07:58
15.3 km
988 m
モデルコース
05:22
16.3km
253m
1040m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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07:58
15.3 km
988 m
05:47
15.5 km
198 m
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)
2026年05月06日(水) 日帰り
初めて涸沢ヒュッテに泊まった翌日です。昨夜は満点の星空を見る事ができました😊。この日は淡めピンクのモルゲンロート。今までの山行で2日で往復30キロは過去最長記録。無事に歩き切れるか心配でしたが、お天気に恵まれ楽しい山行となりました。
06:38
16.8 km
327 m
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)
2026年04月28日(火) 日帰り
御来光☀️を観ながら気持ちの良い朝を迎えて、美味しい朝食にお腹満たされて、すぐ下山は勿体ないと、、、でも時間も心配なので行ける所まで少し🤏と見晴台まで。グリーンシーズンに来た事ないので地形が想像出来ずの❄️でフラットな状態で歩きやすい。 気温が高めで雪崩れの跡があちこちに😱 上高地まで下りて来たら人人賑わってました。 バスは20分位待って乗れました。GWはめっちゃ混みでしょう。 涸沢ヒュッテ🛖にお泊まり出来て、この上ない絶景観れて🏔️雪山楽しめた素晴らしい山行でした🙏
05:01
15.1 km
199 m
06:17
17.0 km
995 m
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)
2025年10月25日(土)〜26日(日) 2日間
1日目は涸沢ヒュッテまで晴れ。上高地の紅葉を楽しみながら最高の山行日和。 到着して昼ご飯を食べて散策しようと思ったらお天気が悪くなり、雨☔ その後は雨が降り続き、2日目出発時点でも雨。 7時の出発時にYAMAP再開したのに何故か再開できておらず。7時頃に下山開始。足元に注意しながらくだり、道は小川のように水が流れ…渡渉してるかのような錯覚に陥る場所も。 サクサク下山して、徳沢園でソフトクリームで休憩。その後もひたすら前に進み、小梨平に12時過ぎに到着!お風呂で汗を流し、ご飯を食べて今回の山行も終了。
05:53
16.6 km
206 m
07:10
17.3 km
239 m
04:36
16.8 km
181 m
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)
2025年10月22日(水) 日帰り
涸沢カールに行きたくて… 涸沢ヒュッテに泊まったのに行きの登山記録は前日の仕事の影響で不眠不休で登ったからか記録してませんでした😭 元気になった下山の記録だけ。 景色はとても綺麗で最後は登山感のある道で凄く堪能できました。 来年こそは涸沢カールの紅葉とモルゲンロートをリベンジしたいです🍁 登山経験浅くても登れる素敵な街と場所でした☺️
04:37
16.0 km
171 m
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)
2025年10月21日(火) 日帰り
モルゲンロートを拝んでから下山しました。初めての山小屋泊でとても楽しく快適に過ごすことが出来ました。唐沢ヒュッテのスタッフの皆山ご一緒した皆さんありがとうございました。
05:36
15.4 km
1092 m
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)
2025年10月19日(日) 日帰り
【奥穂高岳チャレンジ 1日目 人混みの上高地から涸沢小屋】 紅葉のピークは過ぎたと言え、上高地は大勢の観光客でごった返していた。河童橋近辺は特に密度が高い。美しい川の流れと正面には、前穂高岳〜奥穂高岳への吊尾根が霧の隙間から幸運にも見えている。 『明日はあの頂に立とう!!』 手の届きそうな所にある頂上だが、安全の為に時計と反対周りに約20km近く歩く。今日はまず上高地バスターミナルを出発し、河童橋、明神館、徳沢ロッヂ、横尾山荘を経て涸沢小屋までの15.4km余りを歩く。 横尾山荘まではハイキングだ。ここから初めて登山道らしくなる。登山道はとても良く整備されていて雨天で急いで歩かない限り安全だ。 天気予報は「曇」だったが横尾山荘へ向かう梓川沿いのハイキングコースでも、時折秋の陽が溢れた。 横尾谷に入ってからは陽の光の量が増し、未だ残る紅葉を鮮やかに照らし出していた。 横尾山荘前の大橋を渡り、圧倒されるような屏風岩を左手に見ながら進む。傾斜は穏やかで汗もかかない。気温13℃、薄手の長袖を腕まくりして歩く。風もなく木漏れ日もあり、半袖でもよかった。唯一の渡渉箇所には「本谷橋」という立派な吊橋がかかっている。この吊橋を超えると一気に傾斜が強くなってくる。少し大きめの石が横たわっている登山道だ。よーくみるとそれが階段のように見えてくる。石を選びながら天然の石段を駆け上がって行く。ちょうど良いテンポが生まれ、小気味良く高度を稼いでゆく。 9/15の「槍ヶ岳」以来、利尻富士、五竜岳、白馬岳と一ヶ月で百名山4座に登り、高度順化が上手く進んでいるのか、息が切れることもない。筋肉もまだまだ充分に余裕がある。 途中から登山道は横尾本沢と分かれ涸沢へと入って行く。 強い傾斜は長くは続かず、良く整備された石畳の道へと代わって行く。白山の登山道、扇沢から爺ヶ岳への柏原新道のように、石たちがガッチリと組み合わさった立派な「白い回廊」だ。 こんなふうに、涸沢小屋へのアクセス路はとても歩きやすく、ゆっくり写真を撮りながら、休憩も充分取りながら歩いたのだが、5時間半程で涸沢小屋についてしまった。 明日に備えて充分休養を摂ろう!! 【上高地へのアクセス】 土曜日仕事終わりで、信州へと向かう。400kmを超える行程。所要時間は5時間12分と表示。 ゆっくり仮眠を取りながら、上高地への関西側のバスターミナル(あかんだなバスターミナル)へ。到着したのは翌朝7時前だった。9時頃から登り始めれば良いと思っていたので、ほぼ予定通り。ゆっくり忘れもののないよう準備し、7:50のバスに乗車。お客さんは20人足らず。駐車場もガラガラ。夏のシーズン中は夜中から長蛇の列ができ、何台もの臨時バスが運行されるそうだ。 『こんなものか···』と、思っていたら、次の停留所:平湯温泉ではなんと100人を超える列だ。これには驚いた。観光客の皆さんのお目当ては、大正池周辺の景色と河童橋まで約1kmの木道歩きのようだ。確かに天気良くない今日でも美しい!!