寺地山・北ノ俣岳(上ノ岳)・赤木岳
2500m峰138/151座目登りました。 前日までの雨の影響か、途中の登山道どろどろ😓 でも、ニッコウキスゲ満開美しかった😊
出典: Wikipedia
北ノ俣岳(きたのまただけ)は、富山市と飛騨市にまたがる飛騨山脈の標高2,662mの山である。別名は、上ノ岳(かみのだけ)。 北ノ俣岳は岐阜県側、上ノ岳は富山県側の古来からの名称。 山域は中部山岳国立公園の特別保護地区に指定され、新・花の百名山に選定されている。 北ノ俣岳から北へは太郎兵衛平を経て立山連峰の薬師岳へと続き、東は赤木岳、黒部五郎岳へと続く稜線となっている。 山頂部は広くハイマツ帯となっており、雪解け後の斜面にはハクサンイチゲなどの高山植物の大群落がある。 山頂には三等三角点(標高2,661.21、点名は北俣岳)がある 。山頂からの眺めは、南に黒部五郎岳、笠ヶ岳、乗鞍岳、東に三俣蓮華岳、鷲羽岳、水晶岳、雲ノ平、北に薬師岳などを望むことが出来る。
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※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示
| 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 0.03% | 0% | 0% | 0.15% | 0.43% | 4.25% | 30.04% | 42.68% | 17.82% | 4.16% | 0.49% | 0% |

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。