- 15:57
- 16.7km
- 2208m
立山三山縦走は、北アルプスの美しい景観を楽しむことができる魅力的な登山コースです。特に紅葉の季節には、圧巻の景色が広がり、登山者たちを魅了します。コースは室堂からスタートし、雄山、大汝山、富士ノ折立を経て、真砂岳や別山へと続きます。特に剱岳の迫力ある姿は、登山者の心を打つことでしょう。 登山者の日記からは、天候に恵まれた晴れた日の登山が多く、青空の下での稜線歩きは開放感に満ちています。特に、剱御前山からの眺望や、真砂岳からの絶景は、登山の醍醐味を感じさせてくれます。また、雷鳥沢キャンプ場でのテント泊や、温泉での癒しも楽しめるため、仲間と共に訪れるのに最適なコースです。 初心者から健脚者まで楽しめるこのコースは、特に秋の紅葉シーズンに訪れることをおすすめします。登山道は整備されており、トイレや水場も完備されていますが、足元には注意が必要な箇所もあるため、しっかりとした準備が求められます。特に、稜線上は風が強く、寒さを感じることもあるため、適切な服装で臨むことが大切です。 また、周辺にはみくりが池温泉や雷鳥荘など、登山後の楽しみも豊富です。美しい自然と共に、心に残る登山体験をぜひ立山で味わってみてください。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 15:57
- 距離
- 16.7km
- のぼり
- 2,208m
- くだり
- 2,211m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「室堂-一ノ越-立山(雄山)-別山-前剱-剱岳-雷鳥沢 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字67写真35枚06:5211.8 km1225 m
剣御前➞立山別山➞立山三山サーキット⛰️
立山・雄山・浄土山(富山)2026年10月23日 (金)日帰り立山へきてあっという間に1ヶ月 LAST縦走しに室堂へ⛰️ 剱岳終えて燃え尽き症候群気味でしたが 職場の方から立山サーキットおすすめされ 行けてなかった剣御前もついでに👏 お天気にも恵まれ大満足縦走 剣御前小舎の爆風は相変わらずで 朝はやっぱり寒かった 剣御前では途中 真っ白雷鳥と出合い頭遭遇し 飛ばせてしまった🐥ごめんねアイドル🐥 前日に剣御前小屋でオコジョ目撃したと 職場の方から言われてスタンバイしてたけど 寒くて断念🦦 別山➞真砂岳➞富士ノ折立の稜線上は お天気でも、風が冷たく またグローブ忘れて手を冷やしながら 稜線歩きを楽しめました🚶♀️ レイヤリング👕-------------- Patagonia R1 エア・クルー Patagonia ナノ・パフ・ベスト (剣御前小舎到着後から着用) ファイントラック ストームゴージュパンツ アンダーウェア ファイントラック上下 ジャケット(Arc SL beta )携帯してたが 昼食のみ着用 ➞雷鳥沢~剣御前小舎まではペース早いため R1エアで十分だった 剣御前小舎到着後強風のため 汗冷防止のためベスト着用 稜線上では時々寒いと感じる(腕部分)ときも あったけどジャケット着るほどでは無かった -------------------- 気温🌡(てんくら 剣御前 ) ➞3100m地点 3℃ 2000m地点 5℃ (9:00時点) 風速 ➞3100m地点 10m 2000m地点 4m (9:00時点) --------------------
- もらった絵文字60写真43枚05:0913.2 km1385 m
浄土山・立山(雄山)・立山(大汝山)・立山(富士ノ折立)・真砂岳・別山・別山(北峰)・剱御前山...
立山・雄山・浄土山(富山)2026年10月18日 (日)日帰り紅葉のピークを避けたのにそれでも、リフトのチケットを買うのに5時くらいから並んで買ったのに始発じゃなくて7時50分のチケットだった… おかけで始発から1時間待たされ室堂着いたのが9時前だったので回りきれるか少し心配していたけどなんとかなり良かった!
- もらった絵文字147写真62枚06:5613.0 km1403 m
立山
立山・雄山・浄土山(富山)2026年10月18日 (日)〜19日 (月)2日間立山に行ってきました😊 本当は9月に行く予定でしたが、天候不良で予定を3回も変更し、ようやく晴れの日に行くことができました☀️ ただ、今回は剱岳とのセット登山は断念。次回のお楽しみとしました。 扇沢駐車場🅿️に車を停め、7:30発の始発便に乗車。 電気バス、ケーブルカー、ロープウェイ🚡、再び電気バスと乗り継ぎ、9時前に室堂駅に到着してスタート🚩 今回のルートは、浄土山から雄山を経て別山までの縦走です。 この日は快晴☀️で、スタートから最後まで絶景でした。 特に印象に残ったのは、龍王岳から望む立山と剱岳の眺望です。 雄大でどっしりとした立山と、岩峰が連なる荒々しい剱岳。その対照的な山容のコラボが素晴らしく、見とれてしまいました😲 一の越から大汝山までは多くの登山者で賑わっていましたが、それ以外は比較的静かな山歩き🚶 素晴らしい眺望を楽しみながら、気持ち良く縦走できました☺️ そして、別山から望む剱岳も迫力満点! 今回は登ることができませんでしたが、間近で眺めたことで、楽しみがさらに増しました😊 この日の宿は、以前から泊まってみたいと思っていた「みくりが池温泉」♨️ 食事は想像していた以上に豪華で、とても美味しくいただきました😋 温泉♨️も楽しめて、食事も豪華! 山小屋というより、温泉宿って感じです。 2日目は一転してガスガスの空模様☁️ 天候も良くなかったため、近くを散策してから扇沢へ戻りました。 最後に雷鳥にも出会えたので良かったです😊 【備忘録】 ・扇沢駐車場:12時間 1,000円 ・室堂往復:早割チケット 11,300円 ・みくりが池温泉:13,150円
- もらった絵文字44写真16枚06:3711.4 km1159 m
- もらった絵文字33写真10枚13:0212.6 km1301 m
立山(雄山)・立山(大汝山)・立山(富士ノ折立)・真砂岳・別山
立山・雄山・浄土山(富山)2026年10月17日 (土)〜18日 (日)2日間1泊2日でのんびり立山縦走。 初日は昼過ぎに立山山麓駅に到着。 ケーブルカー、バスにて室堂へ。 ピーカンの晴天のなかのんびり歩いて、本日は一の越山荘泊。 龍王岳から焼ける北アルプスと雲海を堪能。 2日目は3:30から雄山へ登り、ご来光🌅を。 そのあとは、立山三山から別山に縦走し、ラスボス剱岳を拝み、雷鳥沢へ。 今回は二日間とも、雲ひとつない晴天に恵まれ、まさに最の高でございやした🥰
- もらった絵文字59写真184枚14:5517.9 km2178 m
- もらった絵文字243写真103枚11:5213.8 km1441 m
㊗️300座記念&復活記念は✨絶景の立山で✨
立山・雄山・浄土山(富山)2026年10月16日 (金)〜17日 (土)2日間300座記念🎉&復活記念👍 晩秋の立山へ✨ 立山はYAMAPを始める前の20数年ぶり‼️ 以前に来た時はガスガス😑 あとは観光で訪れた雪の大谷❄ 今回は急遽300座記念に選定と 腰椎椎間板ヘルニアからの復活記念💪 (まだ完治してないけど…いいっか)🤣 立山ケーブル&バスは チケットが中々とれないので… 平日の金曜日に有給をとり 昼からのチケットをゲット 一の越山荘も予約がとれた👍 足腰に不安が残るものの… 腰にはコルセット&膝サポーターを装備し 万を期して立山三山を縦走😎 紅葉のシーズンは過ぎてましたが この上ない素晴らしい景色を堪能✨ 立山から三霊山でもある 富士山・白山も見れて 記念登山に相応しい山行になりました😀 day1 朝一に神戸から富山へ🚗💨 立山駅(14:20)→室堂→一の越山荘に宿泊 day2 一の越山荘から 浄土山・龍王岳 立山(雄山・大汝山・富士ノ折立) 真砂岳・別山・別山(北峰) 反時計周りにて周回し室堂へ下山 最終バス(16:20)にて下界へ🤗 day3 別レポにて😅 ■下記を参考にしながら登りました🙂 キャプションも含め 参考になれば幸いです✨ 富士山・白山と並ぶ「日本三霊山」の一つ、かつては地獄と極楽(浄土)を巡る信仰の山として多くの人が登拝しました。 ★浄土山(過去) これまでを振り返る「過去」の山。過去の自分を見つめ直し、心を清める場所とされています。 ★雄山(現在) 今を生きる姿を見つめる「現在」の山。立山信仰の中心地であり、現世(現在)のあるべき姿を知る場所とされています。 ★別山(未来) 未来の魂の行く末を思い描く「未来」の山 ■縦走の考え方 多くの巡礼や登山では、「過去(浄土山)⇒ 現在(雄山)⇒ 未来(別山)」の順(またはその逆)で縦走し、自分の人生や魂の時間を巡る「時空の旅」として歩かれます。 この3つの山を巡る修行は、立山信仰の「六禅定(ろくぜんじょう)」のひとつである「極楽禅定」とも呼ばれています。
- もらった絵文字158写真129枚07:269.5 km1091 m
2026.10.15-16.立山三山/〜別山〜真砂岳〜(富士ノ折立・大汝山・雄山)
立山・雄山・浄土山(富山)2026年10月15日 (木)〜16日 (金)2日間立山三山⛰️⛰️⛰️ これは、 行ってみなければわからない。 立山連峰の、室堂平の、 広大で強大な貫禄ありまくる存在感。 山に登らずとも、来たくなる。 写真では伝わりきらない 異空間の地✨ いつかまた😊 2026.10.15-16. 1日目 室堂平 散歩〜雷鳥荘 泊 2日目 雷鳥荘〜雷鳥沢〜別山〜真砂岳〜立山/富士ノ折立〜大汝山〜雄山 ーーーーーーーーーーーー⛰️✨* 今回もまたまた、写真多めのため お時間あるときに お付き合いいただければ幸いです♪😊
- もらった絵文字66写真10枚08:4312.1 km1174 m
立山(雄山)・立山(大汝山)・立山(富士ノ折立)・真砂岳・別山・別山(北峰)
立山・雄山・浄土山(富山)2026年10月11日 (日)〜12日 (月)2日間運良く連休直前に雷鳥荘の個室が取れたので、紅葉を見に行ってきました🍁実は初立山です。 混んでいると聞いていたものの、臨時駐車場まで7時には埋まってしまうほどの人の多さにびっくり😱 毎日スマホとにらめっこしてケーブルカー/バスの券を事前予約してくれた夫に感謝です。 室堂につくと、予想していた通り紅葉は終わりがけでした。 でも、晴天でくっきりと見える山々はとても綺麗✨ 風がないおかげで池のリフレクションもばっちりでした。 今回悩みつつ反時計回りルートで縦走しましたが、これも大正解でした。 登り返しは多いものの、登りの傾斜はさほどきつくないですし、進むほどに人が減っていくのが快適で😂(雄山では道が詰まりまくってストレスでした。笑) 何より、最後に別山から望む劔岳がそこまで頑張ったご褒美のようで最高でした💯 私は正直、コーヒーをのんびり飲むために頂上は平らであればあるほどいいと思っていて(笑)、今まで劔岳に全く興味がなかったんです。 でも初めて間近で見る劔は恐ろしいほど大迫力で、「皆が劔岳に憧れるのはこういうことかぁ~」と、後で見たらほぼ同じ構図😂の写真もたっっくさん撮りました。 思いの外疲れた体にトドメを刺す雷鳥沢の階段を制覇し、お宿ではまず温泉へ。 山小屋なのにお風呂があってシャンプーも使えるなんて、天国でしょうか…😇 他も何不自由なくて、皆さんが「雷鳥荘は山小屋ではなく旅館」とおっしゃるのがよくわかりました。 ただ一つ、薄すぎる敷布団で寝返りを打つ度体が痛くて眠れず…今後泊まるときはそこだけ自分で試行錯誤したいところです😂 ゆったりお風呂に浸かっていたら、あっという間に夕暮れ時に。 ぎりぎり間に合ったアーベントロートは紅葉も相まって赤く美しく、反対側の太陽ともくもくと噴き出す火山ガスも幻想的で素晴らしい眺めでした。 初日に景色は存分に堪能したので、翌日はのんびり過ごしました。 人の多さに辟易していたので、弥陀ケ原で途中下車して静かでのどかな景色に癒されました☺️ 紅葉と劔岳を楽しめたよい2日間でした🍁⛰️
- もらった絵文字255写真80枚08:4011.6 km1177 m
初めての立山!稜線と紅葉、そして温泉を満喫(雄山、大汝山、富士ノ折立、真砂岳、別山)
立山・雄山・浄土山(富山)2026年10月11日 (日)〜12日 (月)2日間立山はこれまで食わず嫌いでした。乗り物で室堂まで行けてしまうので、登った気がしないんじゃないかなと。 しかし、紅葉時期に一度くらいはと思っていたところ雷鳥荘に空きを見つけて、思い切って予約。ケーブルカーも追加販売で7時20分発を確保でき、行ってきました。 名古屋を深夜に出て、立山駅に着いたのは5時過ぎ。駐車場はすでにP5ですらほぼいっぱいでした。仮眠して駅に行くと、当日券の列が凄まじく、室堂に着いたら着いたで、記念碑の前も撮影待ちの列。webで取れて本当によかった。。。 その日の水を汲み、みくりが池を横目にまずは雄山に向かいました。一ノ越まで上がると一気に視界が開けて、八ヶ岳や南アルプスまで見ることができました。ただ、雄山までの道は大渋滞のため自分たちのペースで歩けず、少しもどかしい気持ちに。それでも山頂に着くと富士山も登場し、絶景が広がりました。黒部湖の向こうの針ノ木岳もかっこよくて、来年はサーキットに挑戦したいなぁ。 雄山を過ぎると人がぐっと減り、自分たちのペースに戻ることができました。大汝山から黒部ダムを見下ろしながらお昼を食べ、富士ノ折立では岩場に登り、ざらざらと滑る斜面を慎重に下って真砂岳へ。そして、別山北峰に辿り着くと、目の前に剱岳がドーン! 剱かっこいい。でも、怖い。 昼過ぎから富山平野を覆い始めた雲が、気づけば剱岳の背後で大きな雲海になっていました。稜線は一日中快晴なのに、下は真っ白。午前中では見られなかった景色です。 剱はいつか登ってみたいですが、あの岩の塊に本当に登れるのか? そんなことを考えながら、コーヒーを淹れてぼーっと眺めていたら14時半近くになってしまい、慌てて雷鳥荘へ向かいました。雷鳥沢への下りは紅葉の名残がきれいでしたが、最後の階段は新穂高の鍋平への登り返しのような罰ゲームが待ってました😅 チェックインしてひと風呂浴びて外に出てみると、立山の山肌が夕日で真っ赤に染まり、雲海に沈む夕日まで見られました。夕食は刺身に鍋物まで。夜は新月の星空。雷鳥荘は山小屋というよりただの温泉旅館でした! 翌日は前日の山行ですっかり満足してしまったので、浄土山と龍王岳は見送って、ライチョウを探しに。しかし、鳴き声は聞こえたのですが姿が見えず残念でした。 チェックアウト後室堂に向かったのですが、人の多さに早く離れたくなり、帰りは弥陀ヶ原で途中下車することにしました。人の少ない湿原の木道をのんびり歩いて、見上げると空にはうろこ雲。妻も「最後に静かなところに寄れてよかった」と。 簡単に上まで行けるから物足りないだろうというのは思い込みでした。歩いてみないと分からない稜線の迫力があって、山の中で過ごす時間があって、静かな湿原もある。この2日間は本当に当たりでした。 ありがとう、天気。そして今回もありがとう、ヤマテン、これからも推します!