槇寄山に到着した。日溜まりがたっぷりで良い場所だった❗️
見上げると紅葉😍あり😍
カエデの若葉 都民の森は手入れがしっかりされている
温泉センターバス停-仲の平バス停-西原峠-槇寄山-大沢山- 縦走コースの写真
途中の休憩ポイントから1枚
下山途中で見つけたコウヤボウキの花
シオジ。羽状複葉で、あまり見たことが無い木だが名札あるので助かりました
都民の森駐車場からスタート。不穏な雲です。
ウッドチップが敷かれていて、とっても歩きやすい道
🗻

モデルコース

温泉センターバス停-仲の平バス停-西原峠-槇寄山-大沢山- 縦走コース

コース定数

標準タイム 05:12 で算出

ふつう

21

  • 05:12
  • 10.0 km
  • 858 m

コースマップ

タイム

05:12

距離

10.0km

のぼり

858m

くだり

1209m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「温泉センターバス停-仲の平バス停-西原峠-槇寄山-大沢山- 縦走コース」を通る活動日記

  • 9
    7

    04:41

    10.2 km

    819 m

    初の三頭山

    三頭山・槇寄山・土俵岳 (東京, 山梨, 神奈川)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    本年4回目の登山。 武蔵五日市からバスで1時間かかるけど、都民の森は綺麗に整備してあって登りやすかった!

  • 37
    18

    03:50

    10.8 km

    811 m

    ここ、金持ちの国、東京

    三頭山・槇寄山・土俵岳 (東京, 山梨, 神奈川)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    「居酒屋へ行く途中に山がある」 というのが私が登山をする上で絶対に譲れない不文律であるが、これはどれだけ譲れないかと言うと「登山前日は3つの違う天気予報サイトを見て自分の中で総合的に判断する」くらい譲れない。 さて、今週は水木金と座る時間が少ない状況が続き土曜日は某大会参加で終日海にいることもあり(見事優勝!)、この日曜日の登山は軽めにしておきたく、「行きたい山リストの棚卸し」から三頭山を選択。 武蔵五日市駅からバスに乗るが横目で見たときはいつも混んでいるイメージがあるので、一本早めの電車で武蔵五日市駅へ。既に行列が。後ろにも並んでいく。そして乗車が始まるが、バスの立ち客を出すことなく2台目のバスに社員が乗客を案内。全員乗り込んだあと、何と両方のバスとも全員座れているではないか。何とホスピタリティ精神にあふれていることか。まるで、居酒屋にある個包装の爪楊枝、くらい気が利くではないか。 終着駅にて登山準備開始。ハイカー、バイカー、チャリダーの三種で構成された駐車場。トイレ、自販機、物販と充実している。登山開始直後はアスファルトだがすぐに登山道がフカフカに。麻雀牌くらいの表面積の木材チップを散りばめた道が続き、実にフカフカな道が続く。恐らく撒かれたものであり、雨で流れる、落ち葉で隠れる、などを防ぐために人工的な作業も必要であろうと思われ「ここ、金持ちの国、東京」を感じる。それはその先の三頭滝にも感じられ、滝を真正面に見られるように向かい側には渡れない橋を作っているほどだ。橋の中腹辺りから滝を眺める為に作られた橋、さすが「ここ、金持ちの国、東京」だ。ふるさと納税に反対する市町村が東京に多いのも分かる。 そこからはようやく登山道らしくなり、その滝へ流れる川沿いを、登る。暑くなり始めた最近、樹林帯に囲まれ、川沿い登山も、良し。そこからはほんの1時間少しで三頭山(西峰)に。人も多くいる。そして何より、富士山が見えるではないか。曇り予報で全く期待せず登ると見えた富士山。冠雪富士山もほぼラストか。これは期待していなかった分、嬉しかったぞ。まるで、ビルのエレベーターがたまたま自分の階で待っていてくれた、ような期待していなかった嬉しさだ。 そこから中央峰、東峰を踏んで三頭山を完登。ササッと軽食を済ませて下山開始。下山のオモシロの無さは語るに足らず。割愛する。 温泉センター→武蔵五日市駅→立川駅へと移動して、今日の本来の目的である居酒屋へ移動してカンパイ。この店、2回目だが最高だわ。飲みホのビールがプレ◯ルで3時間でこの値段で来店直前の予約ができるなんて、ヘビロー確定ですよ。この店へまた来るためにわざわざ遠回りして山に登ってから来ますんで。

  • 15
    10

    05:17

    10.1 km

    770 m

    三頭山・槇寄山

    三頭山・槇寄山・土俵岳 (東京, 山梨, 神奈川)

    2026年05月23日(土) 日帰り

     学生時代の仲間と奥多摩にある三頭山に行きました。三頭山の初登頂は小学校3年生。通算5回目の登頂となりました。  当日の天気は霧、曇り。雨が降らず良かったです。 ●アクセス、行程 0523土曜  都内→JR🚃→武蔵五日市駅→バス🚌→都民の森(登山口)→三頭山→槇寄山→数馬の湯♨️(下山口)→バス🚌→武蔵五日市駅→JR🚃→都内 ●登山口情報  トイレあり。 ●登山道情報  三頭山への途中と三頭山避難小屋にトイレあり。   登山道はよく整備されています。

  • 39
    14

    05:31

    9.7 km

    771 m

    三頭山から槇寄山

    三頭山・槇寄山・土俵岳 (東京, 山梨, 神奈川)

    2026年05月23日(土) 日帰り

    今日は久しぶりの友達に付き合ってもらい、山慣らしへ。 ところが、思った以上に息があがり、少し登ってはひと息休憩する始末。 久しぶりの友達に申し訳ないやら情けないやら。ゆっくり行こうと言ってくれる優しい友達に感謝です。 三頭山登頂するも本日はガスのため景色望めなかった。天気予報で分かっていたけどちょっぴり残念。 数馬峠まで行くつもりだったけど、槙寄山から下山。 寒かったけど汗もかいたし、数馬の湯に寄ってから帰路に着きました。 お疲れ山でした

  • 24
    27

    03:52

    10.5 km

    787 m

    三頭山(西峰)・三頭山(中央峰)・三頭山(東峰)・大沢山・ハチザス沢ノ頭・槇寄山

    三頭山・槇寄山・土俵岳 (東京, 山梨, 神奈川)

    2026年05月17日(日) 日帰り

    そろそろ暑くなってきたので、標高の高いところで手軽に行ける三頭山に行ってきました。 バスで1000m手前まで上がれるので、楽々に1500m超えを達成。富士山🗻もよく見え、風がいい感じで最高でした。奥多摩や高尾山ほどは混んでいない印象 下りは笹尾根を進み、温泉センター(数馬の湯)目的でルートを決めましたが、あまり急な坂もなく、歩きやすかったのでオススメです。逆ルートだとダラダラ登るのでしんどいかもしれません。他のルートとつなげることができるので、いずれこの辺りをまた訪れてみようと思います。

  • 23
    19

    04:57

    9.9 km

    759 m

    新緑浴の富士見ハイキングの三頭山

    三頭山・槇寄山・土俵岳 (東京, 山梨, 神奈川)

    2026年05月16日(土) 日帰り

    高校の同窓生ら4人で新緑の三頭山へ。 武蔵五日市からのバスは増発もあったようだが、4人なんでタクシーで30分ほど先行。 お陰で静かな新緑の三頭山を楽しめた。 期待通りのド快晴に新緑、高尾山や奥多摩(三頭山も奥多摩だけど)より静か。三頭山や槇寄山の山頂こそそれなりに登山客はいたものの、登山道はかなり静か。 富士山と新緑が良かったけど秋の紅葉がまた良さそうだなー。 予定より1.5時間くらい早く降りて、数馬の湯に浸かって立川で打ち上げして帰りました。