- 18:05
- 24.3km
- 2950m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 18:05
- 距離
- 24.3km
- のぼり
- 2,950m
- くだり
- 2,952m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「谷川岳馬蹄形縦走(時計回り)コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字11写真10枚10:3823.6 km2809 m
- もらった絵文字184写真112枚20:0925.1 km2922 m
一泊二日で谷川馬蹄形縦走💨
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年08月07日(金)〜8日(土)2日間南北アルプスどこもハッキリしない天気予報。 案1 新越乗越山荘泊で針ノ木サーキット 案2 北岳山荘泊で白峰三山 案3 美濃戸口から赤岳横岳硫黄岳日帰り 案4 清水峠白崩避難小屋泊で谷川馬蹄形縦走 ギリギリまで粘って案4に決定。 結果は初日朝方ガスっぽい感じなれど、一ノ倉岳、茂倉岳くらいから回復してイイ天気☀️ 2日目もまあまあイイ天気。10:30-11:30の1時間だけ土砂降りに見舞われましたが、白毛門の難所を過ぎてからだったのでラッキー。 雨が降ると白毛門特有の木の根っこが滑る😱 時間をかけてユックリ慎重に降りました。 水場 西黒尾根を登り出して割とすぐ。勢い良く出てました。 蓬ヒュッテから標高90m下げた斜面。4㍑取りましたが、水量が少なく頼りない感じ。 白崩避難小屋付近は、小屋でご一緒した学生さん曰く、北側、南側とも取れたとのこと。 今回の反省 白崩避難小屋が一杯ってことはないだろうと思っていたら、最後のひと枠だった😳 あぶれた時のことを考えて、ビバーク装備を持つべきだった。
- もらった絵文字100写真45枚11:5224.7 km2853 m
- もらった絵文字23写真10枚10:3423.6 km2809 m
- もらった絵文字80写真10枚10:3424.8 km2907 m
- もらった絵文字263写真32枚12:1424.2 km2818 m
3年ぶりの馬蹄形でバッテバテ〜💦
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.07.19 (日)日帰り馬蹄形? 強いよね。 序盤、中盤、終盤、隙がないと思うよ。 だけどオレ負けないよ。 あし、脚達が躍動するオレの登山をみんなに見せたいよね。 というネットミームの冗談はさておき、3年ぶりに馬蹄形(4回目)に挑戦してきました。 雲取山2往復をベストタイムで登れたので、馬蹄形も10時間は切れるかなぁ〜と挑みましたが、10時間切るどころか12時間もかかってしまい、ボロクソに打ちのめされました😭 序盤の白毛門まではまずまずのペースで登れたのですが、中盤の朝日岳から先の清水峠や七ツ石小屋辺りまで藪漕ぎ&アブ🪰の襲来で、かなり体力を消耗。 また終盤の武能岳や茂倉岳の登り返しで脚が上がらなくなりまして、最後の下りでは脚が棒の様になりスピードを出せずのんびり下山。 やっぱり馬蹄形は強かったです💦 備忘録 今回も水が少なくなってしまいまして、次回登る事があれば、時間がかかっても蓬ヒュッテの水場で給水していこうと思う。 給水した方がたぶん効率よく速く登れる気がする。 塩分チャージのタブレットを用意しておくべき
- もらった絵文字92写真15枚13:3424.2 km2835 m
リベンジ💪谷川岳馬蹄形縦走(時計まわり)コース🐴
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.07.19 (日)日帰り昨年暑さで大敗した馬蹄形コースにリベンジ💪 今年は初動霧雨🌧️終日割と雲多め☁️風はやや有り🌬️ 比較的動きやすい1日だった😌 このコース基本的に走れるポイント少ない上に前日からの☔️により序盤から靴の中は濡れ濡れ、🪨はツルツルで予想以上に脚の負担大🤦♂️ 昨年よりはマシだったが もう少しタイムを縮めたいところ🫠
- もらった絵文字113写真34枚11:1324.3 km2829 m
- もらった絵文字89写真52枚15:0624.1 km2812 m
谷川馬蹄形|白髪門から谷川岳西黒尾根へ、反省だらけの1日
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.07.11 (土)日帰り6年ぶり2回目となる谷川岳馬蹄形に挑戦。梅雨明け前で曇り予報だったため、暑さはそこまでではないと踏んでいたが、想定外に日が差し込む時間帯があり、一気に体力を奪われ疲労困憊の山行となった。 今回はリスク管理として、エスケープルートを多く残せる「白髪門スタート・西黒尾根アウト」の反時計回りをチョイス。暑熱順化はできているつもりだったが、寝不足もたたって前半から絶不調。さらに、ジャンクションピークから蓬ヒュッテまでは刈込みが十分でなく、地味に体力を削られた。水は4L担いだものの、後半はそれすら足りなくなるほど汗をかいた。 いろいろと課題と反省点の多い山行になったが、なんとか無事に周回。下山後は定番の「ホルモン亭」でガッツリ栄養補給して帰路についた。やっぱり馬蹄形は一筋縄ではいかないタフなルートだと再認識できた。
- もらった絵文字135写真52枚09:2424.2 km2822 m
