初めまして 新しい標柱
御西小屋も
飯豊山から大日岳の稜線は絶景でした。
地蔵山の水場

めっちゃしゃっこくて美味い😋
私の中の水場ランキングベスト5に入る

ちなみに本山のテント場の水場も
ランキングベスト5に入る
帰りましょ
こんなとこ登って

途中、結構下に降りるロープがありましたが(巻道かなぁ?)そこは降りませんでした。
夜間入退場禁止(日没から日の出まで)なので、飯豊町の道の駅で車中泊してきました🚗

ローソンも隣接してるしトイレもキレイ🏪
本山までの稜線が見えてきました
笹平のあたりで🌅おはようございます
峰秀水 冷たくておいしい

モデルコース

御沢登山口-横峰-剣ヶ峰-草履塚-飯豊山神社-飯豊山-駒形 往復コース

  • 新潟
  • 福島
  • 山形

コース定数

標準タイム 19:23 で算出

きつい

75

  • 19:23
  • 31.5km
  • 2938m
YAMAP

登山の安全はここから

現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

コースマップ

活動概要

タイム
19:23
距離
31.5km
のぼり
2,938m
くだり
2,938m

標高グラフ

チャート

このコースから登山計画を作成

チェックポイント

1日目

タイム
19時間23
休憩時間
0
合計時間
19時間23
10
ゲート
30
35
110
125
8
125
120
11
15
25
2

このコースで通過する山

山形, 福島, 新潟飯豊山

「御沢登山口-横峰-剣ヶ峰-草履塚-飯豊山神社-飯豊山-駒形 往復コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字22
    写真42
    22:40
    33.1 km
    2961 m

    横峰・三国岳・種蒔山・草履塚・飯豊山・駒形山・御西岳・大日岳

    2026年08月18日(火)〜19日(水)2日間

    川入登山口-お西小屋1泊-大日岳

  • もらった絵文字14
    写真40
    19:04
    32.8 km
    2901 m

    飯豊再訪、本山その先へ

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年08月16日(日)〜18日(火)3日間

     飯豊山山頂から真夏でも雪渓の点在する稜線の向こうに見える堂々たるお山が飯豊連峰最高峰の大日岳です  三年前に初めて来訪したときはスケジュールに入れていなくていつかもう一度来て歩いてみたいと思い今回機会を得ての再訪となりました

  • もらった絵文字67
    写真9
    17:30
    32.7 km
    2875 m

    飯豊連峰の細長い県境をたどって(御西小屋泊・御沢野営場ピストン)

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年08月15日(土)〜16日(日)2日間

    珍しい県境の話題になると間違いなく挙がるのが、福島県境が新潟県と山形県の間に細長く伸びている飯豊山周辺。明治時代、東蒲原郡が新潟県に編入される際、飯豊山も新潟県に編入されることに対して、麓の一ノ木村(現喜多方市山都町一ノ木)が反発。一ノ木には今も飯豊山神社遥拝所があり、山岳信仰の盛んな飯豊山と一ノ木村との関係を内務大臣が認め、飯豊山山頂の奥宮、そしてその境内とされた御西岳付近までの範囲と、そこに通じる登山道を福島県領とし、今も細長い県境が残っています。 この話を聞いてから、是非とも飯豊山には喜多方市側から登り、約1m幅の県境登山道を歩いてみたいと思って機会を伺っていたところ、お盆休みの最後の土日が天候にも恵まれそうとのことで決行しました。 登山口アクセスの困難さも含めて、飯豊連峰は奥深い山だったなというのが一番の感想です。山形県小国町の飯豊山荘からの方がアクセスも良いはずなのですが、飯豊本山までのアプローチが長いこともあって、北飯豊の山々や本山より西の御西、大日はそれほど人も多くなく静かで雄大な山を堪能することができました。 とはいえ、御沢野営場から三国岳避難小屋を経由して飯豊山神社奥宮のある本山小屋までは、修験道のルートでもあり、途中の剣ヶ峰や御秘所(おひしょ)といった岩稜帯は登りでも下りでも苦戦しました。あとから「昔、会津の子供達は、14、5歳になると、飯豊山登山をし、御秘所という難所を越えられたら一人前の男と認められた」という話を聞き、なるほどと思えた次第です。 三国岳避難小屋から始まる細長い県境は、稜線をたどるように、刈り払いされて道がつけられています。もう少し優雅な稜線歩きができるかと思いきや、先述の岩稜帯やそこそこ急登のアップダウンで徐々に標高を上げていく仕様に中々体力が削られました。 宿泊は御西小屋に小屋泊。避難小屋なので自炊ですが、敷板を使うことで室内で煮炊きできたのは大助かりでした。この日は宿泊者も比較的少なく、同じ2階宿泊の方々と山の話をして盛り上がりました。 初日は霧がかって残念だった御西小屋からの風景も、翌朝出発前の夜景で会津盆地や新潟平野の煌々とした灯りを見れたのは幸いです。特に飯豊連峰最高峰の大日岳からは360°の展望。日光白根山や男体山、那須連峰、越後三山、鳥海山、朝日連峰などが一望でした。 下山後は、疲れて温泉に直行したいところをグッと我慢して、一ノ木にある飯豊山神社遥拝所へ無事下山した旨の報告で参拝。そのあと道の駅喜多の郷蔵の湯で温泉に癒され、道の駅のレストランで喜多方ラーメンバーガーをいただきました。 ヤマレコに写真を多数アップしています https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-10138736.html

  • もらった絵文字127
    写真60
    19:03
    32.0 km
    2799 m

    4度目の挑戦 大日岳

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年08月15日(土)〜16日(日)2日間

    4度目の挑戦 飯豊連邦最高峰⛰️大日岳 1度目は本山小屋がやっとでした 2度目は水が足りず本山小屋でストップ 3度目は初雪に降られ装備不足で切合わせまで そして今回4度目の挑戦😤 2ヶ月前から天候に嫌われ 今回、やっと挑戦までこぎつけらました この挑戦のために ずっとずっとトレーニングを重ねました まささんにもずっと付き合ってもらいました 大日岳⛰️に登りたい🥺 天気予報1日目曇り☁️、涼しく登れたらいいなぁ 2日目晴れ☀️、景色を見ながらゆっくり下れたらなぁ 熊🐻さんは怖いけど、スプレーたんまり持った 準備万端✨✨ 川入から入る 前日入りで、御沢野営場に車中泊 日の出から日没まで入場できます 中央にある管理棟で受け付け車泊1200円です 朝3時に目覚める 4時スタート予定 周りでスタートしはじめる人がいる 気が焦るけど💦初めての登山口 明るくなってくる4時を待つ 予定通り4時スタート 今回ザックは15キロ😤 最初少しだけヘッドライト 間も無く日が昇り明るくなる 最初の急登がきつい😓うー 長坂、2時間30分の急登 スタートから蒸し暑い 体力がどんどん奪われる 1時間ほどで涼しい風が入ってきた😆涼しい なんとか三国小屋到着 こちらで小休憩させてもらい、切合小屋へ向かう ここまで順調😊 切合から本山へ この登りが思ったよりキツく辛い🥵 足の止まる回数が増えて来た 頑張っ😤😤😤自分に言い聞かせる やっと本山小屋 金子さんに3年ぶりに会えた😊 挨拶して御西小屋へ もう少しの所でガスが出てくる むむむ😓 熊さん情報がある水場付近 今回持ってきた熊スプレー3本💦💦💦 右手に1本✋ 左手に1本✋ 予備1本 両手にスタンバイし360度警戒 ガスの中に御西小屋が見えてきた💛💛💛 やっとやっと到着😭 小屋管理人のあやちゃんが迎えてくれました ありがとうございます🙏 着いて早々、あやちゃんから大日岳に4人向かった情報をもらう 御西小屋付近では🐻熊さん🐻目撃情報が増えてきている 1人より大勢の方が熊除けにもなる😆 ザックをアタックザックに変え 水ボトル・携帯電話・熊スプレーを急いで詰め込む いざ大日岳⛰️へ ザックが軽くどんどん進める 途中お二人に追いつく😊ちょっと安心 大日岳山頂直下の急登💦足が疲れて動かなくなって来た😆 負けるなー頑張れ足🦶🦵 とうとう大日岳到着 いつも見ていた大日岳頂上の写真 同じのが目の前にある 涙😭涙😭涙😭 おーん💧💧💧💧💧💧💧💧 来れたよー😆やっとやっと来れたよー まっちゃーん ガスが多かったけど 大満足じゃ😤 御西小屋にて小屋泊 ガスで夕日は見れませんでしたが、大満足な一日になりました そして翌朝、最高のモルゲンロートが迎えてくれました あやちゃんに絶景スポットに連れて行ってもらい 息を飲むような景色に出会えました ありがとう❤️❤️❤️ あやちゃん😊金子さん😊 一緒に小屋泊した皆さん 楽しい時間、幸せな時間をありがとうございました まささん😊やっと大日岳⛰️に登れました たくさんのサポート、ありがとうございます 最高の週末でした🙏 今回ソロで大日岳⛰️へ挑戦 時間配分や体調管理 全てが自己責任 改めて、自分の無力さ、周りのサポートのありがたさを実感しました そして山の厳しさ素晴らしさを再認識しました ありがとうございます😊 今日もお山⛰️が大好きです 下山時、足が限界で🦶よちよち歩きになってました🤣🤣🤣後続者の同情の視線が💦💦 飯豊連邦大日岳⛰️ありがとうございました

  • もらった絵文字28
    写真37
    20:28
    32.7 km
    2909 m

    飯豊連峰 大日岳

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年08月15日(土)〜16日(日)2日間

    4ヶ月ぶり今年2度目の飯豊山へ 御沢野営場 ▶︎ 三国岳 ▶︎本山 ▶︎ 御西小屋テント泊 御西小屋 ▶︎ 大日岳 ▶︎本山 ▶︎ 三国岳 ▶︎ 御沢野営場 地蔵山の水場、切合小屋、御西小屋の水場出てました🙆‍♂️(2026.8.16時点)

  • もらった絵文字134
    写真5
    10:59
    33.2 km
    2928 m

    久々の東北、大日岳へ・・・

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026.08.10 (月)日帰り

    数年ぶりに、飯豊連峰へ・・・前回辿りつけなかった大日岳へ・・・ 前回はテント⛺️泊で、山頂付近の雪渓で缶ビールを冷やした記憶があります。 登山口へのアクセスは車ですが、 妻の母方の故郷である福島県の西郷村のご実家で前泊しました。そこを起点に下山後もそちらに宿泊。 装備は、11リットルザック。 それに、水分2リットル、食料、雨具、携帯バッテリー、ヘッドライト予備バッテリー、エマージェンシーセット、ピコシェルターを詰め込み軽装で行動。 危険箇所多数あり、尾根上の岩場や、ちょっとしたトラバース地点もあるので慎重に。 下山中、喜多方の山岳会の方からすれ違い時に、 何処の登山口から入山したか、登山届は紙に記入したか?質問を受けました。 飯豊連峰は、ネットでの登山届は駄目で、全て紙に記入して登る様に注意を受けました。理由は遭難時に、遭難者が、車でアクセスしているか?公共機関を利用して来ているか? 車の場合、登山口に車が遭難者の車か?遭難者の情報を確認できる様にする為だそうです。飯豊連峰に限らず、紙での登山届の重要性を再確認。登山届が用意されていない山々も沢山あるので、初心に帰り基本のリスクマネジメントをしなくてはと思いました。

  • もらった絵文字87
    写真38
    12:55
    32.9 km
    2918 m

    飯豊連峰頂上決戦

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026.08.07 (金)日帰り

    新潟百名山として、大日岳日帰りピストンしました。 夜中1時半に川入を出発。ヘッドライトをつけながら、十五里、剣ヶ峰、三国岳を越えて行きました。 夜の剣ヶ峰付近は慎重に登りました。迷いませんでした。最初の峰秀水はジャブジャブででました。美味かったです。 切合小屋手前で日の出を見ることができました。 小屋の水場でも補給。フラスクを満タンにしていきました。 飯豊山、大日岳が朝のうちはよく見えてました。 姥権現で旅の無事を祈願しました。 飯豊山に無事着きました。ここからが未踏の始まりでした。 駒形山を越えて、お花畑を通過し御西小屋に着きました。 小休止を入れラスト大日岳への登りに入りました。 お花畑と周囲の景色が疲れを癒してくれたおかげで無事登頂しました。大日岳の標識が見えた時、ツールドフランスの山頂ステージを制覇する選手のように投げキスしました。感無量。 眼下には新潟市、西大日岳、ときより飯豊山、門内岳〜北股岳〜梅花皮岳の稜線が見えました。 しばらく補給し、景色を堪能した後、復路につきました。 御西小屋の水場でフラスクを満タンにしました。 駒形山まで大日岳は見えてましたが飯豊山に再び着いたら雲に隠れてしまいました。 本山小屋でカップラーメンを食べました。また、小屋の方といろんな話をしました。昨日御西小屋で熊🐻がでたとのこと。全然知りませんでした。しかし山だからいてもおかしくないからこれからも音や音楽かけたり大声だしながら登山します。 下りは快調にいけてましたが、三国岳手前からにわか雨が振り出しました。強くならない内に剣ヶ峰を通過できました。  地蔵山分岐辺りで本降りになりました。樹林帯に入りなんとかそのまま下る事ができました。峰秀水で補給しラスト下りました。 無事下山しました。達成感を感じる事ができました。 無事イイデリンドウを見ることができました。 ニッコウキスゲも。 下山後、岩手県から来た青年と知り合いになりました。 道の駅喜多の郷の蔵の湯で汗を流したあと、蔵美という店で喜多方ラーメンを食べました。 美味かったです😊 道の駅で車中泊をし翌日は、喜多方市図書館で涼んでました。車中泊をし翌日猫魔ヶ岳に登りました。

  • もらった絵文字100
    写真56
    21:50
    33.5 km
    2944 m

    川入→御西小屋泊→大日岳

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年08月04日(火)〜5日(水)2日間

    飯豊ソロデビュー戦✊🏻 憧れの大日岳へ。 2泊3日で予定してたけど、思いの外サクサク進んだのと、圧倒的な天気に恵まれ心が満たされ満足したので1泊で下山。 もう暑いので、今度は秋頃に。 私は熊さんとの遭遇はありませんでしたが、目撃情報は多数👀 熱中症でふらついてる方もいたので、暑さ対策必須です。 たまたま以前鳥海山山頂で会い、笙ヶ岳までご一緒した方と御西小屋で再会。びっくり。 今回も大日岳までご一緒させていただいて感謝。 小屋番さん、小屋や道中でお話ししてくださったみなさまありがとうございました!! 楽しかった〜。

  • もらった絵文字153
    写真10
    22:56
    35.4 km
    3193 m

    08.04 大日岳

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年08月04日(火)〜5日(水)2日間

    大日岳してきました😆 憧れの大日様を拝みに🫈💨 川入から御西小屋泊の巻 重いザックに苦戦して、予定より遅く御西小屋に到着、無になって大日岳様に登る 午後からガス多めでしたが、ミラクルで晴れて景色を堪能🥹 満天の星空で流れ星を発見 日の出前に月明かりでコーヒーを作る 雲海様と日の出を拝む 帰り道は快晴で丸見え💯 あぁ、なんて良い日なんだ ごっつぁんです🫈💨 また行きたい!🤩

© YAMAP INC. All Rights Reserved.