- 07:34
- 9.5km
- 1275m
大源太山は「東洋のマッターホルン」とも称される美しい山で、特に紅葉の季節にはその魅力が一層引き立ちます。登山口からはカラフルなもみじが迎えてくれ、渡渉や急登を経て、稜線に出ると360度の絶景が広がります。登山者たちはその美しさに感動し、何度も「最高!」と叫ぶ瞬間を楽しんでいます。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容で、特に紅葉の時期には家族連れや友人同士での登山がオススメです。途中には渡渉があり、靴が濡れることもありますが、これもまた登山の醍醐味。急登や岩場もあり、時には鎖を使う場面もありますが、達成感を得られること間違いなしです。 稜線に出ると、谷川連峰の美しい景観が広がり、特に大源太山の姿は圧巻です。山頂では、周囲の山々を見渡しながらのランチタイムが楽しめ、登山仲間との会話も弾みます。また、下山後には近くの温泉で疲れを癒すこともでき、地元の美味しい食事を堪能することができます。 ただし、急な下りや藪漕ぎがあるため、慎重に進むことが求められます。特にシシゴヤノ頭への道は滑りやすく、注意が必要です。全体的に整備された道ではありますが、自然の中での冒険感を味わえるコースです。静かな山行を楽しみたい方には特にオススメの場所です。

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 07:34
- 距離
- 9.5km
- のぼり
- 1,275m
- くだり
- 1,275m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「旭原登山口-大源太山-七ッ小屋山-シシゴヤノ頭 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字76写真74枚07:1010.1 km1254 m
上越のマッターホルン🤩⛰️大源太山周回💪
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.09.05 (土)日帰り以前から気になっていた上越のマッターホルン⛰️✨😎 いやー、渡渉に、ヌメヌメ岩に、ドキュンな急登に、痩せ尾根に、道崩壊、背丈ほどの藪漕ぎに、ドロドロの急下降、総じて蛇もたくさん出てきて😵💦 苦手な渡渉は、水量多め、ところにより流れも早く、岩も見るからに滑りそうで、もうね、潔く靴のまま、ストックでバランス取りながらバシャンバシャンと渡りました😂 雨上がりにつき、慎重に歩みを進めて参りましたが、ちょいちょい怖いポイントもあり、なかなかなお山でした😆💪
- もらった絵文字80写真82枚08:249.8 km1243 m
名峰の貫禄十分!大源太山の静かでタフなトレイルを満喫
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.09.05 (土)日帰りずっと気になっていた「越後のマッターホルン」こと、大源太山へ! 下から見上げる尖った山容は本当にかっこよく、遠目からでも一目でわかる圧倒的な存在感✨ コースは見た目通りの急登続きで、岩場や鎖場もあり登りごたえ十分!今回は谷川馬蹄形ルートの一部を歩くことができ、トレイルとしての面白さも抜群でした👍 とても気持ちの良い笹原の稜線からは、目の前に広がる谷川連峰や上越国境稜線の山並みが一望できる大絶景!重なり合う美しいグラデーションの山並みに、思わず見惚れてしまいました✨ 越後の山の奥深さとカッコ良さを体感できた、満足度の高い山行となりました😊
- もらった絵文字11写真9枚06:5010.3 km1262 m
- もらった絵文字456写真60枚06:209.8 km1244 m
1年越しのリベンジ!上越のマッターホルン・大源太山周回
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.09.05 (土)日帰り週末の天気予報はどこもイマイチ。 どこか晴れるところはないかと探してみると、新潟・東北エリアが良い感じ!それなら巻機山とセットで、ずっと気になっていた大源太山へ行ってみようと新潟へ🚗 大源太山は1年前、ソロで谷川馬蹄形を歩いた際に足を延ばす計画を立てていたものの、あいにくのガスで断念した山。ずっと心に残っていたので、今回行くことができて良かったです。 旭原林道口駐車場からの周回コースを選択しましたが、結果は大大大大大満足❗️ 渡渉、急登、岩場、藪漕ぎ そして最高の稜線歩き! 楽しかった〜✨ 日帰りで20kmを超えるようなロングコースだと、どうしてもブラックスタートになったり、タイムやペースばかり気にして焦ってしまいがち。でも今回の周回は、日帰りで歩くのにちょうど良い距離。 時間を気にすることなく、写真をじっくり撮ったり、岩場や稜線美を心から堪能できる最高の山行になりました! 💡 感じたこと 大源太山〜七ッ小屋山の間は、想像以上にアップダウンがあり少し険しく、藪漕ぎゾーンもあるため、日帰りの馬蹄形縦走のついでに大源太山まで足を延ばすのは、体力的にも時間的にも厳しいかな。 大源太山は馬蹄形とは切り離して、今回のように旭原からの周回コースで行くのが一番楽しめるルートじゃないかなと思いました☺️ また、シシゴヤノ頭からの下りは、つづら折りになっているのは助かるのですが、まあまあ急で滑りやすく、個人的には少し苦手なタイプの下り道でした💦でも、草木や苔の緑が綺麗でいろいろなキノコが生えていたので、お気に入りのキノコを探しながら下ると紛れて楽しいかもしれません🍄🟫 すれ違ったのは逆回りで登ってこられた1組(4人パーティ)のみ。この時期はまだ蒸し暑いのかと思っていましたが、今日は湿度も低く、ヒルもおらず、快適な気温だったので良かったです(※蛇はたくさん🐍) 1年越しのリベンジも無事果たせ、充実感いっぱいの1日になりました! ⛰️登った山 大源太山・七ツ小屋山・シシゴヤノ頭
- もらった絵文字204写真34枚06:2110.7 km1483 m
カッチョいい大源太山(新潟)✨️
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.09.05 (土)日帰り大源太山はこの山だけは登ってみたい!!ってずっと思ってた山の一つ。 七ツ小屋山方面から見るそのお姿はまさにマッターホルン✨️ とにかくカッチョいい‼️ 馬蹄形の時にも登りたかったんだけど、改めて大源太山の単独コースで登って良かった! めちゃ堪能できました‼️ もう秋なのか?? 晴れてるのに涼しくって最高の登山日和♪ 前日雨だったのでジャブジャブ渡渉もあるし、登山中も快適でした! ヒルは全然いない。 代わりにヘビは沢山います😆 7,8匹はみたかな。 キノコも沢山🍄🍄🍄 雨で潤ってた✨️ 〜〜〜〜以下、ご参考〜〜〜 ●駐車場 24h,トイレ無し 朝7時で3台のみ。 下山してきたらほぼ満車。 満車の場合は路駐出来そう。 ●トイレ、水場 無し。 水場はあるけど登山口の近く。 2.5L持参、2L消費 ●登山道 最初の渡渉箇所は前日の雨で増水してるせいか絶対濡れちゃうので、登りも下りも靴を脱いで渡りました。深さはスネ以下。 全体的に手は使わないで登れるコースですが、大源太山からの下り始めはかなり急で鎖場が何箇所かあり。 あと、大源太山から七ツ小屋山までは身長ぐらいの藪漕ぎが結構あります。 トータル100mぐらいかな。 稜線は紫外線強く、日傘が重宝しました。
- もらった絵文字57写真31枚07:499.8 km1232 m
大源太山・七ツ小屋山・シシゴヤノ頭
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.09.04 (金)日帰り3時20分に家を出て圏央道から関越道に。 上里SAで食事をとり、旭原登山へ。 金曜日で、朝方まで雨だったので、誰にも会わなかった。貸切状態は初めてだった。 大源太山まで雨は降っていなかったが、濡れていたので滑りやすかった。岩をよじ登るところが多かった。ピストンにしようと思ったが、登ってきた道を帰るのも大変と思い周遊にしたが、これがまた大変。笹が背丈ほどあり藪漕ぎ。服から靴からびっしょり濡れた。渡渉で湿った靴が、水を吸い込みやすくなり、靴下までびっしょり。 寒さを感じるところもあった。 七ツ小屋山からの稜線は、笹も低く、天空を楽しんだ。 シシゴヤノ頭からは急登の下山で、滑りやすく、神経を使った。 周遊コースは全体的に荒れていた。
- もらった絵文字440写真32枚04:019.5 km1223 m
Next to the ridge of Tanigawa⛰ 大源太山・七ツ小屋山・シシゴヤノ頭
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.08.23 (日)日帰り遅めスタートにて、そこまで遠征はせず谷川山塊にある大源太山を周回しました🏃 比較的晴れてそうな山を狙ったところ、上越の方に行き当たりました 3年前くらいに馬蹄形をやった時、稜線のすぐ横に尖っていて気になっていた大源太山 目を引く山容でしたが、日帰り馬蹄形の最中についでに寄ろうとは思えず… いつか登ろうと思っていた山でしたが👍 ちなみに群馬側にも、平標の近くに大源太山がありますが、こちらは新潟の大源太山になります その山容から上越のマッターホルンと言われているよう 東北のマッターホルンだとか、色々とあるようですね~笑 まぁ我らが栃木にも松木グランドキャニオンがありますけど😏 大源太山の山頂から朝日岳や白毛門は良く見えましたが、オキトマは終始ガスの中… この日は標高1,600mくらいの山をチョイスしてちょうど良かったかもですね😅
- もらった絵文字175写真16枚08:059.8 km1234 m
- もらった絵文字134写真117枚07:339.9 km1234 m
大源太山・七ツ小屋山・シシゴヤノ頭
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.08.22 (土)日帰りElena隊長にお誘い頂き、大源田山へ!!元々の予定が流れた次の日にお誘いがあり、相方さんと「ElenaさんうちらのLINEのやりとり見えてる?w」と、タイミング良くご連絡をいただきました。Elenaさん待望のお山、皆で行こう〜♪大源田山は渡渉から始まり、急登、岩場、鎖場、深い藪漕ぎ、素敵な稜線歩きと登山者を飽きさせないお山。岩場&鎖場は得意分野でワクワクでしたが、急登と藪漕ぎが修行過ぎましたw 前半はガスと小雨、後半の稜線歩きで、やっと青空が…!右も左も緑の山々が雄大でステキ。馬蹄形のルートと一部重なりあり。皆でワイワイと楽しい山行でした!下山後は温泉と下山メシ。相方さん差し置いて、アルコールで乾杯🍻良い気分で帰還w 至れり尽くせりで感謝いっぱい〜🙏 *「ゲンタ」は方言で、四角い木材や角ばった形を意味する言葉。大源田山は、山全体が四角で、角ばった山容。形が似ていることから「上越のマッターホルン」や「東洋のマッターホルン」と呼ばれる。
- もらった絵文字174写真49枚07:3410.0 km1233 m
大源太山・七ツ小屋山・シシゴヤノ頭
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.08.22 (土)日帰りやってしまた~寝坊助ぶちかましてしまってごめんなさい~相方さん起こしてくれてありがとう~の山行🤣朝からドタバタ……前の日ワイン飲んでませんけど……何か?🤣10分くらいの遅刻ッス 山は渡渉あり急登あり藪漕ぎあり岩場あり鎖ありのバリエーション沢山の山でした(^_-) 地面も根っこなどが濡れて滑りやすく最後まで気が抜けない登山でした。藪漕ぎの際、相方さんに前衛任せようと必死でしたが見事に断られ雨露をしっかり全身に浴びマイナスイオンの覇王色を放ちまくりました~🤣 遅刻したからなんも言えねぇ~ 今回も沢山笑いました。そろそろテンクラAに当たらないかなぁ~最近ガスばっかやな🤣