左は薬師岳
交通の要所であり360度の絶景
立山方面かな。
雲が切れた
薬師岳を横から見る 気持ちいいなぁ
薬師岳登山口-五光岩ベンチ-アラスカ庭園-スイス庭園-祖父 縦走コースの写真
渡り終えて
夏らしい雲☁️
お助け風
天然のクーラーでした
今日もいい天気☀️
薬師岳登山口-五光岩ベンチ-アラスカ庭園-スイス庭園-祖父 縦走コースの写真

モデルコース

薬師岳登山口-五光岩ベンチ-アラスカ庭園-スイス庭園-祖父 縦走コース

  • 岐阜
  • 長野
  • 富山

コース定数

標準タイム 22:34 で算出

きつい

85

  • 22:34
  • 38.2km
  • 3177m
YAMAP

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コースマップ

活動概要

タイム
22:34
距離
38.2km
のぼり
3,177m
くだり
3,423m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
9時間19
休憩時間
0
合計時間
9時間19
135
薬師岳登山口トイレ
120
110
10
9
2

2日目

タイム
7時間31
休憩時間
0
合計時間
7時間31

3日目

タイム
5時間44
休憩時間
0
合計時間
5時間44
40
5

このコースで通過する山

富山三俣蓮華岳

「薬師岳登山口-五光岩ベンチ-アラスカ庭園-スイス庭園-祖父 縦走コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字76
    写真92
    30:29
    37.1 km
    2786 m

    雲の平・三俣蓮華岳・丸山・双六岳

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2026年07月26日(日)〜29日(水)4日間

    いつか行ってみたいと思っていた雲の平を歩いて来ました😆 深夜🚌で折立まで(やっぱりあんまり眠れなかったけど💦) 初日のゴールは薬師沢小屋。 ゆっくりゆっくり急登を登り、先ずは太郎平小屋まで。途中、雨に降られたものの小屋の乾燥室を使わせてもらいつつ、ラーメンを食し元気復活🐦‍🔥それから2時間程かけて薬師沢小屋に到着。 美味しい夕食を頂き、即就寝😅 2日目は、いよいよ雲の平へ。 朝から雨ポツポツ…カッパを着込んで薬師沢の急登を登る。 昨夜の雨で、岩が滑りやすくなっていて、緊張の3時間。下りには使いたくないルート😓 何とか雨もひどくならず、雲の平では時折日差しを感じる様になりラッキー🤗山荘でランチとデザートを頂き、沢山の花々に癒されながら気持ちよく三俣山荘へ向かった。黒部川源流地までは、結構な下り。そこから三俣山荘まで登り返し、明るい日差しの中、鷲羽岳を背後に控えた山荘に到着。 今回は行けなかったけれど、鷲羽岳は本当にカッコいい…いつか登ってみたいと改めて思った😊 三俣山荘はジビエ料理で有名。 とても山小屋食事とは思えないレベルで有り難く堪能🥰🥰🥰 3日目は三俣蓮華岳と双六岳を経由し鏡平小屋へ。 双六岳に登頂した直後、激しい雨となった。 天空の滑走路を楽しむどころではなく、叩きつけるような雨の中ルートを見失わない様にただただ歩いた。 途中の双六小屋でランチを取るも、雨は全く止む気配が無く、2時間かけ、ずぶ濡れで鏡平小屋へ😭 最終日は新穂高温泉まで下山。 またまた朝から雨…でも昨日程では無く、まだビショビショの登山靴を履き出発。 途中、わさび平小屋で軽く休憩をとり、長い長い林道歩きの後、無事下山🤗👍 至福の温泉と牛丼🥰🚌で帰途に着いた。 長い間、行きたい行きたいと思っていた雲の平。雨に降られはしたけれど、素晴らしかった💖🤗 熊にも会わず、雷にも当たらず無事帰って来られて、全てに感謝です😊🙏

  • もらった絵文字17
    写真51
    23:50
    43.4 km
    3383 m

    日本最後の秘境へ(雲の平-水晶岳-鷲羽岳-天空の滑走路)

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2026年07月22日(水)〜24日(金)3日間

    2泊3日で日本最後の秘境へ行って来ました。 雨男なのに3日間全て晴れ。 薬師沢からの急登、永遠に続く木道を超えた先には楽園が待っていました。 きっと天国ってこんな所なんだと思う。 水晶岳も岩がゴツゴツして登りごたえがあり、鷲羽岳のカッコ良さ、吸い込まれる様な天空の滑走路、全てがパーフェクトな3日間でした。 雲の平山荘、三俣山荘のスタッフ、ご飯も最高でした!

  • もらった絵文字475
    写真245
    27:35
    39.1 km
    3109 m

    裏銀座 雲ノ平から双六岳縦走

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2025年09月25日(木)〜28日(日)4日間

    北アルプス最深部、雲ノ平堪能する人気コースをガイディングさせて頂きました。 初日、折立スタート時から2日目の午前9時頃までは雨の中の歩行となりましたがその後は素晴らしい大パノラマ&紅葉を堪能♪特に標高2300mより上部は感動的でした!双六岳の通称、天空の滑走路では夕方近くと言う事もあり槍方面は厚い雲に覆われていましたが奇跡的に槍の穂先が雲から姿を現し感動的でした。また鷲羽岳から鏡平山荘までの稜線・斜面、鏡池越しに槍穂の稜線や水面に映る逆さ槍穂も最高過ぎました! 10月10日頃までは標高によって紅葉が見頃を迎えることとなるでしょう。

  • もらった絵文字28
    写真15
    20:01
    38.6 km
    3087 m

    折立〜雲ノ平〜鷲羽岳〜双六岳〜新穂高

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2025年09月06日(土)〜8日(月)3日間

    念願の雲ノ平、天候にも人にも恵まれ最高の登山になりました! ●天候 Day1 晴れ☀️|折立〜雲ノ平山荘 Day2 曇り☁️|雲ノ平山荘〜双六小屋 ※晴れは8〜9時頃までの1時間のみ Day3 曇り☁️|双六小屋〜新穂高 ※8時半頃から雨 ●持ち物(16Kg) 水、カメラ、レンズ2本、三脚、ストック、行動食、熊スプレーなど ※Day1は飲み物3Lほど消費(薬師沢小屋で給水)

  • もらった絵文字57
    写真24
    22:15
    39.4 km
    3155 m

    折立から雲の平・ワリモ岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・双六岳

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2025年08月30日(土)〜9月01日(月)3日間

    今回はかわいい弟子😊を連れて、二泊三日で折立から雲の平小屋泊、鷲羽岳、三又蓮華岳、双六岳経由で双六小屋泊で黒部縦走してきました。 幸い全ルート天候に恵まれ、最高の山旅になりました。✨本コースには特に危険な場所は無く、薬師沢の登り返しが急登で大変で暑いのが唯一の修行でしょうか。 あと、晴天時の日傘利用者が多くてびっくりでしたが、岩場や狭い道でのすれ違いにはちょっと困りました。今回使用方法も考えない🧐といけないかなと感じつつ、快適らしいので、自分も買おうかと思いました😅 1日目 折立7時発、太郎平で軽く水と栄養補給して薬師沢小屋へ。小屋のカレーは美味😊水と栄養補給して雲の平の急登を登り返します。 午後の雲の平への直登は蒸し暑くて大変💦でした。頭上の木に頭をぶつけ😅心も折れてくる頃、ようやく雲の平。祖母岳で展望堪能してから、ちょっとおしゃれな雲の平小屋泊。名物石狩鍋の夕食を3回お代わりして酒飲みます😆 2日目 6時出発のんびり鷲羽岳へ。過去最高の晴天の360度の展望に感動🥺 三俣山荘では鹿のジビエ丼で栄養補給^_^し、三又蓮華岳へ、ここも素晴らしく晴れて大満足でした。が、双六に向けた道中にガスが登ってきて、涼しくも雲の中を歩きます。雷鳥にも出会えて良かった。 しかし、双六岳に着いた途端、絵に描いたような槍ヶ岳が目前に迫ってきて、また感動🥺 ほんと双六からの槍ヶ岳は素晴らしい👍です。で、その後の双六小屋もトイレも寝室もほぼ完璧✨ご飯も美味しかった。 3日目 朝ハプニングもあり💦少し遅れて出発も、オコジョ出没情報に心踊ります。残念ながら本物は一瞬しか見られず、動画での観察でしたが、一応会えました^_^ 鏡平ではかき氷堪能してまたバスの時間を計算しながら頑張ります。結局バス出発2分前に滑り込み💦平湯温泉に行きます。 平湯温泉でとんかつ定食食べ、温泉堪能♨️✨してから高速バスで帰宅の途に。 黒部からの帰宅の途に、また黒部に行きたくなりました^_^

  • もらった絵文字24
    写真86
    19:52
    43.5 km
    3400 m

    リベンジ雲の平 2025/8/29-31

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2025年08月29日(金)〜31日(日)3日間

    去年から行きたいと思い始めた雲の平 最初の計画は7月末だったけど、初日に同行者が薬師沢小屋からの直登で足を滑らせ岩と一緒に落ち足を挟まれ骨折 人生で初めて救助を呼び、近くにいた人に助けてを求めて5人がかりで30分以上かかり何とか岩を動かし、夕刻ギリギリのタイミングで救助ヘリが到着 私は翌日下山し、急いで富山市民病院に向かう 今回の事故では、「山でのことだから」と見ず知らずでもずっと付き添ってくれる助け合いの精神に触れて大変感謝した そして、山に対しての考えや行動を見直すきっかけとなった もう行くのを諦めていた雲の平だけど、同行者が思いのほか順調に回復している姿を見るとどうしても行きたい気持ちが大きくなり1ヶ月後の8月末ソロで行くことを決める 1日目 折立〜雲ノ平 天気:午前曇り、午後晴れ 気温:15度 服装:半袖、シャツ 行動食(兼朝食):おにぎり2,ひと口羊羹1、5個入りクリームパン、水1リットル(小屋で500ml) 2日目 祖父岳+水晶岳+裏銀座ルート(鷲羽岳〜双六岳) 天気:晴れ 気温:18度 服装:半袖、シャツ、レイン 行動食(兼朝食):お弁当、パウチゼリー、カロリーメイト2本、水1リットル 3日目 小池新道を通り下山 天気:晴れ 気温:20度 服装:半袖、シャツ 行動食(兼朝食):お弁当、パウチゼリー、ひと口羊羹、水1リットル 今回ダウン必要なし

  • もらった絵文字4
    写真1
    34:26
    40.1 km
    3166 m

    2025年北ア鷲羽岳

    2025年08月01日(金)〜4日(月)4日間

    富山県と長野県の境に有る鷲羽(わしば)岳を目指しました。相変わらず、山小屋が予約でいっぱいで、日程だけ決め、しばらく放っておき、7月中旬になると、チラホラとキャンセルが生じ、そのタイミングで予約しました。7月31日(木)の夜、新宿の都庁大型バス駐車場より夜行の「毎日アルペン号」の「となみ観光交通」のバスに乗り、23時に発車、関越道を走りました。 8月1日(金)の未明、途中で時間調整が有り、林道のゲートが6時に開くのに合わせたよう。富山市の有峰(ゆうほう)ダム近くの有峰林道を走り、6時40分頃、標高1350mの折立(おりたて)に到着。ここは登山基地となっており、早朝でしたが、賑わっていました。準備をして、歩き始めました。最初からこたえる急登(きゅうとう)でしたが、大勢の登山客で渋滞しており、遅く歩く私には丁度良かった。標高1869.8mの三角点が有り、大勢が休憩していました。この辺りが森林限界のようで、山の景色が広がっていました。有り難いことに、登山道を整備中で、新品の階段となっています。さらに登って、標高2330mの太郎平小屋に到着。大きな山小屋で、ここも賑やか。大勢が薬師岳へ向かうよう。 私は薬師沢への急坂を下りましたが、こっちは行き交う人が少なく、淋しかった。午後3時頃、標高1920mの薬師沢小屋に到着。黒部ダムのさらに上流の黒部川のここで薬師沢が合流しています。崖沿いの小屋で、所々が傾いており、お酒を飲んでいなくても、ふらつきました。水とご飯がおいしかったです。 2日(土)、朝食を食べて、歩き始めました。黒部川に架かる吊り橋はおっかなかった。地図では登り口が分からず、他の登山客が行くのを観察しました。鉄ハシゴを下り、川沿いギリギリを歩き、歪んだ鉄ハシゴを登りました。黒部川が削った急斜面の道で、大勢が登っており、励まされながら、登りました。急登が終わり、斜度が緩い木道の坂道となりました。所々の景色の良い所が「○○庭園」と名付けられています。火山の地形の「溶岩台地」だそうで、台地の中央にポツンと標高2650mの雲ノ平山荘が建っており、良い景色でした。気持ち良い道となってきました。キャンプ場を下に見て、標高2850mの祖父岳(じいだけ)を登りました。目標の鷲羽岳が眼前でしたが、曇ってきちゃった。 標高2730mの岩苔乗越(いわごけのっこし)の南側の谷より黒部川が始まっています。「裏銀座」の稜線に上がりました。ワリモ岳を巻いて、標高2924mの鷲羽岳に登りました。でも、曇り空。噴火口の鷲羽池が神秘的でした。雨になり、雨具を着ました。イッキに下り、標高2550mの三俣山荘に到着。雨は止み、槍ヶ岳・穂高の素晴らしい眺望でした。ここはジビエに取り組んでいるそうで、夕食はシカ肉のシチューで、おいしかった。 3日(日)、朝食はイノシシ肉のソーセージと焼き立てのパンで、これらもおいしかった。晴天の下、素敵なキャンプ地を通り抜け、標高2841mの三俣蓮華岳を登りました。三俣蓮華岳から双六岳への道は眺望最高の尾根道でした。本日は時間に余裕が有り、標高2860.3mの双六岳でのんびりしました。ここからは昨年歩いた道です。双六小屋で自販機の缶ビールを飲みました。天気が急転し、午後1時頃より強い雨になりました。 最終日の4日(月)の朝、晴れず、曇り空。お花の写真を撮りながら、歩きました。鏡平山荘では小豆が載り、抹茶シロップが掛かった甘いかき氷がおいしかった。空は晴れ、暑くなった小池新道を下りました。大喰岳(おおばみだけ)頂上の上に槍ヶ岳の頂上がちょこっと見えるユニークな景色を確認しました。標高1080mの新穂高温泉まで下り、中崎山荘奥飛騨の湯の温泉で全ての疲れをほぐしました。山岳リゾートを満喫し、濃飛バスに乗り、帰途に就きました。 今回の夏山、健脚向けコースであり、私には余裕が有りませんでした。水晶岳の近くまで行ったのに、水晶岳を登らなかったのが、ちょっと後悔となっちゃいました。

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