北穂~槍
これを見にきた!

真ん中の奥に鹿島槍、白馬槍が見えてますね。
三本槍ですね~
上高地バス停-河童橋-岳沢湿原-前穂高岳-奥穂高岳 周回コースの写真
明神岳がクッキリ
バスは定刻ぴったりの5:20に上高地のバスターミナルに到着。トイレと登山計画書の提出をしてすぐに出発。
河童橋も人はまばら
日の出前の空が1番良いですね😊
前穂高岳北尾根
憧れのVR。来年挑戦してみたいなぁ。
夕焼け劇場
雲海に夕日 大感動
美しい
自然ってすごい
梓川沿いから見る前穂高岳。どの角度から見てもカッコ良い山だなぁ😎
これが噂のザイテングラード
下山 緊張感高まる

モデルコース

上高地バス停-河童橋-岳沢湿原-前穂高岳-奥穂高岳 周回コース

コース定数

標準タイム 17:12 で算出

きつい

63

  • 17:12
  • 25.4 km
  • 2323 m

コースマップ

タイム

17:12

距離

25.4km

のぼり

2323m

くだり

2322m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「上高地バス停-河童橋-岳沢湿原-前穂高岳-奥穂高岳 周回コース」を通る活動日記

  • 31
    30

    19:56

    25.2 km

    2036 m

    奥穂高岳

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年07月26日(日)〜28日(火) 3日間

    山歩きを始めて約6年😁 とうとう憧れの北アルプス⛰️ 天候はイマイチ体調絶不調💦💦💦 当初の計画では前穂高と涸沢を含めての予定だったが今回そこはスルーすることに😅 始めての拍付き登山に背負うザックもいつもの倍以上💦 そう簡単ではなかった🤣 なにしろ山のスケールが違う九州では味わえない物がそこにあった✨ これからもう一度自分の体力を見直し再度この山域に挑戦したい😊

  • 80
    317

    12:54

    25.6 km

    1942 m

    長野岐阜県 最高峰No.16.23 奥穂高岳

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年07月25日(土)〜26日(日) 2日間

    登山の聖地である北アルプス上高地の奥穂高岳 通称オクホに行ってきました😆 日本で3番目に高い山 百名山、新百名山、長野&岐阜県の最高峰 奥穂高小屋にて山では初のテン泊で1泊2日での 上高地から岳沢ルートに入り重太郎新道経由の奥穂高岳→奥穂高小屋→ザイテングラード経由の涸沢ルートでぐるっと上高地まで一周のパノラマコースでした +おまけで 焼岳上高地登山口から少し入って森林浴(峠沢の前ぐらいで引き返し) ※時間制限があり焼岳撤退 1日目 仕事終わりに年に2回ほどしかないレアな列車 新宿発のナイトエクスプレス(夜行列車) に乗って松本へ(夜行列車にドキドキしすぎて寝れてない状態)で松本着😂 ↓ 松本駅で緊急事態発生🚨 上高地までは当初 2年前ぐらいに行った焼岳と同じルートで行けば行けるんじゃないかと予約せず(当初は予約しなくても先着順で乗れたが今は要予約必須) 5時30の松本から上高地へのバスに乗れば始発で行けると向かったらもう、超満員で運転手さんに聞いたら席はないとの事で大ピンチ💥 ネットで予約を見ても満席🤣🈵 松本から上高地にまず向かうのが怪しくなるぐらいの激ヤバ状態になりました💥 ↓ 色々と調べた結果…とりあいず新島々駅まで行くことに 予約と睨めっこしていると新島々から出ているバスの空席を発見😂 すぐ予約して3番でぐらいのバスで新島々から上高地へ行けることになりました🤣 ↓ 8時15分上高地着 岳沢ルートから奥穂高岳を目指し かなりルートは険しいです詳細は写真に記載させて頂きます⚠︎ (前穂高は時間が怖かったので飛ばしました) 奥穂高小屋のテント場で幕営⛺️ 小屋でご飯を食べて満喫した後、 ほぼ3000mの位置にテントを張っているので 風が強すぎてもうテントかレインが飛ばされるんじゃないかと 自分の張り方大丈夫かなとめっちゃ念入りに隣の方に見て頂き助けられましたありがとうございました😂 寝たのか寝れてないのか分からない状態で一泊🤣 2日目 5時30頃ザイテングラードへ涸沢方面に出発 涸沢で名物のジョッキパフェを食べて 今回はゆっくり満喫して帰ろうと思っていたので 昨日とはコースが優しくて 楽しく帰れたと思ったら終わりかけで大雨そして雷雨に😱 美味しい下山飯を食べて、ちょっと歩いて上高地温泉ホテルの日帰り入浴へ😆♨️ ↓ そしてその後なぜか、焼岳の上高地コースを見てみようと思い行ったら森林浴も兼ねて少し登山する事になんでやねん🤣 ただ登っていても雨の登山で 時間的に山頂まで行けてもバスに間に合わないので途中で当然の結果撤退しました😅 焼岳登りきれなくて惜しいですがハシゴの前あたりで撤退と ※中の湯で予約してれば焼岳も登頂できたんですけど本当に突然自分はなぜ登ろうとか思った それは焼岳が今まで行った山で好きだからだったんじゃないかって思いました愛ですね🤣 ↓ ゆっくりお土産でも見て穂高連峰や霞沢岳、焼岳を下から見てのんびりしながら 16時50分発の上高地から東京方面行きのバスに乗って無事帰りました😁 総合的に 今回は色々と学びがありました☺️ 奥穂高岳はガチな人がいっぱいいるイメージがあったのですが 意外と初心者から上級者まで色んな人がいるんだなと上高地も観光地として人気すぎてビックリしました😳 装備はヘルメットと靴はグリップの効く靴が必須級だと思います👍 僕はトレランシューズで行ったのですがトレランシューズは楽です(ただ滑るとか岩にぶつかってダメージを受けるとか加味すると技術だったり意識はすごく大事かなと) 皆さんの靴を見ていると大体ガッチリした登山靴で軽くてガッチリしたやつが一番いいと思いました 岩場が多いのでルートミスや浮石にお互い気をつけて慎重に 上から岩が落ちてきたらヘルメットでガード、そしてラックの声かけを忘れずにという事の意識は大事かなと 初の山でのテント泊が一番思い出ですが 最初が高山は動物の危険性はないのですが 飛ばされそうとか高度順応ができてなくて ちょっと階段でも息苦しさを感じてて 下から上まで持ってあがってテント泊って疲れるけど色んな意味で楽しさ感じました😂 何よりも日本で3番目に高い山で槍ヶ岳よりも奥穂高岳が高いという高山の厳しさが沁みました😂 寒さだったり岩場が多いコースの難しさと 自分が選んで普段の行っている山の感じと違いすぎて北アルプスは険しいけど景色が圧巻でした👏 普段の選びがちな山も、どの山も良さが引き立って経験するとありがたみが良く分かった気がしました ただ悪い点見てしまったのでこれは教訓にもなった出来事もあり 流石にって思ったのは岳沢ルートでほんとにボロボロのスニーカーを履いている方(おそらく観光客?)とすれ違った時に 噂に聞くなぜこんな所にみたいな方を見てしまうのかなとしかもかなりボロボロなのでもう既にやられた後なんじゃないかと 上級者ルートと分かりにくく上高地から奥穂高岳に最短で行けるルートで登山初心者でもかなり危ないと感じました 舐めちゃいけない事には間違いないと 徳沢〜涸沢経由をオススメします 上高地から有名どころ奥穂高、ジャンダルム、槍ヶ岳など色んな山のコースがあり色んな登り方があるので面白いです😆 僕の当初のルートは岳沢ルート重太郎新道(上級コース)から入って奥穂高小屋でテント泊か北穂高小屋まで向かうか、涸沢まで降りてテント泊ののち→ 1泊2日で上高地から東京のバスを予約していたので16時50までがタイムリミットなのでジャンダルムピストンして涸沢ルートか岳沢ルートで帰るか北穂高岳まで行って涸沢に降りるか 槍ヶ岳まで行って走って間に合わせるかといういっぱいルートを考えたんですけど… アルプスまだまだ初心者なので、そして重たい荷物を背負って山でのテン泊自体が初めてなのを考慮して 今回はぐるっと一周でやめておこうと ジャンダルムは素人に無理ジャン← 計画ではテント置いて早朝にジャンダルムに登ろうかと思ってましたがビビってやめました🤣 という事で いつかソロでジャンダルムに行ってみたいと思った次第です✨ 上高地に帰る終わりかけのところで大雨になって雷雨ということになってしまい⛈️ 結果的に大正解でした😂 ※予約なしでもテント場が沢山あるので(小屋泊も空いてました) 上高地まで行くのは予約必須ですが、山登るのは意外と計画を柔軟に立てることができるみたいです(実力とかが問われる危ない山には間違いので計画は念入りにの方が好ましいです) お役立ち情報(参考して頂ければ) ・上高地はおそらく電波入りにくいです(au) 調べ物やYAMAPなど地図をダウンロードするのを忘れたという時に、上高地インフォメーションセンターから無料のWi-Fiが飛んでます ・食べ物を忘れた‼︎という時に上高地インフォメーションセンターにアルファ米や登山装備の数々 ヘルメットなども売ってました👏 ・水に関しては 小屋や山荘にℓ単位で有料だったり泊まりの人限定で無料だったりで水を提供されています ボトルとか持っておくと良いと思います 物販はお酒も小屋、山荘で冷えたのが売っていたりで富士山と似たような感じで 便利であまり困らないので意外と荷物少なめでも大丈夫ですが計画は念入りにほうが良いかと思います 物販、登山バッチは 焼岳、奥穂高岳は上高地バス乗り場前のお土産屋さんピッケルか上高地温泉ホテルにも置いてあり、小屋、山荘にしか無い商品も沢山ありました ※詳しく後ほど編集します

  • 7
    45

    20:04

    25.9 km

    2228 m

    北穂・涸沢岳・奥穂高岳

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年07月25日(土)〜27日(月) 3日間

    2026年夏の大冒険第一弾として、2泊3日で穂高を縦走してきました。 初日:上高地→涸沢 2日目:涸沢→北穂高→穂高岳山荘 3日目:奥穂高→岳沢→上高地 初日以外は岩場を登り降りで、岩を堪能しましたが、結構な筋肉痛になりました。 2日目の雨と横に走る雷に肝を冷やしましたが、中々良い山行でした。 以下長文ーーーーー 初日 アルペン号で朝5時半に上高地バスターミナル着。 コロナ前に見たきりの河童橋に感動し、小梨平のフードコンテナの大きさに驚き、 徳沢で買い食いしたアイスクリームに感動し、横尾の手前のゲートに時代を感じた! 横尾ゲートは同行者が事前に登山届をオンライン提出済みだったので、すぐに通過できました。感謝! 横尾の吊り橋を渡ってからが本番だけど、アルペン号であまり眠れず、早くも眠気が。 日差し直撃で暑さもあり、ヘロヘロになり、泣きを入れながら涸沢ヒュッテ着。ちょい昼寝した後、テラスで涸沢カールを眺めながら夕方まで宴会でした(コーラ500円)。 この日は午後も晴天で、涸沢カールも前穂、奥穂、北穂もバッチリ眺めることができ、最高の風景でした。 ヒュッテの施設はほんと充実していて、売店は登山靴まで売っていて驚きました。水もお湯も無料。お湯は食堂で24時間ポットで供給です。充電も無料です。夕食も美味しかった❤️ ただ、寝床で20時半までフロア全体に聞こえる位大声で山の自慢話をする女性グループが居て残念。消灯が21時で注意もできず。そのグループ以外は皆寝ているのに…。 2日目。 晴天で登山日和!と朝5時にヒュッテを出て北穂に向けて出発するも、7時過ぎから段々雲が降りてきて、テンションも下がりました。 涸沢から北穂までは鎖場&梯子が1箇所しかなく、地面を踏み締めて登ります。 北穂南峰はガスガス。長居はせずにさっさと涸沢岳に向けて出発。 のっけから岩場をガンガン降ります。難易度高く設定されているコースですが、ガスガスでまるで高度感なく、順調に進みました。ただし、岩の登り降りが多く、体力、腕力使います。 最低コルを超えてから、雷の音がはっきり聞こえ始め、涸沢岳山頂近くで大粒の雨に降られました。雷が横に光るのを見た時には悲鳴を上げて思わずしゃがみ込みました。光ってからしゃがんでもしょうがないのですが、ホント怖かった。ダッシュで小屋に逃げ込みました。10時半着。 雷は夕方近くまで鳴っていて、雨は夜10時過ぎまで降ってました。 山荘では受付後すぐに部屋に通してくれ、本当にありがたかったです。 荷物を部屋に置き、夕食まで一階の談話スペースでまったり過ごしました。コーヒー(セルフ)一杯200円。インスタントの紙コップです。 こちらも夕食が美味しく、幸せでした。 宿泊者はベテラン揃いで、夕食後は談話室も含めてヒソヒソ声。宿泊スペースに至っては廊下の板の軋み音すら申し訳ない位静かでした。21時消灯。 水は宿泊費に含まれ、お湯は500ml200円でした。充電有料ですが出来ます。 3日目 朝5時にガスガスの中出発。小屋の側から岩をガンガン登り、奥穂高の山頂に着く頃には腕も足も怠くなりました(涙)。30年ぶりの奥穂高に感無量。全く景色は見えませんでしたが・・。 その後吊尾根→重太郎新道で岳沢まで移動。吊尾根は、こんなに??と思うくらい鎖場があり(しかも長い!)、紀美子平はこんなに小さかったっけ??と思い(私の思い出では現実の10倍は広かった…)、重太郎新道も紀美子平を出てすぐに長い鎖場あるし、その先も鎖場&ハシゴ多数で、記憶に無い姿にえーとなりました。覚えてなくてすみませんと謝りながら下山。 岳沢小屋では、上高地の見えるテラスでのんびりしながら、逆コースを行く予定のパーティと情報交換をし、重太郎新道とは打って変わって歩きやすく整備された道を下りました。蒸し暑かったので風穴とその下のベンチが涼しくて天国でした。 岳沢小屋から下ですれ違った登山者は、上高地散策レベルの軽装が多く驚きましたが、登山口に「岳沢小屋ランチ◯時まで」と案内が貼られていて、納得(苦笑)。 上高地に着いた途端に大降りの雨が降り始め、危機一髪逃げ切りました。

  • 100
    42

    13:36

    25.7 km

    2236 m

    前穂高岳・奥穂高岳・涸沢岳

    常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)

    2026年07月25日(土)〜26日(日) 2日間

    テント泊ソロで行ってきました。 下調べでは、重太郎新道、前穂高岳、吊尾根、ザイテングラートは、危険と聞いて少しびびっていましたが、三点支持で慎重に進めば危険な箇所は無かったです。 常念岳から蝶ヶ岳や、北穂から槍までの稜線、笠ヶ岳など北アルプスの絶景を堪能できました。 下山中、10時くらいから雷、12時頃には大雨となりましたが、12時前に上高地バスターミナルに到着できずぶ濡れは免れました。 メモ 行き さわやか信州号 東京駅22:30→上高地05:20 帰り バスで新島々へ、上高地線に乗り継ぎ、中央線で帰路へ。

  • 109
    10

    17:20

    26.0 km

    2122 m

    山旅in奥穂高岳・涸沢岳

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年07月25日(土)〜26日(日) 2日間

    夏の北アルプスを求めて奥穂高岳へ行って来ました♪ 相棒プロゲと今回は穂高岳山荘でテント泊👍 1日目 重太郎新道から歩きだしてテン泊装備と暑かったのもあり汗だく💦💦🤣身体中のミネラルがなくなるくらい😅 紀美子平着いたらヘロヘロで登る気力がなく相棒1人前穂高へ🙏自分は1人仮眠😴 紀美子平で爆睡(1時間)体力回復できました。 相棒が前穂から下山! 吊尾根縦走開始して奥穂へ到着!景色堪能して穂高岳山荘へ下山👍 テント張ってからのお酒タイム🍺 涸沢カールを眺めながらの🍺は最高でした♪😆 東京から来た子とおしゃべりしながらお酒を楽しみました🥃🍻 道中のヘロヘロは何やったの?ってくらい🤣 テントで珍しくよく寝れたので次の日は元気モリモリ💪 2日目 朝4:00起床して涸沢岳山頂へ⛰️ 朝ご飯食べてからテント撤収! 下山はザイテングラートから涸沢カールへ下山! 横尾あたりから雷がなり始めてペースアップ⤴️ 徳沢園のコーヒーソフトはどうしても食べたかったのでピットイン! 雨☔が少しずつ強くなり上高地へ下山👍 今回もイイ旅デーした!🤣

  • 33
    10

    17:39

    27.1 km

    2317 m

    真夏の前と奥穂の旅

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年07月25日(土)〜26日(日) 2日間

    金曜日夜出発し上高地、12時前にはあかんだな駐車場に着‼️ 朝4:50始発で4時前にバス停並ぶび先頭ゲット‼️ 早すぎたなと後悔。 (けーすけさんは全然寝てないと何度も言っていた) 今回もザックパインパインでクソ重そうなザックのけーすけさん。 (何が入ってるんやろ⁉️) 今回は岳沢登山口から登りだしました。 けーすけさんは雷鳥広場前で調子悪くなっていた。 (睡眠不足)みたいです。 紀美子平まではいろいろと🐜 前回ギスガスだった前穂高へ。 今日はバッチリ景色が見え大満足‼️‼️ 吊り尾根でルート見失いそうに…。 ココから奥穂高まではアドレナリンが‼️ 奥穂高岳から見るジャンダルムは霧がかってめちゃくちゃ雰囲気ありましたね〜‼️ テ夕日も何とか観れた‼️ 穏かな夜は気持ちかった〜テント泊の醍醐味って感じでした。 夜寝れず外顔出して⭐️の写真撮りまくってた。 2日目 四時に日の出みに涸沢岳まで。槍、北穂、方面めちゃくちゃカッコいいじゃん‼️ 日の出は微妙だったけど景色で十二分‼️ 富士山もみえましたね。 下山はザイテングラート経て涸沢へ👯‍♀️ 帰りはやっぱり長く感じた…。 今回も良い登山でした‼️‼️ やっぱり穂高は岩岩で他とは違う感じでした❗️

  • 71
    36

    10:51

    26.3 km

    2072 m

    前穂高岳・奥穂高岳・涸沢カール

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年07月24日(金)〜25日(土) 2日間

    怖すぎてジャンダルムには行けなかった泣 悔しいのう、悔しいのう😭 穂高山荘に宿泊からの2日目に西穂山荘まで抜けるはずだったのに。800m先で記念撮影してる人が見えてるのに。 リベンジできる気がしない😂 リベンジのためのメモ ・80リットルのリュックだとふらつくし引っ掛かるしで危ない。アタックザックだと身軽でよい。 ・トレランシューズはグリップ弱いのと保護がないので奥穂高岳ですでにキツい。モンベルかメガグリップ搭載の登山靴がよい。 ・天狗沢ルートは奥穂高岳ピストンより難易度が高いとGeminiさんが言っているが、馬の背とロバの耳を回避できて日帰りでも行けるので、俺向きかも。 ・天狗沢ルートは廃道になっている説があり、道迷いリスクも高いらしいので要事前確認。

  • 47
    130

    20:32

    25.6 km

    2241 m

    百名山#82 穂高岳(前・奥・涸沢)

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年07月24日(金)〜25日(土) 2日間

    穂高ああああああああああああああああああ と絶叫の2日間でした。今までの山人生を変えるほど素晴らしい山行になりました。こんなにハイテンション、眺め、しんどさ、今までなかったかも。愛知県からいらっしゃった山会のメンバーとの素晴らしい出会いもあり、とても充実した山行になりました。私この団体を勝手に「愛知アルピニスト」呼ぶことにしました。 上高地は8年前に観光客として来たが、当時は軽い散策をして、綺麗だなー、と感動したが2回目はその刺激が薄くなっていました。三回目は焼岳日帰りでしたが、前より刺激があった。帰りに河童橋から穂高岳の峰々を見ていつかここから登ってみたいと自分には言ったが、当時の経験はまだ浅かった。五年前のその夢が叶う日もいよいよ来た。 岳沢小屋〜紀美子平 僕はずっと岳沢コースから登って涸沢へ下山すると決心していたが、今日歩き出したら、余裕だ最初は感じたが、その自信も束の間。 岳沢小屋からの急峻な道は人生始めて。前穂高岳まで標高差約900メートルで、容赦なきの急登が続きます、途中いくつかの休憩ポイントあるが、息切れ😮‍💨の状態であまり食欲出ないし、長く休むと危険なので、ゆっくりゆっくり歩きます。紀美子平までヘロヘロになってしまって、前穂高岳にチャレンジするか迷ったが、愛知アルピニストのメンバーの一部がアタックしたので、私もインスパイアされました。 紀美子〜前穂高岳ピストン かなり急峻なトレイル。身軽くしてから歩くのは正解です。お水のペットボトル1本と貴重品を身につけて歩きました。登りと下りどっちも怖いと思いますが、逃げる場所ないから3点支持を徹底して安全にチャレンジしよう。 紀美子平〜奥穂高岳 吊り尾根と言う区間だが、ノンビリ歩ける尾根道ではありません。気を付けて歩かないと飛騨側の切り落ちたところから滑落の危険もあります。今までの溜まった疲れが足に来た。乳酸がたっぷり溜まって一瞬動かなくなるかと心配していたが、他のメンバーから元気をもらったので、疲れたが無事に奥穂高岳山頂制覇した。 奥穂高岳山頂〜穂高岳山荘 写真撮影終わりましたら、軽い雨が降ってきたし、風も強く寒かったので、チャチャッと山荘に向かいました。山荘真上のところは垂直の壁で、最後まで気を抜くことができません。梯子も少し濡れていて怖かったが、山荘に無事到着しました。 穂高岳山荘〜涸沢岳 今回の最も歩き安い峰でした。山荘を出てから15分のやや急な道を歩くと狭い山頂が見えます。日本第十番目に高い峰か。ここから先は北穂高岳に行けますが、ベテランじゃない方々はそのまま山荘に戻るのが賢明でしょう。 穂高岳山荘〜ザイテングラート〜涸沢小屋 名残惜しいですが、ここから長い下りのスタートです。下り基調で助かりますが、ザイテングラートと言う気が抜けない巨岩🪨を通過しないといけません。下りは凄い絶景でしたので、写真を撮りながら下山しました。涸沢カールのスケールは圧巻。日本一のカールでここから雪が水になって上高地の梓川に合流するのだ。カールの絶景とスケールで動きがノロノロになり、ちょっと時間がかかりましたが、文句無し。 涸沢小屋〜横尾 急な下りがほぼなくなり、ここから横尾まで下り安い道が続きます。途中の本谷橋はとても素晴らしい休憩スポットです。カールの絶景が見えなくなるが、上高地の散策が楽しみだ、 横尾〜上高地 と思ったが、横尾から徳沢園までに小さいなアップダウンが多く、疲れた足に来ます。徳沢園の道草カフェで美味しいソフトや飲み物が砂漠に見つけるオアシスと同じ感じかな。徳沢園から先は観光客も増えていくので、上高地の河童までスピードを出したが、人混みは避けられませんでした。1530の時点でバス待ちの長蛇の列を見て唖然としたが、メンバーが皆タクシーを呼ぶことにしたので、素早く上高地から逃げました。複数のメンバーがいると料金はバスと変わらないし、沢渡バスタに早く帰れる。 愛知アルピニストに心より感謝申し上げます。お蔭様で私の400番のピークは素晴らしい山行になりました。

  • 55
    17

    22:54

    27.4 km

    2445 m

    北穂高岳南峰・北穂高岳北峰・涸沢岳・奥穂高岳・前穂高岳

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年07月24日(金)〜26日(日) 3日間

    7/24から7/26にかけ北穂高岳〜涸沢岳〜奥穂高岳〜前穂高岳の縦走して来ました。 初の涸沢カールで感動するもモルゲンロードは見ることが出来ず残念でした。 二日目の北穂から涸沢岳のルートは緊張しまくり😅何とか穂高岳山荘に辿り着くことが出来ました。前に進む事だけで余裕などzero。 三日目は奥穂高岳から天候も良く3,190mから眺望はとんがった槍やジャンダルムと😁😁😁富士山も見れました🥺前穂高岳頂上ではガスも出だし、その後は☔️&疲れの蓄積による膝痛に悩まされましたが昼過ぎには上高地に無事到着😋 会社の先輩から誘われなかったら自分だけではこの縦走計画は無かったと、貴重な体験に感謝です。 9月の白峰三山縦走に向け体調を整えたいと思います。