朝日岳を出発しようとしたら・・・
環水平アーク?
天神尾根の途中。
樹林帯から眺める谷川岳。
新緑とのコントラスト
オキの耳。
ここから見た縦走路が素敵だった
ここ迄良く歩いて来たよ!!
虹🌈
蓬峠の水場。貴重な水場。
一ノ倉、谷川岳
正面に明日登る朝日岳。
七ッ小屋山

モデルコース

熊穴沢ノ頭-天狗の留まり場-谷川岳-一ノ倉岳-茂倉岳-武能 縦走コース

コース定数

標準タイム 15:47 で算出

きつい

59

  • 15:47
  • 21.9 km
  • 2319 m

コースマップ

タイム

15:47

距離

21.9km

のぼり

2319m

くだり

2940m

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このコースで通過する山

「熊穴沢ノ頭-天狗の留まり場-谷川岳-一ノ倉岳-茂倉岳-武能 縦走コース」を通る活動日記

  • 667
    68

    20:30

    23.6 km

    2297 m

    春の花々を求め、馬蹄形縦走✌

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年05月31日(日)〜06月01日(月) 2日間

    暑い🥵 台風が暑さを運んで、凄まじい暑さでした😭 暑さ忘れさせてくれたのは、春の妖精達🌸です。 谷川連峰の雄大さ、花々の共演、アーベントロート、モルゲンロート、藪漕、白毛門の下山、心地よい風さえも、どれも掛け替えのない記憶に残りました🤗 春の妖精、ハクサンイチゲ『幸せを招く花』に愛えました🥰

  • 17
    25

    20:35

    22.3 km

    2223 m

    谷川岳 馬蹄形(時計回り)1泊2日

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年05月31日(日)〜06月01日(月) 2日間

    仲間と馬蹄形縦走を計画。 久しぶりの縦走と体力不足もあった為、安全を考えロープウェイ使用し登山開始⛰️ 蓬ヒュッテは5/30から営業で、荷上げが間に合っていないと情報があり、水分は持参&水場での補充⛲️ 蓮ヒュッテから水場までは15分程度。水場まで歩きづらいので登山ポールあると楽です👍 4時から朝食、4時半前には小屋を出発🚶 6月とは思えない暑さで、脚が上がらない事もあり休憩をこまめにとり、下山まで時間がかかってしまった😕 暑い時期の登山に備え、暑さへの慣れと体力トレーニング強化の必要性を感じました👊

  • 30
    10

    20:47

    23.8 km

    2348 m

    馬蹄形縦走🐎(ロープウェイ→白毛門)

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年05月30日(土)〜31日(日) 2日間

    2年前から考えてた 谷川岳馬蹄形縦走🐎 花も沢山咲いており 最高にキツイけど 楽しい縦走路でした。 膝が悲鳴上げてるので クーリングしながらレコ作成してます。 明日は家から出られないでしょう🏡 23〜27℃なのに晴れてると更に暑くて 2.5リットルの水分が消えていきました。 夏の山は始まってます🌻 考えて登山しないとです

  • 43
    10

    14:09

    22.5 km

    2832 m

    谷川馬蹄🐎反時計回り

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年05月30日(土) 日帰り

    気力体力天気の運がそろったので 秋に考えてた馬蹄日帰りを慣行 ザレガレ藪漕ぎロング、下山でロープウェイ使いたかったので前回に続きタイムアタックぎみでなかなかキツかったですね このコース歩くときは一泊がオススメですね ✨️景色はサイコーでした🎶

  • 91
    128

    14:09

    23.1 km

    2881 m

    谷川馬蹄形縦走〜いやはや素晴らしい景色でした〜

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年05月30日(土) 日帰り

    一日中晴れの絶景☀ ずーっと、行く道/来た道が眺められるし、遠くの山々も素晴らしい景色。 日帰りでは手強い馬蹄形縦走、達成できて良かった。 ・松ノ木沢ノ頭までは樹林帯、我慢して根っこなど歩く ・朝焼けゴールデンアワーは特別な時間 ・笠取山への急登はザレ場で歩き辛い ・崩れた片斜面ザレ場がぽつぽつある、渡るのは緊張 ・朝日岳から北側の景色の広がりも素晴らしい ・木道歩きもまた、良き。池塘も雪の間にちらほら ・清水峠、三角屋根の小屋かわいい(送電線監視小屋) ・清水峠への国道も歩いてみたい ・お花もたくさんでした(google lens先生に聞いてみる) ・七ツ小屋山への登りとその先も笹ヤブ漕ぎあり ・蓬ヒュッテはなかなか見つからない ・疲れてきた後半に武能岳・茂倉岳・一ノ倉・オキの耳へのアップダウン連続もなかなかですな ・ああ、いつか谷川主脈歩きたい ・ザクザク雪だがチェーンスパイクはあったほうが噛む(この時期の登山での携行は必須) ・トレラン大会用に買ったLedlenser H8R明るくて軽くて良い ・開始10℃、最低7℃風あるときは寒い、10時過ぎからは汗が増え水の消費が増えた、ぴったり3L ザック重量:7.3kg(水3L含む) 補給: 1時間に1回はバランスアップやカロリーメイトゼリー飲料半分(80〜100kcalイメージ)、スティックパン✕2を2回、おにぎり✕1、満足バー✕1のどれかを補給。13回かな。 タイトルイニシャル:松ノ木沢ノ頭・白毛門・笠ヶ岳・大烏帽子・朝日岳・冬路ノ頭・七ツ小屋山・武能岳・茂倉岳・一ノ倉岳...

  • 168
    48

    28:03

    26.5 km

    2995 m

    谷川 馬蹄形(時計回り)(2泊)

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年05月17日(日)〜19日(火) 3日間

    西黒尾根から入山、馬蹄形を時計回りでのんびり回りました。でも日差しが強く大変。2泊3日。1泊目茂倉岳避難小屋、2泊目笠ヶ岳避難小屋。 目的は。馬蹄形を回ること自体に加え、多泊の装備体力体調管理の試行。長期縦走(4〜8泊)を検討中、装備の過不足と長く歩くための体力の確認と体調をコントロールするための検証(例えば下山は一気に降りることが多いですが、膝痛にならないために敢えて30分ごとに休憩を意識するとか、いろいろ考えながら) その他ゴボウ沢左岸の尾根ヤブコギルート(清水峠〜朝日岳)の観察。 天候に恵まれ過ぎ?、特に2日目真夏の谷川に近い縦走となりました。大汗で塩分と水はいくらあっても足りず、日差しも痛かった。日焼け止めもしましたが、顔も腕も真っ赤。ちなみに夜の気温は10°cでまだまだ寒かったです。 樹林帯ではヒグラシ、松ノ木沢ノ頭からの下りでは、"アロハ"と鳴くアオバト。

  • 193
    105

    17:27

    24.8 km

    2929 m

    理想の園と試練、雪解の谷川岳馬蹄形縦走

    仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)

    2026年05月15日(金)〜16日(土) 2日間

    1泊2日で谷川馬蹄形縦走。 本来はそのまま谷川主脈まで繋げる計画だったが、水不足とモバイルバッテリーのトラブルにより継続を断念。最終的には天神尾根からロープウェイで下山した。 ただ、それでも余りあるほど、この山行はとても濃密で、ひたすらに素晴らしかった。 ────────── ■ 1日目 土合駅 〜 白毛門 〜 朝日岳 〜 蓬ヒュッテ 越後湯沢で前泊(キャンプ場でオープンビバーク)し、始発で土合駅へ。 登山口からいきなり始まる白毛門の急登に苦しめられる。 前半はとにかく急。 標高を上げると多少緩むものの、森林限界を越えると今度は直射日光との戦い。さらに雪渓脇の泥濘で滑落し、全身泥まみれになるアクシデントまで発生…。 それでも、白毛門を越えた瞬間に広がる稜線は圧巻だった。 谷川岳と一ノ倉沢を横目に、えんえんと続くアップダウン。 歩けば歩くほど目的地から離れていく感覚は苦しいのに、不思議と足は止まらない。進めば進むほど、景色がどんどん広がっていく感覚。 馬蹄形東側の最高峰にして、日本三百名山としても知られる朝日岳周辺の景色は別格。 ・池塘と残雪 ・広がる草原 ・咲き始めた花々 ・鋭い尾根と深い谷 ・残雪を抱いた上越国境の山々 360度すべてが美しく、今までの山行の中でも一番と言っていいほど、多幸感に包まれた時間だった。 しかし、その先は一転して過酷。 朝日岳以降は藪漕ぎが増え、雪渓通過もシビアに。 特に白崩避難小屋以降は今回の核心部だった。 ・深い藪 ・崩れやすい急斜面の雪渓 ・不安定なトラバース ・道を外しての藪突破 枝や笹に全身を削られながら、滑落リスクはないバリエーションルートで突破。ようやく登山道へ復帰した時は本当に安心した。 予定を大幅に遅れながらも、なんとか蓬ヒュッテへ到着。営業前だったため、適当な場所で幕営。 相当疲れが溜まっていたのか、ご飯も食べず、そのまま寝落ち。 ────────── ■ 2日目 蓬ヒュッテ 〜 茂倉岳 〜 谷川岳 〜 天神尾根 朝、モバイルバッテリーが使用不可なことに気づく。どうやら持参したケーブルが対応していない。 さらに残りの水が1.4L。 茂倉避難小屋の水場か肩の小屋で補給する前提で進むことに。 だが、これが後々に響く。 武能岳、茂倉岳への登り返しは本当にきつい。この日も快晴で、特に茂倉岳は、数十メートル登るたびに座り込んで休憩するレベルだった。 それでも、本日も景色は圧倒的。 クライミングの聖地・一ノ倉沢の断崖絶壁を間近に眺めた時は、畏怖の念と感動が同時に押し寄せてくるようだった。 「魔の山」と呼ばれる理由を、少し理解できた気がする。 そして、ようやく谷川岳へ到着。 しかし期待していた肩の小屋はまだ営業前。 水は補給できず、残量は200ml。 ここで無理はせず、最短で下山可能な天神尾根からの下山を決断した。 下山途中、大きな雪渓の末端から雪解け水が流れているのを発見。 浄水は必要だったものの、水を確保できた瞬間は本当に安心した。 その後は靴擦れと疲労で脚が完全に終了。 普段なら気にも留めない岩場すら慎重に下りながら、なんとかロープウェイ乗り場へ辿り着いた。 ────────── 残雪、藪、泥、暑さ、水不足、靴擦れ。 数字以上にしんどい山行。1泊2日の山行の中なら、今までで一番しんどかったかもしれない。 それでも、その苦労を遥かに上回る景色と感動があった。 夢の中の理想郷のような稜線が、そこにはあった。 素晴らしき上越国境。 次は秋、谷川主脈縦走へ。

  • 171
    32

    18:55

    22.2 km

    2862 m

    松ノ木沢ノ頭・白毛門・笠ヶ岳・大烏帽子・朝日岳・冬路ノ頭・七ツ小屋山・武能岳・茂倉岳・一ノ倉岳...

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年02月22日(日)〜23日(月) 2日間

    (昨日の仙ノ倉は準備運動で、) いよいよ三連休メインのこちらの山ルート。 谷川岳馬蹄形🐴 白毛門、笠ヶ岳、朝日岳、武能岳、茂倉岳、 一ノ倉岳、谷川岳のフルコース。 なんと贅沢なことでしょう。 一日目は、スタートからド晴天に 気付けばロンT一枚ではしゃいでいた。 稜線にテントを張るロマンを描いていたが 思いの外風が強く、 清水峠の避難小屋を利用した。 二日目、ガス予報が当たり、 スタートから萎え萎えの曇天。 どこを歩いてるんだろう? と何度も思っていたが、まさかの 逆転ホームラン大優勝予報を裏切る大晴天。 茂倉から一ノ倉の稜線にうっとり。 永遠に眺めていたい気分だった。 白毛門より先も、谷川岳より先も 歩いたことがなかったので、 それらが繋がったことに、 下山した今もテンションがHighのまま。 本当は西黒尾根を下りる予定だったが あまりの疲労感とジャストタイミングラストリフトの時間に、誘惑に負けたpm4:30 また来シーズン以降、 雪の西黒尾根はリベンジしようかな。

  • 234
    46

    17:23

    23.4 km

    2883 m

    2年越しの谷川馬蹄形🏇🍺

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年02月21日(土)〜22日(日) 2日間

    快晴の三連休 穂高も行きたかったけど いつでも行けるし(移動距離的な話ね )2年前のリベンジ🏕️ https://yamap.com/activities/30044737 谷川馬蹄形🏇行って参りました〜 ぐんまー 遠いけどソロで頑張るー🚒て、思ってたけど 前回一緒に撤退した姐さん方も来られる模様🏕️ 運転のお供も兼ねて 共通の友達192さんをお誘いしましたー 2人×2パーティーで 小屋で飲めれば! って感じで🍺 結果 さいこーのリベンジでした! 次は上越国境稜線行きたいね 今日も 感謝っ🏔️🏔️