はぁ…この景色が好きすぎて、何度も何度も振り返ってしまいます…🥹✨
薬師岳登山口-五光岩ベンチ-太郎山-北ノ俣岳-赤木岳-中俣 縦走コースの写真
薬師岳登山口-五光岩ベンチ-太郎山-北ノ俣岳-赤木岳-中俣 縦走コースの写真
可愛すぎていっぱい撮りすぎです💦
黒部五郎岳のカールが近づいてきました
薬師岳登山口-五光岩ベンチ-太郎山-北ノ俣岳-赤木岳-中俣 縦走コースの写真
元気に囀るイワヒバリ🐧
白山と有峰湖
薬師岳と太郎平小屋を振り返る。脚はヘロヘロだが、下り基調だからなんとかなるだろー多分
左俣林道を歩くこと1時間足らず
笠新道入口
我々と同じく1年前に歩かれたカップルと
ツラかった話で盛り上がる

モデルコース

薬師岳登山口-五光岩ベンチ-太郎山-北ノ俣岳-赤木岳-中俣 縦走コース

コース定数

標準タイム 21:40 で算出

きつい

83

  • 21:40
  • 36.5 km
  • 3155 m

コースマップ

タイム

21:40

距離

36.5km

のぼり

3155m

くだり

2892m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「薬師岳登山口-五光岩ベンチ-太郎山-北ノ俣岳-赤木岳-中俣 縦走コース」を通る活動日記

  • 52
    52

    22:14

    38.6 km

    3142 m

    双六岳・丸山・三俣蓮華岳・黒部五郎岳(中ノ俣岳)・赤木岳・北ノ俣岳(上ノ岳)・太郎山

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2025年10月02日(木)〜05日(日) 4日間

    北アルプス、新穂高から双六岳・三俣蓮華岳を経て黒部五郎岳に進み、折立に下山するルートを歩いてきました。 目的はなんといっても黒部五郎岳。絶景のカールを楽しみにしていたのですが、あいにくの天気でカールはガスで真っ白。また黒部五郎から太郎平への稜線も真っ白で景色が見えず、残念😢 紅葉が真っ盛りで、色づいた木々が素晴らしく綺麗でした。前2日間は天気がそこそこ良くて景色を楽しめたので、2日目に鮮やかに染まった黒部五郎岳が見られてよかった。 特に3日目は雨と霧に加えて強風も吹き荒れていてコンディションは良くなかったですが、出会った何人かの方と楽しくお喋りできたり、ソロなのにボッチ感がない楽しい山行でした。 お会いした皆さん、楽しいひとときをありがとうございました😊 ・今回は往復ともにまいたびのバスを利用。バスは寝られないし疲れますが、縦走するには便利でいいですね。 ・初めてソロで4日間だったので余裕がある行程にしましたが、毎日昼過ぎに到着して午後が長かった。もっとゆっくり歩けばよかったかも。 ・折立への下山は熊が心配だったのですが、出会うことなく無事に歩けました。聞いた話によると、今年はドングリが大凶作で、熊は食べ物探して里に下りたとか。山で熊に会わないのはありがたいですが、里に下りられるのも困ります。

  • 51
    110

    22:46

    38.9 km

    3110 m

    黒部五郎岳 新穂高→折立

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2025年09月25日(木)〜28日(日) 4日間

    黒部五郎岳はずっと行きたかった山。太郎平から向かって、新穂高に抜けるルートがいいかなと思っていた。だが今年、太郎平のテント場に熊が出没してテント場が閉鎖に。自分の前後の予定も色々変更があって、スタートとゴールを入れ替え、新穂高スタートで行くことに。全て小屋泊。帰路、最終日が週末にかかったので、折立から定期運行最終日のバスを利用。 双六グループの 鏡平山荘 黒部五郎小屋 ポットにお湯を入れておいてくれて、いつでも利用可、ありがたい 9月24日(水) 新穂高へ 22:30 新宿都庁バス乗り場 23:00 新穂高(&上高地)行きバス ロープウェイまで行く 途中2回SA休憩 9月25日(木) 鏡平山荘まで  6:15 新穂高 RWにバス着  登山者センターへ戻って支度 すでに雨 レイン上下で出発  7:49 わさび平小屋 ここで朝ごはんのはずだったが・・・ 休15 11:31 鏡平山荘 2階2段ベットが4つ?ある部屋の下段に1人づつ(ソロ女性)       カーテン、ドアあり       乾燥室利用 うっかり予備の服を濡らしてしまったので全て乾かす 食堂でお話し 17:00 夕食 コロッケその他、おかずたくさん 19:00 就寝 9月26日(金) 黒部五郎小屋まで    4:20 起きて階下の玄関正面の小部屋で朝ごはん   6:00 やみそうないので出発 曇り予報だったけどなー  6:41 弓折乗越 同宿だった方は、笠ヶ岳へ  7:45 双六小屋 雨強い 小屋に入って休憩はできないのでそのまま進む 双六は巻き中道へ  9:51 三俣蓮華岳 あっという間に晴れた 休20 11:47 黒部五郎小屋 通過やお昼ごはんで立ち寄る人も 17:00 夕ごはん カツ!  19:30 ねむる 9月27日(土) 太郎平小屋まで         3:00 早くに起きてしまった  4:20 玄関前のテーブルで朝ごはん  5:26 出発 まずはカールに向かって なかなか足が進まず  7:45 黒部五郎岳 快晴の山頂  8:13 黒部五郎の肩に戻る  10:02 赤木岳  11:00 北ノ俣岳 11:13 神岡新道分岐(ルート外) 12:31 太郎山 12:41 太郎平小屋  17:00 夕ごはん(一回転目) 9月28日(日) 折立から🚌    4:00 起きる 談話室で軽く食べ(ガス利用可)、行ったことのない薬師沢方面へ散歩  6:32 ぼちぼち下山開始 もっとゆっくりすればいいのに  9:39 折立  12:10 富山行きバス 予約したけど、予約せず乗る人も 14:10 富山 発券 お寿司 駅構内のポスト 15:30 新幹線  18:40 ⚽️   夜行バスは寝られないし、天気もよくなさそうなので1日目は鏡平まで。双六まで行っても(黒部五郎で泊まりたかったので)翌日の行程が短くなるだけなので。 結果、連日昼くらいに小屋についてのんびりするムリのないスケジュールになった。とても贅沢。ソロ山中3泊39キロははじめてだったけど、やっぱりテント泊で行きたいかな?

  • 72
    104

    21:31

    37.9 km

    2834 m

    行きたかった黒部五郎岳へ

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)

    2025年08月30日(土)〜09月01日(月) 3日間

     今年の夏休みは、以前から行きたかった黒部五郎岳にしました。  10年以上前、高天原や雲ノ平に行ったんですが、黒部五郎はいけなかったので、その時以来の悲願です。    前日は、富山で泊まり、10時発のバスに乗ったとしても、11時に折立に着き、太郎平小屋には3時30分には着けるだろうということで、遅いバスにしました。    太郎平小屋からは、薬師が堂々と見え、久々の北アルプスの景色に感動しつつ、生ビールで一人乾杯。折立からの登りは、地味にきつかったですね。登りやす道だと思うのですが、地味に続く階段に気持ちがなえそうになります。    2日は、太郎平小屋から黒部五郎小舎までの道のりです。途中の北ノ股岳からは、快晴の中、薬師、水晶、鷲羽、笠、槍のほか、白山なども見えて、もう、この時点で大満足です。  この後、赤木岳を通り、黒部五郎に上がっていきます。結構アップダウンが大きいので、結構足に来ていましたが、中俣乗越以降のひたすらの登りは、本当にきつかったです。登っている最中に、ガスが沸いてきて、頂上での景色はどうかなと思いつつ、ガスがある分日差しが少なく涼しいのが救いでした。  でも、頂上では、富山側はガスが巻いていましたが、カールの方は全くガスがなく、またもや、絶景を堪能できました。    黒部五郎岳から黒部五郎小舎までは、カールの中を歩く道で、花が咲いている時期はすごいんだろうと思いつつある来ましたがこれまた、かなり遠く、黒部五郎の肩から1時間30分以上かかりました。  黒部五郎小舎に着いたら、当然、ビールで乾杯です。    3日目は、一気に新穂高温泉まで下ります。  小屋で朝ご飯をお願いしていたので、5時少し前からしっかり朝ご飯を食べ、5時45分頃出発しました。三俣蓮華岳までは、ひたすら上りますが、一晩休んでいる体力の貯金をしっかり使い、順調にのぼります。登っている最中に太陽が三俣蓮華から上がってきたりもしました。  三俣蓮華岳は、アルプスの奥地にあって、アルプスの山々を眺められるすごい飯山だと思います。百名山になっていないのはなぜ?と言いたいくらいいい山だと思いますが、近くに鷲羽岳もあるからなぁ。    あとは、今まで通ったことのある道なので、余裕かと思いきや、丸山の登りってこんなにあったっけ?とか、双六小屋から弓折乗越まで、結構登りが多かったっけ?とか、記憶には抜けているしんどいところが多かった気がします。  今回は、バスの時間なども考えて、双六岳や近くを何度も通っているのにスルーしている弓折岳はスルーして、下りました。  途中の鏡平小屋のクリームソーダ(下界では、まず飲まない)がおいしかったです。    あと、ひたすら下るというのも、だんだん暑くなっていく中で、なかなかの苦行でした。最後の1時間程度の林道歩きも、ペースは速いとはいえ、しんどいですよね。    新穂高温泉に下ってから、下山後の温泉に中崎山荘に行こうと思ったら、お休みでした。ホテル穂高で日帰り入浴をしていたので、そちらに入りました。  お湯に入ったら、溶けそうになる感じですね。  その後、ロープウェイ乗り場で生ビールとコロッケで最後の乾杯をしました。  

  • 568
    145

    26:30

    46.9 km

    3757 m

    2025/08/30,31,09/01 薬師岳、黒部五郎岳

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)

    2025年08月30日(土)〜09月01日(月) 3日間

    折立→太郎平小屋→薬師岳→太郎平小屋(泊) 太郎平小屋→黒部五郎岳→黒部五郎小舎→三俣山荘(泊) 三俣山荘→三俣蓮華岳→双六岳→鏡平山荘→新穂高登山口

  • 101
    87

    26:23

    47.6 km

    3774 m

    折立〜薬師岳〜黒部五郎岳〜新穂高

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)

    2025年08月30日(土)〜09月01日(月) 3日間

    夏にはアルプス縦走したくなる。 今年全然天気に恵まれていなかったけれど、今回は大当たり!太陽が隠れて欲しいぐらいいい天気の二泊三日でした。 星空も、朝焼けも、日の出も、切り取れそうな青空も最高でした! ※月曜日は温泉がやってないことが多いので注意すること!今回はホテル穂高がやっていたのでセーフだったけど、来年の春には廃業しちゃうみたい😭