- 12:32
- 20.4km
- 1808m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 12:32
- 距離
- 20.4km
- のぼり
- 1,808m
- くだり
- 1,804m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「美濃戸口登山口-美濃戸登山口-赤岳-地蔵ノ頭-横岳-硫黄岳 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字36写真8枚12:2821.2 km1781 m
八ヶ岳(赤岳→横岳→硫黄岳)
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年08月28日(金)〜29日(土)2日間つかの間の夏休み、今は亡き祖父と30年前に登った八ヶ岳へ。 2日間とも悪天候。稜線上は横殴りの雨で立つのがやっとでした💦
- もらった絵文字50写真10枚09:0623.8 km2140 m
- もらった絵文字81写真41枚10:4821.8 km1796 m
赤岳・横岳・硫黄岳
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026.08.26 (水)日帰り初めての八ヶ岳で、赤岳、横岳、硫黄岳を縦走してきました。 駐車場は八ヶ岳山荘駐車場に停めるか、その先のやまのこ村駐車場に停めるか迷いましたが、悪路を無理して行って車を傷付けてもあれなので八ヶ岳山荘駐車場に停めることにしました。 朝5時に駐車場に到着し5時半にスタートしましたが、丹沢と違い登り始めから汗だくになることもなく、行者小屋まではスムーズに行きました。 そこから先は徐々に急登が始まりハシゴ、鎖場などを登り何とか頂上にたどり着くと、360度の絶景を見る事ができました。 その後は、横岳、硫黄岳と素晴らしい景色を楽しみながら進み、赤岳鉱泉でラーメンを食べて下山しました。天気も良く行者小屋までの岩場の苔や気持ちの良い稜線歩きなど八ヶ岳を堪能できました。
- もらった絵文字60写真25枚11:1521.9 km1807 m
美濃戸口•赤岳サーキット
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026.08.26 (水)日帰り美濃戸口から赤岳•横岳•硫黄岳の南八ヶ岳縦走。晴天でどこを見ても眺めが最高で、つい足を止めて写真を撮りまくる📱結果、普段よりペースダウン⤵️赤岳〜横岳の岩場&鎖場にビビってたけど、それより赤岳頂上手前の急登の方が大変だった💦登山者は思ったより少なく、快適な登山でした。
- もらった絵文字99写真110枚11:4522.8 km1962 m
赤岩ノ頭・硫黄岳・台座ノ頭・横岳(奥ノ院)・横岳(無名峰)・横岳(三叉峰)・石尊峰・地蔵ノ頭・...
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年08月25日(火)〜26日(水)2日間なんとか連休で取れた夏休み。今年こそは山小屋で八ケ岳に行ってみたいなと思い、数週間前から計画。1週間前の天気を見ながら、赤岳鉱泉の予約を見たら空きありとのことで実行に移した。 茅野駅から美濃戸口まで、始発バス利用。恐らく8月末で今季はバスが出なくなるためギリギリだった。 美濃戸口につき、少し歩いて赤岳山荘で昼食。そこからは北沢を通りながら赤岳鉱泉を目指す。沢の水量もかなりあり、涼しみながらハイキング気分で登り続ける。13時ごろには赤岳鉱泉に着いたが、ヤマップを止め忘れ1時間ウロウロした軌跡が残ってしまった。 完全ソロで山小屋は初めてだったが小屋のスタッフの方も丁寧に説明してくれて、ルールなども分かりやすかった。山小屋はお風呂に入れないのがネックだが、赤岳鉱泉は18時まで入れるお風呂もあり、シャンプーや石鹸は使用できなくても汗を流せてさっぱりした。そこから18時まで大分暇ではあったが、談話室で漫画を読んだり、外でゆっくり本を読んだり、日常では味わえない時間を過ごせた。夕飯は期待していたステーキが出てきて、ありがたかった。山の中でこんなに美味しい食事が取れるとは思ってなかったので最高の思い出になった。21時の消灯後は問題なく爆睡できた。 5時半に朝食を食べて、6時には出発。急登をガシガシ登り、樹林帯を抜けて硫黄岳へ。体力温存のため普段よりはゆっくり目だったが、朝イチで一気に登るのはさすがに堪えた。山頂からの景色は絶景で、天気もよく周囲の山々を眺めることが出来た。尾根伝いに横岳へ向かうが、風と岩場の連続でゴリゴリ体力が削られていった。それぞれ景色も素晴らしく、登山道自体も楽しいし、普段見ない植物や小鳥にテンションもあがった。赤岳手前の最後の急登で、大分心身ともに限界を感じたが、なんとか根性で登り切ることが出来た。赤岳頂上山頂ではコケモモジュースをいただき、予定より大分早く着いたことに気づいてお昼は取らずに、絶景を楽しみ下山開始。 赤岳〜行者小屋までの下山道は下るには大分険しく、膝が砕けるかと思った。行者小屋に着くころには足がパンパンで、なんとかラーメンで栄養補給したものの、帰りの南沢登山道では大分休憩しながら、ゆっくり下っていった。 それでも大分予定より早く下山することができ、八ケ岳山荘でお風呂に入り、ネットでバスとあずさを予約して、ゆっくり帰ることが出来た。 今回は大分天候に恵まれ、体力的にも丁度の行程だった。初めて一人での山小屋泊でなんとなく感覚をつかめたので、今後は日帰り以外の行程も考えていきたい。
- もらった絵文字34写真9枚09:0321.3 km1755 m
赤岳-2026-08-25
2026.08.25 (火)日帰り久々のソロ登山。 寝坊してしまいスタート時間遅くなり焦る。。 予想より早く下山できて良かった。 美濃戸口は冬しかアクセスした事がなく夏道は初。 文三郎尾根もいつもは下山で使用しており初の登り。 あ、赤岳鉱泉も初めて通過。良さげな小屋だった。 全ての小屋が営業中。トイレも困らない。
- もらった絵文字28写真39枚13:5122.4 km1885 m
八ヶ岳(硫黄岳:横岳:赤岳)‼️
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年08月25日(火)〜26日(水)2日間⛰️憧れの八ヶ岳。💥天気予報とにらめっこで決行‼️ 22時に八ヶ岳山荘駐車場に到着。車中泊。💤 美濃戸林道を歩いて進み、北沢コースから硫黄岳へ。360度どこを見ても絶景。横岳、赤岳方面の稜線をスキップ、ウキウキです。 横岳、赤岳への岩稜は達成感があります。赤岳展望荘で1泊ぐっすり休めました。2日目も快晴、とにかく最高の二日間でした。^_^
- もらった絵文字56写真27枚08:3520.4 km1737 m
- もらった絵文字30写真22枚16:5921.0 km1781 m
- もらった絵文字105写真48枚09:1620.7 km1779 m
