天神尾根コース
日帰り
04:49
6.5
km
890
m
コース定数
20
(ふつう)
土合駅から少し歩いて谷川岳ロープウェイを利用して天神平へ。そこから谷川岳の頂上オキの耳まで往復するコース。
| レベル | 代表的なモデルコース | コース定数 |
|---|---|---|
| やさしい | なし | 〜11 |
| ふつう | ほか 1 件 | 12〜24 |
| きつい |
ほか 7 件 | 25〜 |
コース定数は、目安となる体力度の指標です。11以下を「やさしい」、12〜24を「ふつう」、25以上を「きつい」の目安としています。
日帰り
04:49
6.5
km
890
m
コース定数
20
(ふつう)
土合駅から少し歩いて谷川岳ロープウェイを利用して天神平へ。そこから谷川岳の頂上オキの耳まで往復するコース。
日帰り
06:37
7.4
km
1430
m
コース定数
28
(きつい)
谷川岳の西黒尾根は、登山者にとって挑戦的でありながらも美しい景観を楽しめるコースです。このコースは、急登や岩場、クラックが多く、特に雪が残る時期は難易度が上がります。登山者たちの体験談からは、達成感や冒険感が伝わってきます。特に、核心部では緊張感が漂い、アイゼンやピッケルを駆使しながら慎重に進む必要があります。登山者の中には、手袋を何度も付け替えたり、落石に注意を払ったりする様子が見受けられ、まさにアドベンチャーそのものです。 このコースは、初心者には少し厳しいかもしれませんが、健脚者や経験者にはおすすめです。特に、春の陽気の中での登山は、雪の美しさとともに、開放感を味わえる絶好の機会です。登山道の途中では、谷川岳の双耳峰が美しく見え、振り返ると大展望が広がります。特にトマノ耳やオキノ耳からの景色は圧巻で、360度のパノラマを楽しむことができます。 また、下山後には温泉や美味しい食事を楽しむことができるのも魅力の一つです。越後湯沢の温泉や、地元のグルメを堪能することで、登山の疲れを癒すことができます。コースの整備状況は良好ですが、雪庇やクラックには十分な注意が必要です。特に、天神尾根の下りでは滑落の危険があるため、アイゼンやピッケルを持参することをおすすめします。 このように、谷川岳の西黒尾根は、挑戦的な登山体験と美しい自然を同時に楽しめる素晴らしいコースです。次回は、真っ白な雪の中での登山を狙って訪れてみたいですね。
日帰り
08:16
10.5
km
1478
m
コース定数
33
(きつい)
日帰り
10:01
13.8
km
1636
m
コース定数
39
(きつい)
谷川岳の西黒尾根から茂倉新道へと続く登山コースは、四季折々の美しい景観と挑戦的なルートが魅力の一つです。特に冬季のこのコースは、雪に覆われた美しい稜線歩きが楽しめるため、多くの登山者に愛されています。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容で、特に急登が続く西黒尾根は、ピッケルやアイゼンを使った本格的な登山体験を提供します。登山者たちは、樹林帯を抜けると開放感あふれる稜線に出て、谷川ブルーと呼ばれる美しい青空の下での絶景を楽しむことができます。特に、トマの耳やオキの耳からの眺望は圧巻で、周囲の山々が一望できるため、達成感を感じる瞬間です。 登山者の日記には、特に晴れた日の景色が印象的で、雪庇やクラックに注意しながらも、雪質が良好な時期には快適に歩けることが記されています。逆に、雪が緩むと踏み抜きが多くなるため、注意が必要です。特に茂倉新道では、雪が溶けかけているときに踏み抜き地獄に遭遇することもあるため、体力を温存しつつ慎重に進むことが求められます。 また、コースの途中には茂倉避難小屋があり、ここでの休憩は登山者にとって貴重な時間です。周囲の自然を楽しみながら、次のピークへ向かう準備を整えることができます。さらに、下山後には温泉や地元のグルメを楽しむこともでき、登山の疲れを癒すことができます。 このコースは、特に冬の厳しい条件下での登山を楽しみたい方におすすめで、静けさと達成感を味わえる場所です。仲間と共に挑戦することで、より一層の思い出を作ることができるでしょう。
日帰り
08:05
8.3
km
1393
m
コース定数
31
(きつい)
谷川岳の西黒尾根は、日本三大急登の一つとして知られ、厳冬期の登山者にとっては特に挑戦的なルートです。このコースは、急登が続くため、健脚者向けですが、達成感と絶景が待っています。特に、トマノ耳とオキノ耳の間から見える360度のパノラマは、登山者にとってのご褒美です。 登山者たちの体験談からは、急登の厳しさとともに、振り返った際に見える絶景に思わず足が止まる瞬間が多く語られています。特に、青空が広がった瞬間や、雪庇の美しさに感動する声が多く聞かれました。冬の谷川岳は、雪の状態によっては滑落の危険も伴うため、注意が必要です。特に、クラックや雪庇の近くでは慎重な行動が求められます。 このコースは、整備されたトレースがあり、他の登山者との出会いも楽しめるため、孤独感は少ないですが、混雑を避けたい方は早朝の出発をおすすめします。アクセスも良好で、駐車場は無料で利用できるため、気軽に訪れることができます。 また、登山後には温泉や地元のグルメを楽しむこともでき、特に熊鍋や馬刺しは登山者に人気のメニューです。周辺には観光スポットも多く、登山だけでなく、地域の魅力を堪能することができます。 冬の谷川岳は、厳しい環境の中でこそ得られる感動や達成感があり、雪山の魅力を再認識させてくれる場所です。次回の登山計画にぜひ加えてみてはいかがでしょうか。
日帰り
18:05
24.3
km
2950
m
コース定数
71
(きつい)
谷川岳の馬蹄形コースは、自然の美しさと登山の達成感を同時に味わえる魅力的なルートです。特に紅葉の季節には、白毛門から笠ヶ岳、朝日岳まで続く稜線が鮮やかな色彩に染まり、登山者を魅了します。登山者たちは、白毛門の急登を楽しみながら、雪山と紅葉のコントラストを堪能し、特に朝日岳からの眺望は絶品と評判です。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容ですが、西黒尾根の下りは特に注意が必要です。急峻な岩場や鎖場があり、慎重に進む必要があります。登山者たちは、ここでの緊張感と達成感を味わいながら、自然の美しさに癒される瞬間を楽しんでいます。特に、稜線歩きの際には、周囲の山々や広がる景色に心を奪われることでしょう。 また、コースの整備状況は良好ですが、特に七ッ小屋山から清水峠にかけては藪漕ぎが多く、注意が必要です。登山者たちは、時折滑りやすい場所や泥濘に遭遇しながらも、自然の中での冒険を楽しんでいます。特に、紅葉の美しさを楽しむためには、早朝のスタートが推奨されます。 周辺には温泉やグルメスポットも豊富で、登山後の楽しみも充実しています。特に、みなかみ町の温泉は、登山の疲れを癒すのに最適です。谷川岳の馬蹄形コースは、自然の美しさと登山の醍醐味を存分に味わえる、まさに登山者のための特別な場所です。
日帰り
06:39
9.1
km
1163
m
コース定数
27
(きつい)
谷川岳は、群馬県に位置する美しい山々で構成された登山コースで、特にトマノ耳、オキノ耳、一ノ倉岳、茂倉岳の連なりが魅力的です。このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる多様なルートがあり、特にロープウェイを利用すればアクセスも良好です。ロープウェイを利用することで、登山口の天神平に簡単に到達でき、そこからは美しい紅葉や雪化粧の山々を楽しみながらの登山が始まります。 登山者たちの体験談からは、谷川岳の絶景が特に印象的であることが伺えます。例えば、トマノ耳からの360度のパノラマビューや、オキノ耳からの切り立った稜線の眺望は、訪れる者を圧倒します。特に冬のシーズンには、雲海やブロッケン現象が見られることもあり、幻想的な景色が広がります。登山者たちは、雪の美しさや紅葉の色合いに感動し、何度も写真を撮るほどの絶景を楽しんでいます。 ただし、登山道は混雑することが多く、特に連休中は多くの人々が訪れるため、渋滞が発生することもあります。特にオキノ耳から一ノ倉岳間の鎖場では、注意が必要です。滑りやすい岩場や急な斜面もあるため、しっかりとした装備と体力が求められます。登山者たちは、体力を考慮しつつ、景色を楽しむ余裕を持つことが大切だと感じています。 また、登山後には近くの温泉や地元のグルメを楽しむこともでき、特に「永楽荘の癒し湯」や「谷川ラーメン」は登山者に人気です。自然の中での静けさや開放感を味わいながら、達成感を得られるこのコースは、心身ともにリフレッシュできる素晴らしい体験を提供してくれます。次回は新緑の季節に訪れたいという声も多く、四季折々の魅力を楽しむことができるのも谷川岳の大きな魅力です。
日帰り
15:52
21.9
km
2940
m
コース定数
65
(きつい)
谷川岳の馬蹄形縦走は、登山者にとって特別な体験を提供する人気のロングトレイルです。このコースは、白毛門から始まり、笠ヶ岳、朝日岳を経て、茂倉岳、一ノ倉岳まで続く約100キロの稜線を歩くことができます。特に秋には美しい紅葉が楽しめ、登山者たちの心を奪います。 登山の所要時間は15〜18時間とされており、体力に自信のある健脚者向けですが、初心者でも挑戦することが可能です。ただし、急登や藪漕ぎが多く、特に清水峠から蓬峠にかけては体力を削られることが多いので、しっかりとした準備が必要です。日記の中には、藪漕ぎの連続で「全身隠れるくらいの藪漕ぎで笑ってしまった」という声もあり、体力的な挑戦を楽しむことができるでしょう。 このコースの魅力は、何と言ってもその景観です。登山者たちは、白毛門からの美しい紅葉や、笠ヶ岳から見える稜線の迫力に感動し、朝日岳の池塘の美しさに心を奪われます。「紅葉と霧氷、秋と冬が交差する景色は奇跡だ」との感想もあり、四季折々の自然の美しさを堪能できます。 また、蓬ヒュッテでの宿泊は、昭和感満載のクラシックな山小屋で、宿泊者同士の交流も楽しめます。飲み物の販売がないため、事前に水を確保することが推奨されており、登山者たちの間での情報交換も活発です。食事はカレーやドライフーズが提供され、山の中での特別な体験を味わえます。 ただし、天候には注意が必要です。日記には「ガスガスで視界ゼロ」といった厳しい状況も記されており、特に急な天候の変化に備えることが重要です。登山道は整備されていますが、急登や滑りやすい場所も多いため、慎重に進む必要があります。 周辺には温泉や美味しいグルメスポットも点在しており、登山後の楽しみも充実しています。特に、下山後に訪れることができる温泉や地元の食材を使った料理は、登山の疲れを癒してくれることでしょう。 谷川岳の馬蹄形縦走は、挑戦的でありながらも、自然の美しさと達成感を味わえる素晴らしいコースです。ぜひ、仲間と共にこの冒険に挑んでみてはいかがでしょうか。
1泊2日
15:47
21.9
km
2319
m
コース定数
59
(きつい)
谷川岳馬蹄形ルートは、群馬県の美しい自然を満喫できる贅沢な登山コースです。このルートは、白毛門、笠ヶ岳、朝日岳、武能岳、茂倉岳、一ノ倉岳、谷川岳を含むフルコースで、特に秋の紅葉シーズンにはその美しさが際立ちます。登山者たちは、色とりどりの紅葉や美しい稜線を楽しみながら、達成感や開放感を味わっています。 コースは、整備された登山道が多く、初心者から健脚者まで楽しめる内容ですが、特に白毛門からの急登や茂倉岳への登り返しは体力を要します。特に、反時計回りでのルートは、武能岳から茂倉岳への登りが核心部とされ、ここでの頑張りが求められます。登山者たちは、稜線歩きの魅力を感じながら、時には藪漕ぎやぬかるみの道に苦しむこともありますが、それもまた登山の醍醐味です。 また、蓬ヒュッテという小屋がコースのほぼ中間に位置しており、ここでの宿泊は登山者にとっての癒しの場となります。小屋はこぢんまりとしており、運営は一人で行われているため、物資は限られていますが、近くには水場もあり、自然の中でのひとときを楽しむことができます。特に、ここでの夕暮れや朝の景色は格別で、登山者たちはその美しさに感動しています。 季節ごとの魅力も豊かで、特に秋は紅葉が美しく、冬には雪景色が楽しめます。ただし、天候が急変することもあるため、事前の準備や注意が必要です。登山者たちは、晴れた日の絶景を求めて何度も訪れることが多く、特に晴れた日の稜線歩きは最高の体験とされています。 周辺には温泉やグルメスポットも豊富で、登山後の楽しみも充実しています。特に、越後湯沢の酒風呂は、登山の疲れを癒すのにぴったりです。谷川岳馬蹄形ルートは、自然の美しさと達成感を同時に味わえる、まさに贅沢な登山体験を提供してくれるコースです。
1泊2日
13:28
19.1
km
2197
m
コース定数
53
(きつい)
谷川連峰の主稜線は、群馬と新潟を結ぶ美しい山旅の舞台です。特に万太郎山は、登山者にとって特別な存在であり、心に残る景色が広がっています。主稜線の縦走は、平標山から谷川岳、またはその逆のルートがあり、どちらも魅力的です。特に紅葉の季節には、色とりどりの景色が楽しめ、心に残る体験となるでしょう。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容で、特に家族連れや友人同士での登山におすすめです。整備された登山道は、時折岩場や急な下りがあり、注意が必要ですが、達成感を味わえること間違いなしです。特に、肩の小屋での宿泊は、登山の疲れを癒し、仲間との楽しい時間を過ごすことができます。小屋の売店では、温かい食事や飲み物が提供され、登山者を支えてくれます。 季節ごとの魅力も豊かで、春には花々が咲き誇り、夏は緑が生い茂り、秋には紅葉が美しいです。ただし、夏の暑さや虫の多さには注意が必要です。特に、稜線上は直射日光が強く、日焼け対策が必須です。 また、周辺には温泉や美味しいグルメスポットも点在しており、登山後の楽しみも充実しています。アクセスも良好で、登山口までの道のりは整備されており、登山者にとって非常に便利です。全体として、谷川連峰の主稜線は、自然の美しさと登山の楽しさを存分に味わえる素晴らしいコースです。
日帰り
04:26
9.9
km
117
m
コース定数
13
(ふつう)
天神尾根の急坂を下り、熊穴沢からは斜面を巻きながら整備された道をゆく。田尻尾根を経由して土合まで下り、国道を歩いて古湯・湯檜曽温泉へ。 JAPAN TRAIL──それは沖縄から北海道まで、日本を縦断する総距離約1万kmのロングトレイル構想。全て歩くもよし、部分的に歩くもよし。誰もが自由にカスタマイズできる歩く旅「Hiking Nippon」を通じて、この国の豊かな自然と歴史・文化を体感しましょう。 https://japantrail.jp/ *本ルートは日本ロングトレイル協会の提供で掲載しています。 *ルートの設計上、各コースの起点・終点が山頂や山中の場合もございます。ルートを歩く際には自身の登山計画に合わせてアレンジしご利用ください。
日帰り
08:01
11.2
km
1329
m
コース定数
31
(きつい)
仙ノ倉山までは緩やかな稜線歩きで、高山植物と眺望が素晴らしい。エビス大黒ノ頭を越えて毛渡乗越まで長い下りをこなすと、万太郎山への登りとなる。大障子ノ頭の岩場を越え、アップダウンを繰り返して谷川岳へ。 JAPAN TRAIL──それは沖縄から北海道まで、日本を縦断する総距離約1万kmのロングトレイル構想。全て歩くもよし、部分的に歩くもよし。誰もが自由にカスタマイズできる歩く旅「Hiking Nippon」を通じて、この国の豊かな自然と歴史・文化を体感しましょう。 https://japantrail.jp/ *本ルートは日本ロングトレイル協会の提供で掲載しています。 *ルートの設計上、各コースの起点・終点が山頂や山中の場合もございます。ルートを歩く際には自身の登山計画に合わせてアレンジしご利用ください。
谷川岳ロープウェイの天神平駅を降りてすぐの場所に位置し、リフト乗り場の横やスキー場の横が登山口となっている。標高1,309m。登山口には看板があり、鐘が設置されている。靴洗い場がある。谷川岳山頂まで約3.5km。
この登山口を起点とするコース
上毛高原駅および水上駅 - 谷川岳ロープウェイ土合口駅 発着のバスは関越交通が運行している。 https://kan-etsu.net/publics/index/20/
このバス停を起点とするコース
白毛門登山口には駐車場があります。紅葉シーズンや早朝は混雑し、満車になることもあります。駐車場入口に雪が積もっていたり、除雪状況によっては車高の低い車は注意が必要です。駐車場奥に登山口があります。トイレは駐車場にはなく、土合橋の反対側に仮設トイレがあります。インフォメーションセンターから5分程度下ったところに駐車場入口があります。
この登山口を起点とするコース
谷川岳ロープウェイの山頂側の駅。 スキー場となっており、売店やトイレがある。 谷川岳登山の場合はゲレンデの脇にある登山道入口へ。
このケーブルカーを起点とするコース
田尻尾根入口は、ロープウェイ下の林道を30分ほど進んだ場所にあります。登山口のすぐ先に掲示があり、赤テープが目印です。登山口から砂利道やぬかるみ、木の根が多く、滑りやすい箇所があります。特に登山口付近は滑りやすいとの情報があります。下山道は急坂で、ガレ岩が多い場所もあります。ロープウェイが上空を通っており、ロープウェイ利用者と手を振り合うこともあります。
この登山口を起点とするコース
料金:500円 駐車台数:約40台 補足情報:夜間は1階のみ開放です。後払い制で、登山口に近い立体駐車場です。
この駐車場から登れるコース
料金:無料 駐車台数:約40〜50台 補足情報:白毛門登山口奥にあり、冬は雪で埋まり進入不可です。土合橋バス停から徒歩圏で、混雑しやすいです。
この駐車場から登れるコース
料金:200円 駐車台数:約200台 補足情報:24時間利用可で、2時間まで無料です。ロープウェイより近く、登山者は広い無料区画ではなく専用区画を使います。
この駐車場から登れるコース
現況:通年利用可能(枯れないとの情報あり)。水量は季節により変動し、チョロチョロと細い場合が多いが、雨後は水量豊富になることもある。500mlのペットボトルで30秒程度かかる場合もある。 アクセス:茂倉岳避難小屋から2分程度、標高12mほど下った場所にある。避難小屋の裏手。 補足情報:水は非常に冷たく美味しい。フィルターの使用を推奨する声もある。
このポイントを通過するコース
営業期間:6月上旬〜10月下旬(冬期閉鎖)・有人 予約:要予約 食事:1泊2食提供(夕:カレー・朝:炊き込みご飯) 料金:1泊2食8,500円・素泊まり2,500円・ビバーク5,000円・トイレ協力金500円・テント協力金500円 収容人数:約20名・テント約20張 補足情報:不在日が多いため到着前の確認をおすすめします。水場は小屋下10〜30分です。
このポイントを通過するコース
利用期間:通年開放(冬季は埋没で利用困難) 料金:不明 収容人数:約2〜3名 補足情報:扉が壊れて閉まりにくいです。水場・トイレなしのため飲料水は持参してください。
このポイントを通過するコース
利用期間:通年開放(無人・改修済み) 料金:協力金任意 収容人数:約15名 補足情報:トイレ別棟で使用可、水場は小屋から約2分。電波弱めで、室内はきれいです。
このポイントを通過するコース
利用期間:通年開放(無人) 料金:不明 収容人数:約8〜10名 補足情報:トイレがあります。水場は近いが枯れ情報もあり、事前確認が必要です。JR管理で比較的きれいです。
このポイントを通過するコース
利用期間:通年設置(積雪期は埋没で利用不可) 料金:無料 収容人数:約4名(詰めて6名) 補足情報:トイレ・水場はなく扉破損で閉まりにくいため、積雪時は掘り起こし用具持参が必要です。
このポイントを通過するコース
利用期間:通年開放(無人) 料金:不明 収容人数:約2〜3名 補足情報:トイレ・水場の記載はありません。主脈上の小型シェルターで、扉や内部状態は個体差があります。
このポイントを通過するコース
利用期間:通年開放(無人) 料金:不明 収容人数:約7名 補足情報:水場は小屋下10分前後、ドアが閉まりにくいです。雨漏り・雪吹込みに注意してください。
このポイントを通過するコース
利用期間:通年開放(無人) 料金:不明 収容人数:5名程度 補足情報:トイレはありません。水場不明。ドア不良・開閉困難が多く、雪や鍵で使えない場合に注意してください。
このポイントを通過するコース
利用時期:冬期閉鎖 設備:水洗・ウォシュレット・洋式 補足情報:外トイレは渇水時使用不可。センターは10:00〜15:00開館で綺麗です。
このポイントを通過するコース
利用時期:通年 設備:ボットン(和式・汲み取り)・トイレットペーパー無・別棟2基・チップ制 補足情報:清潔で臭気は少ないです。トイレットペーパーは基本無しで協力金箱があります。水場は小屋裏手2分で枯れることがあります。
このポイントを通過するコース
利用時期:通年 設備:ボットントイレ・トイレットペーパー無・小屋内設置 補足情報:トイレットペーパーは無く持参推奨、臭気は少なく冬期は雪で埋まる場合があります。
このポイントを通過するコース
利用時期:冬期閉鎖 設備:水洗・ウォシュレット・靴洗い場 補足情報:ウォシュレットで清潔。トイレットペーパー完備。協力金100円程度です。冬期は閉鎖です。
このポイントを通過するコース
このポイントを通過するコース
このポイントを通過するコース
データを取得中です。取得には時間がかかることがあります。
※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示
| 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 3.17% | 1.74% | 6.36% | 1.48% | 0.9% | 10.47% | 17.99% | 15.31% | 11.84% | 20.13% | 5.94% | 4.73% |
| 最高気温 / 最低気温 | 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 最高気温 | 4.2℃ | 2.7℃ | 12.9℃ | 19.7℃ | 23.5℃ | 26.1℃ | 28.8℃ | 28.2℃ | 24.7℃ | 21℃ | 13.4℃ | 13.9℃ |
| 最低気温 | -15.3℃ | -13.4℃ | -11.1℃ | -6.1℃ | -0.2℃ | 6.4℃ | 13.5℃ | 9.4℃ | 7.9℃ | 2℃ | -6.5℃ | -9.5℃ |

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。