あまりマッターホルンな感じはしない
左は苗場山らしい
ナナカマド越しの大源太山
谷川の稜線、ホント良いですね✨
ここ、歩くの気持ちいい
遠くに万太郎山から平標山までの谷川主脈👀
縦走したい!
登山口に到着!
今日は素晴らしい尾根ルートがどこまでも。(*'▽')
旭原登山口-大源太山-七ッ小屋山-シシゴヤノ頭 周回コースの写真
谷川の朝
万太郎山✨

モデルコース

旭原登山口-大源太山-七ッ小屋山-シシゴヤノ頭 周回コース

  • 新潟
  • ・群馬

コース定数

標準タイム 08:09 で算出

きつい

31

  • 08:09
  • 9.5km
  • 1275m

大源太山は「東洋のマッターホルン」とも称される美しい山で、特に紅葉の季節にはその魅力が一層引き立ちます。登山口からはカラフルなもみじが迎えてくれ、渡渉や急登を経て、稜線に出ると360度の絶景が広がります。登山者たちはその美しさに感動し、何度も「最高!」と叫ぶ瞬間を楽しんでいます。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容で、特に紅葉の時期には家族連れや友人同士での登山がオススメです。途中には渡渉があり、靴が濡れることもありますが、これもまた登山の醍醐味。急登や岩場もあり、時には鎖を使う場面もありますが、達成感を得られること間違いなしです。 稜線に出ると、谷川連峰の美しい景観が広がり、特に大源太山の姿は圧巻です。山頂では、周囲の山々を見渡しながらのランチタイムが楽しめ、登山仲間との会話も弾みます。また、下山後には近くの温泉で疲れを癒すこともでき、地元の美味しい食事を堪能することができます。 ただし、急な下りや藪漕ぎがあるため、慎重に進むことが求められます。特にシシゴヤノ頭への道は滑りやすく、注意が必要です。全体的に整備された道ではありますが、自然の中での冒険感を味わえるコースです。静かな山行を楽しみたい方には特にオススメの場所です。

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コースマップ

活動概要

タイム
08:09
距離
9.5km
のぼり
1,275m
くだり
1,275m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
8時間9分
休憩時間
0分
合計時間
8時間9分
20
旭原登山口
255
4
45
20

このコースで通過する山

新潟大源太山

「旭原登山口-大源太山-七ッ小屋山-シシゴヤノ頭 周回コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字20
    写真44枚
    07:05
    15.3 km
    1517 m

    大源太山 時計回り周回(旭原BS〜)

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)
    2026年10月23日 (金)日帰り

    紅葉は終盤でしたがとてもキレイで、上越の稜線は最高でした。 公共交通機関山行だと帰りのバスが気になってしまい、ハイペースになってしまう。 【天気】☀️ 【服装】 スタート時 薄フーディー、半パン(気温7℃) 途中から半袖半パン(気温19°) 【食】 朝 塩パン3個、サンドイッチ 行動中 こしあんパン、飲み物1L    【アクセス】 往路 🚄越後湯沢駅 🚌終点旭原へ  ※7時55分発のバス 通学の子供達多数 復路 🚌旭原BSから🚄越後湯沢駅  ※15時40分発のバス

  • もらった絵文字30
    写真11枚
    05:46
    9.6 km
    1239 m

    大源太山、反時計回り周回

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)
    2026年10月21日 (水)日帰り

     夜来の雨は止み、目覚めたときに立ち込めていたガスも出発時には次第に消えて青空も見えてきました。予報では夕方までは雨の心配はなさそうでしたが、またしても強風。独立峰のてっぺんでの風速10メートルを想像して、いささか及び腰になったものの、無理で有れば戻ればいいぐらいの気持ちでした。  思いの外ぬかるみは少なく稜線に出るまでは順調に進みましたが、七ツ小屋山から鞍部への下りが滑りやすく笹に捕まりながら慎重に歩きました。逆に大源太山ピークへの登りは登りやすくロープ、鎖もありましたが、ほぼ利用せず順調に山頂に到着。風は稜線上はやや強かったのですが予報ほどではなく、気温も高めなので半袖一枚とアームカバーだけで充分、絶景を堪能しました♪  人気の山とは思いますが、今日は全くの一人旅でほかに人影はなく、下山時にも駐車場には私の車だけでした。      

  • もらった絵文字15
    写真25枚
    05:40
    10.6 km
    1276 m

    大源太山・七ツ小屋山・シシゴヤノ頭

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)
    2026年10月18日 (日)日帰り

    今日は「東洋のマッターホルン」の大源太山。急登の先に絶景が広がる素晴らしい山でした。 登山口前の駐車場は満車だったので、少し手前の広場に駐車。下山時はこちらもほぼ埋まっていました。 登山道は渡渉や鎖場、藪漕ぎまでありバリエーション豊かですが、何れも慎重に歩けば問題ありませんでした。周回するなら、下山時に岩場を避けられる時計回りが良いと思います。 大源太山頂〜シシゴヤノ頭の稜線は谷川連峰や巻機山の眺望が開け、下山するのが勿体ないと思ってしまう程でした。

  • もらった絵文字161
    写真25枚
    05:55
    10.0 km
    1235 m

    秋の大源太周回(反時計回り)

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)
    2026年10月18日 (日)日帰り

    長雨のお詫びかのような、2週続けての行楽日和の週末。あいにく土日ともに予定ありでしたが、この機会を逃すのはあまりにも惜しい。何とかならないかと予定を見返していたら、紅葉登山のルートを見出してしまいました。舞台は上越のマッターホルンこと、大源太山。元々スポーツの日に狙っていましたが、連休初日の上州武尊登山が思いのほか身体に堪え、痛恨の快晴休日返上。人は悔しくなるとアイデアが湧いてくる生き物なのだと実感しました笑 【ルート概要】 大源太登山口からシシゴヤの頭、七ッ小屋山を経て大源太山へと周回。諸説ありますが、個人的には反時計回り、すなわち最初にシシゴヤの頭に登るルートがおすすめです。理由は3つ。 ・シシゴヤの登山道は大源太ルートより急坂で、整備もやや手薄(道幅が狭く、補助ロープも少ない)。下るより登る方がラク。 ・馬蹄形縦走路から大源太山の鞍部までは笹が濃いめですが、下りなら笹の抵抗が少ない。 ・カッコいい大源太山を正面に、順光で眺めながら歩ける。 ○アプローチ 本来は公共交通機関でも登山可能です。東京始発の新幹線を利用すれば、登山口最寄りの旭原バス停までアクセスできます。ただ、13:30から東京・新橋で資格試験🤣 前日から越後湯沢入りし、カーシェアを利用する弾丸登山となりました。 登山口にトイレはありません。駐車場は10台ほどで、少し林道を下ったところにも15台程度の駐車スペースがあります。9:30の下山時にはどちらも満車。6時には登山口の駐車場が埋まっていたようです。 ○登山口〜シシゴヤの頭 分岐の手前に渡渉があります。防水登山靴なら飛び石伝いで問題なく、ロープもあるのでバランスを取りやすいです。分岐からはしばらくヒロクボ沢に沿って進みます。地図には表示されていない水場もありました。 ヒロクボ沢を離れてシシゴヤの頭へ登る区間は激坂。根や土が滑ります。前述のとおり整備もやや手薄なので、登りでも時折足を滑らせるほどでした。 ○シシゴヤの頭〜七ッ小屋山 伸びやかな稜線歩きのボーナスステージ。急登をこなしたご褒美のような、気持ちのいい区間です。 ○七ッ小屋山〜大源太山 分岐から鞍部まで一気に下ります。鞍部が近づくにつれて笹が濃くなります。斜面に向かって笹が生えているため、下りではさほど気になりませんでしたが、登りだと笹の抵抗が気になるかもしれません。尾根上なので、笹に覆われながらも登山道は視認でき、道迷いの心配は少なそうです。 鞍部から大源太山は、山頂へ向けて一気にそそり立つ急登。核心部にはロープや鎖があります。意外と足場も豊富なので、登りであれば使わずとも登れると思います。 ○大源太山〜登山口(西側の登山道) 序盤には鎖もありますが、傾斜はさほどないため、雨天時などを除けば使わなくても問題なさそうです。標高1,250m付近までは景色も良く、下りもそれほどきつくないので快適。 1,250m付近から北沢までは一気に下りますが、お助けロープも随所にあります。シシゴヤ側の登山道と違って道幅が広く、滑りやすい笹の根に苦労することもなく、軽快に進めました。こちらの渡渉も、普段の水量なら飛び石とロープで問題なさそうです。 10月後半は降水量が平年より多い予報なので、弾丸スケジュールを敢行して良かったです。長雨の影響か、今年の紅葉は発色が今ひとつでしたが、それが気にならないくらい大源太山がカッコいい。本場のマッターホルンもすごかったですが、大源太山は名前を借りずとも名山でしょう。圧倒的な岩峰が印象的な本場に対し、自然豊かな大源太山は四季折々の表情を楽しめる。これも大源太山ならではの魅力です。 谷川連峰には何度か登っていますが、3月、6月、7月、12月と、なぜか秋に訪れたことがありませんでした。秋にはどんな表情を見せてくれるのか、それも今回の楽しみのひとつ。今回は時間の都合で難しかったですが、またの機会には馬蹄形縦走などで、どっぷりと秋の谷川の魅力に浸りたいですね。 個人的には、13:30から東京で予定があっても、これだけ充実した登山を楽しめると分かったのが大きな収穫。先週の武尊では身体の衰えにショックを受けていましたが、今回は筋肉痛もそこまで長引かず、自信を取り戻せたという意味でも良い山行でした。

  • もらった絵文字68
    写真4枚
    07:11
    9.9 km
    1237 m

    コパさんの缶バッジ😁@大源太山

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)
    2026年10月17日 (土)日帰り

    3年ぶりだろうか🙄 紅葉🍁はどうかな?と 大源太山に行って来ました。 割とガスに覆われて、光量少なく 発色はもうひといきでしたが 美しい😍周回ルート、楽しめました。 途中、コパさんオリジナル缶バッジを見つけて🤣回収してきました。(登山系YouTuberのcoparlさん) 心当たりのある方はDMください。発送しますよ。 しまりすWORKSで半年間は保管しま🐿️ 【追記】落とし主さん見つかりました😁

  • もらった絵文字37
    写真43枚
    06:25
    10.3 km
    1242 m

    上越のマッターホルン大源太山から七ツ小屋山周回

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)
    2026年10月17日 (土)日帰り

    何年ぶりだろうか? この景色が見たくて鋭峰に登って来ました✨ 出だしは不安定な沢づたいの道を登り沢から離れると樹林帯の急登が続きます しかも所々岩や木の根で滑ります 慎重に登りまだかなと思ったころ突然山頂に出ました ここまではガスやら雲やらで展望はあまり無し 特に山頂はガスガスで展望はありませんでした😅 長い鎖とロープで下ると突然ガスが切れて展望が広がりました👌 素晴らしき眺めです 何度来てもいい眺めに魅了されます✨ 幾つかピークを越えて七ツ小屋山へここからシシヤゴの分岐まで馬蹄形をしばらく歩きます 稜線万歩、眼前に広がる白毛門山から朝日岳の稜線が良く見えます✨ シシヤゴの頭分岐からシシヤゴの頭まで稜線万歩ですさっき登り下りした大源太山から 七ツ小屋山までの稜線が良く見えます✨ シシヤゴの頭を過ぎると下りの樹林帯、滑る下りを慎重に歩いて沢を渡るとしばく歩いて登山口に戻ります🐤

  • もらった絵文字175
    写真69枚
    07:40
    10.5 km
    1307 m

    大源太山 リベンジ(⁠✷⁠‿⁠✷⁠) よいお山

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)
    2026年10月17日 (土)日帰り

    大源太山・七ツ小屋山・シシゴヤノ頭 角ばった鋭い山容から、「上越のマッターホルン」または「東洋のマッターホルン」と呼ばれています。 山名の由来: 四角い木材を指す地方の方言「ゲンタ」に由来するとされています。 山容・展望: 谷川連峰の主脈から少し北側に外れた場所にあり、山頂は狭いものの、360度の抜群の眺望が楽しめます。 序盤 駐車場から川まではなだらかな道。渡渉後から山頂に向かって延々と登りが続く。 尾根に乗り上げ山頂手前あたりにかけて岩稜が出始め⛓️などの補助も出始める。石によっては滑るものもあるため慎重に 中盤 大源太直下は⛓️‍💥岩稜が主流。 七ツ小屋山に向けての尾根沿は、幅の狭い部分もあり⚠️縦走のため次の尾根に乗り上げるまで、顔が隠れるほどの熊笹のロード、足元はぬかるんでる箇所多め。稜線馬蹄形の一部分七ッ小屋山に乗り上げてしまえば、😍至福のひととき。 終盤 馬蹄形途中を下山のためシシゴヤノ頭方面に尾根を変える。下山にはいる道が山頂から悪路。根っこがはりめぐり 途中倒木道不明瞭速度が出せず転倒注意。多分今日一の核心部🤣 この部分の下山を考えの周回をお勧めします。 いろいろな顔を持つ山 大源太さんは見た目も格好良い岩稜帯。そこを降りれば谷川岳を中心に取り囲む山々の絶景😍 間違いなく癒されの時間でした。 前回群馬の大源太へ、、、 はむさんと行く約束をずーっとしていてあと伸ばしになってしまっていた山 『行ってこれたよ』。。 聞いていた通りのよいお山でした😊 🍗高橋の若どり https://share.google/KCMHcv6zHzUHahf0I

  • もらった絵文字122
    写真50枚
    07:40
    9.8 km
    1235 m

    大源太山

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)
    2026年10月17日 (土)日帰り

    紅葉🍁を見に大源太山へ。 3つの渡渉後に急登が始まります。 中腹で紅葉が始まった辺りから度々獣臭。右側から「クォ~クォ~」という聞いたことの無い鳴き声。saiさんが小熊🐻の泣き声だと教えてくれた。 こんな声でした。 https://youtu.be/MXpTvvhdblA?si=rOEtBDLx1sxj5esA クマが出るから、先行して。出たら戦って👊!と相変わらずの無茶ぶり。 人間の盾となりつつ、無事に尾根上へ出られました。 大源太山の中腹&七ツ小屋山へ登り返しの笹原地帯は、獣臭が激しかったです。ご注意を😅 大源太山の山頂に着いてもガスガスでしたが、しばらくすると雲が抜けて紅葉が映える美しい山々が姿を見せてくれました。美味しいマフィンの差し入れを頂いてから七ツ小屋山へ。山頂直下ら岩尾根。急な鎖場で急降下したあと、笹原を登り帰します。 女性陣は、笹の葉がお顔の辺りにきて大変そうでした😆 登り上げると馬蹄形縦走路。谷川稜線の峰々を眺めながら気持ち良く歩けました。 シシゴヤノ頭からは、ずっと泥濘の劇降り。なかなか面倒な登山道でした。 天候に恵まれ、気持ち良い山行になりました。ありがとうございました。 環境省より熊スプレーの推奨要件が出ています。 https://www.env.go.jp/nature/choju/effort/effort12/kuma-oshirase-r080825-1.pdf よく使われているポリスマグナムb-609(2秒)は噴射時間が要件(5秒)に達しません。 また、実際の噴射時間はカタログ値の1/2程度です。ご注意下さい。

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