戻ってきました
上高地バス停-河童橋-小梨平-奥穂高岳-涸沢 往復コースの写真
そそり立つ岩壁!
と思ってたら奇跡の一枚が撮れた!🎉
明神岳
上高地バス停-河童橋-小梨平-奥穂高岳-涸沢 往復コースの写真
朝、晴れてます。
めちゃ青いやーん。
この最高のいい日に下山しまーす。
スタートはガス気味
ハイクアップはこれくらいが丁度よい
上高地バス停-河童橋-小梨平-奥穂高岳-涸沢 往復コースの写真
本谷橋から横尾までの間にあった岩小屋跡。
これまでこんなところがあるって全く気づいてなかった🧐昔の人はここで雨風を凌いでたのかな

モデルコース

上高地バス停-河童橋-小梨平-奥穂高岳-涸沢 往復コース

  • 長野
  • 岐阜

コース定数

標準タイム 18:16 で算出

きつい

67

  • 18:16
  • 35.2km
  • 2231m
YAMAP

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コースマップ

活動概要

タイム
18:16
距離
35.2km
のぼり
2,231m
くだり
2,232m

標高グラフ

チャート

このコースから登山計画を作成

チェックポイント

1日目

タイム
2時間48
休憩時間
0
合計時間
2時間48
5
上高地バス停
2
35
5
40
2
5
10

2日目

タイム
7時間42
休憩時間
0
合計時間
7時間42

3日目

タイム
7時間46
休憩時間
0
合計時間
7時間46
15
50
3
10
25
4
2
40
5
35
5
5

このコースで通過する山

長野, 岐阜穂高岳(奥穂高岳)

「上高地バス停-河童橋-小梨平-奥穂高岳-涸沢 往復コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字72
    写真75
    21:58
    36.1 km
    2093 m

    よく頑張った❗️奥穂高岳‼️

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2026年09月04日(金)〜5日(土)2日間

    天気予報が微妙だったけど今年の目標にしてた奥穂高へ 平日の雨模様ということもあってかあかんだな駐車場はガラガラ 始発のバスも半分くらいの乗車で出発 登山装備の乗客は自分達だけで後は観光の人ばかり前に来た時と雰囲気の違いにビックリ(笑) 初日は雨を覚悟してたけど意外に降らず逆に涼しくて快適に登れた感じ 涸沢に着いた時も曇り空ではあるけど稜線が見れて前回に来た時より全然いい感じ 2日目は帰りのバスに間に合う時間を逆算して2:30に出発、最悪間に合わない場合は徳沢か小梨平でもう1泊する予定 出発時はガスガスで視界が悪く登山道のマークを見つけるのが一苦労、YAMAPの軌跡を頼りに慎重に進みます 小雨も降り出しこのまま雨が強くなったらザイデンの前に撤退も覚悟しましたが、ザイデンの取り付きに来た頃にはガスも晴れて晴れ間も見えてきた 周りが明るくなる頃にはすっかり晴れて眼下に雲海が広がる絶景に❗️ 奥穂高岳は最初の斜面が核心で距離は短いけど槍ヶ岳よりも難しい感じがしました 山頂からの眺めは最高で前回の北岳に続いて2連勝!早起きして頑張った甲斐がありました 涸沢でテントを撤収しここからが勝負!17:30の最終バスに間に合うように急いで下山横尾から河童橋までがとにかく疲れた 予定よりかなり巻いて16:30に河童橋に到着し、17時のバスに乗れました 帰りのバスも観光客ばかりで汗臭い自分が申し訳なく登山バスとは違うんだなと痛感 運良く人も少なく天気に恵まれて色々あったけど楽しく過ごせた2日間でした

  • もらった絵文字15
    写真10
    17:48
    36.8 km
    2139 m

    奥穂高岳

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2026年09月01日(火)〜3日(木)3日間

    【山行中】 上高地→明神池→徳澤園→横尾:ほぼ平地10km 横尾→本谷橋:結構平地が多い軽い登山 本谷橋→涸沢ヒュッテ:登山 涸沢ヒュッテ→ザイテングラード:きつい登山 ザイテングラード→穂高岳山荘→奥穂高岳:もう岩登り、怖いし危険、気を抜くと事故 ※あくまでも個人の感想です 【持ち物】 モンベルガレナパック 20→少し余裕がありました モンベル速乾長袖Tシャツ→15°~22,3°なら1枚で十分でした モンベル薄手トレッキングパンツ ユニクロ帽子 ユニクロライトダウン→早朝、夜間、穂高岳山荘付近で着用 モンベルレイントレッカー→穂高岳山荘付近で霧のためかダウンが濡れてきたので、ダウンを脱いで着用 モンベルGORE-TEX→未使用 靴下2日分替え トランクス2日分替え 手袋→岩に手をつくためザイテングラード付近からは常用 タオル キャンプシーツ 泥除け→未使用 サロモン登山靴 スニーカー→上高地に来るまで 登山靴入れ→登山中はスニーカーを入れ肩掛けで歩いたけど少し邪魔でした バンドエイド ティッシュ 歯ブラシ ヘッドランプ→早朝少しだけ利用 熊鈴 スマホ→涸沢ヒュッテで無料で充電できます。 モバイルバッテリー スマホ充電器 USB-Cコード ヘルメット→涸沢ヒュッテでレンタル、1日目に借りて2日目下山後返却で1000円 【食料】 飲み物500ml×2→涸沢ヒュッテで無料補充 パン*3 おにぎり*1 ビスケット カロリーメイトみたいなやつ*3 他は小屋の牛丼、カレー、豚丼で3日分足りました。

  • もらった絵文字114
    写真52
    16:43
    36.8 km
    2108 m

    奥穂高岳

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2026年08月31日(月)〜9月02日(水)3日間

    今年の夏の目標であった奥穂高岳に登ってきました。 去年の槍ヶ岳を一泊で往復して懲りたので今回は2泊3日。一ヶ月前に横尾山荘と穂高岳山荘を朝夕食で予約した。もう二度と来ないかもしれないので奮発をした。 かなり前の予約でしたが幸いにも3日間とも天気に恵まれて本当に良かったです。 横尾までの10キロはやはり長かったですが横尾山荘で休めて正解でした。お風呂にも入れますし水も補給し放題です。 横尾から奥穂高山頂までは富士山を登る程度の長さと標高差になるので、体力的にも精神的にもとても楽な気持ちで登れました。 2日目は涸沢まで少しずつ登りザイテングラートから岩場の急登でした。事故が起きていて心配だったザイテングラートも登りは長めの岩場でしかなかった。 穂高岳山荘で食事を取り、奥穂高山頂へ行きます。 最初の岩場、ハシゴ、鎖場も高度感はありますが難しくありません。そこを超えたら岩場の登山道を30分ほど歩くと山頂。 山頂で撮影して少し周りの登山者と話していると西穂高の方から幾人か歩いてきました。 1人の方が76歳だと言うと周りから笑い声と凄いという声が上がる。凄い人がいますね。 山荘でもジャンダルムや槍穂縦走を歩いてきた人がいますし、韓国からのグループはエベレストがとか話していますし。宿泊客の登山レベルが一番高い山小屋だったかも。 食事も美味しくいただき快適な部屋で眠ります。 下山で一番心配していたのがザイテングラートのくだり。高度感が自分にはキツかった。 重心を落として手を置きながらゆっくり降りれば難しくはなかったですが、それでも高度感がある岩場は心理的に苦手です。 涸沢ヒュッテで休んでながーい下山道を歩きます。道中ずっと何を食べようか、嘉門次小屋で岩魚食べたいななどと考えながらテクテク歩く。ここは歩くのに飽きるくらい歩かされる。 明神池で岩魚定食を食べて、そして上高地を楽しみながらバス亭まで、上高地は今度妻と一緒に来たいなと考えながら歩く。 河童橋から穂高を見てあそこから降りたのかと振り返る。 上高地周辺は水が豊富でどの山小屋でもチャージでき、ずっと1リットルくらいしか持ち歩かなかったです。これは非常に楽だった。 今回は今までの山行きの集大成のような感じとなり達成感を感じながら、自分は高度感のある岩場が苦手だと分かったのが収穫でした。 ですので、穂高はもう登らないかな。分からないけど。 薬師から雲の平とか、東北の山とか、そういう山歩きをしてみたいですね。段々自分の好みの山がわかってきた。そういう山行きでした。

  • もらった絵文字111
    写真24
    19:20
    35.4 km
    2142 m

    奥穂高岳

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2026年08月31日(月)〜9月01日(火)2日間

    16時頃までに穂高岳山荘に着けるか心配で横尾まで高速で歩き涸沢までも少し早く歩き、ザイテングラードは牛歩になりましたが予定通り到着出来ました。テントを建て終えたら雨がザーザー降り、間一髪セーフ。 2日目はガッスガス、、ジャンダルムや涸沢岳も行ってみようかなぁと思ってましたが真っ白ケッケッなので奥穂高岳だけピークハントして下山。 前々から食べたいなぁと思ってた涸沢小屋のジョッキパフェまぁ美味しかったけど2800円てっ、、高っ!!

  • もらった絵文字67
    写真166
    18:59
    35.2 km
    2010 m

    北穂高岳(南陵)

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2026年08月30日(日)〜9月02日(水)4日間

    不安定な天候が続きリスケを重ねて やっと北穂高岳へ⛰️ ◯南陵ルートに雪渓なし(9/1) ◯雨の後は少し岩の水たまりが気になる ◯わずかに紅葉の始まった樹々発見 雷雨注意報や濃霧注意報も出た中で 稜線の景色を見ることができて嬉しかったです✨ 槍沢やザイテンを上がったときに 熱中症っぽい症状が出たため、 徳沢ロッジ〜涸沢小屋と刻んで山頂を目指し ました🚶 いつかやってみたかった ・涸沢でゆっくり過ごす ・北穂山頂でコーヒー堪能する を実現できて、筋肉痛も耐えられる💪 涸沢小屋でお話させて頂いた方々や 北穂小屋で同室だった猛者の方々のおかげで 歩き通せたと思います。 ありがとうございました🙏 とても参考にさせて頂いていたYouTuberの方もお見かけして感激しました。。 8/30午前は雨量制限で上高地は通行止め→ さわんど止まりを目処に高速バス発車→ さわんど到着時に上高地開通…となり、 右往左往しました☔️ 整備や運営運行に携わる方々に改めて感謝する機会でした🙇

  • もらった絵文字19
    写真39
    17:11
    36.9 km
    2199 m

    奥穂高岳・涸沢岳

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2026年08月25日(火)〜27日(木)3日間

    2泊3日のテント泊で奥穂高岳へ! Day.1 上高地から涸沢 Day.2 涸沢からザイテングラートを経て    奥穂高岳・涸沢岳 Day.3 涸沢から上高地 Day2の夕方までは最高の天気!夕方からポツポツと雨が降り出し、雷雨に😭 強風でテントもあおられまともに寝れませんでした😂 寝不足のまま早朝にテント撤収し下山開始。昼過ぎに上高地に着いたら大雨でバスが運休。やむなく上高地でもう一泊する羽目なりました🤣

  • もらった絵文字274
    写真52
    23:03
    35.5 km
    2068 m

    奥穂高岳

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2026年08月25日(火)〜27日(木)3日間

    念願の奥穂高岳 涸沢カールで、初テント泊、ザックの重さに一時は、山頂断念、涸沢ヒュッテで出会った方に、デント用具担いで涸沢まで来たなら、空身なら大丈夫ってアドバイス受けて、何とか登頂出来ました、68才、いい思い出が出来ました。

  • もらった絵文字82
    写真63
    17:26
    38.5 km
    2242 m

    夏休み、憧れの奥穂高へ

    常念岳・大天井岳・燕岳(長野)
    2026年08月25日(火)〜27日(木)3日間

    今年の夏休みは憧れの奥穂高にチャレンジ! 当初は8/25〜3泊4日予定だったけど、天候をみて直前に8/26出発に変更。さらに現地で2泊3日に再変更を必要とした。何とか奥穂高に登頂できたし、涸沢も満喫できて最高だったけど、無事に下山・帰宅できて穂高の神様に感謝です🙏 1日目 上高地から涸沢(涸沢ヒュッテ泊) 朝2時に自宅を出発。5時前にさわんど駐車場に到着。バスチケット売り場には長蛇の列。臨時便に乗り、6時45分に上高地に到着。快晴で光り輝く景色を満喫しながら、10時前に横尾に到着。噂通り横尾から涸沢までの3時間はきつかった。その分、生ビール🍺の味も格別😁 2日目 奥穂高アタック(涸沢ヒュッテ連泊) 穂高山荘に宿泊予定だったけど、翌日から天気が崩れる予想。雨のザイテン下山はとても不安なので、当時朝に涸沢ヒュッテ連泊に変更(空床があってラッキー!天候不良でキャンセルがあった?)。同時に翌日宿泊予定の横尾山荘もキャンセルし、2泊3日に変更した。 朝4時過ぎに起床。モルゲンを楽しむことができた。しっかり朝食を食べて6時過ぎごろに出発。コースタイム通り、3時間半くらいで無事に奥穂高に登頂。快晴で最高の眺望!ついでに涸沢岳も登り、穂高山荘で担々麺(美味かった)を食べて下山。奥穂高への登りもさることながら、ザイテンの下りが一番キツかった。ヘロヘロになりながらも下山した後の生ビール🍺は最高😁 3日目 涸沢から上高地へ下山 レインウェアを着て6時過ぎに涸沢ヒュッテを出発。ちょっと小雨がぱらついたけど、無事に9時過ぎ徳沢園に到着。やれやれと思いながらカレー🍛を食べて徳沢を出発した後から猛烈な土砂降りに。雷鳴響く中、一心不乱に歩を進めて、11時頃に上高地に到着。安堵しながら着替えてバスセンターに行くと、豪雨のためバスがストップしているとのこと。長蛇の中、豪雨が収まるのを待ち、14時過ぎにバスに乗り、15時ごろにさわんど駐車場に到着。疲れはて、温泉に寄ることもなく帰宅。無事に帰れて、感謝🙏

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