- 17:55
- 26.4km
- 2008m
尾瀬の燧ヶ岳と至仏山は、自然の美しさと登山の楽しさが詰まった魅力的なコースです。特に秋の紅葉シーズンには、草紅葉や木々の色づきが見事で、登山者を魅了します。燧ヶ岳の登りでは、尾瀬沼の美しい景色を眺めながらの登山が楽しめ、山頂からは360度の大パノラマが広がります。晴れた日には富士山まで見えることもあり、達成感を味わえること間違いなしです。 しかし、登山道は一部泥濘がひどく、特に見晴新道は滑りやすいので注意が必要です。雨が降った後は特に足元に気をつけて進む必要があります。至仏山への道のりも、滑りやすい蛇紋岩が多く、慎重な歩行が求められます。登山者の中には、雨の中での登山を経験し、視界が悪くてもその神秘的な雰囲気を楽しんだ方もいます。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容ですが、特に泥道や滑りやすい岩場があるため、ある程度の体力と注意力が求められます。子供連れや初心者には、事前の準備と注意が必要です。山小屋での宿泊も可能で、温かい食事やお風呂が楽しめるため、登山後の疲れを癒すことができます。 また、周辺には温泉や美味しいグルメスポットも多く、登山の後にリラックスするのもおすすめです。特に戸倉の湯は、登山後の疲れを癒すのにぴったりです。尾瀬の自然を満喫しながら、心身ともにリフレッシュできるこのコースは、ぜひ訪れてみたい場所です。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 17:55
- 距離
- 26.4km
- のぼり
- 2,008m
- くだり
- 1,828m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「一ノ瀬バス停-尾瀬沼-燧ヶ岳-尾瀬ヶ原-至仏山-鳩待峠 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字7写真10枚17:0927.9 km2004 m
- もらった絵文字11写真94枚13:3627.6 km2001 m
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尾瀬沼・燧ヶ岳・尾瀬ヶ原・至仏山
尾瀬・燧ヶ岳(福島,群馬,栃木)2026年09月18日(金)〜19日(土)2日間前回の尾瀬では行けなかった燧ヶ岳、至仏山にリトライ ここ最近の怪しい天気の中で晴れを2日連続で引けたことに感謝 大分ヌタヌタで疲れたけど大満足の2日間だった
- もらった絵文字410写真107枚15:4531.0 km2236 m
遥かな尾瀬〜燧ヶ岳と至仏⛰️ IN大清水/OUT鳩待峠
尾瀬・燧ヶ岳(福島,群馬,栃木)2026年09月18日(金)〜19日(土)2日間十勝も行けなくなりましたね〜 今回は嫁と行こうと目論んでたけど、前回の月山もあり、もう1人で行っちゃいます。尾瀬小屋😆連休前で予約取れたから、この計画で。 遥かな尾瀬は雄大だった。 オシャレ系の多く集う山域だった。 ドロドロ、ツルツルな山行だった。 天候に恵まれ楽しめましたが、疲れた〜。ポイントだけ下記しておきます。 お疲れちゃん 後は備忘録のためお読み飛ばしくださいませ🙇 ポイント ①大清水〜尾瀬沼 一ノ瀬まで長いけど、基本楽ちん散歩 ②尾瀬沼〜長英新道〜燧ヶ岳 長い!一合目がなかなか出てこないし、途中のミノブチ岳まで座って休憩できない😭キツいって ③燧ヶ岳〜見晴新道〜尾瀬小屋 ドロドロだし、景色無いし、長いし…ドロドロ…途中から諦めてズボズボ入ったさ。小屋で丸洗いした ④尾瀬小屋〜山の鼻 楽ちん散歩。朝の空気が美味い! ⑤山の鼻〜至仏山 樹林帯抜けるまで木道が結構大変な状態だったりと、急登だったりと昨日の疲れもあり、きつかった。至仏山荘の子早かったな〜 ⑥至仏〜鳩待峠 至仏山頂より隣の頂きが最高の景色。小至仏あたりから鳩待峠バス組とすれ違い始める。終始気持ちいい風の稜線あるき。樹林帯入ってからは消化試合かな。 9月17日(木) 19:00くらいに家出発 22:30 大清水駐車場到着 9月18日(金) 5:00出発 9月19日(土) 11:00くらい 8人集まりGO 11:20 戸倉の湯♨️ 600円 小さい浴槽ながらトロっとしたいい湯😆 11:58 戸倉発大清水行き(普通のバスSuica⚪︎) 710円 12:10 大清水駐車場到着 駐車場台3,000円 ※病院の仕組みと同じで日付でカウント するので、車中泊でちょい早く入ったこと 後悔🤪 12:20 戸倉の健太うめー! 16:00 帰宅
- もらった絵文字9写真20枚14:2828.3 km2005 m
- もらった絵文字31写真31枚13:1125.8 km1707 m
燧ヶ岳〜至仏 34,35/100
尾瀬・燧ヶ岳(福島,群馬,栃木)2026年09月12日(土)〜13日(日)2日間普段は山小屋泊が多く、初めてのテント背負って縦走です🏕️当初は別の山行予定でしたが、秋雨前線の影響で難しそうと判断し、急遽前日に尾瀬行きを決めました。直前のお天気で、なんとか少し雨が抜けそうかな?と☂️結果は半分ハズレ、半分アタリという感じでしょうか。 夜行バスで出発し、朝は大清水で下車してシャトルバスで一ノ瀬まで。戸倉まで行く人がほとんどで、大清水で下車したのは自分を含めて数名程度。しかも外は本降りというほどではないにしても真っ暗な中に霧雨という状況でなかなかの不安感でした。他の方々に出遅れて歩いていたので、歩行中人の気配がほとんどなく、その静けさをほんの少し楽しみつつも熊が怖い。。 結果、燧ヶ岳登り中はほぼガスガスで眺望を拝むことはほぼ出来ませんでした。下山している途中から徐々に晴れ間が見えてきて、見晴キャンプ場で過ごす頃にはすっかり良いお天気で、テントは良いコンディションで張ることができ、そこでは楽しむことが出来ました。見晴ではボランティアの方が夕方・夜・朝と自然観察を行なってくださっており、時間もあったので夕方・夜は参加してみました。夜はスライドショーで尾瀬の自然を解説してくださり、興味深い気持ちで聞いていました。そこでの話題の一つも熊。"尾瀬は当たり前に熊がいます"ただ、こちらが誤った事をしなければ襲ってくることはないとのこと。 次の日は朝4時半頃から行動を開始。チラホラテントを片付け始めている人がいる気配はありましたが、自分が歩き出す頃は前後人がいませんでした。真っ暗闇の中湿原の中をビビりながら歩きました。ガサガサいう度に熊か、熊かと恐怖でした。怯えすぎて、遠くの木道の影さえ熊に見えてくる瞬間がありました本当に色んなものが怖かった。 至仏山に登り始める頃には晴れてとても清々しいコンディションの中登ることができました。至仏山は蛇紋岩で出来ていて、それが滑ると言うことで一方通行になっているようですが、私的には蛇紋岩よりも、荒れに荒れた木道での方が滑った様な気がします。(二日間で木道で10回は滑って転けたかと)頂上手前付近から雲の隙間から尾瀬が見渡すことができ、とても綺麗でした。また、至仏山自体も歩く毎に山様が変わる山で、歩いていてとても楽しかったです。 二日間、お天気が少し残念な瞬間もありましたが、一定見所はキャッチできたように思います。 ※データは最初の1時間程度取れてませんでした ※多分両日共に標準タイムより2時間ずつ巻きくらい
- もらった絵文字82写真48枚19:3631.2 km2244 m
燧ヶ岳・至仏山 in尾瀬
尾瀬・燧ヶ岳(福島,群馬,栃木)2026年09月12日(土)〜13日(日)2日間小学生以来の尾瀬🌳 予報はずっと悪くてモチベーションが下がる。 最近は絶対ピーク取りたい!みたいなのがなくなり晴れないならいいや、ゆるく行きたいみたいになっている。 - 1日目 - 小雨、ガスガス。尾瀬沼を散策して小屋でゆっくりしたかったが何としても登りたいメンバーとともに雨が止んでいたので燧ヶ岳へ。 大清水スタート→一ノ瀬バス停→尾瀬沼 というルートで登る。 下山は悪路で有名な見晴らし新道。 登りも悪路だったけど見晴らし新道は足が取られて沈むほどのドロドロ。 全然前に進まず。眺望もゼロだったので正直、小屋と尾瀬ヶ原でゆっくりしていればよかった。 かなり時間を取られて、15時半頃に尾瀬小屋着。 ここから尾瀬ヶ原の散策にお風呂にと夕飯まで慌しかった。束の間にコーヒーと手作りドーナツを。 最近色んなところのドーナツを食べ歩いているドーナツ通だが、尾瀬小屋の手作りドーナツめちゃくちゃ美味しかった!!!! 当日参加型の尾瀬散策ツアーやヨガなども実施されていたり、一杯やってる🍷人たちもいたり。 小屋には昼についてのんびりするのが尾瀬の醍醐味のようだ。 天気も悪かったし無理して登山している人たちが少なく、散策と小屋での時間をまったりしている人たちが圧倒的に多かった。 小屋や山道で出会った人たちも、登るのやめたと話していて両方登るの驚かれたりもした。 - 2日目 - 至仏山を目指す。 またしても早朝出発の人は私たちともう一組くらいしかいなく、みんな朝食までゆっくりと眠っていた。 朝日が昇るのとともに尾瀬ヶ原を歩く。 とても気持ち良い。 2日目は天気が少し期待できそうで昨日の下がり切った気持ちが少し回復(笑) 長い木道を歩きようやく尾瀬に来た感を感じた。 尾瀬ロッジに辿り着くと昨日まで全然見なかった登山客が沢山増える。 登山組はこの辺りに宿泊するのが王道なのかな。 手作りパンの看板に引き込まれてパンを購入🍞 またしても期待を上回るおいしさだった。 至仏山へは岩場が多いがそれほど大変な登山道ではなかった。 ただ噂通り、蛇紋岩が滑る滑る。雨上がりなこともあって、とにかく滑りまくる。 前日が大変過ぎてこの道はどうってことなく感じた。 小至仏山から振り返ると綺麗な稜線が見えて、ようやく「山に来た」と感じられた⛰️ それほど1日目がただの泥沼歩き修行でしかなかった。 鳩待峠に下り、駐車場までタクシー乗り継いで戻る。 ★今回のルートより鳩待峠からのルートが稜線も見えながらおすすめなようだ。 燧ヶ岳は散々だったので、尾瀬と至仏山でゆっくり過ごしに来るのが良いと感じた。 ところで最近、登山始めたての百名山目指してる人たちによく出会うが、ピーク取ることにばかり拘っていたり……山のことやルート全然分かっていなかったり、しまいには百名山って何か分かっておらずYAMAPの記録取りばかり集中していたり。。 登るスタンスは自由だけど、何だか少し残念な気持ちに。
- もらった絵文字106写真10枚15:5427.4 km1993 m
燧ヶ岳•至仏山
尾瀬・燧ヶ岳(福島,群馬,栃木)2026年09月05日(土)〜6日(日)2日間雨上がりの燧ヶ岳まじでやばい!! キツすぎる!!!! 登山を始める前から行きたいと思っていた尾瀬 登山を初めて知る周辺の至仏山•燧ヶ岳•会津駒ヶ岳 ずっとあたためていた至仏山と燧ヶ岳の縦走計画 やっと行けた🙌 今週の休みは大台ヶ原でウェディングフォト撮影の依頼があったから、登山は休みかと思っていたけれど関西は雨 延期になりました 山へ行こう! 雨降ってない&いま行きたい山はどこだ ということで選ばれた尾瀬 飲み会終わりの21時姫路スタート そこから車で9時間 やってきました群馬県 (燧ヶ岳は福島県みたい) 1日目 大清水パーキング駐車 大清水〜一ノ瀬 歩いて1時間、シャトルバス1000円で10分 もちろん乗りますとも✌️ お金で山登る系夫婦です 歩き始めたはいいものの、前日まで降り続いてた雨のせいで尾瀬沼までの木道がめちゃくちゃ滑る!めちゃくちゃ! 木道で2回滑ってこけて、そのうち1回はふくらはぎを大打撲で大ダメージ😞 尾瀬沼の景色は👍 尾瀬沼から始まる登り 降り続いてた雨のせいで凄まじいぬかるみ ぬかるみというか泥沼 本気できつかった グジョグジョグズグズドロドロベチョベチョズボズボ 何回滑りそうになったか泥に足つっこんだか もちろん滑ってこけたし😞 今年はいくつか山へ登って岩場はだいぶ慣れてきた!と思ったところで今度は泥沼の歩行訓練かよ!!! コースタイムも遅くなる一方、、、 あんな足元で標準タイムで歩けるわけない!! 雨上がりの燧ヶ岳はほんまにやめた方がいい 最初から最後までずっとずっと泥沼です 景色はよかったし大怪我しなかったからよかった! 足場を探しながら先陣切ってくれたリーダー夫には感謝 小屋は檜枝岐小屋🛖 久弥さんがここに泊まったみたいで決めました 尾瀬の小屋、周りにありすぎてびっくり 山小屋なのに、、 •お風呂がある(シャンプー、ボディソープ付き!!) •歯磨き粉使用可能! •水洗トイレ(ペーパーを流してもいい!) •全室個室 •朝食が6時(5時半かと思い込んでた💦) •登山客がいない(私たち以外尾瀬歩きの観光客だった、、) •(洗濯されたであろう)シーツ付き! 快適な小屋だった😌 2日目 一日中曇り予報だったけど、晴れ間あり! 尾瀬歩き、晴れて最高だった👍 歩く先には至仏山が堂々と構えてて、振り返れば燧ヶ岳がそびえてて、歩いてて「これが尾瀬歩きか」っていい景色見れる喜びを感じた 至仏山は比較的登りやすいけど、途中の足元岩ゾーンからは、滑るタイプのつるつる岩ばっかりで、苦しめられた 得意不得意が出ると思うけど私は嫌いだつるつるの岩 しかも途中から強風 きつい、、、 あとは膝が痛い 去年も夏シーズンの途中から痛みだして、冬シーズンはなんともなくて 今年も途中までは大丈夫だったのに、8月くらいから痛み出して最近はひどめ もうちょっと耐えてほしい膝くん 鳩待峠からはバスに乗って戸倉へ(13:30発) 戸倉からは鎌田線のバスに乗って大清水へ(14:23発) この乗り継ぎが最終便だから、尾瀬の小屋で朝食付けた私たちは時間に追われて山登りした お世話になった水場 •長蔵小屋の前 •檜枝岐小屋 •山の鼻(炊事場) 今回、尾瀬の計画立てるときに、至仏山と燧ヶ岳をそれぞれ1日ずつ登山口を変えてピストンで登ろうかなと思ってて そっちの方が山小屋代浮くし やけど、縦走して、尾瀬ヶ原6kmを歩けて本当によかった! 至仏山と燧ヶ岳、それぞれを登っただけじゃ尾瀬の素敵さが全然わからんところだった💦 尾瀬は尾瀬で広くて、久弥さんはアヤメ平見る燧ヶ岳を天下一品って絶賛してて、「いやどこまで行ってんねん!!」って思ったけど、尾瀬はいろんなところに分岐路があってほんとに広かった だからいろんな道で尾瀬を歩いてる人からしたら、尾瀬の素敵さ分かりきってないよって言われると思う ぬかるんだ燧ヶ岳歩きのせいで、獲得標高の見た目以上の疲れと筋肉疲労😓 来週の登山に向けて、全力で回復に努めよう
- もらった絵文字41写真24枚14:2230.4 km2229 m
燧ヶ岳〜至仏山(大清水→鳩待峠ルート)
尾瀬・燧ヶ岳(福島,群馬,栃木)2026年08月28日(金)〜29日(土)2日間今回は職場の渓流釣り仲間の後輩くんとの1泊2日の小屋泊山行です🛖 山行予定日はどの山域も雨予報でしたが、最近購入した新しいレインウェアを使いたい後輩くんが行く気満々だったので、当初予定していた後立山はやめて、のんびり尾瀬の燧ヶ岳と至仏山に行くことにしました。 初日は行程の5割が雨で、燧ヶ岳から小屋までの見晴新道は川のようになっていたり、ぬかるんでいたりと評判どおりの歩きにくい道でした。 2日目は終始雨で、至仏山の登りはほぼ沢登り状態。おまけに草木が登山道に伸びてきていて歩きにくい。 下山は樹林帯に入るまでは滑りやすい蛇紋岩が多く、慎重に下りました。 燧ヶ岳と至仏山もそれなりに岩場がありますので、雨の日は滑らないように注意が必要です⚠️ レインウェアは、初めのうちはその性能を感じていたようですが、さすがにここまで降り続くと防水透湿性が高くても厳しかったようです。 靴も防水の意味は全くありませんでした😢 わかっていたことですが、景色は全く見れず、雨風で修行のような厳しい山行でしたが、筋力維持と心身強化ができたと思います💪 下山後の温泉は身体が芯まで温まり最高でした♨️ 尾瀬は比較的近場なので、天気が良くて花がキレイな季節にまた来たいと思います。 【アクセス】 関越道沼田インターから約1時間広い道でずっと行けます。 途中、道の駅尾瀬かたしながあります。トイレがすごくキレイです◎ 下山後、鳩待峠から尾瀬戸倉まではマイカー規制で乗合バス(1,300円)で戻ります。 尾瀬戸倉から車をとめた大清水までは路線バスがありますが、14時35分が最終でした。 バスの乗場が複数あるので注意してください。 僕らは時刻表を見間違えて、のんきに食事をしていたら最終バスがなくなりタクシー(7,000円)で戻りました🚕 全身ぬれて冷えている状態で、雨の中2時間歩く気力はもうありませんでした。。 そして、財布の中の現金も気力とともになくなりました。。。 【駐車場】 大清水第一駐車場(1,000円/日) 舗装されています。朝5時過ぎに到着しましたが、平日で天気予報雨なのでガラガラでした。 他にも奥に未舗装の広い駐車場があります。 【トイレ】 いずれも洋式水洗でキレイ◎ ※和式・洋式両方のとこもある。 チップ制(100円) ・大清水駐車場(狭い) ・尾瀬沼 ・弥四郎小屋 ・山の鼻 ・鳩待峠(暗い) 【水】 湧水が豊富なエリアです。 きっと他にもたくさんあると思います。 ・尾瀬沼に向かう登山道の途中 ・長蔵小屋の前(尾瀬沼) ・尾瀬小屋テラス(見晴) ・弥四郎小屋の前or中の洗面(見晴) 【虫】 ほぼ雨だったのであまりいない。 【温泉】 尾瀬ぷらり館 戸倉の湯(600円) 内湯(適応)と露天(ぬるめで長湯できる)が一つずつ。 蛇口はすぐ止まるタイプで✖️ 洗い場も4つ程度の小さいとこです。 【下山飯】 初日は尾瀬小屋でハラミ丼(1,800円)を食べました。高いけど、すごく美味しいのでオススメです◎ 2日目は尾瀬戸倉バス停の道向かいにあるお食事処健太でソースカツ丼(1,100円)を食べました。味噌汁と漬物も付いています。これもオススメできるほど美味しかったです◎ カツカレー大盛(1,500円)を食べた後輩くんもカツがすごく美味しいと言っていました。 さらに温泉出てから温泉施設の駐車場でラーメン(900円)を食べて帰りました🍜 【弥四郎小屋】 1泊2食付で12,000円+個室代4,000円/室(2人なので1人2,000円プラス) 良い点 ・部屋がとてもキレイ ・男女別のキレイな風呂があって最高 ・家庭にある清潔な洗面台がたくさんある ・トイレが洋式水洗でとてもキレイ 気になる点 ・草木が多いエリアなので虫が若干いる。 ・夜、数分おきに「トントントントントン」と何かを叩く低い音が聞こえて眠れなかった。後輩くんは爆睡してましたけど。。
