- 05:12
- 10.0km
- 858m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 05:12
- 距離
- 10.0km
- のぼり
- 858m
- くだり
- 1,209m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「温泉センターバス停-仲の平バス停-西原峠-槇寄山-大沢山- 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字58写真11枚03:229.8 km777 m
🚆🚍2026.8.8 都民の森から蛇の湯温泉たから荘♨️へ
三頭山・槇寄山・土俵岳(東京,山梨,神奈川)2026.08.08 (土)日帰り涼を求めて沢歩きをしたい。 場所は、熊🐻規制が解除された都民の森から三頭大滝経由で三頭山に決めました。 武蔵野五日市駅8:05発の急行バスに乗るために、7:35に武蔵野五日市駅に到着しましたが、すでにバス待ちの長い列が😅 運良く2台目に座れ、1時間ほどバス旅 都民の森を出発し、初めはウッドチップが敷かれた道ですが、これがフカフカで軽快に歩けました。 三頭大滝を見た後は沢沿いを一気に三頭山頂へ 今日は☁️が多めで富士山は全く見えなかったので、すぐに槇寄山経由で数馬へ下山 蛇の湯温泉たから荘のお風呂を堪能! 数馬の湯に比べて空いててゆったり入浴できました。 ※たから荘日帰り温泉 1200円 手荷物を受付に預けられます。 ※おいおい!カントリーマーム2026イベに参加しなきゃ
もらった絵文字1写真0枚04:4410.4 km790 m- もらった絵文字9写真7枚04:4110.2 km819 m
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ここ、金持ちの国、東京
三頭山・槇寄山・土俵岳(東京,山梨,神奈川)2026.05.31 (日)日帰り「居酒屋へ行く途中に山がある」 というのが私が登山をする上で絶対に譲れない不文律であるが、これはどれだけ譲れないかと言うと「登山前日は3つの違う天気予報サイトを見て自分の中で総合的に判断する」くらい譲れない。 さて、今週は水木金と座る時間が少ない状況が続き土曜日は某大会参加で終日海にいることもあり(見事優勝!)、この日曜日の登山は軽めにしておきたく、「行きたい山リストの棚卸し」から三頭山を選択。 武蔵五日市駅からバスに乗るが横目で見たときはいつも混んでいるイメージがあるので、一本早めの電車で武蔵五日市駅へ。既に行列が。後ろにも並んでいく。そして乗車が始まるが、バスの立ち客を出すことなく2台目のバスに社員が乗客を案内。全員乗り込んだあと、何と両方のバスとも全員座れているではないか。何とホスピタリティ精神にあふれていることか。まるで、居酒屋にある個包装の爪楊枝、くらい気が利くではないか。 終着駅にて登山準備開始。ハイカー、バイカー、チャリダーの三種で構成された駐車場。トイレ、自販機、物販と充実している。登山開始直後はアスファルトだがすぐに登山道がフカフカに。麻雀牌くらいの表面積の木材チップを散りばめた道が続き、実にフカフカな道が続く。恐らく撒かれたものであり、雨で流れる、落ち葉で隠れる、などを防ぐために人工的な作業も必要であろうと思われ「ここ、金持ちの国、東京」を感じる。それはその先の三頭滝にも感じられ、滝を真正面に見られるように向かい側には渡れない橋を作っているほどだ。橋の中腹辺りから滝を眺める為に作られた橋、さすが「ここ、金持ちの国、東京」だ。ふるさと納税に反対する市町村が東京に多いのも分かる。 そこからはようやく登山道らしくなり、その滝へ流れる川沿いを、登る。暑くなり始めた最近、樹林帯に囲まれ、川沿い登山も、良し。そこからはほんの1時間少しで三頭山(西峰)に。人も多くいる。そして何より、富士山が見えるではないか。曇り予報で全く期待せず登ると見えた富士山。冠雪富士山もほぼラストか。これは期待していなかった分、嬉しかったぞ。まるで、ビルのエレベーターがたまたま自分の階で待っていてくれた、ような期待していなかった嬉しさだ。 そこから中央峰、東峰を踏んで三頭山を完登。ササッと軽食を済ませて下山開始。下山のオモシロの無さは語るに足らず。割愛する。 温泉センター→武蔵五日市駅→立川駅へと移動して、今日の本来の目的である居酒屋へ移動してカンパイ。この店、2回目だが最高だわ。飲みホのビールがプレ◯ルで3時間でこの値段で来店直前の予約ができるなんて、ヘビロー確定ですよ。この店へまた来るためにわざわざ遠回りして山に登ってから来ますんで。
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- もらった絵文字17写真10枚05:1710.1 km770 m
- もらった絵文字39写真14枚05:319.7 km771 m
- もらった絵文字24写真32枚05:4410.0 km813 m
- もらった絵文字24写真27枚03:5210.5 km787 m
三頭山(西峰)・三頭山(中央峰)・三頭山(東峰)・大沢山・ハチザス沢ノ頭・槇寄山
三頭山・槇寄山・土俵岳(東京,山梨,神奈川)2026.05.17 (日)日帰りそろそろ暑くなってきたので、標高の高いところで手軽に行ける三頭山に行ってきました。 バスで1000m手前まで上がれるので、楽々に1500m超えを達成。富士山🗻もよく見え、風がいい感じで最高でした。奥多摩や高尾山ほどは混んでいない印象 下りは笹尾根を進み、温泉センター(数馬の湯)目的でルートを決めましたが、あまり急な坂もなく、歩きやすかったのでオススメです。逆ルートだとダラダラ登るのでしんどいかもしれません。他のルートとつなげることができるので、いずれこの辺りをまた訪れてみようと思います。
- もらった絵文字10写真9枚04:5710.0 km755 m
新緑の三頭山2026-05-16
三頭山・槇寄山・土俵岳(東京,山梨,神奈川)2026.05.16 (土)日帰りブナ林の新緑が綺麗な季節 都民の森から登って数馬の夢に下山しました 下はかなりの急斜面を下りました