05:58
10.1 km
1246 m
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1275m
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05:58
10.1 km
1246 m
08:08
9.7 km
1225 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2026年06月16日(火) 日帰り
大源太山に"Let's go"! 谷川岳周辺の山々が見られ"越後のマッターホルン"に登れる👏 こんな良い周回コースがあるんですね😃 ユルークさんのレポを見てswitchが入りました♪ 翌日はヒメサユリを愛でに浅草岳方面を予定してます♪
10:11
10.4 km
1309 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2026年06月13日(土) 日帰り
山岳会の皆様と総勢4名で大源太山、七ッ小屋山へ。4回目にして初めての半時計回り。何度きてもキツいけど素晴らしいコース。最初はずっと晴れていたが七ッ小屋山でお昼を食べてから大源太山に向かっているところで一回ザッと雨に降られてしまった。でも大源太山山頂に着く前にあがり、楽しく周回してきました。帰りの渡渉はそんなに長い時間の雨ではなかったのに思ったより濁って、しっかり増水してましたが、なんとか一人もドボンせずに無事帰って来られてよかった! 帰りには初めて岩の湯に寄ってさっぱりして帰ってきました。
07:36
10.3 km
1282 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2026年06月13日(土) 日帰り
11ヶ月前に行ったルートを逆走にて歩いてきました。 元々は谷川岳へ行こうと思っていたのですが、天候不安もあり高速を走っている時に予定変更した形だったのですが、割と正解だったかなと。スタートが早かったのもあって全く雨に降られず下山できました。 稜線に出てから七ツ小屋山周辺の道の景色が本当に素晴らしかったです。七ツ小屋山〜大源太山は藪がすごかったですが、大源太山から今回下山に使った道は、ちょうどその日に草刈りをしてくださったようで、とても快適に歩くことができました。整備をしてくださっていた男性のお二方に感謝……! 大源太山直下の鎖場は、登りでは一瞬で終わりました。 昨年より一月早かったので、七ツ小屋山周辺に咲いているお花の種類が違って新鮮でした! ◼︎駐車場 : 旭原林道口駐車場 料金 : 無料 到着時間 : 5時15分くらい 到着時点の混み具合 : 先客が2台だけでした ◼︎登った時の天気 : 晴れ 【個人的主観による今回のルートの感想】 ◼︎混み具合 : 空いてました ◼︎眺望ポイント: 登りの途中で稜線にでてから七ツ小屋山、大源太山周辺までずっと。 ◼︎積雪の有無 : 登山道には皆無 ◼︎注意箇所: 大源太山直下 ◼︎経由したピーク : シシゴヤノ頭・七ツ小屋山・大源太山
05:49
9.7 km
1225 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2026年06月07日(日) 日帰り
家族で湯沢に遊びに行った際、尖ったお山のシルエットに惹かれていたレオポン。名前は大源太山。何とも男らしいお名前😀結構キツいと聞いていて中々行く機会がありませんでしたが、谷川にも詳しい山友さんと行ってきました!🙌😀憧れの馬蹄形も見ておきたいし、久しぶりに未踏のお山、楽しみです! 6時頃駐車場に到着。先着2台。準備して出発です。最初の注意は渡渉2箇所。ロープが張ってあるので慎重に渡れば問題無し。ただ、滑る岩には注意です。渡渉してから急登の始まり。兎に角我慢🥵途中に展望地。新潟方面は雲多目だがまずまずの天気。谷川方面はガスガス🥵登るに連れ、風も強くなってきました。上部は岩稜地帯。強風に注意しながら進みます。なんとか大源太山に到着!🙌😀残念ながら馬蹄形はガスガスで良く見えず😨強風で寒いので1枚羽織ります。食事休憩は風が無い場所でしたいので先に進みます。直下の下りは長めの鎖場。ただ、足掛かりはあるので問題無し。大きく下って振り返ると、ピラミダルなシルエット👍七ツ小屋山まで登り返します。藪多目で足元注意。途中すれ違いが2組。逆回りされていました。途中、ガスの切れ目で馬蹄形の一部を目にする事が出来、テンションアップ!🙌😄凄まじい登り返し😅自分には厳しそうだ😅七ツ小屋山を経由し、分岐に到着。風が穏やかなのでこちらで食事休憩・山談義👍食事後、大源太山を見ながらシシゴヤの頭まで最後の稜線歩き。シシゴヤの頭で水分補給し、いざ激下り。途中足場が崩れていて滑る場所もあり注意が必要かも。足元が結構滑るので必要以上に神経使いました😅最初はセミの大合唱。同じ風景に飽きてきますが、降りるにつれて沢音が聞こえてきて生き返る。途中、水場も有りました。かなり冷たかった!行きの山道に合流し、渡渉してから間もなくゴール!頑張りました💪 下山後は岩の湯でさっぱりと。誰もいないのかな?、と思ったら近所の方が歩いてきているみたいで、人気の地元の共同浴場でした♨山友さんにアテンド頂き、山の醍醐味を満喫出来ました! 楽しい山行になりました!🙌😄 ヤマレコはこちら。 https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-9830503.html
05:43
9.8 km
1233 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2026年06月07日(日) 日帰り
前からずっと行くチャンスを狙っていた大源太山 (だいげんた)⛰️✨ 今日の天気予報を見たら、新潟県だけ☀️マーク! これは〜😆 やっとその時がやってきましたᐠ( ᐢᐤᐢ )ᐟ YAMAPのモデルコースは時計回りですが、 個人的には反時計回りがおすすめ💁🏻♀️ 迫力満点のカッコいい大源太山を眺めながら 近づいていけるし、鎖場も登りになるので 気持ち的に少しラクかも🤭 どちらにしても急登は急登でーす^^;
05:43
9.9 km
1231 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2026年06月07日(日) 日帰り
3週連続の山行きは、上越のマッターホルンこと大源太山へ 午後から天気が下り坂のため、早めのスタート 大源太山山頂直下の鎖場を登りで通過する、反時計回りを選択 分岐からシシゴヤノ頭までは樹林帯の登り。水場から先が傾斜がキツくなるが、銀竜草を癒しに耐え凌ぐ シシゴヤノ頭からの稜線歩きは、ほぼガスの中。風も強く、足元は濡れている悪条件の中をひたすら歩く。 馬蹄形稜線から、大源太山への稜線に入ると、天気は回復。大源太山を見ながらの稜線歩きは、格別。 鎖場やロープのある登りをなんとか越えて、山頂へ。360°の展望は楽しめたが、周囲の山々も山頂はほぼガスの中。風が強く、休憩もそこそこに下山に。 大源太山からの下山は斜度もキツく、苔で滑りやすい岩や渡渉があるなど、なかなかタフなコース。 マッターホルンに例えられる大源太山の山容が十二分に楽しめ、満足度の高い山行きでした
08:36
9.7 km
1227 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2026年06月05日(金) 日帰り
泊まってみたかった貝掛温泉♨️ 珍しい眼👀に良いホウサン♨️です。 宿泊計画が浮上したら、良いタイミングでgo toトラベルも開始され🈹¥3000に 宿泊に合わせ、大源太山へ行ってきました。 渡渉、鎖場、尾根歩き、池塘ありと変化に富んだお🏔️でした。残念ながら☀️予報のはずが、谷川岳方向全体に☁️が最後まで晴れてはくれず…
08:36
9.8 km
1230 m
仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)
2026年06月05日(金) 日帰り
ずっと行きたかった「上越のマッターホルン」こと大源太山を時計回りで周回してきました。 天気には恵まれたものの風が強く、谷川方面からは次々と分厚い雲が流れ込み、期待していた谷川主脈はまったく姿を見せてくれませんでした。 それでも幸運なことに、大源太山の山頂付近には最後までガスがかからず、鋭く尖ったその姿はまさに「上越のマッターホルン」。かっちょ良かったです。 私の中では、「上越」どころか新潟県を代表するマッターホルンです。
08:37
9.9 km
1231 m