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このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
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このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について

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憧れの涸沢カールでテン泊登山してきました👍 天気予報がコロコロ変わって悩みましたが、最悪少し降っても!の覚悟で出かけたら、結果まずまずいい天気でした(^^) 紅葉のピークは終わっていますが、山行中にまだまだきれいな紅葉が楽しめるところがあり、めっちゃ良かったです😊 涸沢カールのモルゲンもこの目で見れて大満足◎ パノラマコースも行けたし、屏風の耳!絶景ヤバし!独り占めで最高でした✌️ 屏風のコルから徳沢への下りはめちゃめちゃ歩きにくくて、距離もダラダラと長くてしんどかった(^^;; 今回ザックの重量は約15キロ。段々と重さが身体に響いてくるのを感じながらの山行でした。年齢的に、これからめちゃくちゃ体力向上!は難しいし、軽量化が重要かなぁ。 来シーズンは涸沢カールのその先まで行ってみたいし、縦走もしてみたい。でも小屋泊かな!(^^;;と感じたひとり旅でした😆 でも大満足でき、自分的には来シーズンへ繋がる山行だったかなと思います(^^)
◆行き 京都から上高地まで高速バス 5:20着 ◆帰り 上高地16:15発さわんど駐車場着バス 1500円 さわんど駐車場から松本駅まで車 松本駅から名古屋まで特急しなの 名古屋から京都まで新幹線 ※計画では、上高地〜高山までバス https://www.nouhibus.co.jp/route_bus/kamikochi-line/#timetable 高山〜名古屋までバス https://www.nouhibus.co.jp/highwaybus/nagoya/#timetable 名古屋から京都まで新幹線の予定でした。 ---------------------------------------- 北穂高小屋泊 https://www.kitaho.co.jp/booking ◆北穂高小屋 Wi-Fiあり、電波あり 水、お湯ともに無料 乾燥室あり 朝ごはん5:15/晩ごはん17:30 ---------------------------------------- ◆登山道について ・上高地〜涸沢まで 穏やかで整備された登山道。 ・涸沢〜北穂高まで 鎖場などありますが、足場もしっかりとありとくに危険は感じない。 ・涸沢〜屏風の耳まで 道が細く、崖のようになっている所が多く、張られたロープを頼りに歩いていく。すれ違い注意。下山と思いきや割とアップダウンもある。 今回は涸沢から入るのは10:00までとなっていましたが、季節によって異なるようです。暗くなるまでに通り抜けないと、一気に危険になると思います。 ・屏風の耳〜上高地まで とくに危険なし。ただし横尾を通らないので、徳沢まで休憩する場所はない。涸沢ですこししっかり目の休憩を取った方がいいかも。 ---------------------------------------- ◆服装 ・半袖Tシャツ ・長袖のシャツ ・中厚手のパンツ(ちょっと暑かった) ・フリース(下山時の始め着用) ・ダウン上下(小屋で着用) ・カッパ上下 ・風避けの羽織(下山時着用) ---------------------------------------- 何もかも最高でした…! 本当は北穂高岳から奥穂高岳に行こうと思っていましたが、あいにくの雨と風で諦め、結果的に、素敵な山友さんとの新たな出会いがあって、帰りも充実の山行になりました。 1日目はあまり天気に期待はしていませんでしたが、涸沢の景色も、北穂高岳からの景色も、本当に何もかもを見渡せました。 2日目は、予定では奥穂高岳へ向かうつもりでしたが、夜から朝にかけてあられや雨、風の音が小屋内に響いてビビりまくり、7:00になっても雨がやまなかったので、奥穂高岳は諦め下山することに。そこで、半ば無理やり北穂高岳小屋で朝食の席がお隣だった2人パーティの方たちと一緒に下山させてもらって、霧雨の中も楽しく涸沢小屋まで下山することができました。ありがとうございました! 涸沢まで来ると、みるみる雲が晴れていき、これは晴れるぞー!という気持ちになって、このまま下山するのが惜しくなり、パノラマコースなるものを紹介していただいて、そこから屏風の耳に登って帰ることに。 それが本当に最高で。 このコース、地図上では点線ですが、今回3人で楽しく行けたのでそこまでの危険は感じませんでした。 ただし、道がとても細く、ロープを掴みながら進まなければならない所がたくさんあります。一方通行ではないので、すれ違いが起こった時は要注意だと思いました。涸沢ヒュッテの所からの入口には、10:00以降通行禁止になっていました。暗くなると確かにとても危険な道になると思います。 でも、その先には最高のパノラマが待っていました! とりあえず言葉では伝わらないので、写真でどうぞ。写真でも伝わらないかもですが… 今回は本当に、最高の景色といい出会いがあって、めっちゃいい思い出になりました。 ありがとうございました!
紅葉目当てでと思ってましたが、もう終わりかけで、でも久しぶりに涸沢に行きたかったので、行ってきました。 パノラマコースからの景色がいいと山友から聞いてましたので、帰りはそちらから下りました。 それはそれは素晴らしい絶景でした。 バスは時刻表以外に臨時のバスが行きも帰りもありました。 初日は雨予報で翌日は晴れると分かっていたので、雨でも決行するとノバさん2人には同行してもらいました。 しかし、予想以上の暴風雨で、カッパを着てても私は全身ずぶ濡れになりました。 テント泊の予定でしたが、暴風雨の中設営する元気もなく、ずぶ濡れで寒くて小屋泊にしました。部屋が空いていたので、当日割増の2千円をプラスしました。 私は小屋泊初めてでしたが、何と快適なんだろうと思いました。 暖かいお部屋、濡れたウェアなどの乾燥、品数の多い食事、ふかふかの毛布と布団などテントでは味わえない体験をしました。 翌日は風が少し強かったですが、予報通り雲1つない快晴に恵まれました。 終日快晴で、日中は半袖で下山しました。 パノラマコースは細い道のアップダウンを何度も繰り返し屏風のコルまで行きます。 ロープが適時ありますので、慎重に行けば経験がある方なら問題ないかと思います。 左側に見えてくる槍が少しずつ大きく見えたり、振り返れば涸沢越しの穂高連峰を見たりして元気をもらいました。 屏風のコルから耳までは危険なところはほとんどありません。 ただ、屏風の頭に行くには書き込みにもありますが、ハイマツをくぐったりかき分けたりの急斜面があります。書き込みにもありますが、木の根を回り込むところは切れ落ちてますので、慎重に行きました。 屏風のコルから梓川が遠くに見えます。 屏風のコルからの下りはまぁまぁ急で、岩のゴツゴツが多くて距離もまぁまぁあるので、足裏が痛くなりました。 小屋泊や今後の雨の対策を考えるなどいい体験ができましたし、何より素晴らしい絶景が見られ素晴らしい山行でした。 それとお付き合い頂いたノバさん達にも助けられました、本当にありがとうございましたm(_ _)m
日本イチの紅葉が11年ぶりに見事な色づきだという‥ 一生に一度は見るべきと人は言う。 行きたい また一年モヤモヤと待てない。 台風と秋雨前線の隙間をついて強行です。 ホントはこのエリアで残してしまっている涸沢岳に上がりたかったんですが、1泊ではちと厳しいか…帰りにパノラマルートと屏風の耳に寄ることにします。 目的は3つ ①ヒュッテ裏の池に映る紅葉のリフレクション! ②パノラマルート途中からカールの紅葉全景! ③屏風の耳から槍ヶ岳を見る! 沢渡第三PはAM1時に満車となりました。第二に停めて沢渡始発5時のバス…4時40分にターミナルに行ってみたらば…既に長蛇の列! 乗れたのは6:10分でした。 さあテント場争奪秋の大運動会のスタートです。明神、徳澤、横尾 いつになくハイペースで赤い彗星ばりに歩きます。 降りてくる人とのすれ違いもなかなか厳しく、本谷橋からは列列列で進みは遅くなってしまいましたが… 「では見せてもらおうか日本イチの紅葉とやらを」
今年は涸沢の紅葉が良いらしい😳 そんなことを聞くと居ても立っても居られず… しかし、自分のスケジュールと紅葉の見頃を照らし合わせると、行けそうな日はごく限られている。 仕事終わりで直接、上高地入りする予定だと2日目の土曜日は雨予報☔ とはいえ、アルプスの天気は良くなることも悪くなることもあるし、ほんの少しだけでも晴れてくれれば🙏と淡い期待を込めて今回の登山を決行しました! 結果的にはやっぱり雨😅はい!想定内です笑 初日は晴れてたんですけどね〜 おかげで行動中のほとんどは雨の中を歩くことになりましたが、涸沢に着いた時は意外とガスは薄く、それなりに紅葉を見ることができたのでよかった😊 【今回の出来事】 ①友達家族と奇跡の出会い あかんだな駐車場でなんか見たことある車を発見。まさかね〜なんて思ってたけど、はい徳澤で見〜っけ!友達はめっちゃ驚いてて、最高のリアクション頂きました😆 ②北アルプストレイルプログラム 横尾にゲートを設け、登山者の山への認識を確認するという今年からの試みらしい。 要は、登山者のマナーが低下していることを受入側は問題視してるわけですね。 多数の人が何かを利用する場合、一定のルールは必要かと思いますが、本来マナーが守られていれば過度なルールは必要ないはず🤔 自分も含め、登山者自身が自分の首を絞めないように気をつけていく必要性を感じました。 話を戻して、、、 過去にも涸沢へは来てますが、たしかに今年は色づきが良いような気がしました🍁 あの天候でも綺麗と感じたので、晴れてたらもっと素晴らしい景色だったろうな〜 雨の涸沢も雰囲気があって良し👍 ←ほんとは晴れがよかった人の痩せ我慢かな😅笑 さて来年の紅葉はどこに行こうか🤔