- 12:17
- 19.8km
- 2032m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 12:17
- 距離
- 19.8km
- のぼり
- 2,032m
- くだり
- 2,121m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「白毛門登山口-松ノ木沢ノ頭-白毛門-笠ヶ岳-大烏帽子-朝日 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字10写真43枚08:0720.9 km1968 m
土合ー朝日岳ー清水峠ー土樽(一駅あるいてみた)
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.08.10 (月)日帰り何を思い立ったか。 一駅分を歩いてみました。 中々、路線に沿って山があるとこは、無いので難しいですね。 知らないだけですが。 車は、谷川インフォメーションセンターに停めて白毛登山口から松の木沢の頭をまず目指して登山。2kmで約800mを登るのでだいぶキツイ。 そこから白毛門でも780mで258m上がるので松の木沢の頭と白毛門らへんでもう帰ろうかなと思いました。 5km進むのに3時間も掛かっていたのでモチベーションを保つのが難しかったです。 それに今回は、縦走後に電車に乗る為時間も気を付けないとイケ無かったので。 一応ペースとしては、朝日岳にお昼頃に到着出来てれば何とか15:23の土樽発の電車に間に合うかなと思ってはいましたがそれを確定させるには、元の予定に有った大源太山は、パスせざるを得ませんでした。 無理して乗れませんでは、終わりますので....... 景観は、オキノ耳、トマノ耳が登り始めてから終始雲が掛かっては、いましたが全体の眺望は良く赤城山や子持山等他にもありましたがピンとくる山が無かったので判別は付きませんでしたが雄大な景色で良かったです。 後はまぁ、アクセスのしやすさや山小屋等悪いので人は少なかったです。 なので熊よけに爆竹鳴らしながら登山しました。 このルートは、清水峠と言う歴史的、文化的に重要な峠を横断します。 上杉謙信が群馬に攻め込む際に使ったりと言う事しか知りませんが他にもあるとは思います。 後は、明治時代に清水峠を越える国道があったとかですね。 まぁ、歴史に埋もれてしまってますが。 清水峠から冬路の頭まで距離の割にガッと上がるので後半に来て凄いしんどかったです。 そここら先の七ツ小屋山そして蓬ヒュッテと登山道の幅も広く眺望良く非常に良かったです。 蓬ヒュッテから先の土樽に向けての下山は、沢があって水分補給等できて良かったですが傾斜のある登山道で沢を横断しており苔等で滑りやすいところ等があります。滑りまくりました。 気をつけてください。後半だったので尚更きつかったです。 ほかの部分も全体的に気をつける必要はありましたが。 土樽駅まで最後まで不安でした。
- もらった絵文字8写真45枚16:3220.8 km1970 m
- もらった絵文字14写真25枚14:1020.7 km1996 m
白毛門→清水峠→土樽駅
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.07.11 (土)日帰り本格的に暑くなる前に日帰りで長めの登山に行きたいと思い、ハーフ馬蹄形を敢行しました。 清水峠までは順調だったのですが、 七ツ小屋山への登りで力尽きてペースダウン。 清水峠から先はガスが晴れ、景色は最高なのですが、灼熱地獄の登山と化します。 それを言い訳に15時23分の電車は諦め、終電をターゲットにゆっくり下山しました。 梅雨明け前とはいえ暑さ慣れしてなかったのと距離と累積標高差もあり大変にキツイ登山でした。 秋にまた来たいと思います。
- もらった絵文字30写真10枚11:2720.7 km1996 m
朝日岳
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.07.05 (日)日帰り今日は谷川岳の山開き、特別列車山開き号に乗って行ってきました。 大宮駅0時11分発に乗り込み一眠りすると3時10分には次の駅の土合駅に着きました。長い階段を一斉に登り切り山開きの歓迎ムードを味わいつつ大渋滞の中登山口に向かいました。 白毛登山口に向かうと、2-300人いたであろう列車組は数人しかいませんでした。 久しぶりのブラックスタートの為緊張しましたが夜が明ける頃にはいい感じに身体が温まってきました。 天気はイマイチでしたが涼しい為調子が良かったですが、朝日岳に到着する頃にはヘロヘロになっていました。余裕があれば馬蹄形縦走に挑戦したかったのですがとてもじゃないけど無理でした。 途中で眠気が襲ってきたため笠ヶ岳避難小屋で食事と仮眠。3-4人は寝れそうなところでした。体が軽くなった為一気に朝日岳へ。そのころから雨がひどくなってきました。途中寄った清水峠避難小屋で大阪の方と出会い一緒に山話しをしながら土樽駅へ。1人では嫌になるような天気でしたがおかげ様で快適に下山する事ができました。ありがとうございました。 往:大宮駅~土合駅 特別列車山開き号 復:土樽駅~ 日帰り湯:水上駅徒歩15分ふれあい交流館700円
- もらった絵文字412写真28枚11:3520.7 km1985 m
無念の半馬蹄(タイガースも無念😢)
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2025.10.30 (木)日帰り先週気分が乗らず雨飾山に山変した谷川連峰馬蹄形をやりに来ましたが、やっぱり想定外の良くない事が続き時間切れで途中の蓬峠からエスケープしました😢 来年こそはリベンジするぞー‼️(阪神タイガースも来年こそは日本一をリベンジしよう❗️🐯)
- もらった絵文字296写真48枚09:2120.3 km2003 m
白毛門〜朝日岳〜蓬峠〜土樽駅
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2025.10.25 (土)日帰り今週末は山友のアパにゃんさんと 三百名山、群馬の朝日岳⛰️ 今週末もお天気良くないですね😂 朝日岳アタック日帰りプラン ①馬蹄形 ②白毛門〜蓬峠〜土樽駅 ③朝日岳ピストン 土曜日の天気予報は夕方まで曇りでしたが アパにゃんさんの予想は稜線上の雲の中は 霧雨🌧️と強風ということで馬蹄形はナシ スタートを遅らせて朝日岳ピストンだけでもと 行って来ました😊 静かだったのは松ノ木沢の頭までで 稜線に出てからはガスと強風と霧雨🌧️🥶 笠ヶ岳までで戻ってくる人も多く ちょっと不安になりながらも朝日岳に登頂 冷たい雨風に耐えながら蓬新道で土樽駅まで 行きました😊 低体温にもなりかねない天候でしたが、 状況に合わせたウェアの調整が 上手くいったので良い経験になりました😊 登山道が以前より崩れている場所が多かった気がします。 蓬新道、以前転んで指を脱臼しました。 気をつけて歩きましょう😉
- もらった絵文字44写真25枚09:2220.5 km1986 m
朝日岳(白毛門〜土樽)
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2025.10.25 (土)日帰り三百名山98:朝日岳(群馬) 山友のウリ太郎さんと朝日岳に登ってきました。 白毛門〜笠ヶ岳〜朝日岳〜清水峠〜蓬峠〜土樽駅 最初の計画は泊まりで谷川柄杓形だったんですが、 天気が厳しいので土曜だけなら?と谷川馬蹄形に変更して、 それも厳しそうなので蓬新道で土樽駅に抜けるルートにしました。 *** 天気予報は土曜は「曇り」でしたが、 これは稜線は雲の中のミストで濡れるパターン。 予想通り、霧雨の中で低温と爆風、体感温度マイナス。 こういうコンディションだと休憩・補給もどうしても少なくなるので 低体温になりかねない状況で、 馬蹄形はリスキー過ぎると辞めにして正解でした。 *** そして路面はズルズルで、 かなり危険なレベルの滑落をしました。 蓬新道の最後の水場付近の沢沿い。 狭くて斜めになってる道がズルズルで その上に枯葉が載っていて、 滑って崖を滑り落ちて2m下の沢に落ちました。 滑り落ちて沢に落ちる衝撃で、さいわい少し打った程度ですぐに起き上がりましたが、 一歩間違えれば頭を強く打ってました。 落ちた崖は急すぎて登れず、 沢沿いに戻って登れる場所を探したのですが、 沢の中の蛇紋岩がツルツル滑り、 コース復帰も相当難儀しました。 舐めてたとか気が緩んでたつもりは全くないんですが、 気をつけましょう。
- もらった絵文字200写真63枚06:3122.3 km2096 m
白毛門〜蓬新道縦走晩秋の谷川連峰🍁⛰️
朝日岳(群馬,新潟)2025.10.18 (土)日帰り今週とて☁予報天クラB思いのほか日差し差し込んだり本日も良い縦走になりました😃✋ お話しさせて頂いた方ありがとうございました🤗
- もらった絵文字26写真44枚08:2420.0 km1976 m
再び、土合発~朝日岳~土樽行
朝日岳(群馬,新潟)2025.10.12 (日)日帰り台風に挟まれた三連休。 良さそうなのが真ん中の日曜日。 燧ヶ岳の疲れにめげず、以前谷川馬蹄形の半周回した残りを同様に土合から土樽へ縦走。 馬蹄形日帰りは無理なので小分けにして。 再び電車代240円を握りしめ登ります。 出発は、前回同様 白毛門駐車場 36°50'06.5"N 138°57'58.7"E(←土合橋の緯度経度) 前回同様電車の時間も考慮しつつなので、コースが長くなる分早めに出発。 しかし、前回とは異なり駐車場が賑わってます。 あとから、どんどん車が入ってくるわ、ヘッドライトの光がいくつも行き交うわ、気圧されて、スタート早々、ちょっとあがってます。 [登山口~白毛門] 本日、天気もよく、気温も高め。 駐車場は言葉にならない熱気というか、喧噪感が感じられます。 さっさと準備したはずなのに出遅れ感。 とにかく、どんどん登っていきます。 駐車場出てすぐの分岐以外は登山道は明瞭です。 前も後ろもヘッドライトの光が斜面に揺れます。 登山道は、いきなり急登。土と木の根に岩混じり。 長丁場なのでペースを抑えめにしないとですが、トレラン風の方々が、どんどん登っていきます。 以前平ヶ岳のときも速い人が数人いましたが比ではなく、後から途切れることなく、登っていきます。 このペースに合わせると終わりまで持たないので自重しますが、バンビーな中高年登山者との違いを目の当たりにしました(年配風のランナーもいましたけど)。 慎重に三点支持で鎖を使わず岩場を登りきったら、直後、音も立てずスルスル猿のように抜き去っていきます。 もちろん鎖には全く触れていない。うーん、やっぱり上には上がいる。 急斜面と岩場(鎖場あり)の連続は西黒尾根より厳しいのでは思いました。 しかし、なんと言っても本日はグッドコンディションなのでモチベーションは高い。 抜かされてもマイペースでコツコツ。 そうこうしているうちに、白毛門到着。 やっぱり景色最高。前回の真っ白な山々を埋め合わせするような素晴らしい眺望。 先日の燧ヶ岳に続き写真を撮るのが忙しい。 [白毛門~清水峠] 急登がこのままずっと続いたら持たないなと思いましたが、白毛門を抜くと、土と木の根の比較的歩きやすい尾根路が続きます。 各ピーク直下は険しくなる部分もありますが、前を見ても後ろを振り返っても、稜線上に登山道が見て取れます。 主なピーク以外にもアップダウンは続きますが、アドレナリン出まくりで、次から次へ、ゆっくりとしたペースですが途切れることなく足が出ます。 せっかくの眺望だったのに、今回もAR山ナビの撮影に失敗。 遠くの山々の解析ができませんでした。まあ、遠くより目の前の稜線のすばらしさに夢中でしたが。 勉強不足でしたが、朝日岳には平らなところがあり、池塘? が多く見られました。 この区間だけ木道が敷いてあり見所といった感じ。 朝日岳はどこからのルートでもアクセスが大変なのでマイナーなのが勿体ない。 尾根を進むと鉄塔が現れます。 鉄塔の敷地は草を刈ってあり高所のため眺望よく、そこから牧羊的な景色が広がります。 これが活動日記でよく載っている絵かぁ。晴れた日に見られて良かった。 [清水峠~蓬峠] 清水峠で休憩しようと思ったら、みなさん考えることは同じで先客有り。 さっと、補給して次に進みます。 清水峠を過ぎると笹野原の急登。 途中の鉄塔へのアクセスはきれいに刈払してありますが、道がはっきりしなくなります。 間違えたかな、と思いきや先行者は笹野原の少し凹んで見えるルートを登っていきます。 笹を掻き分けて入ると、地面には登山道らしき踏み跡が見て取れます。 これが曲者で、ところどころ泥濘で、笹を掴んでいないとズルっといきます。 歩きやすい稜線に慣れてしまったので少し凹みます。 途中でほんの少し息をついていると、こんなルートでもまた後ろから抜き去られます。 ほんと、彼ら彼女らはタフ。 七ツ石小屋山あたりまで進むと、また刈払され歩きやすくなります。 ほんとありがたいことです。 一方、本日快晴ですが気温も高い予想。 水は2.5リットル用意しましたが、清水峠まで1リットル消費。ここまではいいペースで来ました。 が、冬路ノ頭の急登から、気温が高いため水消費が増えてきます。 熱中症対策品も兼ねた携行食も残り少なくなってきました。 そんな中、ヘリが行ったり来たり。 最初は物資輸送かと思いましたが、谷川の稜線上でホバリング。 救助活動だったようです。 こっちも熱中症で救助されないように気をつけなくては。 一応ペースは抑えてきたので大丈夫と思いたいですが、皇海山での暑さによるペースダウンが頭をよぎります。 すでに、白毛門でTシャツ一枚になっていて、それでも汗だく。 ズボンは藪漕ぎ情報があったため、水を通さないものを重ね履き。情報通りだったので脱げません。 それまでの楽しい尾根歩きから心理的に一変。不安が先行するようになります。 結局この短い区間で0.5リットル消費。 ようやく(と思うようになってしまった)、蓬峠到着。 [蓬峠~土樽駅] 蓬新道は、以前読んだ活動日記で藪漕ぎとルート不明瞭で苦労したとありました。 今回は幸い仮払いされていてルートも明確になってました。 途中、水場があったので0.5リットル補給。普段はあたるのを警戒して汲んだことはありませんが、冷たくて美味しかった。 前回、茂倉岳からの下りは急斜面に加え、粘土質の滑りやすい道で苦戦しました。 コース前半は、斜面をひたすらトラバース。急斜面が少ないため割とスピードを出せます。 一方、日当たりが良い場所も多く水の消費の心配に加え、電車の時間が気になり始めます。 「中の休場」に到着。折り返し地点か。 このペースだと12:32の電車に間に合いそう。 ところがどっこい、後半道が荒れてきます。 木の根や石が多くなり、足が取られ、スピードが出ません。 梯子の下り3脚あり。降りると沢沿いの道へ。玉石混じりの道でこちらも足を取られる。 その後も足場の悪い道で極端なアップダウンもあり。 それまでのイケイケから心が折れ、次の電車でいいかと思い始め、ペースダウン。 標高が下がったためより暑く感じ、水の消費も進みます。 慎重に進むと、ようやく登山道が終わり林道に。 残りの水、0.5リットル。電車の時間まで約30分。 ここから走りたいところですが、足が終わっていて早足がせいぜい。 ここでも走り去る登山者に抜かされる。 頑張れ~、キミなら間に合う。 俺は...、俺はどうする? 時間的には相当厳しい、しかし、電車が遅れることもある。 再び、気を取り直して早歩き。 夢中で歩いていたら、水を飲むのを忘れたが、幸いバテず。 以前通った安全登山の広場通過。歩きながら撮影。 途中の鉄橋で電車を見送ることになったら寂しいなと思いつつ、鉄橋下通過。 橋を渡り、駅までの最後の登り。もう時計も見ないでひたすら歩く。 駅が見えてきた。電車はまだ見えない。 すでに行ってしまったか。 駅舎の前に到着。 スマホの時計を見る、12:31。 スマホから顔を上げる、電車がホームに入ってくる。 最後の力を振り絞る、ここはダッシュでしょう。 切符販売がない無人駅でよかった。 一度来て勝手が分かっている駅でよかった。 サッシドアの開け閉めも、もどかしく、ホームに駆け込む。 ちょうど電車のドアを開けるタイミング(ドアは手動)でホームに到着。 ギリギリ乗り込めました。 ささやかな幸運と小さくない高揚感に包まれる。 流石にぐったりして、座席にもたれたかったが、意外と乗客が多く、登山者の汚い格好では相席も遠慮。 閉まったドアに体を預け、大きく息をついて、アプリを終了していないことに気づき、ようやく「おつかれ山でした」。 電車区間も記録に残ってしまった、あとで削除すればいいか。 短いようで長いトンネルを抜け土合駅到着。 駐車場に向かう気力がわかず、駅の待合室で傍目を気にせず遅い昼食。 土合駅、電車の到着はしばらくないはずなのに、頻繁に観光客と思しき出入りが激しかった。 おにぎりを頬張ると、やっと人心地がつき駐車場へ出発。 国道沿い、観光客や登山者が行き交ってます。バス停も行列。 さすが三連休の好天日。 駐車場に着いてビックリ、車があふれて路駐してます。 やはり皆さん、良いタイミングを狙って集まったようです。
- もらった絵文字51写真20枚08:2620.3 km1965 m
【敗退】馬蹄形ハーフ
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2025.09.15 (月)日帰り1day谷川岳柄杓形 敗退 スタート1時間寝坊と薮漕ぎにより、撤退 先週の白馬国際の疲労もありつつ、巻き返せなかった、、、、 ただ藪漕ぎ考えると今シーズンはな、、、 また持ち越しかな 【参考】 帰路(最終便) 16:55 平標山登山口バス 17:33 越後湯沢 着 17:53 越後湯沢 初 JR 18:19 土合駅着 エスケープルート多数