双六岳の写真
読み方:すごろくだけ

双六岳

2860 m
  • 長野
  • 岐阜

コース定数

897

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双六岳の基本情報

出典: Wikipedia

  • 北アルプス・裏銀座の主稜線に位置する標高2,860mの山
  • 緩やかな山容で、山頂は高原のように広くなだらか
  • 花の百名山に指定されており、山頂周辺や双六小屋付近の「花見平」では高山植物が豊富
双六岳(すごろくだけ)は、長野県大町市と岐阜県高山市にまたがる飛騨山脈の裏銀座の主稜線に位置する標高2,860 mの山である。双六岳を含む飛騨山脈の主な山域は1934年(昭和9年)12月4日に中部山岳国立公園の指定を受けている。花の百名山、ぎふ百山、新高山市100景の一つに選定されている。 北側には飛騨山脈の主稜線が延び、三俣蓮華岳で立山連峰が後立山連峰へと延びる主稜線から分岐する。この山頂で稜線は東南東に向きを変えて槍ヶ岳、穂高岳へと主稜線が続き、東南東の隣のピークの樅沢岳から南西に分岐した稜線が弓折岳を経て笠ヶ岳へと続く。また、新穂高温泉からの1955年(昭和30年)に開設された小池新道の先には、双六岳と樅沢岳との鞍部がある。各方面からの登山道が交差する要所にあり、双六小屋がある。 双六岳は椀を伏せたような緩やかな高原状の山体で、山頂は砂礫の台地となっていて周氷河地形の線状構造土が見られ、その上に浮かぶ槍ヶ岳と穂高岳の展望地である。日本で44番目に高い山。山頂には二等三角点が設置されている。点名は「中俣岳」、所在地は岐阜県高山市大字金木戸字中俣岳695番地。

双六岳周辺の地図

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双六岳のモデルコース

レベル代表的なモデルコースコース定数
やさしい〜11
ふつう

なし

12〜24
きつい

ほか 7 件

25〜

コース定数は、目安となる体力度の指標です。11以下を「やさしい」、12〜24を「ふつう」、25以上を「きつい」の目安としています。

双六岳 | なだらかな山頂の彼方にそびえる槍ヶ岳の鋭峰は人気の絶景・天空の滑走路

行程日数

1泊2日

コースタイム

16:09

距離

28.3

km

上り

2207

m

コース定数

コース定数

60

きつい

絶景電車・バス温泉花の百名山日本百高山池・沼

双六岳は、北アルプスの美しい雪山を楽しむための絶好の登山スポットです。特に冬季のこのコースは、雪に覆われた大自然の中での冒険感を味わえる魅力があります。登山者たちの体験からも、達成感や開放感が感じられ、特に山頂からの360度の大展望は心を奪われる美しさです。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容ですが、特に雪山初心者には注意が必要です。アイゼンやピッケルの使用が求められる場面も多く、踏み抜きやラッセルの苦労を伴うことがあります。特に、鏡平山荘から双六小屋への道のりは、雪が深く、体力を消耗することが多いです。登山者の中には、体力の限界を感じながらも、仲間と共に励まし合いながら登頂を果たした方もおり、仲間との絆を深める良い機会となるでしょう。 また、冬季の双六岳は、特に美しい景色が広がります。雪に覆われた槍ヶ岳や、白く輝く双六台地の景観は、訪れる者を魅了します。ご来光を見ながらの登山は、特に幻想的で、心に残る体験となるでしょう。登山者たちの中には、朝日を見た瞬間に疲れが吹き飛ぶと語る方も多く、冬の雪山ならではの美しさを堪能できます。 周辺には温泉もあり、登山後の疲れを癒すのに最適です。特に「ひがくの湯」は、登山者に人気のスポットで、心地よい入浴が楽しめます。コースの整備状況も良好で、アクセスも便利なため、気軽に訪れることができます。冬の双六岳は、雪山の魅力を存分に味わえる場所であり、また訪れたくなる魅力が詰まっています。

鷲羽岳 | 神秘の池を抱き、槍ヶ岳や雲ノ平も一望の優美な稜線。裏銀座人気の百名山

行程日数

2泊3日

コースタイム

22:54

距離

36.8

km

上り

3117

m

コース定数

コース定数

85

きつい

絶景電車・バス温泉日本百名山日本三百名山花の百名山日本百高山池・沼

双六岳と三俣蓮華岳の登山コースは、北アルプスの美しい自然を満喫できる素晴らしいルートです。特に、秋の紅葉シーズンには、色とりどりの葉が山々を彩り、まるで絵画のような景色が広がります。登山者たちの体験からは、達成感や癒し、開放感が感じられ、特に双六岳からの眺望は圧巻です。晴れた日には槍ヶ岳や黒部五郎岳、薬師岳などの壮大な山々が見渡せ、心が躍る瞬間が訪れます。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容で、特に双六小屋は整備が行き届いており、トイレも水洗で清潔です。宿泊者には美味しい食事が提供され、特に名物の天ぷらやケーキは登山の疲れを癒してくれます。小屋のスタッフも親切で、登山者の希望に応じたアドバイスをしてくれるため、初めての方でも安心して利用できます。 また、双六岳から三俣蓮華岳への稜線歩きは、風が強い日もありますが、晴れた日には「天空の滑走路」と称される美しい道を歩くことができ、心に残る体験となるでしょう。特に、雷鳥に出会えるチャンスもあり、自然とのふれあいが楽しめます。 季節ごとの魅力もあり、春には新緑、夏には高山植物、秋には紅葉、冬には雪景色と、四季折々の表情を見せてくれます。ただし、天候には注意が必要で、特に雨の日は滑りやすくなるため、しっかりとした準備が求められます。 周辺には新穂高温泉もあり、登山後の疲れを癒すのに最適です。温泉でリフレッシュした後は、地元のグルメを楽しむこともでき、登山の余韻を楽しむことができます。アクセスも良好で、駐車場も整備されているため、気軽に訪れることができるのも魅力の一つです。 このコースは、自然の美しさと登山の楽しさを存分に味わえる場所であり、訪れる価値があること間違いなしです。

薬師岳登山口-五光岩ベンチ-太郎山-北ノ俣岳-赤木岳-中俣 縦走コース

行程日数

3泊4日

コースタイム

22:01

距離

36.3

km

上り

2888

m

コース定数

コース定数

81

きつい

絶景電車・バス温泉日本百名山日本三百名山花の百名山日本百高山高原・草原巨岩・奇岩池・沼

黒部五郎岳を含む北アルプスの縦走コースは、登山者にとって特別な体験を提供します。このコースは、折立から新穂高温泉までの3泊4日で、紅葉の美しい季節に訪れると、その魅力が一層引き立ちます。特に、黒部五郎岳のカールは秋の色彩に染まり、訪れる者を感動させることでしょう。 登山者たちの体験談によると、初日は太郎平小屋に宿泊し、雨に見舞われることもありますが、運良く小屋到着後に本降りになることが多いようです。小屋の乾燥室は、濡れたウェアを乾かすのに非常に便利で、登山者たちから高い評価を得ています。2日目には、黒部五郎岳の頂上からの眺望が待っており、晴れた日には槍ヶ岳や穂高連峰が一望できる絶景が広がります。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容で、特に紅葉の時期は家族連れや友人同士での訪問に最適です。登山道は整備されており、途中には黒部五郎小舎や双六小屋といった人気の山小屋が点在しているため、安心して宿泊できます。特に双六小屋は、食事が美味しく、登山者同士の交流の場としても賑わっています。 また、登山中には雷鳥に出会うこともあり、自然との触れ合いが楽しめます。注意点としては、熊の出没があるため、登山中は十分な注意が必要です。特に、熊スプレーやナタを携帯することが推奨されています。 下山後は、新穂高温泉での温泉入浴や、地元のグルメを楽しむことができ、登山の疲れを癒すことができます。温泉施設には、登山者に優しいサービスが充実しており、リフレッシュするには最適な場所です。 このように、黒部五郎岳を含む北アルプスの縦走コースは、自然の美しさと登山の楽しさを存分に味わえる素晴らしい体験を提供してくれます。次回の登山計画にぜひ加えてみてはいかがでしょうか。

薬師岳登山口-アラスカ庭園-スイス庭園-日本庭園-三俣蓮華 縦走コース

行程日数

3泊4日

コースタイム

22:10

距離

36.3

km

上り

2839

m

コース定数

コース定数

81

きつい

絶景電車・バス温泉日本三百名山花の百名山日本百高山高原・草原巨岩・奇岩池・沼湿原

雲ノ平は、北アルプスの秘境として知られ、訪れる者にとって特別な体験を提供します。このコースは、折立から始まり、太郎平小屋を経由して雲ノ平山荘へと続く、全長約4日間の縦走路です。登山者たちの多くは、初日は薬師岳を目指し、2日目には雲ノ平の美しい景色を楽しむために急登を乗り越えます。 登山道は整備されており、特に太郎平から薬師沢までの道のりは、緩やかな傾斜が続き、初心者でも楽しめる部分が多いです。しかし、雲ノ平に近づくにつれ、急登が待ち受けており、体力が試される場面もあります。多くの登山者がこの急登を乗り越えた後、雲ノ平の幻想的な景色に感動し、思わず写真を撮る手が止まらなくなることでしょう。 雲ノ平山荘では、宿泊者に美味しい食事が提供され、特に「雲の平バーガー」や「石狩鍋」が人気です。山荘の雰囲気はとてもオシャレで、登山者たちが集まり、楽しいひと時を過ごすことができます。多くの登山者が、ここでの食事や交流を通じて、山の魅力を再確認しています。 また、雲ノ平周辺の自然は、特に秋の紅葉の時期に訪れると、その美しさが際立ちます。多くの登山者が、紅葉の中を歩きながら、色とりどりの景色を楽しんでいます。さらに、雷鳥やチングルマなどの可愛い動植物にも出会えるチャンスがあります。 ただし、天候には注意が必要です。特に3日目にはガスや強風に見舞われることもあり、登山者は安全を第一に考え、無理をしないことが求められます。特に、急な下りや滑りやすい木道には注意が必要です。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容で、特に友人や家族と一緒に訪れるのに最適です。温泉や地元のグルメも楽しめるため、登山後の楽しみも充実しています。雲ノ平は、登山者にとって忘れられない思い出を作る場所となることでしょう。

双六岳 往復コース

行程日数

日帰り

コースタイム

02:11

距離

2.9

km

上り

323

m

コース定数

コース定数

8

やさしい

絶景短時間花の百名山日本百高山

薬師岳登山口-五光岩ベンチ-アラスカ庭園-スイス庭園-祖父 縦走コース

行程日数

2泊3日

コースタイム

24:04

距離

38.2

km

上り

3177

m

コース定数

コース定数

88

きつい

絶景電車・バス温泉日本百名山日本三百名山花の百名山日本百高山高原・草原巨岩・奇岩池・沼湿原

北アルプスの最奥部、雲ノ平を目指す登山コースは、絶景と高山植物に囲まれた魅力的なルートです。折立からスタートし、太郎平を経て薬師沢小屋へ向かう途中、急登や美しい景色が続きます。特に薬師沢小屋のカレーや夕食は絶品で、登山者たちの心を癒してくれます。 雲ノ平に到着すると、広大な高山植物の庭園が広がり、目の前には薬師岳や黒部五郎岳がそびえ立ちます。ここでは、特にチングルマやウメバチソウなどの高山植物が見られ、登山者たちを楽しませてくれます。雲ノ平山荘では、名物の石狩鍋を堪能することができ、心温まるひとときを過ごせます。 双六岳への道中は、天空の滑走路と呼ばれる稜線歩きが楽しめ、槍ヶ岳の美しい姿を眺めながらの登山は、達成感と開放感を与えてくれます。特に、双六岳からの眺望は圧巻で、周囲の山々が一望できるため、写真を撮る手が止まらないほどです。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容で、特に高山植物や絶景を楽しみたい方にはおすすめです。ただし、急登や岩場があるため、体力に自信のない方は注意が必要です。季節によっては、紅葉や雪景色も楽しめるため、訪れる時期によって異なる魅力があります。 また、周辺には温泉や美味しいグルメスポットも点在しており、登山後の楽しみも充実しています。特に平湯温泉でのリフレッシュは、登山の疲れを癒してくれることでしょう。全体的に整備された道が多く、アクセスも良好なため、気軽に訪れることができるのも魅力の一つです。

薬師岳登山口-五光岩ベンチ-太郎山-北ノ俣岳-赤木岳-中俣 縦走コース

行程日数

3泊4日

コースタイム

22:34

距離

36.6

km

上り

3158

m

コース定数

コース定数

84

きつい

絶景電車・バス日本百名山日本三百名山花の百名山日本百高山高原・草原巨岩・奇岩池・沼

北アルプスの黒部五郎岳は、登山者にとって特別な魅力を持つ山です。新穂高からのルートは、双六岳や三俣蓮華岳を経て、黒部五郎岳へと続く壮大な縦走路で、特に紅葉の季節には色とりどりの木々が美しい景観を提供します。登山者たちは、晴れた日には360度の大パノラマを楽しむことができ、特に黒部五郎カールの景色は息を呑むほどの美しさです。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容で、特に家族連れや友人同士での登山におすすめです。登山道は整備されており、途中の山小屋では温かい食事や休憩ができるため、安心して歩くことができます。特に太郎平小屋や双六小屋は人気で、ホスピタリティも素晴らしいと評判です。 季節ごとの魅力も多彩で、春には高山植物が咲き誇り、夏は涼しい風が心地よく、秋には紅葉が山を彩ります。ただし、熊の出没が報告されているため、注意が必要です。特に太郎平キャンプ場では熊の目撃情報があり、登山者は警戒を怠らないようにしましょう。 登山者たちは、登頂の達成感や自然の美しさに癒され、時には他の登山者との交流を楽しむこともあります。特に、黒部五郎岳の山頂では、出会った仲間と共に絶景を眺めながらのひとときが心に残るようです。下山後は新穂高温泉での温泉入浴や、地元のグルメを楽しむこともでき、充実した山行の締めくくりとなります。 このコースは、自然の美しさと登山の楽しさを存分に味わえる場所であり、訪れる価値があることは間違いありません。

【JAPAN TRAIL】北アルプス縦走路⑪(三俣蓮華岳 - 槍ヶ岳)

行程日数

日帰り

コースタイム

06:59

距離

9.6

km

上り

1239

m

コース定数

コース定数

28

きつい

絶景日本百名山日本三百名山3000m峰花の百名山日本百高山

三俣蓮華岳からは、丸山を通って双六岳へ。槍・穂高の展望を楽しみながら稜線を一気に下り、樅沢岳に登る。左俣乗越から千丈乗越までは鎖場が連続し、気を使うトラバースもある。最後は直立のハシゴを登り、槍ヶ岳の頂に立つ。 JAPAN TRAIL──それは沖縄から北海道まで、日本を縦断する総距離約1万kmのロングトレイル構想。全て歩くもよし、部分的に歩くもよし。誰もが自由にカスタマイズできる歩く旅「Hiking Nippon」を通じて、この国の豊かな自然と歴史・文化を体感しましょう。 https://japantrail.jp/ *本ルートは日本ロングトレイル協会の提供で掲載しています。 *ルートの設計上、各コースの起点・終点が山頂や山中の場合もございます。ルートを歩く際には自身の登山計画に合わせてアレンジしご利用ください。

双六岳へのアクセス

  • 笠ヶ岳・双六岳・わさび平 登山道入口

    Google Mapsを開く

    車両ゲートあり

    この登山口を起点とするコース

    双六岳 | なだらかな山頂の彼方にそびえる槍ヶ岳の鋭峰は人気の絶景・天空の滑走路

  • 小池新道登山口は、本格的な登山道が始まる地点です。登山口までは林道歩きが長く、約1時間半から3時間かかります。左俣林道は以前崩落で通行止めでしたが、現在は整備され通行可能です。登山口には「小池新道」と書かれた看板があり、橋を渡らずに左へ進みます。車で登山口まで乗り入れることが可能です。わさび平小屋からは約15分で到着します。小池新道は石畳で歩きやすい箇所もあります。

  • 駐車場、トイレ、水場なし

  • 料金:有料(金額不明) 駐車台数:不明 補足情報:無料駐車場は満車になりやすく、有料駐車場利用の記述が多いです。右俣林道は長く、登山口まで林道歩きが続きます。

    この駐車場から登れるコース

    スタート地点(笠ヶ岳・双六岳・わさび平 登山道入口)まで直線で約298m

    双六岳 | なだらかな山頂の彼方にそびえる槍ヶ岳の鋭峰は人気の絶景・天空の滑走路

  • 料金:500円/6時間 駐車台数:約100台 補足情報:登山口に近い市営と鍋平があり、市営は満車になりやすいです。右俣林道は長い舗装・砂利道です。

    この駐車場から登れるコース

    スタート地点(笠ヶ岳・双六岳・わさび平 登山道入口)まで直線で約306m

    双六岳 | なだらかな山頂の彼方にそびえる槍ヶ岳の鋭峰は人気の絶景・天空の滑走路

  • 料金:2,000円/24時間 駐車台数:約85台 補足情報:登山口最寄りで繁忙期は争奪戦です。現金、クレジットカード、交通系電子マネー、nanaco、Edy、WAON、iD、QUICPayに対応。QRコード決済は非対応です。

    この駐車場から登れるコース

    スタート地点(笠ヶ岳・双六岳・わさび平 登山道入口)まで直線で約402m

    双六岳 | なだらかな山頂の彼方にそびえる槍ヶ岳の鋭峰は人気の絶景・天空の滑走路

  • 料金:1日1,200円 駐車台数:約60台 補足情報:登山指導センター前が登山口に最も近く、朝5時頃には満車です。無料Pもありますが早朝に埋まりやすいです。

    この駐車場から登れるコース

    スタート地点(笠ヶ岳・双六岳・わさび平 登山道入口)まで直線で約626m

    双六岳 | なだらかな山頂の彼方にそびえる槍ヶ岳の鋭峰は人気の絶景・天空の滑走路

  • 料金:無料 駐車台数:250台 補足情報:登山者用で満車多いです。登山口まで徒歩10〜15分、奥から遊歩道で向かいます。

    この駐車場から登れるコース

    スタート地点(笠ヶ岳・双六岳・わさび平 登山道入口)まで直線で約992m

    双六岳 | なだらかな山頂の彼方にそびえる槍ヶ岳の鋭峰は人気の絶景・天空の滑走路

  • 料金:300円 駐車台数:不明 補足情報:鍋平登山者用(登山口最寄り)。トイレなし。予約制の場合があります。

    この駐車場から登れるコース

    スタート地点(笠ヶ岳・双六岳・わさび平 登山道入口)まで直線で約1.3km

    双六岳 | なだらかな山頂の彼方にそびえる槍ヶ岳の鋭峰は人気の絶景・天空の滑走路

双六岳周辺の施設・設備

季節別の活動日記

山頂からの景色

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双六岳の年間登山者分布

※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示

年間登山者分布
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
0%0%0.04%0.17%0.46%0.07%24.98%40.06%26.22%7.68%0.36%0%

双六岳周辺の天気

天気予報

- 10日間

日出/日入

日出
/
日入

双六岳を含む流域

YAMAP流域地図 地球とつながる、流域地図。

流域地図とは、地域の生命圏である流域を見える化した地図になります。この山を含む流域を確認してみましょう。

流域地図で確認

双六岳周辺の山

山歩(さんぽ)しよう。

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