
大源太山・冬路ノ頭・七ツ小屋山・シシゴヤノ頭
山活動中はほぼ平均25℃ 大源太橋辺りから開始 駐車場は良く分からずまだ先にあって、わざわざ遠くから開始になるw その駐車場は行きは1台、下山後は4台駐車されてた ただここまで来るまで道は舗装されてるが、両端に草が飛び出してて小さい車でも脇を擦ってしまう 川の渡渉は2箇所あり、数日前の大雨でどうかなと思ったが問題無かった 白毛門登山口と同じ様に最初から急登になるw 耐える時間が続き、幾つもの小ピークがあり大源太山山頂まで長く感じるw 山頂直下の激下りの鎖、虎ロープは殆ど直角なので慎重に下り注意する 何とかクリアし、暫く進み振り返ると大源太山の大迫力に圧倒される 鎖初心者は来ない方が良い 鎖に慣れてなくいきなりこの鎖は厳しいと思う 分岐から冬路ノ頭方面へ行くが藪地帯で足元見えずちょくちょくよろけるw 清水峠までこんな調子で行き、避難小屋の裏には神社あり、ここからピストンする また来た所を登り返しw、七ツ小屋山山頂では馬蹄形してる人と暫く話す もうこの辺はあまり人が居ない ここは谷川岳馬蹄形のコース 懐かしくなり、蓬峠に行ってみて戻りピストンするw シシゴヤノ頭までは幾つもの小ピークあり、周りの景色の何処を見ても良いw 大源太山を真横から見れたり、谷川岳PAが遠くに見えたりする 大源太山の姿を見て良く無事に登り下りしたなと感心w 下山はカモシカの集団に遭いビビるw その後は湧水があり補給し、水を頭から全身を被り体力が回復するw 今回アブかブヨにしつこく追いかけられ2箇所刺されて、この時季の谷川連峰では毎回やられてるw 笹対策で新しい安物のトレランのズボンで来たが大失敗した 蒸れまくり下半身が汗で重くなり走れない 汗疹も出来、アブに刺された所が汗と反応して痒くて仕方ないw 元々前半は走れないが、直ぐに大源太山への激登りで全身汗まみれになった上、稜線に出ても風が全く無く藪地帯の雨露で全く乾かないw 足に重りを付けて行動してた感じになるw ※帰りに人気の平標山の駐車場の脇を通った時やはり9割埋まってて、隣の臨時駐車場も使ってる感じで、まだこれから入って行く車も居た





