ついに晴れました。
一ノ瀬バス停-尾瀬沼-燧ヶ岳-尾瀬ヶ原-至仏山-鳩待峠 縦走コースの写真
一ノ瀬バス停-尾瀬沼-燧ヶ岳-尾瀬ヶ原-至仏山-鳩待峠 縦走コースの写真
ヒガラ
アルプスみたいな稜線…
登頂!
昨日のガスはいずこへ…
ギョリンソウ
この2日間で至る所でかなりの数をみることができた。
宿泊先の尾瀬小屋
尾瀬沼越しの燧ヶ岳
朝の尾瀬ヶ原は格別

モデルコース

一ノ瀬バス停-尾瀬沼-燧ヶ岳-尾瀬ヶ原-至仏山-鳩待峠 縦走コース

コース定数

標準タイム 15:10 で算出

きつい

56

  • 15:10
  • 26.4 km
  • 2008 m

コースマップ

タイム

15:10

距離

26.4km

のぼり

2008m

くだり

1828m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「一ノ瀬バス停-尾瀬沼-燧ヶ岳-尾瀬ヶ原-至仏山-鳩待峠 縦走コース」を通る活動日記

  • 146
    38

    15:30

    29.5 km

    2247 m

    一泊二日 燧ヶ岳・至仏山セット

    尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)

    2025年10月20日(月)〜21日(火) 2日間

    日帰りしかした事なかった尾瀬へ、初めて一泊で!! 燧と至仏セット〜そしてテン泊でも風呂入れます!!!!!!!!なんと贅沢な登山 楽勝ののんびり登山だと鷹をくくっていたが、、、登りキツかった、、、 そんな俺!!ダメダメ 車二台使ってワンウェイで、下山後戸倉から大清水へ車回収 天気も晴れ☀️マーク出ずの期待薄でしたが、上々〜夜にテント内で雨☔降られたけど後はほぼなし 至仏山へ登るほど青空増えてあげあげ! 紅葉🍁と霧氷で綺麗な景色を見ての心のエネルギーチャージ満タン 又、明日から仕事頑張れる! しんちゃんありがとうございました♪お疲れ山です〜 ①燧ヶ岳の登りで太腿やばかった、、、自分の体力心配、、、 ②見晴らし新道のぬかるみほぼ9割気をつかうはつかう!! ③久しぶりの鳩待峠 様変わりしてびっくり ④燧ヶ岳で御池から来た方に会うのは歴史のロマンを感じるW(同じ山登るのに登山口の御池は遠い)

  • 12
    20

    22:27

    27.5 km

    1998 m

    晩秋の尾瀬 燧ヶ岳・至仏山

    尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)

    2025年10月16日(木)〜18日(土) 3日間

    二泊三日の尾瀬登山。 戸倉からバスで大清水へ。そこからシャトルバスで一ノ瀬へ。小雨の中、長蔵小屋へ。来週には小屋終いとのこと。宿泊客は少ない。風呂で温まる。ありがたい。食事は手作りで美味い。 朝5時出発、燧ヶ岳を目指す。暗い湖畔の森の中をヘッドライトを頼りに行く。長英新道をゆるゆると進むうちに明るくなる。快晴だ。〇合目の表示を数えながら登って行く。頂上からは尾瀬ヶ原、至仏山が美しい。木道も確認出来る。 下りの見晴新道はドロドロ道がずっと続く悪路。昨日の雨が拍車をかけ靴もズボンもドロだらけ。二度と歩きたくない登山道。見晴に着きホッとした。竜宮小屋泊。 朝5時出発、空にはオリオン座と三日月。湿原の一本道を行く。空が白み始める。振り返ると燧ヶ岳と朝焼け。草紅葉が目に優しい。池塘に山が映っている。山の鼻に着くと人がどんどんやってくる。なるほど今日は土曜日。 山の鼻から至仏山へは登り専用で下り禁止。すれ違いが無く楽だ。至仏山から昨日登った燧ヶ岳と歩いて来た木道が見える。感慨深い。鳩待峠に下るとやはり人が多い。乗合タクシーで戸倉に戻る。 晩秋の尾瀬を楽しんだ。

  • 110
    16

    19:38

    25.8 km

    2012 m

    燧ヶ岳・至仏山

    尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)

    2025年10月12日(日)〜13日(月) 2日間

    紅葉の尾瀬に行ってきました。 30年以上前にミズバショウの季節に訪れて以来です。この時期の尾瀬もステキですね🍁 見晴地区の山小屋界隈がおしゃれになっていてオドロキました。 燧ヶ岳の下りのズルズルドロドロ道には閉口しましたが、心配していた台風の影響もさほどなく終わってみれば満たされた山行となりました。 旅館みやまさんの美味しい食事が旅の満足度を上げてくれました♪

  • 36
    54

    14:43

    27.3 km

    1969 m

    燧ヶ岳、至仏山、1泊2日

    尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)

    2025年10月12日(日)〜13日(月) 2日間

    大清水から燧ヶ岳、見晴尾瀬小屋泊 至仏山〜鳩待峠〜バス乗り継ぎで周回して来ました。 初日は天気良かったものの、前日の雨で見晴新道が想定以上の泥んこ道でした。 また、尾瀬沼に着いた頃に片方のトレッキングポールの先が折れて無くなっていて、これも苦戦の要因になりました。 2日目は、朝から霧で、至仏山含め眺望なしで残念でしたが、尾瀬の2座を制覇できて良かったです。

  • 41
    49

    11:14

    28.6 km

    2026 m

    早朝の尾瀬ヶ原・燧ヶ岳・至仏山

    尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)

    2025年10月11日(土)〜12日(日) 2日間

    三連休悪天候の為、南アルプス縦走を断念し自宅でのんびりしようとしていたら、尾瀬の小屋から三連休キャンセル出ました!という悲鳴に近いお知らせがあり、たまには尾瀬も応援しなくちゃ! という事で10月11日雨確定の中、一泊で行って来ました。今回は大清水から燧ヶ岳、尾瀬ヶ原、至仏山経由で鳩待峠に行きましたが、2日目は霧からの晴天に恵まれ、中々素晴らしい山旅になりました。しかし、濡れた岩、木根は滑り、泥沼化した道は手強かったです^_^ 1日目10月11日 清水峠発5時30分一ノ瀬バスに間に合う様到着。天候不良の為、駐車場は5台ほどでした。 5時40分一ノ瀬から歩くも雨はまだ降らず、湖尻からパラパラ、燧ヶ岳では風もあり岩も滑るので早く登り岩と泥道をゆっくり下ります。そのまま見晴らし小屋でランチして昼前には東電小屋へ。ベッドは良かったけど、乾燥室と料理は💦 2日目10月12日 6時の朝食後朝靄掛かる中、人の居ない滑る木道の尾瀬ヶ原を歩きます。草紅葉や木の紅葉が朝日とモヤの中素晴らしい✨時間とともに変化する様が素晴らしい👍 鹿と熊の鳴き声がはるか遠くから聞こえて来ますが、距離もあり問題なし。 だんだん近づく至仏山に尾瀬ヶ原の素晴らしさを満喫しました。 至仏山の登山道は大雨の川状態で、当日バス到着や山の鼻宿泊の登山者と合流してしまい、かなり渋滞気味💦濡れると滑る悪名高き流紋岩も地道に気力を奪います😭 何とか超えて山頂に着くと尾瀬ヶ原バッチリ👌で堪能しました。 鳩待峠からは相乗りタクシーで一旦戸倉に行き、清水峠へのバスに乗り帰宅の途へ。 これからの尾瀬は木道霜対策必須ですね。斜めや崩落箇所も多く、木道や岩が濡れた日は結構難儀だと思います。草紅葉と紅葉は素晴らしい👍

  • 43
    10

    13:46

    28.2 km

    2023 m

    燧ヶ岳(柴安嵓)・至仏山

    尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)

    2025年10月10日(金)〜11日(土) 2日間

    夏が来〜れば思い出す〜🎵で有名な尾瀬に! その尾瀬にある日本百名山が2座に散策と合わせて登ってしまおうと急遽仕事の休みを取って高速バスと山小屋の予約していざ出発〜‼︎ 10日前あたりから天気予報を見ていたが晴れマークは一度も出ず曇りか雨の予報しか出なくてガックシ。せっかくの山小屋泊なのに〜 初日は天気予報とは裏腹に雲ひとつ無い晴天になって最高の登山日和に恵まれた☀️ 燧ケ岳山頂では360度景色が見渡せて、さらに富士山🗻まで見ることが出来た👍🏻 久々に登山で富士山を見ることが出来て最高な山行になった。 2日目は生憎の雨予報☔早い時間に至仏山を登れば運が良ければ景色を望めるのではと期待して朝5時出発。真っ暗な中熊に出会わないかヒヤヒヤしながら尾瀬の木道を歩いた。霧雨の中少し明るくなると尾瀬ヶ原が綺麗に見渡せるようになり、さらに至仏山の山頂まで見れた! 至仏山荘を過ぎていよいよ登山開始⛰️ ずーっと登りが続き何度も休憩をしながらなんとか山頂へ!山頂からの景色は360度真っ白。 下山して行くと徐々に雨足が強くなってきて岩場は滑るし木道も滑るし大変だった。(2回木道で滑って転んだ〜🤣🤣🤣) 2日目は残念ではあったがめちゃくちゃ尾瀬を満喫して楽しい山行だった‼︎‼︎ 次は普通に季節を変えて尾瀬の散策に来たいと思いました!

  • 40
    65

    13:24

    33.5 km

    2290 m

    リベンジ燧ケ岳&尾瀬

    尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)

    2025年10月10日(金)〜11日(土) 2日間

    今年5月に山友のMさんEさんと尾瀬・燧ケ岳に行ったのですが、残雪の影響で登頂出来ず、おまけに尾瀬沼南岸の道も雪の影響でかなり苦戦し自分の中では大惨敗となった山行だったので、リベンジの意味で行ってきました。 初日は大清水4時半に到着し5時ナイトハイクをスタート。一度通ってる道だし尾瀬沼までは難しいルートではないのですが、それでもソロのナイトハイクは怖いですね💦 尾瀬沼山荘までいいペースで来たので、当初尾瀬沼BCから長英新道で燧ケ岳の計画でしたが、予定変更し5月に大苦戦した南岸ルートを選択。 ここで見た尾瀬沼に映る「逆さ燧ケ岳」に感動しまくってました‼️ 南岸ルートではこの辺で滑落しそうになったなぁとか、この木道で踏み抜きしたよなぁと回想しながら進むこと40分くらいで沼尻休憩所へ。 ここから北岸ルートでそのまま長英新道へ。長英新道は緩やかでそこまでキツさはないのですが途中ドロドロの箇所がありそれが何気にストレスでスピードも上がらないので厄介でした。 それでも爼嵓→燧ケ岳からの絶景は最高で尾瀬沼や尾瀬ヶ原はもちろん会津駒ケ岳や明日登る至仏山、さらには遠くに富士山まで見えて天気にはメチャ恵まれました‼️ 山頂からの下山道も足場は悪くドロドロの箇所が多くて何気にキツかったです。それでも13時には初日の宿(尾瀬小屋)に到着。 ここは温泉ではないのですが、こじんまりした浴場があって汗が流せるのと夕飯のポークステーキが絶品なので今回も迷わず予約させて頂きました。 紅葉シーズン&閉山近いからか平日なのに宿泊者は満員近かったです。 2日目はあいにくの雨でしたが風がないので、予定どおり尾瀬ヶ原からそのまま至仏山へ。 眺望は全くなかったのですが、尾瀬の百名山を立て続けに2座登れた満足感は半端なかったです‼️ それにしても小至仏山から鳩待峠までの登山道が木道や階段で整備されており、この頃雨足も強くなっていたのですがこれにはだいぶ助けられました。 この後は尾瀬温泉「戸倉の湯」で冷えた身体を温めて帰路につきましたが、無事にリベンジ登山が出来て大満足の山行となりました。