赤岳と富士山
だんだん増えてくる
良い気分で赤岳鉱泉へ
赤岳鉱泉
美濃戸口登山口-美濃戸登山口-赤岳-地蔵ノ頭-横岳-硫黄岳 周回コースの写真
🦌
あと少しで稜線✨️
硫黄岳⛰️頂上への登り🎶
振り返って。あのギザギザを歩いたんだ〜
🤭距離、体力、時間的ムリと残念する💃隊長🤣

モデルコース

美濃戸口登山口-美濃戸登山口-赤岳-地蔵ノ頭-横岳-硫黄岳 周回コース

  • 長野
  • 山梨

コース定数

標準タイム 12:32 で算出

きつい

47

  • 12:32
  • 20.4km
  • 1808m
YAMAP

登山の安全はここから

現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

コースマップ

活動概要

タイム
12:32
距離
20.4km
のぼり
1,808m
くだり
1,804m

標高グラフ

チャート

このコースから登山計画を作成

チェックポイント

1日目

タイム
12時間32
休憩時間
0
合計時間
12時間32
45
美濃戸口登山口
10
15
34
1
2
17

このコースで通過する山

山梨赤岳

「美濃戸口登山口-美濃戸登山口-赤岳-地蔵ノ頭-横岳-硫黄岳 周回コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字2
    写真20
    16:50
    20.1 km
    1661 m

    硫黄岳山荘に感謝。雨の中の1泊2日の八ヶ岳周回山行。

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)
    2026年09月19日(土)〜20日(日)2日間

    南八ヶ岳でまだ唯一踏破していない阿弥陀岳に登ることを目的に、1泊2日の登山を計画。 美濃戸口からスタートし、北沢ルートで時計回りに回ります。途中、横岳などの山々が綺麗に見え、ワクワク感が増して行きましたが、赤岳鉱泉から赤岩の頭へ登る途中でモクモクとガスが・・・ 硫黄岳山荘までは何とかたどり着き、昼食休憩をとりましたが、その後は雨が激しく降り出し、横岳横断は断念しました。赤岳展望荘宿泊予定を急遽硫黄岳山荘泊に変えましたが、どちらの山荘も快く受け入れてくださり、助かりました。硫黄岳山荘はスタッフの方の対応も丁寧で、滞在時間を思い切り満喫できました。また利用したいと思います。 翌日は朝イチで横岳を横断しましたが、その後やはりガスが上がってきたので地蔵尾根で下山しました。色々とうまく行かない山行でしたが、よい思い出もたくさんできました。阿弥陀岳踏破は次の楽しみに取っておきます。

  • もらった絵文字16
    写真91
    10:15
    21.4 km
    1808 m

    赤岳(八ヶ岳)・地蔵ノ頭・石尊峰・横岳(三叉峰)・横岳(無名峰)・横岳(奥ノ院)・台座ノ頭・硫...

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)
    2026.09.19 (土)日帰り

    南アルプスを縦走したい、と思いましたが、台風も来ているし日帰りにしたい。 茅野駅からバスだと10:13に美濃戸口着で、帰りのバスが16:00。 5時間半くらいしか滞在できず、縦走はおろかどこかの山頂まで行って戻るのも厳しい・・・ 無理かなと諦めていたら、毎日あるぺん号という手段があることを知りました。 調べてみると、東京の竹橋を23:00にでて、美濃戸口に5時前後に着くプランが催行されていました(平日とか、別のパターンで2時くらいに着いて八ヶ岳山荘で仮眠できるプランもあるらしい)。 帰りのバスも16:45にでるということで、11時間くらい現地にいられます。 南沢、北沢を使って周回して赤岳、横岳、硫黄岳を通るコースの標準タイムは12:32でしたので、自分だけなら十分に縮められるタイムです。 むしろ、16時に間に合いそうなので、帰りはアルピコバスで茅野駅まで行って、いつものようにあずさで帰ろうかとも思いましたが、毎日あるぺん号を往路だけにしても、1,000円しか安くならなかったのでやめました。 天気もぎりぎりまで各サイトや雨雲レーダーで調べていましたが、全体的に曇りだけど午前にちょっと晴れて、硫黄岳に着くころには雨かも・・・という感じでしたので、これならなんとか景色も見られそう、ということでチャレンジしてきました。 ちなみに、事前にいくつか日記や動画などを見たおかげで、ヘルメットいるんだ、と気づいて持って行くことができました。 やっぱり、事前にしっかり情報を得ることは重要ですね。 情報残してくださる方に感謝です。 当日は15分前(22:45)集合なので、竹橋に東西線で向かいます。 いつもの登山ではお昼用におにぎりを2個持って行くのですが、今回は朝もあった方がいいかなと考えて、3個買っていきます。 山小屋がたくさんあって食事ができそうなので、お昼はいらないかもとも思ったのですが、思ったほど速度が出ずゆっくりしていられないケースも考え、食べなければ持って帰ればいいと判断しました。 水はいつも500ml2本で、足りない気はしましたが、今回も同様にしました。 2か所くらいの山小屋で水が補給できるという情報を見ましたので、携帯浄水器付きのボトルもあるから足りるだろうと判断しました。 毎日新聞社ビルの1Fに集合していると、22:45になったら受付がはじまりました。 今回は3つくらいのコースがあったようで、それぞれ列になるように促されます。 そこで予約情報や目的地を答えると、バスの場所を教えてもらえます。 そのまま外に出て、指定されたバスに。 ザックはバスのトランクに入れることが決まっているので、事前に必要なものは別の小さめのバックに入れて持ち込みます。 6時間近く過ごすことになり、眠れるかどうか、というところですが、バス自体はふつうの昔の観光バス、という感じのものでした。 トイレもありませんし、特に広くもなく、快適さは期待はできません。 自分はわりとどこでも眠れるタイプなので、まぁだいじょうぶだろう、くらいの感覚でしたが、結果的には3時間くらいは眠れたかな?、くらいの体感でした。 途中で八王子にも停車しますし、時間調整のためにサービスエリアに2回、それぞれ1時間、30分くらい停車しました。 これらのイベントごとに目は覚めますし、体も痛くなってくるので、2回目のサービスエリアでの休憩時は、なるべく外にいて体を動かしてほぐしたりしました。 バスは予定ギリギリの5:20に美濃戸口に到着しました。 八ヶ岳山荘前にテーブルや椅子があるので、そこでおにぎりを食べて準備をし、スタートとなります。 鳥の写真も撮ろうと一眼レフデジカメをいつもどおり持って行きましたが、これは正直なところいらない装備でしたね・・・ もっとゆっくり探鳥に時間をかけられるならいいのですが、時間的な制約も気になり、どうしても速度の方を優先します。 そうなるとそうそう落ち着いて探鳥できませんし、今回はヘルメット着用場面ではザックにしまうつもりでしたので、結局のところ撮れたのはコガラだけでした・・・ 重たいだけで体力を奪われたので、不要でしたね。 高所ではカヤクグリがいつものように地面をちょこちょこ歩いていたり、ホシガラスも見かけましたが、そういった場所ではとてもカメラを出す気にはなりませんでした。 周回のコースでは、南沢と北沢のどちらを先にするか、という選択があります。 南沢経由の方がしんどい、という情報はありましたが、天気のよいうちに赤岳の方に行きたくて、今回は南沢経由にしました。 行きも帰りも思いましたが、アルプスって本当に水が豊富ですね。 最近雨が多いせいもあるのか、初めて来たのでわかりませんが、川沿いをずっとすすむのですが、勢いあってなかなかの迫力でした。 山小屋に水場があるとの話でしたので、発想がでてきませんでしたが、よく考えたら浄水器付きだからこのあたりの川で水補給できるし、タオルも濡らして首にまけたのに、とあとから気づきました。 思い込んじゃうと発想ってでてこないものですね・・・ 午前中は晴れており、速度を出して歩きつつ、上着も着ていると暑いくらいでした。 脱げばいいんですけど、我慢できないほどでもなく、結局同じ格好で最初から最後まで歩きました。 標高が高くて基本涼しいのと、天気のおかげで山頂付近がそこまで寒くなるわけではなかったおかげですね。 行者小屋に着いたら、水を補給しつつ、カメラをしまい、ヘルメットをかぶりました。 基本岩山なので、誰かが落とした石等が転がってきたらあぶないし、安全のため、ということでした。 実際ほとんどの人がかぶっていましたね。 安心感もちがいますし、ぜひともみなさんも持って行ってください。 カメラをしまったのは、岩にぶつけて壊したり、動きの邪魔になってもと思ったので自発的にしましたが、正解でした。 全身を使って登る岩場が非常に多く、しまっていたことで安心して動けました。 赤岳をめざす道中では、阿弥陀岳と中岳がとってもきれいに見えて感動しました。 稜線も美しくてすばらしいです。 感動して写真を何度も撮りました。 三点確保を意識しながら、腕も足も全身を使ってよじ登るようなところも多く、昔のバイオハザードを思い出すようなはしごも何度も使いました。 鎖も含め、登りやすいように整備してくださっていることに感謝しつつ、無事4時間くらいで赤岳山頂に到達しました。 ここまではしっかり晴れていたので、眺めも最高で、南アルプス最高峰に気持ちよく立ててうれしかったです。 あとは気持ちよく稜線を歩くだけ・・・とか思っていたのですが、そんな甘いものではなかったです。 横岳まではずっと岩場が続き、ときにはほぼ垂直ですよねこれ・・・というハシゴを下るなど、結構怖かったです。 さらにそこを過ぎて硫黄岳に向かうころには、すべりやすい砂礫や岩まみれの道に変わり、これはこれでまた気を付ける必要があり。 天気も予報通りにだんだん悪くなり、横岳を過ぎるころにはすっかり雲につつまれました。 体力的にも、結構疲れてきていたので、お昼は硫黄岳山荘でカレーをいただくことにしました。 なんと、キャッシュレス決済ができるうえに、WiFi もあってびっくりしました。 すごいですね・・・ カレーもおいしかったです! 富士山とかでも思うのですが、やはり標高の高い場所は思うように速度がでない気がします。 お鉢めぐりも、変わらない歩き方をしているつもりなのにいつも標準ペースより遅いくらいになりますし、今回もそんな感じでした。 なんとなく頭が痛む気もするし、稜線歩きってあこがれるけど、ずっと標高の高いところを歩き続けるのは、意外と大変なのかも。 晴れ渡ってて景色がよければ、気が紛れていいのかもしれませんが、今回みたいに靄の中だと、疲れもでやすいのかもです。 硫黄岳に着くころには雨も降りだしましたが、下りれば止むはずと信じてレインウェアはあえて着ませんでした。 下山中にパトロール中です、という方とすれちがいましたが、稜線を抜ければ木々の中に入って気にならなくなるし、そのうちやみますよと言われたのもあり、安心してそのまま行きました。 こういった、パトロールしている方含めいろんな方に支えてもらってるんだなーと感じて、改めて感謝ですね。 赤岳鉱泉に着いたら、ヘルメットをしまい、また水を補給しつつ、カメラを出しました。 北沢は南沢に比べると、水に侵食されているところが多く、ちょっと歩きづらい感じはありました。 ほのかに硫黄のにおいもしますし、石とかが赤っぽくなったような川の流れもあって、温泉がでているんですかね? 宿泊で来ることがあったら温泉付きのところにしたいかも。 そうこうして北沢を抜けても、ここからが長いんですよね・・・ 小さい車しか入れないのですが、八ヶ岳山荘から美濃戸山荘まで地味にかなりの距離を歩くのが、最後結構きつかったです。 乗用車が何台か通るのも、歩いているとちょっとあぶない。 ちなみに、だいたいの乗用車の底が地面にあたってました。 ガタガタの道だから、タイヤと車体のすきまがよほど広くないと、ぶつけるんですね。 自家用車で来る方はご覚悟を・・・ ふだんの登山と比べて、腕も含めて全身が疲れるよい運動になりました。 目標としていた16時にも間に合って満足です。 八ヶ岳山荘さんでコーヒーをいただきつつ、まったりバスを待ちました。 ここではお風呂も入れるようです。 なお今回は無理せずお金払ってトイレもお借りしたのですが、硫黄岳山荘にしても八ヶ岳山荘にしても100円で、ありがたかったですね。 山のトイレはもっと高いイメージ。 そうこうしているうちに予定通りバスが来ました。 帰りのバスは行きよりも座席がよかったです。 また人数も少なかったのか、1列ごとに空けて各列1人で座れる形で、リクライニングも倒してゆっくり休めました。 事故渋滞があってどうなるかわからないかもという話でしたが、着くころには解消されていて、サービスエリアに一度だけトイレ休憩で寄りましたが、予定より少し早いくらいの19時半ごろに新宿に着きました。 次はまた天気のよいときに、ぜひ泊りで行きたいなと思います。 お疲れ山でした!!

  • もらった絵文字27
    写真93
    13:58
    21.6 km
    1795 m

    赤岳

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)
    2026.09.19 (土)日帰り

    終わってみれば、日帰りで21km歩いてました😂 そりゃ疲れるわけだ…笑 駐車場までの道で車を傷つけるのが怖くて、今回は八ヶ岳山荘に駐車🚗 ただ、歩いてみると赤岳山荘まで車で頑張ってもよかったかな〜という感じでした。 ゆっくり慎重に行けば大丈夫そうです👌 ちなみに八ヶ岳山荘〜赤岳山荘の往復だけで約5km。 最後にこの距離が地味に効きました😂 樹林帯は苔と木々の雰囲気がすごく良くて、歩いているだけでも気持ちいい🌿 八ヶ岳らしい景色をたっぷり楽しめました。 そして赤岳山頂……いや〜大変だった🤣 登りごたえ、かなりありますね。 お昼頃から雲の中に入ってしまって、山頂からの景色を楽しめなかったのだけが残念☁️ 次は晴れている赤岳を見てみたい! 疲れたけど、終わってみればやっぱり楽しい一日でした⛰️

  • もらった絵文字36
    写真19
    15:21
    20.7 km
    1759 m

    赤岩ノ頭・硫黄岳・台座ノ頭・横岳(奥ノ院)・横岳(無名峰)・横岳(三叉峰)・石尊峰・地蔵ノ頭・...

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)
    2026年09月18日(金)〜19日(土)2日間

    シルバーウィークの始まり 先日の天狗岳からみた赤岳に魅了されて行ってきました 天気、眺望も良くてなによりでした ありがとうございました♪

  • もらった絵文字18
    写真66
    15:50
    22.7 km
    2001 m

    😍阿弥陀岳☀︎赤岳☀︎横岳☀︎硫黄岳へ😍楽しいぃ最高です😆

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)
    2026年09月18日(金)〜19日(土)2日間

    他山行を予定してたけど、天候がおもわしくなく💦別の山⛰️を探す👀赤岳なら、まだマシと急遽変更😁今回レインウェア不要、今年の夏山では初ですな〜😂 18日 少し曇り空、とりあえず、行者小屋目指す。行者小屋に着いたら、晴天☀️展望開けた場所に出てら、全てが見渡せるよーワクワクしかない😆阿弥陀岳へ、まあまあなアスレチック感🤣ザレやガレやけどー😆😆山頂は眺め最高😊赤岳まで、歩くよ👍 中岳降りまでは順調です、赤岳への登り返しがしんどいなぁー😓😓😓山頂手前は、YAMAPでもよく見かける、アスレチックゾーン😆大好きやけど、足が疲れた💦 赤岳頂上山荘到着、荷物置いて、赤岳頂上へ、すごくキレイ👍夕日もステキ、今日来た道を眺める。少しガスってきたー 頂上山荘の食堂はガラス張り、富士山も見えました☺️夜は⭐️星がキレイ、眼下の街並みの灯と富士山も薄っすらと見えました🥰ご飯は美味しいぃ、寝床は男女同じですが、ゆったりと眠れます、快適です。 19日晴天 もう一度赤岳山頂へ、他の登山者さんに、写真たくさん撮ってもらいました😆さあ、横岳、硫黄岳へ向かいまっせ〜👏 富士山、穂高連峰(槍が分かったから)、360度見渡せるぅ〜💕立ち止まってばかりです😍 どこからでも、眺めは最高です、歩いて来た道、これから歩く道を眺める、風も心地よい。横岳では、ソロの若いお姉さん達と、写メの取り合いっこ😂楽しいぃ👍ずっと眺めてたいな〜お名残り惜しいけど、行かねば😭 有名な大同心から登ってくる方を見ました、あんな所から来るなんてすごいです👏カッコよ〜🤩🤩🤩 赤岳から硫黄岳山荘までは、所々に梯子や鎖⛓️やらで、楽しいぃです👍これは天候良くて良かった☺️ 硫黄岳の登りは地味にしんどい😓けど、天気が良いので、景色を眺めて元気をもらうよぉ😆 硫黄岳山頂はあいにくのガス、写メだけ撮って、下山開始です。途中ガスが抜けて、硫黄岳の稜線がバッチリ👌キレイ過ぎる☺️ほんとにお名残惜しいやん😭 赤岳鉱泉、お腹ペコペコで、ラーメン🍜ペロリだぜぇ😆バス🚌の時間があるので、それに合わせて降ります。無事下山です。 下諏訪駅で降りて、いつもの温泉♨️へスッキリです👍 今年の山行で一番の晴天でした☀️ありがとうございます🙏🙏次も晴れますように🙏

  • もらった絵文字12
    写真10
    15:27
    21.3 km
    1777 m

    硫黄岳〜赤岳縦走

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)
    2026年09月17日(木)〜18日(金)2日間

    初日の硫黄岳山頂はガスってましたが、2日目は快晴☀️富士山を見ながら絶景の縦走ができました。 硫黄岳山荘は料金が安い◎トイレが水洗、ウォッシュレット付きで綺麗◎布団、シーツが綺麗◎シャワーがある◎ 何度も泊まりたくなる快適な山小屋でした🙇

  • もらった絵文字103
    写真38
    15:33
    22.4 km
    1987 m

    赤岩ノ頭・硫黄岳・台座ノ頭・横岳(奥ノ院)・横岳(無名峰)・横岳(三叉峰)・石尊峰・地蔵ノ頭・...

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)
    2026年09月17日(木)〜18日(金)2日間

    悪天候のため赤岳のみで撤退した去年のリベンジ 今年は天候に恵まれ、初日はガスガスの中の硫黄岳登山になりましたが、夜に満点の星空とピーカンの中縦走と絶景を楽しむ事が出来ました

  • もらった絵文字45
    写真36
    12:58
    21.9 km
    1831 m

    赤岳・横岳・硫黄岳

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)
    2026年09月16日(水)〜17日(木)2日間

    初日は硫黄岳、横岳、そして赤岳頂上山荘で宿泊し、2日目は赤岳、阿弥陀岳に行ってから下山する予定でしたが、初日雨だったので阿弥陀岳は諦め、初日に赤岳直行することに。 行者小屋手前から大粒の雨になり、登山道はカフェオレのような水が流れ、体も冷えた中、なんとか赤岳頂上山荘到着。小屋のスタッフの方曰く、悪天候のため宿泊の予約キャンセルが入り、我々3人のみで貸切状態に。雨で冷えた体に夕飯のクリームシチューが美味しくて、体が温まりました。スタッフの皆さん良い方々で心も温まりました。お世話になりました。ありがとうございました。 2日目は雨も上がり、風もなく穏やかな天気となり、景色を楽しみながら赤岳、横岳、硫黄岳を楽しむことができました。

© YAMAP INC. All Rights Reserved.