注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
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2日目は甲斐駒ヶ岳です。 初日は17時の夕食直後に爆睡😅 4時に起きて5時出発です。 🔹行程 5:15 長衛小屋発 摩利支天経由 9:15 登頂 12:15下山 戻りのバスが13:10だったので、少し 急足でしたが、割と余裕ありました。 2日目は快晴 北岳・間ノ岳に富士山まで同時に見られる トップスリーを堪能し、先日縦走した 塩見岳までよく見えて、満足しきりでした。 立地的に数多の名山の中心にあるからか、 鳳凰山や八ヶ岳、中央アルプスもよく 見えていました。 興奮🤩 トドメに、頂上で雷鳥出現! 久しぶりに雷鳥と追いかけっこしました☺️
今年3回目の北沢峠 甲斐駒ヶ岳は昨年の6月に登っていますがこの時のバス🚌の始発が8:05だったこともあり7時間以内に帰ってこないといけなくて山頂でゆっくりできず⤵️ピークハントしただけのような感じになっておりまして。 今の時期なら始発が5:45なので十分にゆっくりする時間がありますがせっかくなのでテント泊⛺️も楽しみたいと思いまして😄 2日目は仙丈ヶ岳に登るのもいいかな❓ バス停🚌から5分少々でテント場⛺️に到着 荷物が重くても問題なし😄 長衛小屋で受付を済ませテント場⛺️へ すでに多くの方が張っておられましたがまあまあ良い場所に張ることができ大満足です✌️ ちょっと休憩し甲斐駒ヶ岳へ登山開始▶️ 行きは仙水峠 帰りは双児山の半時計廻りの周回コースで 今回の1番のお楽しみは直登ルート 鎖⛓️ありホッチキスありとなかなかワクワクするルートですね😀 下山は摩利支天にも寄りたかったので巻道で 巻道はザレザレでズリゴケしないよう慎重に 直登ルートより疲れるかも😅 2日目は仙丈ヶ岳に登ろうかとも考えていましたがなんだ満足したので後はゆっくりテント泊⛺️を楽しんで朝一のバス🚌で帰ることに ガスガスで山頂からの眺望は❌でしたが今日も良い山行でした✌️
山旅2日目 こもれび山荘泊からの甲斐駒ヶ岳へ 前回は小雨ガスガスで ただピーク踏んだだけ 花崗岩の白さと空の白さで何が何やら分からず ヘトヘト 途方に暮れた苦い思い出 今回はリベンジ果たしたい 5時少し前スタート 前回は下りに仙水峠ルートを使って 疲れてる足に岩岩が効きまくったので反対周りで登りにチョイス ひたすら登りに登り駒津峰へ 道中も開けてるところからいろんな山が見えて 辛いけど気持ち上がる そして駒津峰到着 絶景 最高 他の登山者さんと喜びを分かち合う そこからガスのスピードに負けないようにと頑張ったが 惜敗 ちょっとのところで負けました笑 山頂はわりと広めで岩陰で休憩でき 真っ白のザレザレを用心しながら下り 無事分岐まで 駒津峰からの下りは双児山ルートにして正解でした 樹林帯で景色はないけど疲れた足には優しい 下りの時間はガスってるのでどのみち眺望ないし 予定より少し早く下山し こもれび山荘でゆっくりしてからバスへ 2日間で2座登れるようになったことが嬉しい 登山再開時は体力の落ち具合に愕然としたけど 元通りとはいかずとも また3,000メートル峰にも登れるようになった もうすぐ夏山も終わるけど 月末の北アルプスまで体力維持できるように頑張る
夜中2時に戸台パーク到着。場所取りはバス乗場が40人目位、乗車券売場は3人目。5時15分からチケット売場が開き始発の時間(5:45)を待たずにバスが満員になり次第どんどん出発します。自分は2台目で5時30分位の発車でした。 登り始めは快晴でしたが10時過ぎた辺りから急速に雲が出てきました。(翌日の仙丈ヶ岳登山時も同じパターンでしたが朝4時30分出発したので下り半ばまでは快晴でした) 六方石から直登ルートで登り摩利支天にも寄り予定通り終了。
遅い夏休みは妻と重い衣食住背負って南アルプス長衛小屋テン場へ。といっても長衛小屋は麓の仙流荘(戸台パーク)から北沢峠までは南アルプス林道バスでスイスイ、北沢峠からテン場までは歩いて約10分くらいと至極便利な立地。テン場は南アルプスの女王&貴公子の日本百名山の仙丈ヶ岳&甲斐駒ヶ岳の登山口近くとなっているので二泊三日で両方登ることにした。
先週月山と苗場山に登りひと息ついたところで、翌週の3連休の天候を調べたら以前悪天候で断念した甲斐駒ヶ岳・仙丈ヶ岳が絶好の登山日和になっていました。 1日でテント泊準備を終え、23:00に仕事を終え帰宅して1:30にクルマで戸台パークに向かいました。 途中睡魔に襲われてSAで仮眠すること3回 戸台パークに到着した時は5:45発のバスが出発した後で、次の8:05発に乗るべくバス乗り場の乗車順番1の所にサブザックを置いて時間まで仮眠しました。 初日は長衛小屋テント場にテントを張るだけだったのでのんびりと過ごしました。 翌日4:30に出発したのですが、仙水峠に到着した時はすでに太陽が雲海の上に出ていました。 4:00に出発すればご来光が拝めたなぁとちょっと反省。 途中でYouTuberのYAMANOBORI PEAK CHさんと出逢い、ステッカーをいただきました。 ドローンを使用した撮影も行なっていて、2週間後ぐらいに🆙される作品が楽しみです😄 9:00に登頂後は摩利支天にも登ったのですが、そこから見た甲斐駒ヶ岳の反対側がほぼ垂直に切り立っていたことが分かり驚きました。 時刻は10:40でしたがすでにガスが湧いてきていました。 下山は双児山経由を選びました。 のんびりと登ったため、約10時間の行動時間でしたが、記憶に残る素晴らしい山行となりました。 78/100
甲斐駒ヶ岳に行って来ました! 前乗りして長衛小屋でテント泊🏕️! 天気も良く行って良かった。。。 甲斐駒ヶ岳から見る仙丈ヶ岳に感動🥲 来年はまた仙丈ヶ岳かな(笑)
唐松岳では数百人の山人に追い抜かれ 飛騨山上では足が重すぎてほとんど前に進めなくなり 山小屋では軽度の高山病になること2回。 私には高山は向いてないんじゃないか? バスの時間もあるし、鎖場って書いてあるのも怖いし、なにより体力的に日帰りで行けるのか? 私にとって課題が山積みであったお山、甲斐駒ヶ岳⛰️ だがしかーし! この日の私はなにかが違う😎 足どりも軽く、鎖場も難なくクリア 体力も使い果たすことなくフィニッシュ! 研究を重ねた結果、前日にゆっくりすることと当日は意識的に水分を取ること、あとはひたすら金トレを続けたのが功を奏したのか? 私の中では第一関門を突破、今後の山行の選択肢が増えました😆
今回は甲斐駒ヶ岳、直登チャレンジ⛑️ ・戸台パーク駐車場🅿️1000円 ・下山風呂♨️仙流荘800円(戸台パーク内) 1日目:🚌12:10戸台パーク発→12:50頃北沢峠着 仙水小屋泊 2日目:仙水小屋→甲斐駒ヶ岳(直登)→摩利支天→双児山→北沢峠 🚌臨時便12:45頃発 早朝からのバスの順番待ちはしたくなかったので、仙水小屋で前泊して甲斐駒ヶ岳へ! 2年前にこもれび山荘に前泊して仙丈ヶ岳に登ったのですが、今回はもう少し先まで行っておきたいと仙水小屋泊にして大正解👍 正直、外見は古風な山小屋ですが(ごめんなさい🙏)、宿泊棟は新築でめちゃくちゃ綺麗🤩本館の談話室兼食堂も温泉の休憩室風でゴロゴロ可能!居心地の良い空間でした。そして、お食事もおかずの種類が豊富でどれも美味しい😋手間がかかっています。山小屋の方もとてもお優しい方達でした。お世話になりました💕 甲斐駒ヶ岳、直登は正直ザレザレの巻道よりずっと登りやすかったと思います(私の主観)。ただ、しっかり○印、→印、ピンテを見落とさずに追って行って。間違えると危ないです!岩場が苦手でない方にはおすすめです。巻道の下山はとにかく恐怖でした🥶滑らないように必死💦山友さんと鳳凰三山に続き充実した山行になりました😊 今回、山小屋で出会った「仲良しboys」(皆、とっても仲良しで楽しそうだったので昭和のセンスで命名させていただきました😆)が山友さんと私の甲斐駒ヶ岳登山をめちゃ盛り上げてくれました🎶 おかげで、直登チャレンジも緊張せずに楽しめましたし、山頂での写真撮影も何だか凄く思い出になっちゃいました‼️専属カメラマンもしてくれて🤭有難う〜‼️山の一期一会って素晴らしい😍 また、どこかのお山でお会いできたら嬉しいです⛰️