注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
甲斐駒ヶ岳は、南アルプスの貴公子と称される美しい山で、登山者にとってはその魅力を存分に味わえるコースです。このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる多様なルートがあり、特に樹氷や紅葉の季節にはその美しさが際立ちます。 登山者たちの体験談からは、特に達成感や冒険感が強調されています。例えば、ある登山者は、雪の中を進む中での緊張感や、視界が開けた瞬間の感動を語っています。樹氷と青空のコントラストが美しく、まるで星空のような吹雪の中での登頂は、特別な思い出として心に残ることでしょう。 コースは、長衛小屋からのスタートが一般的で、ここからの景色は圧巻です。特に、駒津峰からの眺望は素晴らしく、富士山や鳳凰三山を一望できます。登山道は整備されており、鎖場や岩場もあり、変化に富んだ登山体験が楽しめますが、混雑することもあるため、特に連休中は渋滞に注意が必要です。 また、周辺には温泉や美味しいグルメスポットも多く、登山後の楽しみも充実しています。特に、下山後に温泉で疲れを癒すのは、登山の醍醐味の一つです。季節によっては、雪山登山の装備が必要になることもあるため、事前の準備が重要です。 このコースは、自然の美しさと達成感を同時に味わえる素晴らしい場所です。特に、雪景色の中での登山は、他では味わえない特別な体験となるでしょう。次回の登山計画にぜひ加えてみてはいかがでしょうか。

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アルプス遠征 2座 甲斐駒ヶ岳 前日に長衛古屋テント場に泊早朝からの登山と考え戸台パークへ向かいます 前日が大雨で仙丈ヶ岳は日帰りとなりましたが 長衛古屋のモツ煮を食べたくてテント泊をどうしてもしたくて雨降りの中結構しめした テント場には2張りしかなく貸切状態 12時位から雨も上がりワクワクしてましたがその後土砂降り状態 4時位からスタートしましたが一日中雨☔が降り雨の登山となりました

友人との遠征山行、南アルプスに行きたいとのことだったので、夜行バスや公共交通機関を使って行けるところから甲斐駒ヶ岳と仙丈ヶ岳をチョイス。 10年前に1人でテント泊して登った懐かしい山です。(ちなみに30年くらい前にまだ小学生だった息子を連れて家族でテント泊して登ってます) お天気心配でしたが、初日はなんとかなりそう。早朝夜行バスで戸台パークに到着し北沢峠まで。大多数の人はそのまま登り始めますが、私たちは小屋に不要な荷物を預けて歩き始め。同行者の調子がイマイチなのでゆっくりペースで。暑くもなく爽やかな空気の中、樹林帯を過ぎたら仙水峠までのゴロゴロ岩ゾーン。あまり印もないので進む方向間違えないように。多くの人は先行してるので前後に人はいません。仙水峠からの急登、10年前も厳しくて、周りの登山者と励ましながら登ったなぁ、なんて思い返しながら手足を動かします。高度を上げて目指す先が見えてきたらテンションアップ⤴️ 駒津峰に到着。その先を行く登山者が豆粒のように見えます。 そこから六万石までが意外にアップダウンの岩場で驚きました。その先は同行者の希望でトラバース道を行くことにしましたが、私はこちらも侮れないことを知っていました💦 最初の岩場と鎖場の先にはザレた砂礫の道。直登岩稜コースはアドレナリンが上がりますが、こっちはストレスが上がります。 やっとこ山頂に着いた時には雲が上がってしまって周りは真っ白⤵️ でも達成感はめちゃくちゃあります。時間的に遅かったので、ゆっくりせずに下山開始。またまたストレスコースを戻り駒津峰に戻った頃には周りの登山者も数少なくなっていました。ちょうどそこにいた2パーティーは仙水峠に降りるとのことだったので、双子山方面に下る私たちは2人旅。怪我しないようにゆっくり、慎重に降りました。最後まで誰にも会わず、最後尾登山者になってました。 でも頑張ったおかげで、最終バスに間に合う時間(乗りませんが)に下山できました。 小屋番さんには夕食の5時までに下山してください。中高年はコースタイムに➕2、3時間かかる方がザラにいますから、と脅されていたので夕食前にビールタイムができてよかったです。 2026.9.25
3日間の南アルプスの旅♪ 入笠山に登った後、北沢峠にやって来ました🚌😊 長衛小屋に2泊して百名山の甲斐駒ヶ岳と仙丈ヶ岳を登る予定でしたが…最終日は雨予報なので 2日目の甲斐駒ヶ岳を満喫しまーす 甲斐駒ヶ岳がYAMAP始めて200座目🎉
仙流荘に前泊して、5:45のバスで北沢峠へ。 9/23がお誕生日のお友達と9/25が誕生日の私。 2人のバースデー登山✨ 長衛小屋でのテント泊の為、テント設営後に仙水小屋経由で甲斐駒ケ岳へ。 駒津峰まで行ったら、甲斐駒ケ岳ドーンでカッコイイ👍 ここからが何だか長く感じた😓 せっかくなので摩利支天まで足を伸ばしてみたが…遠目に見るだけでよかった気がする…ってのが、登ってみての感想🤣 日が暮れないうちに下山したくて、山頂で話した方が『双児山経由の方が時間がかからないみたいですよ」と教えて下さり、登って来た道を帰るのはねぇ…って感じだったので、そちらを下山道に選びました。
こもれび山荘前日宿泊での 早朝甲斐駒ヶ岳へ 気温が寒い😨しまったダウンが必要だ〜 とか言いながら、登山。 途中風が強くレインウェアを脱いだり着たり... 頂上付近では暑く風はやや収まり アルプスの山々が美しく最高の登山日和でした♪
天気がいまいちなシルバーウィークでしたが、 山のために9/24と9/25に休みを取るという大胆不敵な思いが通じたのか、天気にも恵まれ北沢峠までやってきちゃいました。 初めはこもれび山荘に1泊のつもりでしたが、テントまで準備してしまい、長衛小屋に2泊することに。 2日連続で山に登るのも初めての事でどうなるか心配もしましたが、まずは天気が確実に良いと思われる9/24に甲斐駒が岳へ向かいました。 さすがに山頂に向かう直登ルートは自信がなく巻き道を選択してゆっくりと周りの山の景色を楽しみながら山頂へ。ついでに摩利支天へも足を延ばしました。 下山時は翌日の事も考えて慎重にゆっくりと。癖になっているこむら返りも起こさずに下りてくることができたのは成長している証なのかな笑(テント場で吊ったけど。。。。) 下山後にビール飲んで、ご飯炊いてカレー食べてと、山遊びほんと楽しいわ!
夏休みを頂いて昨年途中撤退した甲斐駒ヶ岳へ 南アルプスジオライナーで茅野駅から戸台パーク、そこから南アルプス林道バスに乗り小屋泊で挑戦しました。 ジオライナーは大混雑を覚悟していたのですぎ、大型のバスでゆったり座れました(9月のこの時期だからか) 岩場もあり頂上まで風が強いので雨は避けたい、台風後ならとお伺いしたら、思った以上の晴天で感激の山歩きでした! 前日早く寝たので早めに起きてしまい4時半スタート、最初は同じ時間に山行されていた方とお話させてもらったりして歩いたのですが、最後の花崗岩の砂っぽいゾーンはひとりになり、傾斜もきつく足元も歩きにくく全然進めなくなりトボトボペースに… それでも無事に帰ってこれて、景色も大満足の山歩きができました!