山という選択肢も考えてはいましたので🧐 【2日目】  涸沢岳方面に行くか、自分の中では夜には「天気が良ければ行こう!」と思っていて、山友さんとも朝、最終確認。予定通りに朝約6時に出発! 《涸沢岳へ》  終始高感度と危険な岩場の連続でした。それに加えて鎖やハシゴ、足の置き場がわずかしかない箇所、斜度が垂直近くに感じるところが多々ありましたが、約2時間で涸沢岳に到着。途中「奥壁バンド」や「涸沢のコル」を通りながら、冷たい強い風が吹き、岩やハシゴが霜で白くなっているところもありました😨 《奥穂高岳へ》  穂高岳山荘前で少し休憩し、奥穂高岳へ。   山頂に着き写真を撮っていると、ジャンダルムに登って下りてきた男性が「白い雷鳥がいるよ」と教えてくれました^_^少し戻ると白い雷鳥が居て、ここまで白い雷鳥を見るのは初めで感動🤩離れ難くて、なかなか動けませんでした😊 《吊尾根、重太郎新道を通り、岳沢登山口へ下山》  吊尾根にも長い鎖があり、急斜面でした。  重太郎新道を下り、上高地へ。沢渡までバスで移動。  上高地や涸沢から見える穂高連峰の山々。そこをぐるっと周回して登り下りしてきたという達成感や充実感はとても大きなものです。正直キツイと思う事、何度もありましたが、また願いが一つ叶いました⭐️  久々の筋肉痛です笑😆 《下山後の温泉》 「竜島温泉せせらぎの湯」♨️ 露天風呂にゆっくり浸りました♨️

  • 54

    17:18

    25.2 km

    2050 m

    奥穂高岳

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2025年10月22日(水)〜23日(木) 2日間

    松本〜上高地をバス。一日目は曇り、2日目は晴れ。奥穂高岳山頂と岳沢小屋の紅葉が特に良かった。ハードな山行も良い景色で良い思い出に上書きされてしまう。あと、冬毛のオコジョは可愛さマシマシ

  • 33

    17:40

    26.9 km

    2333 m

    前穂高岳・奥穂高岳・涸沢岳_1泊2日小屋泊

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2025年10月21日(火)〜22日(水) 2日間

    夜行バスで5:20上高地入り。 重太郎新道から前穂、奥穂経由して穂高岳山荘へ行くには、この時間じゃないと到着できないと思ったが、案の定小屋に着いたのは15:50だった。 重太郎新道は聞いていたとおりの急登だが、基本さえ守れば怖いところはない印象。紀美子平あたりから風が強くなってきて、前穂へ行く道の方がキツかった。 山頂付近は気温1℃で風速10m以上の予報通りの天候で、前穂から吊り尾根、奥穂までずっとこの条件でじわじわと体力が削られていく。 奥穂高岳到着は15時。そこから穂高岳山荘へ行くのにも終始西風を受けながらの山行で、気温も0℃あたりまで下がってくる。寒い。なんとか小屋に到着。 小屋では同部屋の方と歓談して大変豊かな時間でした! 翌朝は予定していなかったものの、涸沢岳に登る。往復40分くらい。 ザイテングラードは初めてだったのでドキドキしていたが、重太郎新道や吊り尾根を経験していたので特に問題なくクリア。 あとは紅葉の終わった涸沢カールを哀愁とともに眺めながら上高地へ下山。 大変充実した時間でした! 備忘録 ・0℃と風速10mが数時間続く条件では、コアエアシェルフーディとウインドシェルだと若干力不足。1時間以内ならベスト。 ・前半ゆっくり登ると足の痛みなく登れた。ペース大事。

  • 43

    16:21

    25.8 km

    2221 m

    涸沢岳・奥穂高岳・前穂高岳

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2025年10月20日(月)〜21日(火) 2日間

    涸沢岳3110m/奥穂高岳3190m/前穂高岳3090m 北アルプス3座縦走⛰️ ロープウェイに乗ってやって来た西穂高独標からみた穂高の山並みに魅了されて1年。 この景色の峰々を自分の足で歩いてみました。 いつもは眺める対象だった景色の中を歩いていく間、この1年間に登った山々が見えて何とも感慨深い。 念願だった涸沢カール、奥穂高岳、前穂高岳、吊尾根を経て、下った上高地からみる穂高の山並みは少しだけ身近に感じるようになった。 山頂で会った方の話を聞いて思った。 来年はより多くの山小屋を訪れてみよう。 あと1カ月もすれば、この景色はもう雪の世界。 次に行けるのは来年の夏。

  • 30

    13:22

    25.3 km

    2120 m

    初のテン泊@涸沢カールからの奥穂高岳・前穂高岳縦走

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2025年10月18日(土)〜19日(日) 2日間

    有名な涸沢カールでテン泊したいとおう気持ちでテントを購入。ついに実戦のときがきた。 10/18 朝3時半東京発→バスの乗り換えて上高地9時頃着 荷物は12kg超え、、、。 それでも夏の槍ヶ岳の時よりも良いペースで4時間半ほどで、涸沢カールに到着! 1日目は夕方から雨、夜は土砂降りという天気だったのですが、助けてもらいなんとかテントを張って一夜を過ごしました。 10/19 2日目は晴れ☀️ 人生初のモルゲンロートを見て、大満足。 モルゲンロートに感動していたら、出発が遅くなってしまい、7時に涸沢カールを出て奥穂高へ。 11時頃に奥穂高登頂! 西穂高〜ジャンダルムできた方もいてすごいなと思いました、、、(その域までは達していないです) 涸沢から戻るか?と思いつつ、前穂高経由がおすすめと聞いたので、前をに登ってから下山。 涸沢から回るよりも距離も景色も良かったような気がします!(激坂ですが😂) 奥穂高、前穂高登り方は色々あるなということもわかり、自分の好きなコースを見つけたいです!次回はダイヤモンドでいこうかな。

  • 65

    18:18

    26.8 km

    2445 m

    前穂高岳・奥穂高岳・涸沢岳・北穂高岳南峰・北穂高岳

    常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)

    2025年10月18日(土)〜19日(日) 2日間

    釣り尾根ルート、前穂高、奥穂、北穂縦走してきました 紅葉は少し終わってたけど、そもそも美しい山域の景色は裏切らず美しかった 山小屋でも色々ハプニングがあり、そして緊張感ある岩陵帯ルートを無事登ることが出来た達成感は半端なかった! 思い出に残る山行となりました

  • 125

    13:38

    26.0 km

    2115 m

    前穂高岳・奥穂高岳(穂高岳山荘泊)

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2025年10月17日(金)〜18日(土) 2日間

    穂高の稜線を目指して、大キレットを行きたいところでしたが、今回は前穂から奥穂へ。穂高岳山荘を予約して行きました。 6時ごろあかんだな駐車場から上高地へ。朝からかなりの人数がいました。5時半から並んでなんとか1台目に乗れました。 今回は河童橋を渡り岳沢方面へ。岳沢登山口からまずは岳沢小屋へ。キリもあって真っ白になっていますが、上は青空が広がっていることを信じて稜線を目指します。岳沢小屋までは樹林帯を進んで、岳沢小屋から重太郎新道へ。岩場、ハシゴも出てきてなかなか大変でした💦岳沢パノラマまで行くと青空と絶景が広がってました。ここからさらに急角度で登っていき、息も絶え絶えでなかなか呼吸が整わない状況でした。紀美子平手前は鎖もあって大変💦💦紀美子平でアタックザックに変えて前穂高岳頂上に向けて登ります。すぐ着くかと思っていましたが、かなりの岩登りで少し怖いところもありました。前穂頂上は絶景で槍ヶ岳から西穂までの稜線、常念岳の稜線が特にきれいでした。写真を撮って紀美子平に戻ります。降りも岩場を慎重に進みます。紀美子平で休憩。一度座るとなかなか進むのがつらく感じました😅 なんとか気合いで奥穂に向けて進みます。奥穂までの登りが大変そうでした。ほんとに息も絶え絶えでゆっくり進みます。ちょっと登るだけで足がとまりました。奥穂に近づくとさらに急角度の岩登りになって、正直、こころを折られながら進みます。奥穂山頂が見えてもなかなか着かず気力で山頂到着‼️ジャンダルム、槍ヶ岳の絶景を堪能してあとは山荘への降り。体調も悪くなってギリギリで到着できました。山荘で寝て体調は回復できよかったです。平日だったのもありますがとっても居心地の良いところでした😊 夕焼け劇場からの夕陽もみて、夜には星空✨が広がっていました。朝には雲が多かったですが、日の出もきれいでした☀️ この日は天気が崩れるまえにと下山開始。下山は涸沢から行きます。ザイテングラードを降りてるころには稜線は雲の中に包まれていきました。涸沢、横尾を経由して上高地まで頑張って歩きましたが、5時間かかりました💦すぐにバスがきてあかんだな駐車場へ戻ってくることができました。 前穂からの景色はよかったですが、重太郎新道からの吊り尾根はなかり大変でした😅個人的には岩場が好きな人でなければあまりおすすめはできないかなと感じました。体力的にもギリギリでしたが、天気は良く絶景を見ることができて満足です。 景色を見ながら、あの涸沢カールから見ていた穂高の稜線を歩いている実感はありました♪