谷川岳馬蹄形縦走コースの写真
天神平がみえます
いよいよラスト谷川岳へ
キツイけど楽しかった縦走が終わってしまうのが寂しい
ゴールが近づいてきた
ちょっと寂しような、ホッとするような気持ち
谷川岳馬蹄形縦走コースの写真
今日の目的地✨
谷川岳馬蹄形縦走コースの写真
日が昇る
雪渓2。わりと急でした。怖いです
谷川岳馬蹄形縦走コースの写真

モデルコース

谷川岳馬蹄形縦走コース

コース定数

標準タイム 17:27 で算出

きつい

70

  • 17:27
  • 24.7 km
  • 2954 m

コースマップ

タイム

17:27

距離

24.7km

のぼり

2954m

くだり

2951m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「谷川岳馬蹄形縦走コース」を通る活動日記

  • 140
    70

    19:20

    22.3 km

    2848 m

    リベンジ⛰️@谷川馬蹄形居酒屋🏮

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年06月13日(土)〜14日(日) 2日間

    3年半前の秋🍂 晴天予報の週末☀️ 紅葉真っ盛りの馬蹄形縦走を計画したのですが… 何故なぜなぁ〰︎ぜ😆 天気予報が外れまくり、何と😳霧氷ロードと化した真っ白白な馬蹄形を修行してきたのでした❄️ https://yamap.com/activities/20605281 そして更に、2年前の6月に酒豪の会のメンバー7人で馬蹄形縦走を計画したのですが、悪天候により敢えなく中止😭 2年前に流れてしまった馬蹄形縦走をやろうよ🐎って話がもちあがり、今週末に決行🏃‍♂️🏃‍♀️🏃‍♂️🏃‍♀️ 避難小屋で1泊しながら『🏮馬蹄形居酒屋🏮』を開店しましょってことで、過去2回のリベンジを兼ねて行ってまいりました🐎〰︎ 《馬蹄形居酒屋🏮メンバー》 ヤッスン(ヤスイさん)👨‍🦰 K子師匠👩‍🦰 ムククマ👨🏻‍🦱 アクチー👩🏻

  • 65
    59

    19:27

    22.6 km

    2865 m

    居酒屋馬蹄形🏮 ㊗️開店🍶

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年06月13日(土)〜14日(日) 2日間

    去年の比良居酒屋、年始の勝沼民泊居酒屋に引き続き、谷川馬蹄形居酒屋の旅です 金曜の晩に猫カフェで0次会、翌朝白毛門登山口Pから馬蹄形スタート(反時計回り) 相変わらずキツイ白毛門の急登を登り切り、笠ヶ岳、朝日岳から清水峠の白崩避難小屋泊 避難小屋はキャパ8名(詰めれば10名くらい)のところ、6名で利用 避難小屋の裏と東電小屋の軒下にテント7張りくらい テントの脇にタープ(ヤッスンのツエルト)を張り、居酒屋馬蹄形開店です 翌朝は七つ小屋、武能岳、茂倉岳、一ノ倉岳、谷川岳を通ってRWで下山しました 梅雨の最中だけど、天気が良く(ジャンクションピークから清水峠の間で小雨に降られたくらい)、馬蹄形の絶景が堪能できました これで4年前のリベンジが果たせたかな?

  • 3423
    48

    19:23

    23.6 km

    2939 m

    谷川馬蹄形居酒屋🏮

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年06月13日(土)〜14日(日) 2日間

    未踏の谷川馬蹄形、酒豪の会の会長、ムククマさん、K子師匠の4名で歩いてきました 土曜日朝、白毛門登山口からスタート、馬蹄形を反時計回りで周回します。白毛門までの急登の尾根を登り、白毛門、笠ヶ岳、朝日岳、ジャンクションピーク経由、清水峠の白崩避難小屋まで 二日目は七ツ小屋山、蓬峠、武能岳、茂倉岳、一ノ倉岳を経由、谷川岳オキの耳、トマの耳。天神平のロープウェイ乗り場まで 梅雨の季節、天候が心配でしたが幸運にも天候に恵まれて、両日とも眺望楽しむことできました。 特に以下3点が印象に残りました。 ・朝日岳のウスユキソウの群生と山容、ここまでたくさんの群生は初めて見ました。また二日目の周回ルートからは左に大きく朝日岳、笠ヶ岳を見ながら歩くことできました ・七ツ小屋山から武能岳までの笹原の稜線あるき、周囲の眺望が素晴らしい稜線あるきが続きます。遠くに苗場山、巻機山、越後駒ヶ岳、中ノ岳など確認できました ・茂倉岳、一ノ倉岳から見たオキの耳、谷川岳主脈稜線の景色、オキの耳の迫力、主脈稜線はいつ見ても素晴らしいですね 泊地は清水峠の白崩避難小屋、小屋裏のテント適地にツエルトでタープを張って居酒屋🏮開店しました ザックは40L、パックウェイト12.0kg、うち酒水3.5kg、食材2.3kg、燃料0.3kg 水場 清水峠から土合方面は5分ぐらい下った雪渓近くの沢で水2.0L調達しました

  • 81
    59

    11:13

    23.6 km

    2917 m

    今年も地獄へ行ってきました 谷川馬蹄形縦走

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年06月06日(土)〜07日(日) 2日間

    今年も前回と同じ反時計回りで馬蹄形縦走してきました。 雪はもうほとんど溶けているのでチェンスパなしで大丈夫でした。 白毛門あたりから道が大分荒れてきて、笠ヶ岳前の道はルートがほぼ無かったので自分でルート取りしないといけなかったです。真正面から登ると途中で傾斜がキツいし地面が滑るので、右に迂回して草木がある方から登った方が良いかと。 朝日岳からは基本下りになりますが、清水峠付近から藪がかなり深くなります。避難小屋の先が一番藪が深かったですが基本は地図のルート通りに進めば大丈夫です。ガスで視界がほぼ無く地図のルートはあまりに藪が深く道が見えない、さらに分岐が何個もあったので、前回来たときの記憶をたよりに地図のルートと違う道で行ったら危険な場所に入ってしまい遭難しかけました。反時計回りで行く方は清水峠からは地図を信じて真っ直ぐ行くのが良いかと思います。 蓬ヒュッテから先も藪地獄です。2日目の朝、天気も悪く朝露で濡れていて1時間藪漕ぎをしながら通ったら靴の中が冠水してました。天気が悪かったら絶対にゲイターを履いた方が良いです。茂倉岳まで藪が続くのでかなりキツかったです。 前回とほぼ同じ日に登りましたが、前回はそんな藪が無かったのでここまで藪漕ぎするとは思わず精神的にかなりキツかったです。身体は疲れ果て、靴の中ビチョビチョの状態、、、ガスで視界もほぼなく中々にしんどく今回はロープウェイを使わず下山する予定でしたが諦めてロープウェイで下山しました。

  • 58
    92

    17:54

    22.3 km

    2833 m

    馬蹄形反時計回り(白髪門→天神平)テント泊

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年06月06日(土)〜07日(日) 2日間

    夏山に向けて山とも一緒に馬蹄形を巡る🐎 なんだかコースの響きが良くて歩いてみたかった感じ笑 1日目曇り時々晴れ 9:00 雲の流れが早く晴れたり曇ったりがガスったり。 最初1時間ぐらいは湿度100%ぐらいなウエッティなスタート▶️ テント装備と水4ℓ➕ほろよい350㎖の重力だし、汗だくだく、急登が続き、しんどかった。 稜線でても雲が多くて見晴らしはイマイチ、 雲の切れ間から束の間景色が見える感じがずっと続きました。 一方草花は元気に生い茂ってる様子。特に、朝日岳の周りはお花畑でした☺️ 17:20 やっと避難小屋まで到着。 せっかく持ってきたのでテント張る。 次の日テント霧で濡れてて重くなったけど、やはり⛺️は良いっす🙆 私以外には2人パーティが1組。 19:30就寝風はあったが静かな夜だった。 シュラフは3シーズンとシュラフカバーは暑かった。夏用とシュラフカバーで良かったかも。 ちなみに避難小屋はこじんまりしてて、かわいいが、トイレが激せまで大変 水場がかなり離れているらしく、水確保は必須かな。 2日目 4:50 霧が立ち込める中、熊笹を掻き分けてながら歩く。朝露と濃い霧で水滴たっぷり。 カッパ来ててよかった。 ただ風も強めで体温が奪われる。 微妙に衣服が汗で濡れてさらに寒い。 これはまずいなぁと思いながら、衣服調整。 しっくりこない中、進む👕 昨日とは変わって、ジリジリと登ったり、下ったり、地味に足にくる。 もう終盤戦さいごの谷川岳にとりかかった所から元気回復やる気に満ちあるれる。 全ての山頂登頂し任務終了! 最後肩の小屋でコーラを奢ってもらい、乾杯。 うまい!しみるぅー 途中大きめの雪渓があるのでチェンスパはあった方が良さそう! 谷川岳から最後の下りはまた急でペースダウン… たくさんお花が見れて嬉しかった。 名前はわからない あと、大きいカタツムリ3匹、小型の蛇が1匹居たよ。 最後の温泉は山の中でとても癒されました♨️ ありがとうございました😊

  • 59
    30

    17:55

    22.4 km

    2831 m

    白毛門・谷川岳・馬蹄形

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年06月06日(土)〜07日(日) 2日間

    昨年に続き馬蹄形2回目。 天気予報が微妙でしたが、大荒れはないと見てレッツラゴー。 まずは、白毛門から。今回はテント泊装備+水3.5㍑+ワイン一本の重量ザック。本当に重い。 そして、昨年ほど暑くなくひんやりしていたにも関わらず、路面が濡れていたからか凄い湿度で蒸風呂状態。初っ端から滝汗。適度に休憩して身体を冷やし汗を抑えるも、汗が止まらない。何とか松ノ木沢の頭へ到着。ここから少し湿度もマシになる。しかし、あいにくの天気で景色は何も見えず、雲の中を歩く。そして予定通り白毛門へ。ここまでひと苦労だったが、本当に長いのはここから。笠ヶ岳の山頂手前は歩きにくい。そして次の朝日岳は、なかなか到着しない。ピークをいくつか登り、ようやく朝日岳へ。そして清水峠避難小屋へ。かなり疲労度たまり、足が重い。昨年とほぼ同じペースで小屋に到着。昨年はむちゃくちゃ人が多かったが、今年はむちゃくちゃ人が少ない。小屋手前の雪渓は殆どない(ワイン冷やせず)。 ちゃちゃっと晩ごはんを食べ就寝。 そして早朝。同じく小屋に泊まった人は谷川岳から主脈縦走をするとのこと。自分の足では絶対に出来ないと思う。 二日目は天候が良くない予報のため、早めに出発。まず清水峠避難小屋の少し先の熊笹がひどい…💦藪漕ぎしながら登る。ここで少しペースが落ちる。何とか次のピークへ。予定より少し遅れて蓬ヒュッテへ。水をそこそこ持ち込んでいたため、ここでは補給せずに一気に進むことに。ザックが軽くなったこともあり、ここからは逆にペースが上がる。 途中、チングルマのお花畑へ。そして大きなカタツムリが。過去最大級に大きい。何匹見たかな?取り敢えず、登山者に踏まれてはあれなので、少し離れたところへ移動させる。 二日目の難所である茂倉岳。ここはダラダラした登りが続く。すると逆周り馬蹄形の方とすれ違う。色々と情報交換。ここを登り切れは一ノ倉岳まで近い。そして谷川岳と歩くが、この辺の稜線歩きが一番いいところだが、あいにくの天気で雲だらけ。さらに強風もあり、地味に体力削られる。何とかかんとか谷川岳へ到着。 もうこれで登らなくていいと言うことで、ホッとする。強風のため、山頂で休憩せず、肩の小屋で休憩。コーラを頂く。相方さんと乾杯。冷えたコーラが美味い😀。そして下山。小屋直下の雪渓はチェーンスパイクを履く。途中で年配の方の集団に合う。聞くと福岡から遠征で来たみたい。ただ、チェーンスパイクを持って来ていなかったようで撤退したようだった。また、いつか谷川岳へ挑戦して欲しいと思う。 そして、テクテク降りる。 途中からコシアブラ捜索。地元の人に聞くと今年は成長が早く、既に葉が開いているとのこと。確かにかじると苦みがひどい。香りはいいのだが…。と言うことで、コシアブラは来年に持ち越す。 そして、いよいよゴール!!!やっとこさ終わった馬蹄形。お風呂に入り、もつ煮を買って帰路へ。夏のアルプスへ向けた足慣らしとしては十分かな?引き続き、体力落とさないように、鍛錬していきたい。 来年は主脈縦走かな?あと、コシアブラ祭りも。

  • 192
    88

    18:56

    22.3 km

    2873 m

    春の谷川馬蹄形 松ノ木沢ノ頭・白毛門・笠ヶ岳・大烏帽子・朝日岳・冬路ノ頭・七ツ小屋山・武能岳・茂倉岳・一ノ倉岳...

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年04月25日(土)〜26日(日) 2日間

    夏秋に行きたいコースですがそのシーズンでは優先順位が下がりがち。 そうだ、この季節に行ってしまおう!って事で行ってきました。 白毛門から左回りで泊まりは清水峠の白崩避難小屋。帰りはロープウェイ利用。 2日間とも天気に恵まれ素晴らしい山行になりました。 白毛門の樹林帯を抜けると笹藪以外はほぼ絶景、最後まで周りの山々の姿を楽しめるコースです😊 ただ荷物はほぼテン泊重装備、道は雪道が3割くらい。笹こぎもたくさん。難コースでした💦 12本爪も持って行きましたが、無理して全部チェーンスパイクで乗り切りました。 避難小屋の近くの水場は雪で埋まっており雪を溶かして浄水器を通しました。 いろんな苦難があったけどそれを上回るご褒美のある素晴らしい2日間でした✨

  • 63
    45

    17:20

    22.6 km

    2882 m

    谷川馬蹄形

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年02月21日(土)〜22日(日) 2日間

    2月の三連休 しょー太郎🦍さんからお誘いあり 谷川馬蹄形を歩いてきました。 現地でさらに2人の山友さんと合流 2日間とも晴天に恵まれて最高の 山旅になりました。 連休3日目も2人で武尊へ

  • 68
    33

    15:23

    23.8 km

    2950 m

    谷川岳 馬蹄形縦走(反時計回り)

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025年10月24日(金)〜25日(土) 2日間

    以前から気になっていた人気のロングトレイル、「馬蹄形」、ただ標準コースタイムが15-18 時間。 トレランで10時間以内で回る輩もいるし、年配者は一泊でもしんどい😓うーん。 また、「群馬県境稜線トレイル」水上町土合から嬬恋村鳥居峠までの県境の稜線を100キロ越えを歩く国内最長の稜線トレイルがあり、この起点が白毛門登山口で「馬蹄形」の入口😊 それに加えて、以前谷川岳から平標への主脈縦走を終えているのでここは繋ぐしかない😊😊 ただ、調べてみると白毛門までの登りが激しく、ここを下りに使う時計回りを選ぶ方々も。この場合最初の登りは谷川岳ロープウェイを使うのが鉄板。うーん。 悩んだ挙句、白髪門を登山口に谷川岳を左に見るコースにした。 前日みなかみに入り、夜谷川岳インフォメーションセンターで久しぶりの車中泊。朝6時少し緊張気味で白髪門から登山開始する。最初の1時間半が急登、次の1時間半が普通の登り。朝で元気な事からか急登でしたが意外とサクッと登れました。 前日、みなかみの公衆浴場でみなかみ町内は毎日熊が目撃されていて、今日は三件報告があったと聞き、樹林帯を抜けるまで、熊の心配でしたが、幸い会わずに済みました。 白髪門から先の笠ヶ岳、朝日岳は緩やかですがしんどいアップダウンの繰り返し、朝日岳の先は池塘が広がる天宮の楽園。 何とか清水峠まで下りると登り返しが笹原の山で笹の刈り込みがなく足元が見えず、藪漕ぎして何とか蓬(よもぎ)峠のヒュッテに。 この蓬ヒュッテ、昭和感満載。 シュラフ持ち込みで二食付き9500円、夜はカレーのみでお茶も水もない、朝はドライフーズの五目ご飯とアマノフーズのスープ。 飲み物がない事から前日日水場での水汲みを勧められた。記憶に残る山小屋。 翌朝4時から食事、5時に追い出され谷川岳に向かうがガスガス。途中からほぼ雨で視界ゼロ。前日周回全体が見れたので、ただ黙々歩く。 凍える寒さで肩の小屋でココアをいただき安堵して、下まで歩く気力が失せ、ロープウェイで下山。 初日、到着後YAMAPを一時停止を2時間ほど忘れていました。タイムは2時間差し引いてください。