13:53
24.1 km
2824 m
谷川岳(トマノ耳)・谷川岳(オキノ耳)・一ノ倉岳・茂倉岳・武能岳・七ツ小屋山・冬路ノ頭・朝日岳...
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2026年06月28日(日) 日帰り
膝が壊れました。。。
18:06
24.3km
2953m
2953m
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13:53
24.1 km
2824 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2026年06月28日(日) 日帰り
膝が壊れました。。。
13:54
25.1 km
2871 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2026年06月28日(日) 日帰り
久々の馬蹄形。 今回は時計回り。 基本は曇で気温は丁度良い感じでしたが、日差しが出ると暑かったです。 こんなにキツかったっけ?という印象で、藪が凄くて掻き分けながら進む箇所多数、ぬかるみ多数でした。 まぶたを謎の虫に噛まれて激痛、ぬかるみで何度も転んで泥だらけ、そして久々の膝痛。 体力的な満足感はありましたが、周回はこれで最後にしようと思うのでした。
09:52
24.1 km
2822 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2026年06月21日(日) 日帰り
梅雨の季節☔️ 登らないのは勿体無い 個人的に今の時期この標高なら濡れても大丈夫 と判断し馬蹄形やりました⛰️ 雨と汗で全身ずぶ濡れ 下山後に川に入ってスッキリ✨
09:05
24.0 km
2819 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2026年06月19日(金) 日帰り
週初めから馬蹄形をやってみたいと、天気予報と 睨めっこの毎日…日曜は無理そうだけど金曜なら ギリ行けそうなので有給を取って谷川へ❗️ 白毛門の激登りと清水峠周辺の藪漕ぎで思ってた より疲れたけど、 やりきれて満足な1日となりました😁 百名山35座目
16:15
24.5 km
2848 m
12:54
24.4 km
2837 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2026年06月17日(水) 日帰り
ずっと強い風が吹いていたが、日差しのお陰で寒いほどではなかった。草や笹が伸びて、藪漕ぎ状態の所は足元が見えず、これには苦労した。 3年前と同じコースを歩いたが、タイムはほぼ同じで、体力を保てていたことが嬉しかった。 花の種類と量が多く、次々と楽しませてくれるし、1日中雲がかかることなく、素晴らしい山々を眺めることができて、最後まで頑張ることができた。 すごいコースだが、挑戦のしがいと満足感を味わえる大好きなコースだ。
12:10
24.4 km
2825 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2026年06月14日(日) 日帰り
19:31
23.2 km
2760 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2026年06月13日(土)〜14日(日) 2日間
20:05
24.2 km
2885 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2026年06月13日(土)〜14日(日) 2日間
お花が咲き乱れる谷川岳馬蹄形を時計回りで歩いてきました🤗 先月歩いた雲取山ハートルートがコース定数75に対し、馬蹄形はコース定数70。 大したことはないだろうと高を括っていましたが、薮の深いところがあったり、岩場の急登があったり、雪解け水でぬかるんでいる道があったり、数字だけでは分からない難儀要素が💦 そして、雄大な景色と、次々に現れる可愛いお花たちに何度も足止めされてしまい、蓬ヒュッテに着くのがだいぶ遅くなってしまいました🥲 蓬ヒュッテには布団がないのでシュラフ持参。 ペットボトルの水やビールなど、全て売り切れだったようです。 物資の補充は歩荷のみなのかもしれません。 トイレにもトイレットペーパーは無しでした。 往復20分の水場では冷たい水がジャブジャブ出てます。 そのまま飲んで私は大丈夫でした。 山小屋というより避難小屋に近い雰囲気でしたが、予約で寝床を確保でき、温かい食事を提供していただけるのはとてもありがたいです☺️ 6月の馬蹄形ルートはお花がいっぱい✨ 歩みを進めるごとにお花の種類が変化していき、元気をもらうことができました🌼 歩いた稜線がずっと見えるのも楽しかったー🎶 日帰りする方も多い馬蹄形ですが、泊まりでゆっくり堪能してもらいたい、素晴らしいルートでした🤗
10:18
24.5 km
2829 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2026年06月13日(土) 日帰り
3年ぶりの谷川馬蹄形。 白毛門の根っこだらけの急坂を下りたくない、そして茂倉岳武能岳間の藪漕ぎを朝露が乾いた時間帯に通過したいため反時計回りをチョイス。 ラスト谷川岳の渋滞も遅めのスタートだから大丈夫だろう。 この馬蹄形は距離と累積標高はそう大きくないが、数字には表れないキツさがある。途中で補給が出来ないし、エスケープする場所が限られるし、なにより気持ちよく走れるのは蓬峠辺りだけ。 白毛門、朝日岳まではそこそこの人、その先は馬蹄形に臨む人達だけのエリア。 清水峠のJR監視小屋で大休止する。ここは時計回りのトレイルランナーと出会う場所だが、今日は誰もいない。 七ツ小屋山を過ぎると蓬峠の先までがやっと走れる区間。チョー気持いい👍。 前日は関東でゲリラ豪雨があり今日も午後から少々怪しい天気で、嫌な雲が所々見える。 茂倉岳に取り付く頃から雨、レインを着るほどではなかったが運悪く藪漕ぎの箇所にあたってしまった。薮の水分で全身とシューズまでビッショリ😢 谷川岳山頂近辺で再び雨。今度はミゾレ混じりだったので、ウインドブレーカーを羽織る。レインは温存したが。 この辺りの渋滞を気にしたが16時の谷川山頂には誰もいない。 雨で濡れた西黒尾根の岩はよく滑るので、安全な天神尾根田尻尾根で下ることも考えたが、ビール🍺が頭をよぎり早く降りられる西黒尾根にした。やはり結構滑った😅