芝沢ゲート-易老渡-易老岳-三吉平-光岳-イザルガ岳-希望 周回コースの写真
ずっと樹林帯
皆さんおっしゃる通りの残念な山頂に到着
日本百名山81座目✌️
視界が開けた👀
右奥が光岳⛰️かな?
芝沢ゲート-易老渡-易老岳-三吉平-光岳-イザルガ岳-希望 周回コースの写真
木道
ここから再び急登⤴️
300mを黙々と登り上げる💦
芝沢ゲート-易老渡-易老岳-三吉平-光岳-イザルガ岳-希望 周回コースの写真
芝沢ゲート-易老渡-易老岳-三吉平-光岳-イザルガ岳-希望 周回コースの写真
芝沢ゲート-易老渡-易老岳-三吉平-光岳-イザルガ岳-希望 周回コースの写真

モデルコース

芝沢ゲート-易老渡-易老岳-三吉平-光岳-イザルガ岳-希望 周回コース

コース定数

標準タイム 27:32 で算出

きつい

112

  • 27:32
  • 44.2 km
  • 4656 m

コースマップ

タイム

27:32

距離

44.2km

のぼり

4656m

くだり

4654m

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このコースで通過する山

「芝沢ゲート-易老渡-易老岳-三吉平-光岳-イザルガ岳-希望 周回コース」を通る活動日記

  • 14
    45

    26:33

    45.8 km

    4488 m

    【噂の急登は、地獄だった件。🫠😵】南アルプス百名山ハント光岳&聖岳

    聖岳・大沢岳・光岳 (長野, 静岡, 山梨)

    2026年07月24日(金)〜26日(日) 3日間

    【メモ】 金曜日は正規駐車スペースは 4時30分頃で9割くらい埋まってた (代金1台1000円、登山客1人500円) 駐車場までの道のりが、狭くて怖かった! でも後からランクルが来たので、落ち着けば道幅は問題なし!すれ違いはしんどいけど! 静高平の水場は枯れていた💧 聖平小屋と聖光小屋のキャンプ場の トイレは水洗で綺麗だった!🚽 1日目(芝沢ゲート→光岳→光岳小屋) 5:30頃出発! 最初はずーっとアスファルトでしんどかった でも、その後もっと大変なことに…笑 噂通りの激登り😂😢🫠 ずーっと、ずーっと登りで発狂しそうになった笑 何とかイザルガ岳と光岳小屋の分岐に到着 荷物デポしてイザルガへ! 何だかんだ光岳より良かった気がした笑 2日目(光岳小屋→聖平小屋) 3:30頃出発! 易老岳までリターン 登ったところを永遠と下る。 希望峰からは富士山が見えて 少し心が救われる笑 上河内岳は下に荷物をデポ! 聖岳が大きく見えて展望最高だった 聖平小屋は水使い放題、トイレ綺麗、 飲食物豊富で最高だった🥰 テン場でのビールは格別🍺 3日目(聖平小屋→聖岳→芝沢ゲート) 3:10頃出発! テントも片付けて、途中の分岐に荷物デポ! アタックザックでいざ聖岳へ! 序盤は歩きやすいけど、 小聖岳あたりから始まる急登…😇 道もなかなかザレてて神経使った😵 頂上からは雲海や富士山、影聖岳など いろんな景色が見れた!! 3日目に登る賭けに勝った笑笑

  • 6
    49

    29:27

    49.0 km

    4736 m

    光聖サーキット

    聖岳・大沢岳・光岳 (長野, 静岡, 山梨)

    2026年07月22日(水)〜24日(金) 3日間

    遠い芝沢ゲート 易老渡までの長い林道 展望のない急登の樹林帯 暑さとテン泊装備の重量感 脱水や熱中症のリスク高まる 光岳小屋は評判通り、でも あいにくテン場はアブとコバエ渦 水場もちょっと不便… ここまではネガティブ要素満載 2日目 易老岳まで引き返し 喜望峰からの分岐 仁田岳に至ってようやく 高山に来たことを実感 開けた稜線では 風が心地良く身体をクールダウン さすが南アルプス深南部 静かな山々の歩き応え しんどい時間が圧倒的に多いけど 時に冷えた湧き水で 時に抜きつ抜かれつの ハイカーさんとのやり取りで 減ったHPは大きく回復 聖平小屋の懐の深さも ありがたかったー 3日目 ラスボス聖岳 登るは易し 2,900mの下山が さらにムチを打ってくる 侮るなかれ 充分な水分と電解質を 適切な休息を 76-77/百名 73/百高

  • 21
    54

    26:22

    45.8 km

    4498 m

    芝沢起点で光岳・聖岳周遊(反時計回り

    聖岳・大沢岳・光岳 (長野, 静岡, 山梨)

    2026年07月21日(火)〜23日(木) 3日間

    夏山シーズンインという事で、テントを背負ってアルプスの深いエリアに繰り出して来た。 当初は1泊2日の光岳ピストンで考えていたが、 ・天気が上方修正 ・せっかく上げた標高を活かしたい という思いがムクムク溢れ。聖岳にも足を伸ばし、久々に頑張る登山をして来た。 しかし、山深いエリアだ。 帰りの土木工事の多さにも南アルプスの自然の深いを感じられ(椹島も去年寸断があった記憶が)。アクセスがあるうちに足を運んでおきたい場所ではあるよな、と思うなどしたのでした。 悪沢・赤石も未到のため、今シーズンに行きたい所だ(3年連続キャンセル...🥲

  • 43
    107

    27:51

    49.3 km

    4660 m

    絶対王者⚾️聖光学院🏫

    聖岳・大沢岳・光岳 (長野, 静岡, 山梨)

    2026年07月19日(日)〜21日(火) 3日間

    目指せ!全国制覇!! https://www.seikogakuin.jp/index.php ★第108回全国高校野球選手権福島大会 67校62チームが出場する夏の高校野球福島大会。春の東北大会で優勝と勢いに乗る絶対王者・第1シードの聖光学院。5年連続の甲子園出場、そしてまだ見ぬ最高の景色へ。

  • 25
    155

    26:00

    47.5 km

    4530 m

    光岳〜聖岳

    聖岳・大沢岳・光岳 (長野, 静岡, 山梨)

    2026年07月18日(土)〜20日(月) 3日間

    南アルプス南部は8年ぶり! 前回の荒川〜赤石で聖岳まで行かずに雨天下山したリベンジを8年越しにやってきました。 まず登山口ですが、ここが核心笑 そもそもちょっと遅め7:00くらいのスタート予定が、飯田で高速を降りそびれ、下栗の里にうまく入れず、などなど道に迷いまくった結果、9:00に芝沢ゲート着に…(駐車場は7台分くらいあぶれたとこになりましたが、後から分かったこととしては、5時着でもそんなに変わらなかったみたいです) そんな時間から登るなと言われそうですが、小屋の予約があるのでがんばります! …とはいえ、初日は易老渡から登り始めたところで雨☔ ただ樹林帯のおかげで、まあ汗なんだか雨なんだかわからないレベルで済んだので、雨具は使わずに登りました。 途中鹿がでました。食害があるので下山してほしいものですね… 光岳小屋は小さいと聞いてましたが思ったより広く、なんせベッド!! 山の上でこんな快適で良いのか…⁇と思うレベルで、乾燥室も完備でとても良かったです 夕飯の豚汁も美味で、お酒も美味しく、素晴らしい小屋泊でした オーナーさんのこだわりが詰まった感じが随所に感じられて素敵でした ずっと泊まってみたいと思っていた小屋に泊まれて大満足でした!! 2日目は光岳山頂に登ってからスタート 山頂は木立の中でしたが、雰囲気が良くてとても気に入りました(なお、景色はイザルヶ岳か小屋前が良さそうです) 景色はなくてもいい山はいいと再認識♪ 光石はまあ遠目からで良いか…という気持ちでパスしました 聖岳方面へは小屋に戻ってゆっくり朝食のお弁当をを食堂で頂いてからの出発でした サービスドリンクのほうじ茶も飲めるのでゆっくり出発プランでよかったです 出発してからはガスったり晴れたりを繰り返しましたが、雨には降られずに聖平小屋までつけました 途中の仁田池あたりの庭園っぽい感じのとこが素敵でしたね 聖平小屋は水が豊富でテン場も広くて平らでした。小屋予約戦争に負けたのでこちらはテント泊でしたが、快適テン場で良かったです トイレも水洗でとても綺麗でしたが、小屋の人も使うので、人数が多くて朝になると紙が足りなくなってました 個人的には新規投入のプロモンテの新しいテントがいい感じで良かったです(シングルウォールなので結露はそれなりにありましたが、まあダブルでもひどい日はもっとひどいよねというレベルで、全然問題なしでした。いい買い物だった) 最終日は2:20くらいに起きて、当社比早起きだったのですが、周りはもっと早く… 3:00にテントを出る頃には周りのテントが1/3くらいはなくなってました 聖岳への登りは淡々と刻むタイプ 途中薊畑にデポしてる人がかなりいました(私はザックからモノを出して包むのが面倒だったので、テント本体と水1Lだけ残置しました。クマも出るので食べ物は残置しない方が良さそうです) 小聖岳からは岩場のない五竜山荘→五竜岳くらいのサイズ感で、時間はかかるもののそれほど辛くなく登頂! 見えてる斜面登りきればおしまいなので、山頂が見えないと辛い、偽ピークは嫌い、などといった方にはオススメの山です笑 山頂は広く、360°の眺望!晴れたサイコーの山頂を満喫しました!! あとは下るのみ 便ヶ島への下りはこれまた淡々と下るタイプで、急降下などなく、歩きやすかったですが、便ヶ島への最後の最後だけ降りるべき道を間違えました 最後の林道は飛ばして歩いておしまいです 途中から先行していたソロのお姉さんに追いつき、おしゃべりしながら歩けて、孤独の戦いが終わってくれたのがよかったです。ありがとうございました ちなみに西沢渡から下はほぼ森林鉄道の軌道跡だと思いますが、斜度なくゆっくり降りる感じで、スピードは出せますし、車も入れたらいいのにと思う綺麗な林道です 温泉はかぐらの湯に入ってから帰宅 帰りはなんかよくわからないものの道にも迷わず、富山まで調子よく帰れたので、翌日からの仕事も問題なく 全体を通して初日の雨もそれほどではなく、大満足の2泊3日でした! (アプローチさえなければ)何度でも行きたいと思える良い山でしたね あ、唯一あげるとすれば、全体を通してアブとスズメバチが適宜飛んでくるのが嫌だったポイントですかね… ☆いろいろ 芝沢ゲートへの進入は上村の小学校裏から。とても細く、初見ナビ無しで入り口に気づくのは大変そうです トイレは、易老渡は赤い橋より少し上の駐車場のところに。ほかは分かりやすい位置にあります。登山道脇に携帯トイレブースがちょこちょこありますが、回収ボックスがないのが、北海道と違って少し残念に思いました。登山口で良いので回収ボックスがあった方が使いやすいんだけどな… 芝沢ゲートには自販機あります。聖光小屋は管理人がいれば飲み物や軽食もありますが、遭難対応とかしてると軽食は対応困難みたいです 水場は静高平と聖平小屋、聖光小屋です

  • 87
    90

    27:48

    45.9 km

    4457 m

    光岳・聖岳

    聖岳・大沢岳・光岳 (長野, 静岡, 山梨)

    2026年07月18日(土)〜20日(月) 3日間

    友人達と芝沢ゲートからの光岳〜聖岳周回ルート。 天気はダメそうだなぁ〜と思いながら、初日は案の定の悪天候。 その日の夕方からまさかの晴れ間が見え始めて、次の日もその次の日も午前中いっぱいは良い天気で我々にとってのご都合展開🙌 久々に南アルプスを堪能させてもらいました! 光岳小屋がとっても素敵だったので、また遊びにいきたいと思います! ※芝沢ゲートの駐車場は5:00着でほぼ満車。間一髪😇 確実に停めたいなら車中泊か4:00くらいまでに到着しておくことをおすすめします。

  • 23
    57

    27:48

    45.9 km

    4457 m

    #125 光岳・聖岳

    聖岳・大沢岳・光岳 (長野, 静岡, 山梨)

    2026年07月18日(土)〜20日(月) 3日間

    7月の連休を利用して、南アルプスを縦走してきました。 金曜夕方に都内を出て、飯田市内のホテルに1泊、明け方に芝沢ゲートに行くことに。朝4時半頃で着で駐車場はほぼ満車状態。空いてるところに滑り込んで駐車できました。人気ですね。🚗 初日は途中雨に振られながらの山行。☔️ 重い荷物担いでの急登だったので、晴れて暑い樹林帯になるよりはむしろ良かったようにも思います。笑 光岳小屋に着く頃には雨も上がって、霧の中に佇む小屋の雰囲気がとても素敵でした。テントを担いでは来ましたが、光岳小屋では私のたっての希望で小屋泊にしました。光岳小屋はとても綺麗で雰囲気が良く、食事もベットの寝心地も噂通り最高でした。✨ 2日目の朝は晴れ。イザルガ岳で日の出を見てから出発することに。聖岳や富士山、南アルプスを流れる滝雲が綺麗に見えました。 聖平小屋まではやや緩やかにアップダウンを繰り返すような工程。事前の天気予報よりもずっと快晴が続いてくれて、むしろ日差しが暑かったです。快晴の中見上げた上河内岳がとても綺麗で印象深かったです。 聖平小屋には昼過ぎには着いて、この日はテント泊に。聖岳にそのまま登ることも考えましたが、明朝の方が晴れている可能性が高いので、明日に持ち越して宴会することにしました。缶ビール・缶チューハイは1000円。ワインのボトルは2000円。たくさん飲みました。🍷笑 最終日は3時に出発して聖岳にアタック。小聖からの急登は大変でしたが、予報通りの快晴も相まって気持ち的には一番元気だったと思います。文句なしの晴れの中登頂できました。 奥聖までの稜線のお散歩がとても気持ちが良くて、南アルプスの山々も一望できるので、達成感もひとしおです。雷鳥にも遭うことができました。☺️ 下山は足早に降り、今回の山行は無事完登できました。久しぶり?初めて?位にがっつりと歩いて登った山行で、体力的にはハードはありましたが、大満足な山行となりました。 南アルプスもまだまだ行きたいところがたくさんあるので、また行きたいと思います。🏔️✨

  • 159
    182

    29:37

    45.4 km

    4450 m

    光岳・聖岳縦走(芝沢ゲートから周遊)

    聖岳・大沢岳・光岳 (長野, 静岡, 山梨)

    2026年07月18日(土)〜20日(月) 3日間

    以前から気になりつつ機会がなかった光岳・聖岳の縦走。テント泊装備で歩き通せるかチャレンジでしたが何とか完歩しました。 前日は22時前に芝沢ゲートの駐車場に到着。暗くて全体像が掴めませんが、恐らく、正規の駐車場所はあと数台を残してほぼ満車だったように思います。 〈1日目〉 芝沢ゲート〜易老渡登山口は約1時間の林道歩き。往路は思いの外すぐに着いたような気がします(復路のこの区間は長かった…)。 易老渡〜易老岳は、湿度は体感100%の蒸し暑さの中、眺望のないハードな急登でした。幸いヤマビルの被害なし。 易老岳〜光岳小屋は変化に富んだ稜線歩きで、三吉平〜静高平急登も苦になりません。ガスで眺望なしですが、易老岳までの登りに比べれば楽しい山歩です。 眺望がいいと評判のイザルヶ岳は、明らかに真っ白なのでパス。翌日のお楽しみ。 光岳で一休みしてから雨が降る前に光岳山頂・光石までピストン。山頂は聞いていた通りの山頂っぽくない山頂でしたが、光石は想像以上の迫力でした。真っ白で眺望はなし。夕食後にはガスが上がって富士山や翌日に目指す聖岳などが雲海の上に望めました。 〈2日目〉 この日のうちに聖岳に登頂するつもりで早めに出発し、晴天の中、まずはイザルヶ岳に登頂。遥か遠くにこれから行く茶臼岳・上河内岳・聖岳がバッチリ見えます。急ぐ行程でしたが余りの眺望にイザルヶ岳山頂で日の出まで30分以上待機。結果オーライの最高のご来光でした。 易老岳を経由して茶臼岳辺りまでは快調に歩きますが、残念ながら茶臼岳山頂はガスで真っ白。その後はガスに覆われたり晴れたりでしたが、時折望める景色は最高でした。茶臼岳山頂で天気予報を確認し、聖岳登頂は翌日に延期を決定。もう急がなくて大丈夫と思った瞬間から、なぜか疲労感が増します。上河内岳と南岳の間で植生(咲いている花)が変わった気がします。お花畑などゆっくり堪能しつつ、13時頃には聖平小屋に到着。テント場でゆっくり過ごします。 〈3日目〉 真っ暗な中、薊畑に重装備をデポして聖岳アタック。最高の快晴。小聖岳辺りでご来光。絶景と早朝の涼しさのためか、軽装備のお陰か、ザレて歩きにくい登りも快調です。 前聖岳山頂では最高の眺望。ライチョウの親子の歓迎も受けました。疲労度と時間次第と思っていた奥聖岳ピストンも迷わず決行。しばらく景色を楽しんでから、後ろ髪を引かれつつ下山開始。 薊畑でデポしてあった重装備を回収。デポした時の2倍の重さに感じる。ここから先は長い長い激下り。赤石山脈の謂われとなったのでしょうか、赤い石と赤土と、苔の道を永遠に下ります。 やっとの思いで西沢渡に到着。もうアップダウンはありません。沢に飛び込みたくなりますが我慢。仮設橋があるので重いゴンドラは使用せず難なく渡渉。 西沢渡からはほぼ水平の道を無我の境地で歩きます。無我といっても長いものは長い…。途中数ヶ所で橋の掛け直しや法面の工事の方々が作業中でした。本当にありがとうございます。 便ヶ島の聖光小屋は営業中。よく冷えた炭酸飲料で生き返ります。その後もずっと歩いてようやく易老渡。ここから登り始めたのは前々日ですが、ずっと前だったような気がして懐かしい。 易老渡〜芝沢ゲートは体感で往路の5倍くらいの距離。地図のGPSを見てもなかなか近づかないので見ないことにする。カーブを曲がって突然ゲートが見えて大歓喜。駐車場の自販機はありがたい。再びよく冷えた炭酸飲料で乾杯。達成感満載の最高の山行でした。