天狗平コース登山口-桧山沢吊橋-休場ノ峰-千本峰-宝珠山- 周回コースの写真
まだ見える
奥には愛しのエブリン
モヤッとして水分多めです
初めて歩くこの区間
ガスで景色が残念だったのでリベンジ案件😗
千本峰
きつかった
振り返って北股岳
ピーカンだー
天狗平コース登山口-桧山沢吊橋-休場ノ峰-千本峰-宝珠山- 周回コースの写真
天狗平コース登山口-桧山沢吊橋-休場ノ峰-千本峰-宝珠山- 周回コースの写真
2番目はヤシ繊維が盛り上がり雪が溶けてから流されそう。ちょっと詰め込みすぎたかな?

モデルコース

天狗平コース登山口-桧山沢吊橋-休場ノ峰-千本峰-宝珠山- 周回コース

  • 山形
  • ・福島
  • ・新潟

コース定数

標準タイム 19:08 で算出

きつい

73

  • 19:08
  • 27.5km
  • 2866m

注意情報

このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
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コースマップ

活動概要

タイム
19:08
距離
27.5km
のぼり
2,866m
くだり
2,868m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
10時間41分
休憩時間
0分
合計時間
10時間41分
5
天狗平コース登山口
30
30
150

2日目

タイム
8時間27分
休憩時間
0分
合計時間
8時間27分
110

このコースで通過する山

山形, 福島, 新潟飯豊山

「天狗平コース登山口-桧山沢吊橋-休場ノ峰-千本峰-宝珠山- 周回コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字99
    写真50枚
    17:10
    35.5 km
    3387 m

    飯豊周回1泊2日 登り大嵓尾根、下り丸森尾根

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年10月11日 (日)〜12日 (月)2日間

    10月11日から1泊2日で飯豊山周回してきました。今回は大嵓尾根を登り、下山は丸森尾根で周回してきました。 連休中であり飯豊山荘周辺の駐車場は午前3時でほぼ満車。ギリギリで停められました。 大嵓尾根までは、数キロの林道歩きに始まり、桧山沢吊り橋を渡ってスタート。いきなりの急登に始まり、終始、急斜面のアップダウンの連続。急斜面にもロープや鎖はない。トラバースも草や枝に捉まりながら。体力と神経を使うルートで途中に水場もない。大嵓尾根は過去キツい飯豊の登りでした。少しガスがかかる時間もありましたが天候に恵まれ寒くもなく、素晴らしい飯豊を堪能できました。 御西小屋で聞いた話だと御沢登山口も臨時駐車場まで満車だったそうです。

  • もらった絵文字28
    写真10枚
    14:56
    27.8 km
    2762 m

    飯豊山(ダイグラ尾根~丸森尾根 周回)

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年10月11日 (日)日帰り

    モルゲンロートの飯豊連峰を狙いに。 2回目のダイグラ尾根。前回は梶川尾根へ下山したので、今回は丸森尾根で降りる計画とした。 宝珠山のピークで朝陽を待ち、徐々に染まっていく飯豊連峰に感動した。想定より焼ける範囲は少なかったものの、紅葉と相まって非常に美しかった。 飯豊山から先は、晴れの連休かつ紅葉シーズンということもあり、広大な飯豊連峰に多くのハイカーが集まり賑わっていた。 御西小屋付近で左踝が痛み始めたため休憩し、未踏の大日岳を横目に烏帽子岳へ向かう。 ずっと快晴だったが、北股岳から門内岳へ向かう頃には雲が広がり始め、展望は途絶えた。 最後に、地神北峰の雲が晴れる瞬間に立ち会えたのはラッキーだった。 丸森尾根のザレ場と岩場はかなり滑りやすく、ダイグラ尾根より大変なのではと思わされるほどだった。 紅葉を堪能するより足の痛みが勝り、飯豊でイデデな山行でした。 靴ひもの話 おそらくスノーシューで痛めたのか、左靴紐の外装が破れていた。紐を結び直すたびに中の糸がむき出しになってきて、交換しようと思いながらも忘れたまま今回の山行となった。 宝珠山手前から左踝が痛み始め、足を着くだけで強烈な痛みに変わっていった。 烏帽子岳山頂で靴下を折り返してクッション性を上げるとかなり改善し、地神山・丸森尾根の途中までは普通に歩けた。 しかしその後はごまかしが効かず痛みが再発したため、そっと足を着きながら下山した。 腱を痛めたのではと心配したが、結果的にはただの靴擦れだった。 今日の通勤ジョギングはローカットシューズなので踝に触れず、痛みはまったくなし。 靴紐はしっかり締めないとケガの元になる、という話でした。 インスタ(選別後アップ) https://www.instagram.com/tom57yama/ メモ 計画 13:54 27.6km 実 14:57 27.9km iphone上32km 靴擦れによるペースダウン 水分消費 1.9ℓ/2.2ℓ(水、野菜ジュース、コーヒー、ZAVAS) 食料 パン 3.5/4個 ゼリー 2/2個 プロティンバー 1個/2個 SIRIO p.f. 731

  • もらった絵文字43
    写真48枚
    21:37
    33.2 km
    3160 m

    ダイグラ尾根から歩く飯豊連峰周回

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年10月9日 (金)〜10日 (土)2日間

    金曜に有給をとって4連休! 1日目、2日目は飯豊山に行ってきました☀️ 夏に一度、御沢登山口から飯豊山・大日岳までピストンしたことがあり、今回は別ルートを検討 そこで見つけたのが、破線ルートのダイグラ尾根! 少しハードですが、丸森尾根と組み合わせて周回できるということで、1泊2日・御西岳避難小屋泊で行ってきました⛺️ ダイグラ尾根は切れ落ちた細い道や壁のような急登の連続でした。 なかなか手強いルートでしたが、踏み跡があり、道は比較的わかりやすかったです。 7時間半ほどかけて、ようやく飯豊山に到着! 遠かった〜 そこから御西小屋までは、なだらかな稜線歩きが約1時間 金曜日だったこともあり、小屋は20人ほど?でゆったり過ごせました。 翌朝は大日岳で日の出を見るため、4時過ぎに小屋を出発 朝日に染まる稜線が素晴らしかったです🌅 小屋に戻って荷物を回収したら、ここからは未知の稜線歩き! 烏帽子岳、北股岳などを超えていきます。 秋の空気を感じながら歩く時間が最高でした🍂 紅葉も綺麗でした! そして下山は丸森尾根から さすがに足の疲労がたまっていて、最後まで慎重に下りました。 距離も累積標高も過去最高レベルの山行に⛰️ ハードだった分、景色も達成感も大満足の2日間でした! 次はハクサンイチゲとゼブラを見に、えぶり差岳へ行きたいです🤍 参考までに📝 ・御西小屋は5-6分くらいに水場あり💧 ・「飯豊朝日連峰の登山者情報」のページから避難小屋の利用計画を送信すること推奨

  • もらった絵文字214
    写真91枚
    28:12
    29.9 km
    2857 m

    休場ノ峰・千本峰・宝珠山・飯豊山・駒形山・御西岳・天狗岳・烏帽子岳・梅花皮岳・北股岳・門内岳・...

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年10月7日 (水)〜9日 (金)3日間

    今年の目標にしてた飯豊山⛰️ 紅葉の時季と天気予報をチェック、この日しかないでしょ〜と行って来ました🎵 当初は大日杉か御沢からのピストンにしようと計画してたのですが、ダイグラ尾根も橋が修復されて通行出来る様になった様、せっかくなら周回コースでと変更して行って来ました。 このダイグラ尾根が素人の私達レベルでは行ってはいけない尾根でした😰 詳しくは写真で🙇‍♀️ なんとか無事に帰って来れて良かったです♪ 紅葉真っ盛りの飯豊は最高でした🍁⛰️🎵 反省も色々、また来年も行きたい🙇‍♀️ ありがとうございました⛰️🍁🎵

  • もらった絵文字152
    写真57枚
    17:58
    28.3 km
    2796 m

    ダイグラ尾根へ💦

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年9月23日 (水)〜24日 (木)2日間

    ダイグラ尾根〜丸森尾根 周回してきました 噂に違わぬ、本当にきつい登りでした。 登り始めてから実に7時間続く終りの無い「激登り」の連続。 休憩なしで7〜8時間は耐えうる体力と気力が求められる、 まさにダイグラ尾根の洗礼を受けました。 慎重に足を運びながら進めば極端に足場が危うい箇所は少ない印象でしたが、 とにかく延々と続く急登に心身ともに疲れましたが、気を抜かずに一歩一歩進みました。 自分としては、下りの滑りやすさやザレた区間のが怖いかも。 なんとか登り切り御西小屋へ。 2日目は一転してガスと雨の中のスタートとなりました。 稜線に出てからは途中強風が吹き荒れ、体がよろめきそうになるほどのコンディション。 視界も効かず、残念ながら存分に稜線歩きを楽しむことは叶いませんでした。 それでも、天候が少し落ち着いて時折ガスが晴れた瞬間、 眼下に広がる鮮やかな紅葉が目に飛び込んできました🍁 終わってみれば非常にタフな山行でしたが、無事に周回して下山できたことに感謝です。 ダイグラ尾根に挑まれる方は、十分すぎるほどの体力と心積もりで臨むことをおすすめします。 水場も無いので水分も十分必要です

  • もらった絵文字1856
    写真79枚
    20:09
    28.0 km
    2789 m

    大グラ尾根から御西小屋テン泊。そして丸森尾根の保全箇所を歩きに。

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年9月22日 (火)〜23日 (水)2日間

    飯豊連峰 大グラ尾根取り付きの吊り橋が通行可能となり、ありがたいことに小国山岳会の方々による刈払いも行なわれたということも聞いていたので、台風一過、シルバーウイーク最後の2日で御西小屋でテン泊を決行しました。このルートを登るのは4回目。そのうち1回は宝珠山の先の岩場で撤退した苦い思い出が。。。 入山口の天狗平駐車場には10台ほど先着様あり。予報通り雨が降っているが想定の範囲内。飯豊温泉1Fでトイレを済ませてから、一旦雨具を着るものの思い直し脱いで5:40過ぎに登山開始。 まずは、温身平への林道を歩く。ホイッスルを吹いて居るかどうかわからないヤツにお知らせ。 温身平に到着すると、広場には7~8名のツアー。石転び沢を登るとはスゲーな。 前に歩いたときに橋をわたったら直ぐに右だよなと右に曲がると直ぐに踏み跡が消え、間違いに気づく。脚には緑のイガイガの種がビッチリ付いたので取りながらスパッツを装着して登山道に復帰。すると先程のツアーに追いつき、大グラ尾根経由本山小屋と聞く。気をつけて。 いかにも野生動物がいそうな場所はホイッスルを吹いて先制攻撃。 川沿いを歩き玉川河原に降り立ち、岩を縫って進むと吊り橋に到着。2年前の大雨で橋の基礎が傾いて通行禁止となっていたが7月に修復完了して通行可となった。この橋の基礎を押し流す勢いたるや、自然が牙を向くと恐ろしい破壊力を伴う。恐ろしい。もう、修復しないのかと思っていたところなので工事に尽力された皆様には大感謝です。 いよいよ登りに取り付くが、いきなりの急登で萎える。苔がはえている岩が雨の後ということもありスベるスベる。数名の新しい踏み跡が見えるのでちょっと安心。 動物の声がしたので大声を出したりホイッスルを吹いたり自己アピールにいそしむ。 長坂清水の標識を探しながら登るがとうとう見つからず。後で聞いたら標識は朽ち果てたという。。。 こんなに長かった?長いんだよ!と繰り返し自問自答。 休場の峰で先着2名様パーティとしばし会話。本山小屋テン泊との事。多いに楽しんでください。 千本峰手前は小ピークを回避して林間トラバース。助かるわ~。千本峰先の一枚岩をクライムダウンする。初めてここに来たときは左脇ではなく正面の手がかりが薄いところをクライムダウンした記憶が蘇る。よくやったもんだ。 宝珠山の肩の手前でヘツリをトラバースするが足元の直ぐ下100mほど切れ落ちているのが見え、多いに肝を冷やす。鎖、ロープ類は無く草を掴みながら歩く。今を思い返しても恐ろしい。 高所恐怖症にならないことを祈る。 過去に宝珠山の頂上を間違えて毎回苦労しながら登っていたが、今回は刈払い、踏み跡がしっかりあるので登山道を外れることなく進む。 岩稜帯に入ると先週の丸森尾根保全でお世話になった小国山岳会の3名様とスライド。御西小屋番を交代して下山中。自分のことを覚えていてくれたのが素直に嬉しい。ありがとうございます。去年の守門大岳登山道保全でも会っていたことを後で思い出す。お疲れ様でした。気をつけて。 2mほどの岩の段差で手掛かりが抜けたか脚を滑らせたかでプチ滑落。尖った岩に大腿部をぶつけたが痛いだけで助かった。もう少しズレていたら木の隙間から大スラブへ。うわあ。。。 気を取り直して本山頂上までの御前坂のジグザグを登る。ここの尾根は北アルプスの稜線的な感じがする。 本山頂上に到着。山頂標識前を長いこと自撮りで占領している人にイラッとくる。 すぐに自分のあとから登ってきた山女子さん(以降 大グラさん)と健闘を称え合う。 宝珠山のトンガリ、駒形山、御西岳方面の全く違うが雄大な景観に大いに癒され苦労して来た甲斐があった。御西小屋へのなだらかな道を先に進む。 玄山道分岐、草月平付近ではマツムシソウが咲いていてハクサンイチゲがまだ数輪残っていた。御西小屋方面を見るとガスが速く流れている。けっこう風が強そうだ。 16時過ぎやっとのことで御西小屋に到着。受付を済ませて、幕営。強風での幕営経験がないのと冷風で指がかじかむのとで多いに苦労する。 強風に晒されて身体が冷え込んだのでありったけを着込んでから水汲み。ここの水は一番うまい水だと思う。なんとなく甘み、氷が溶けたばかりのような感じがする。 濃いガスが一瞬切れて隙間からの夕日を拝む。この後は爆風濃ガス。 昼飯を摂らなかったのでグルグル腹がなり強烈に腹へった。 ビールを飲みながら夕飯を仕込む。 メニューは尾西のドライカレーにバターチキンカレーをかけるダブルカレー。最近これが定番化している。あとはビールのおまけの缶詰焼き鳥。旨し。 夕飯を済ませ寝ようとしたら風がやんだ。星空はどうかと思ったら月が明るい。天の川撮影も楽しみにしていたのに重たいレンズを持ってきた意味がない。大甘計画を反省。 シュラフに潜り込むと一瞬にして寝落ちしたが、2時間ほどして目が冷め、それからは長い間寝落ちすることはなく、足先が冷えてきて悶々とする。後でAIに聞いたら深部体温が上がりすぎたのが敗因のようだ。勉強になります。 朝3:30のアラームで目が醒める。身支度をして前日の昼食べる予定だったカップそばと親子丼の具で体を目覚めさせる。後で食べる尾西の五目ごはんを仕込み、テント撤収。昨日ほどではないものの風の中の撤収作業で手間取る。 5時すぎに下山開始。 天気はガス。なだらかな道を黙々と歩く。天狗の庭手前で日の出時刻を過ぎると空が焼けてきた。御手洗池を過ぎ、空が晴れてきた。烏帽子岳を目指すが、こんなに遠かった? 今日はやたらに腹がへり、登りになると胃がグルグル鳴り続ける。なんか胃の動きが激しくないか? ソロの女子が追いついてきた。先週の保全作業で一緒だった飯豊好き過ぎる女子でした。なんと、大グラ尾根を月明かりでナイトハイクしていたのだと。あっという間に見えなくなった。豪脚羨ましいです。 烏帽子岳、梅花皮岳を過ぎて梅花皮小屋が見えてきた。小屋は誰も居ない。中で小休憩。朝仕込んだ尾西の五目ごはんを食す。 しばらくすると大グラさんが到着。小休止後に大グラさんの後を追って山行再開。 北股岳の急登は痺れる。北股岳を越えて錦の紅葉を楽しみながらの門内小屋を目指す。 門内岳では大グラさんのお友だちがおり、自分と同郷の山女子だとの事。門内小屋で残りの五目ごはんを喰らい、鐘を思い切り鳴らして山行再開。 扇ノ地紙稜線上から下で休止中の同郷の山女子に手を振って別れ、地神山を目指す。 岩稜帯を越え、地神山を経て地神北峰に到着。大勢いる。ここで、御西小屋の水洗トイレ改修の調査が始まると聞いた。何卒よろしくお願い申し上げます。 丸森尾根は大グラさんと会話しながら降る。北アルプス、八ヶ岳をテン泊するという実は豪脚さんなのでした。 登山道保全の現場に到着し、10日後の姿を見る。自分はほんの一部しかやってませんが大グラさんに保全概要をプチプレゼンする。担ぎ上げられた丸太が気になっていた様子。 保全状態はまだ土砂は溜まった様子はなく、ヤシ繊維、特に溝に埋めたヤシロールがフワフワしていてもっと固まらないと雪解け後が心配。 夫婦清水では何回かスライドしている名古屋方面から来た2名様パーティが居てこの4名は大グラチームだねとお互いに健闘を称え会う。清水に降りて手ぬぐいを濡らし顔を洗いサッパリする。 あとは真砂土でザレザレ激下りをいくつか過ぎて、緊張を切らさないように降る。 ナンテンだと思って口に入れたら大グラさんに、それナナカマドだよと言われた。気分転換だと強がってみたものの、後で調べたら毒があるらしい。無知は恐ろしい。 15:00に下山完了。大グラさんと労をねぎらう。すると梶川尾根を降ってきた同郷の山女子さんも降りてきた。また3人で労をねぎらいお別れ。 大グラさん、話にお付き合いいただきありがとうございました。とても楽しかったです。またどこかで。 車に飯豊温泉300円のメモが挟んであり、早速汗を流す。 過去二疲れましたが、大満足の山行でした。が、長時間の空腹山行が祟り、翌日胃の不調で通院。行動食の補給は十分気をつけねば。

  • もらった絵文字123
    写真43枚
    20:32
    33.7 km
    3209 m

    ダイグラ尾根から飯豊山周回

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年9月22日 (火)〜23日 (水)2日間

    ✨飯豊はいいでえ〜✨ これが言ってみたかった🥳 4年前にこのコースを見つけ3年前から計画を立てるも天気に恵まれなかったり休みが取れなかったり🥲 諦め半分で今年も計画をしていたところ健脚いえちゃんから声を掛けてもらいやっと行くことができました🎉 歩いてみて👆 ✨北飯豊はもっといいでえ〜✨ ダイグラ尾根は急登に加え足場の悪いトラバースが続きますが、それを終えると絶景🤩 たおやかで長く延びた稜線歩きはそれまでの厳しさを忘れさせてくれます。  360℃のパノラマビュー、紅葉も始まっていてずっと歩き続けたくなる稜線でした🍁 クマ情報🐻 新芽を食べて里山に下りちゃって もういないとか。。。🤔

  • もらった絵文字208
    写真19枚
    11:42
    27.6 km
    2756 m

    寝坊した😪!ダイグラ⛰️!まっしグラ!

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年9月18日 (金)日帰り

    寝坊により2時間遅れのスタート。ダイグラ尾根ピストンかな…と縦走予定を中止前提で登ったら、天候も回復😲本山登頂5回目にてして、初めての眺望🤩。 勢いに乗って縦走。靴と靴下の相性が悪く、両足踵に巨大なマメ発生。丸森尾根、何とか下りました😭 https://yamap.com/activities/26571994 ↑ 2023.09.05 1回目のダイグラ周回

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