- 19:25
- 24.3km
- 2950m
谷川岳の馬蹄形コースは、自然の美しさと登山の達成感を同時に味わえる魅力的なルートです。特に紅葉の季節には、白毛門から笠ヶ岳、朝日岳まで続く稜線が鮮やかな色彩に染まり、登山者を魅了します。登山者たちは、白毛門の急登を楽しみながら、雪山と紅葉のコントラストを堪能し、特に朝日岳からの眺望は絶品と評判です。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容ですが、西黒尾根の下りは特に注意が必要です。急峻な岩場や鎖場があり、慎重に進む必要があります。登山者たちは、ここでの緊張感と達成感を味わいながら、自然の美しさに癒される瞬間を楽しんでいます。特に、稜線歩きの際には、周囲の山々や広がる景色に心を奪われることでしょう。 また、コースの整備状況は良好ですが、特に七ッ小屋山から清水峠にかけては藪漕ぎが多く、注意が必要です。登山者たちは、時折滑りやすい場所や泥濘に遭遇しながらも、自然の中での冒険を楽しんでいます。特に、紅葉の美しさを楽しむためには、早朝のスタートが推奨されます。 周辺には温泉やグルメスポットも豊富で、登山後の楽しみも充実しています。特に、みなかみ町の温泉は、登山の疲れを癒すのに最適です。谷川岳の馬蹄形コースは、自然の美しさと登山の醍醐味を存分に味わえる、まさに登山者のための特別な場所です。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 19:25
- 距離
- 24.3km
- のぼり
- 2,950m
- くだり
- 2,952m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「谷川岳馬蹄形縦走(時計回り)コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字41写真60枚09:0624.9 km2823 m
谷川岳 久しぶりの馬蹄形(時計回り)
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年10月10日 (土)日帰り高気圧のおかげでどこも晴れそうだったので、なかなか晴れずにご無沙汰になっていた谷川岳に行ってきました。谷川岳を雪のない季節に登るのは久しぶり。 西黒尾根は序盤なのでゆっくり登る。3時スタートでも前を歩く人がいたり振り返るとヘッドライトが多数見え、さすがに人気の山です。 谷川岳に着くと夜明けまではまだ時間があったので先に進み、茂倉岳あたりで日の出☀️天気は最高、景色も最高。茂倉岳、武能岳から先の稜線歩きは幸せな気持ちになりました。これで足元がもっと良ければ。。。というのは贅沢な話でしょう。 ただ実際、靴は朝露と下草でビショビショ💦自分は濡れても乾けばいいや派なので気にしませんが、気になる人はゲイターとゴアの靴にしましょう。 清水峠から先、朝日岳への登りが時計回りの最大の難所。でもこのあたりは紅葉が綺麗で癒されました。序盤抑えめに入っていたのでなんとかバテバテにはならず登りきると朝日岳。ここからは右手に谷川を見ながら紅葉の美しい稜線を進みます。 白毛門まで来ればあとは降るだけですが、テクニカルなので要注意です。 馬蹄形は標高差や距離がハードなのはもちろんですが、足元があまりよくない場所もあり、また標高が低く秋ぐらいまでは暑さと水分補給対策が重要。なので今回はいつもより余計に水を持っていくことにしましたが、それでも後半の暑さには参りました。もう少し涼しいといいんだけれど。雪がギリギリ降るぐらいがベストかなー
- もらった絵文字134写真43枚10:4324.3 km2816 m
谷川馬蹄形(反時計回り)
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年10月10日 (土)日帰り先週のタイヤパンクの件で遠征する気になれず 秋🍁の谷川へ行ってきました🎶 2時頃に白毛門からスタート まだ少し蒸し暑く、汗をかいたけど 稜線に出る頃には風が少し吹いてちょうど良かったです😊 登りだしから星✨が見えていて 日の出の頃にも雲ひとつ無い晴天で 辺り一面モルゲンで赤く🟥染まり 過去一の絶景谷川すぎて 振り返ったり見渡したり写真撮ったり 足が進まない😍 写真の数も過去一撮りました 谷川岳のオキトマの混み具合にもビックリしたけど 天気が良くて終始楽しい山行でした✨ ※初夏に七ツ小屋付近にあった背丈くらいの笹藪は刈られてました✨ おつかれ山でした😊
- もらった絵文字40写真66枚08:1923.8 km2819 m
2026 秋 谷川岳馬蹄形 その1 (通算22回目)
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年10月9日 (金)日帰り取り合えず馬蹄形へ行ってきました(今年初)🫡 快晴☀で最高!☺️ 今年も谷川の紅葉🍁を満喫してきました👍 今回は写真多め😅 恐らく明日の土曜もいい天気なので激混みの予感🤣 反時計回りしたいとこですが、オキ、トマは激混みなので秋は時計回りをお勧めします😄 過去の実施日⬇️ (反): 反時計回り 2026:10/9 2025:10/10, 10/3, 8/4(反) 2024:6/8, 6/14, 6/21, 6/29, 7/13(←5回反) 10/13,10/21,10/26,11/1, 11/4,11/16 2023:6/17(反), 10/14(反), 10/19, 11/3(反) 2022:9/25(反), 10/21(反), 11/3
- もらった絵文字109写真38枚12:1224.4 km2856 m
紅葉の谷川連峰🍁初めての馬蹄形縦走
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年10月9日 (金)日帰り午年ということもあり、いつか紅葉の季節に谷川連峰の馬蹄形縦走を歩いてみたいと思っていました。 夏頃からずっと次のようなことを考えていて、今回ようやくその念願を叶えることができました。 ①日本三大急登と呼ばれる西黒尾根から谷川岳へ登る ②武能岳〜清水峠の笹と草紅葉の景色を見る ③朝日岳の縦走路を歩く ④谷川連峰の紅葉を堪能する ①西黒尾根は後半も長い工程になるため、できるだけペースを抑えて登りました。そのおかげか、想像よりスムーズに谷川岳へ到着できました。早朝から歩き始めたこともあり、谷川岳山頂ではご来光を見ることができるというご褒美もありました☀️ ②一ノ倉岳にて清水峠へと続く縦走路が見えたときはワクワクしてしまいました。笹の緑と草紅葉の黄金色が印象的で、とても気持ちの良い道でした。 ③今回一番楽しみにしていた朝日岳周辺。池塘と笹、草紅葉に囲まれた木道歩きは本当に素晴らしく、山頂から眺める谷川連峰と紅葉の風景にも感動しました。 ④紅葉の進み具合は山域によって異なり、それぞれ違った表情を楽しめました。歩いた印象では谷川岳周辺は見頃まであと少し、白毛門周辺が最も紅葉が進んでいて見頃だったように感じました。 馬蹄形縦走を歩いてみて感じたのは、谷川連峰は山ごとに雰囲気が異なり、次々に景色が変わるため飽きることなく歩けるということでした。 特に朝日岳周辺の景色は今回どうしても見てみたかった風景でした。朝日岳への登り返しはきつかったですが、その先で見た景色が想像以上に素晴らしく、頑張って歩いて本当に良かったです。 谷川連峰は「こんなに素晴らしい場所があるんだなぁ」と改めて感じることができ、これからもいろいろな山を歩いてみたいと思えた、大満足の山行になりました。
- もらった絵文字157写真64枚10:4024.8 km2870 m
谷川岳馬蹄形縦走!
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年10月8日 (木)日帰り本日のピーク 松ノ木沢ノ頭・白毛門・笠ヶ岳・大烏帽子・朝日岳・冬路ノ頭・七ツ小屋山・武能岳・茂倉岳・一ノ倉岳・谷川岳 去年から行きたかった谷川馬蹄形縦走!自分にとって今年一番の日帰りロング山行になるため、完璧な天気の日を狙って行こうと考えてました そして遂にその日を迎えることが出来ました\(^o^)/ 前日23時に谷川岳インフォメーションセンター到着し、車中泊 寝袋で快適に寝れました 駐車場料金は24時間200円 トイレ有り、自動販売機有り 下山後すぐに冷たいジュース飲めます! 朝3時に起きて4時過ぎにスタート 白毛門まではずっと急登の登り 白毛門山頂は絶景!これから歩く稜線が見渡せてわくわくが止まりませんでした(〃∇〃) たくさんピークがあるので山頂直下はややきついですが、大半の道はなだらかで歩きやすい、夢のようなコースでした 途中、清水峠の避難小屋でトイレ借りました 最初は、トイレ有りと書いてあったのに無いなあと思ってましたが、隠し扉みたいな扉を2つ開けるとトイレが出てきました トイレを見つけるのも難しいし、トイレ自体も上級者向けでした(´・ω・`) 白毛門あたりから、5人パーティーの方々とスライドし、その方々も日帰り馬蹄形とのこと。抜きつ抜かれつ同じくらいのスピードで歩いてました 日帰り馬蹄形している方に会えたのはその一組だけでした 谷川岳山頂近くになると、そこまでとは一変して、大賑わい 全然進みませんでした(^_^;) 西黒尾根の分岐まで来たら、また全然人がいなくなりました 西黒尾根下山中は、頭の中でサライの曲が流れてました ずっと行きたかった谷川馬蹄形 想像以上に素晴らしいルートでした! 行って良かった\(^o^)/
- もらった絵文字175写真77枚16:1625.2 km2951 m
馬蹄形 西黒尾根→蓬ヒュッテ→白毛門
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年10月3日 (土)〜4日 (日)2日間小屋泊でのんびり馬蹄形🎶 といっても、そもそも私には日帰りなんて無理😚 避難小屋泊にしようかテント泊にしようか有人小屋の蓬ヒュッテ泊にしようか相当迷った! けど、ソロだし寒いのヤダし避難小屋のつもりで行って知らない人と添い寝とか一番ヤダしと思って、蓬ヒュッテ予約してみたら予約できた😁 寝床確保されればもう気は楽ちんで、歩いたことなかった西黒尾根登ってみたくて時計回りにした! 深夜割狙いの0時過ぎに高速降りるつもりで出発するも、眠くて眠くて横川SAと赤城SAでそれぞれ1時間ずつ寝ながら行った😪 結局白毛門登山口駐車場着いたのは2時半。 着いても眠くて眠くて即寝3時間💤 明るくなってから6時前に駐車場出て、インフォメーションセンターのとこにあるトイレ寄って6:15西黒尾根START。 稜線にかかっている雲取れないかなーって思いながら登って行ったけど、結局雲取れず… でもロープウェイ組で混雑する前にオキトマ通過 小屋同泊の方はロープウェイで来て相当な山頂渋滞に巻き込まれたのこと⚠ 一ノ倉岳通過する辺りではガスが流れ、たまに景色見えるようになってペースダウン。 急いで行っても小屋に早く着きすぎちゃうから。 プロのカメラマンさんがいらして、お話たくさんさせてもらい、写真まで撮ってもらった📸✨️ ガスが晴れたりまた真っ白になったり。 そんな景色をゆっくり眺めることができて、晴れてる日とはまた違った良さがあった。 蓬ヒュッテに向かって標高を下げたら雲の下に出た。 笹っぱらに伸びる登山道。 んー良い景色。 小屋はなんと一番乗り。 あんなにゆっくり時間調整したのになぁ でも小屋番さんがとても素敵な方で、話がとても楽しかった 本日の蓬ヒュッテは16名位で、皆さんとテーブル囲んで乾杯🍺🍋✨️ 笑って笑って楽しい時間を過ごした。 これは避難小屋やテント泊では得られなかった時間かも。 一泊二食付き¥10000の価値が充分あった (私は朝抜きで¥9500にした) 翌朝、皆さんの起床に合わせて自分も準備 朝食を頼んでいなかった分、早く出発した 相変わらずの苦手なブラックスタート… 心細いしさみしい 明るくなってきたころ、清水峠からくる人とすれ違うようになりホッとした 今日も稜線は雲がかぶり展望ゼロ 晴れてたらどれだけ素晴らしい景色を見ることができたのだろうと思うと残念だけど、今回の山行でもたくさんの人と出会い、会話させていただいた プロカメラマンのゆーきさん、素敵なお人柄の小屋番さん、幕張のお姉さんに千葉からの貴婦人お二人と会長、練馬からの皆さん、越谷のお姉さん 皆さんありがとうございました✨️ また行きたいな、馬蹄形🐴 無事な山行ありがとうございました😊
- もらった絵文字85写真53枚10:5524.5 km2828 m
松ノ木沢ノ頭・白毛門・笠ヶ岳・大烏帽子・朝日岳・冬路ノ頭・七ツ小屋山・武能岳・茂倉岳・一ノ倉岳...
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年10月3日 (土)日帰り天気良さそうということで、白毛門→朝日岳に向かい朝日岳でまったり過ごす予定でした⛰️しかし、朝日岳到着したら真っ白&強風でまったりどころではない😅帰るのももったいないので、急遽予定変更して一周してしまおうと思い立ってしまう🥾先に進むハイカー様が多かったので便乗して憧れていた馬蹄形コースにチャレンジ😊素敵な景色見ながら歩けて大満足な山歩きでした😆
- もらった絵文字49写真84枚13:2924.5 km2820 m
谷川岳馬蹄形縦走(反時計回り)
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年10月3日 (土)日帰り白毛門から一ノ倉沢を順光で拝みたいのと、西黒尾根の下りは未経験ということで谷川岳馬蹄形日帰りを反時計回りで歩いてきました。 天気が良かったので日没までに登山口へ戻ればいいかなという気持ちで紅葉など景色を満喫。紅葉は山頂付近では見頃、下の方はまだまだこれからといったところでした。 百名山もたくさん拝められましたが中盤の主役は何と言っても上越のマッターホルンこと大源太山。また上越国境をまたぐ鉄道トンネルの名前の由来となっている清水峠にも足を運ぶことが出来ました。 西黒尾根の下り、急斜面なので空を飛んでるような感覚は気持ち良かったです。 視認できた百名山。武尊山、赤城山、皇海山、日光白根山、至仏山、燧ヶ岳、平ヶ岳、巻機山
- もらった絵文字50写真103枚08:4225.1 km2855 m
谷川馬蹄形 半時計回り
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年9月30日 (水)日帰りきつかった😓ですが、去年白毛門から朝日岳で初めてトレランやってボロボロで、8年前に登山やり始めた頃谷川の西黒尾根でボロボロだった事を考えると馬蹄形走れるくらいまでになったんだなぁと。早い人は9時間切るよ、と言われて今の自分がどんなもんかなーと思って挑戦してみました。肝心なところで曇り空でしたが、谷川というラスボス隠してくれてたんで逆に絶望しないで済んだ感じでした。
- もらった絵文字41写真34枚15:2124.6 km2844 m
谷川岳(トマノ耳)・谷川岳(オキノ耳)・一ノ倉岳・茂倉岳・武能岳・七ツ小屋山・冬路ノ頭・朝日岳...
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年9月30日 (水)日帰り猛烈に憧れてた馬蹄形! 景色は「神か?神が住んでる場所か?」と言えるほど超絶絶景! しかしこのコースは俺が手を出してはいけないのではないか?と頭をよぎるほどのレベルのエリアでした! 足を酷使してからの朝日岳の登りからの先の山々のアップダウンが膝地獄でした😅 そして最後は岩ばっかりの下り!ヤベーかったです。 まだまだ修行が足りないようです。 今日も楽しかった。人生で1番コーラが美味かったです。
