劔岳と立山連峰にモルゲンロートが当たる。
雪倉から朝日へ、今日の縦走路
槍
モルゲンロートに輝く😍
絶景なのです‼️
白馬山頂へ
蓮華温泉バス停-蓮華温泉登山口-船越の頭-小蓮華山-白馬岳 周回コースの写真
木道いっぱいで、天国✨
チン様が光ってる
白馬岳を振り返る

モデルコース

蓮華温泉バス停-蓮華温泉登山口-船越の頭-小蓮華山-白馬岳 周回コース

コース定数

標準タイム 19:33 で算出

きつい

78

  • 19:33
  • 32.2 km
  • 3146 m

コースマップ

タイム

19:33

距離

32.2km

のぼり

3146m

くだり

3146m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「蓮華温泉バス停-蓮華温泉登山口-船越の頭-小蓮華山-白馬岳 周回コース」を通る活動日記

  • 6
    82

    18:48

    33.4 km

    3046 m

    朝日岳・雪倉岳・白馬岳・小蓮華山(大日岳)・船越の頭

    雪倉岳・朝日岳・風吹岳 (新潟, 富山, 長野)

    2026年07月27日(月)〜29日(水) 3日間

    年1のアルプス2泊旅、今年は朝日岳と朝日小屋。蓮華温泉P(1475m)で車中泊、朝日小屋(2150m)、を経て白馬山荘(2832m)へ。血中酸素濃度は86%なので良くは無いけと高山病ダメージは無かった! 初日、5時出発予定だが大雨と雷のため遅らして雷が無くなった6時発。30分後、兵馬の平の木道より水嵩があり靴が水没(濡れたまま3日間過ごすことに)。この後も昨夜からの大雨の影響で何回も水の中に足を入れることに。しかし物凄い花畑と景色の良いルート。朝日小屋はウォシュレットで快適、夕飯はご飯がとても美味しい富山メシ三昧 2日目、5時出発、雪倉岳手前までは快適、その後強風、雪倉避難小屋でパン食べて雨風に備えてかっぱ。その後は暴風雨が3時間連続、雨が侵入して腕が冷えて指先は凍える。やっとの思いで白馬小屋。120年記念のシールをいただいた(車に貼った)。翌朝まで暴風雨続く 3日目、期待も虚しく雨!諦めて6時に下山開始、小蓮華まで強風と雨で既にかっぱ内に浸水、左腕が冷えてきた。次第に雨が減って雲も薄くなってきたけど白馬大池の絶景見れず。到着手前でやっと晴れて暖かくなってきて最後は絶景の秘湯に入り、結果大満足の行程でした。朝日小屋は晴れの日に、また行きたいね

  • 121
    130

    27:17

    36.7 km

    3559 m

    朝日岳・雪倉岳・白馬岳・離山・小蓮華山(大日岳)・船越の頭

    白馬岳・小蓮華山 (長野, 富山)

    2026年07月24日(金)〜26日(日) 3日間

     若い頃から行ってみたかった雪倉岳、朝日岳、蓮華温泉についに行ってきました。たくさんの花が咲いていて山小屋も素晴らしい山だったのですが、残念ながら稜線では天気が悪くて雄大な景色を見ることができませんでした。そして、最終日はかなり天気が悪く、強風、大雨の中の下山となりました。  厳しい条件での山歩きや談話室でガイドさんから聞いた話など勉強になる山行でした。 

  • 113
    87

    14:46

    30.2 km

    2731 m

    雪倉岳・朝日岳(朝日小屋泊周回)

    白馬岳・小蓮華山 (長野, 富山)

    2026年07月24日(金)〜25日(土) 2日間

    蓮華温泉から朝日小屋泊で周回 朝日小屋へは反時計回りの予定でしたが 週末にかけ梅雨前線が徐々に南下する予報のため 天気が良い初日に行程の長い時計回りに変更 1日目:蓮華温泉→白馬大池→小蓮華山→三国境→雪倉岳→朝日小屋(泊) 2日目:朝日小屋→朝日岳→五輪尾根→蓮華温泉 予報より早い時間に雲が湧いてきて雪倉岳山頂からの立山・剱岳と旭岳・白馬岳の眺望や 一泊ならではの夕日や日の出の絶景 朝日岳から富山湾を眺めることは叶いませんでしたが 北アルプス屈指の天空のお花畑を楽しみながら縦走することが出来ましたヽ(´▽`)/ 写真多めですがお付き合いください 備忘録) 蓮華温泉駐車場:金曜日のAM3時前に満車 *1km手前の臨時駐車場は空 水分等:1日目1ℓ+ゼリー1個消費 2日目1ℓ(小屋購入ポカリ含む)+ゼリー1個消費 余り:水1ℓ+ゼリー1個 記録では2日目の休憩時間が極端に少ないですが適宜 立ち休憩しています

  • 42
    44

    19:26

    33.1 km

    3056 m

    🌼百花繚乱🪻朝日岳・雪倉岳・白馬岳

    雪倉岳・朝日岳・風吹岳 (新潟, 富山, 長野)

    2026年07月23日(木)〜25日(土) 3日間

    還暦ブラザーズの2026夏山 山岳雑誌を見て憧れていた北アルプス北部の朝日岳・雪倉岳・白馬岳を巡る夏山旅。高山植物が最盛期の時季を選んだが、最高過ぎた😀 北アルプスの百名山はすべて登ったが、花と湿原、雪渓が一度に楽しめるこの絶景は他には無く感動の連続だった。写真撮りすぎて時間がかかる。 真っ青な夏空、濃緑の山肌と雪渓のコントラスト、百花繚乱のお花畑。長い距離を歩いた先の天国のような場所だった。 冷たい水場💦情報  花園三角点から朝日岳までは多数あり  朝日小屋から雪倉岳は、雪倉岳への登り始めのお花畑の途中にあり (詳しくは写真のキャプションで)

  • 9
    64

    18:46

    29.4 km

    2349 m

    雪倉岳・朝日岳(栂池〜蓮華温泉)

    雪倉岳・朝日岳・風吹岳 (新潟, 富山, 長野)

    2026年07月22日(水)〜24日(金) 3日間

    今回は念願の雪倉岳〜朝日岳のテント泊縦走でした。奇跡的に3日ともお天気に恵まれ楽しく歩けました😙 三国境から朝日岳に続く道は、3年前に白馬岳を歩いた時に見て「いつか歩きたい!」と思っていたので、漸く叶って良かったです。 初日は栂池から入り、白馬大池で初めて泊まりました。平日なのに30張り近くあったかな? さすが人気の小屋。 白馬大池〜朝日岳はそれなりに距離があり、日中の暑さも鑑みて翌朝はちょっと早出で4:00の予定にしていました。 小屋の受付のお姉さんに、 「明日は朝日小屋までですね。…何時に出られますか?」 「4:00です😏」 「あぁ、ですよね。遠いので気をつけて下さいね〜」 …えっもしかして4:00出発って標準!?😭 標準では不安のため3:00出発に変更しました。笑 その後は誘惑に負けて小屋でカレー食べてゴロゴロ昼寝、むくりと起き上がり散策、晩御飯食べて…と家と変わらない感じで過ごしました。 栂池から一緒だったお姉さん(まるこさん)にテン場で再び声を掛けて頂き、お喋りしながら楽しく過ごしました😄 夜は風が強い時間帯もありましたが、私にとっては毎度の事なので悪くない睡眠が取れました😴(あとから聞いた話では白馬山頂は風が強く、潰れたテントもあったとか) 翌朝、まるこさんは白馬までピストンされるとのことだったので、途中までご一緒させて頂くことに! 満点の星空の元出発🎶 稜線に出るとかなり爆風で何度もよろめきました。小蓮華から先や朝日岳方面は大きなガスに包まれていました…が、歩いていくうちに少しずつガスが取れて行き、時折白馬の鋭い岩壁?が見えたりしました。 まるこさんはお花にすごく詳しい方で、 「これは何々😀」 「これは△※◼︎😄」 とたくさん教えて頂きました。博士…!✨ その後も五輪尾根を下るまでにたくさんのお花に出会うわけですが、お花に無頓着な私も「何も知らないのは勿体無い…」と流石に思うようになり、帰ってからちょっと調べてみたりしています。 そんなこんなで楽しい時間はあっという間、三国境でまるこさんとはお別れし、いよいよ雪倉岳へ。 途中雪渓を何度か通り、雪倉避難小屋で腹ごしらえしてアタック。 山頂まではまあまあ急登でしたが、ずっと見たいと思っていた石標にやっと会えて感激でした。けど着いた時はガスに包まれかけ…。先も長いし暑そうなので、そそくさと進むことに。 ここから見える朝日小屋は遠かったです。そしてこういう景色を見ると、やはり谷川主脈を思い出しますね。 白馬→朝日岳方面は下り基調なので、割と軽快に歩けました、水平道までは🤣 途中木道も結構あったのですが、地味なアップダウンと地味じゃないアップダウンの連続で、標高も低い所なので途中で少しバテました。終盤は短い鎖場で岩岩ゾーンがあったりして、中々タフなコースでした。 でも小屋に段々近づいていくとやはり素敵な場所に建っていることが明らかになり、疲れていたけど足取りは軽くなりました。 小屋に着いて、絵本に出てくるような光景に感動して思わず涙😭(ガチ 小屋の前で既に一服されているお兄さんに「ここめちゃくちゃいい場所ですね…!!」と。そして水平じゃない水平道でやはり共感。笑 受付を済ませてテントを張り、ガスってきたしご飯食べてあとは昼寝😪着いた時は自分入れて3張りでしたが、次第に増えて最終10張りちょいになりました。 昼寝から目覚めてぼーっとしていると、小屋からマイクでアナウンス「混ぜご飯と鱒寿司を販売します」と! 猛ダッシュで小屋へ行き、無事に両方ゲットできました✌️ その後は散策したりご飯たべたりで変わりなく過ごしていましたが、また小屋のアナウンスで 「小屋泊の方、ご飯でーす!食前酒で乾杯します!」 と流れてきて、こりゃいつか栂海新道歩く時は小屋泊にしなきゃ〜と思ったのでありました。 翌朝、3:30出発。さすが朝日小屋、この時間には多くの人が動き出していました。 意外と寒くなく風もそんなにキツくなかったので、穏やかに出発出来ました。 ヘッデン付けて歩いていると、横の雪渓に大声で雷鳥が滑空してきてびっくり!しながら、朝日岳の山頂へ到着。昨日小屋の女将さんを取材されていたカメラマンの方が、朝日を撮るためにスタンバイされていらっしゃいました。 私はやはり暑さを気にして、日の出は見ながら下山開始。途中で混ぜご飯を食べて五輪尾根を下りていきます。 ここはお花が咲きすぎてCTより時間が掛かると言われているそうで、その通り百花繚乱で飽きることのない素敵な尾根でした。 その一方でここも中々タフなルート。雪渓は勿論ちょっとした沢あり、下りるにつれて水平道のようなアップダウンもあったりしました。 私は雪渓終わりの水分たっぷりの芝の上で久々に綺麗な尻もち😭グローブ外してる時に限って滑って手のひらに切り傷、足にも木で切り傷など、、ちょっとワイルドな道でした。 この日も暑く、6時台の時点で日差しが結構キツかったです。樹林に入ったら入ったで、標高は一気に下がり蒸し蒸しに…。 ここらで足の疲労感が来てしまい、途中休み休みでなんとか進みました。 川の側まで漸く辿り着き、橋の横で一休み。鱒寿司で元気を貰い、ここから蓮華温泉まで怒涛の登り返しが始まります…!! 勿論へろへろになりながら進みました😭 (バスが14:20発なので時間はかなり余裕でしたが) 湿原を通り、キャンプが見えた時はかなりほっとしました。 ロッヂの外にザック置き場があるので荷物を置いて、ルンルンで温泉に向かいます。11時前だったので人も少なく、内湯は貸切でした♨️ 外湯もあるらしいのですが、靴を履いて行かないといけないようで、面倒くさがりな私は内湯だけにしました。 その後は食堂で豚汁定食を食べてコーラを飲んで、外でタオルを乾かしながらバスの時間までまったり過ごしました。 糸魚川まで行けば新幹線で東京駅までビャッと帰れるのですが、それがなんだか味気なく感じたので、平岩駅で降りて大糸線で松本までえっちらおっちら帰ることにしました (そこからあずさで八王子まで)。 三国境からちょこちょこご一緒だったご夫婦が白馬駅まで一緒の電車で、ずっとお喋りしながらこれまた楽しい帰り道になりました😙 長くなりましたが、久々の後立山の旅でした。

  • 217
    59

    23:43

    34.9 km

    3289 m

    梅雨が明けたら朝日岳へ

    雪倉岳・朝日岳・風吹岳 (新潟, 富山, 長野)

    2026年07月22日(水)〜24日(金) 3日間

    フォロワーさんのレポに沢山出てくる蓮華温泉からの朝日岳.雪倉岳.白馬岳を周回するルート やっぱり冬季ゲートが開いた直後の雪が残っている時期が最も美しいと思いその時を待っていた。 ザック14kg 水1.6L/日 焼酎300ml(余り50ml) 忘れ物:プラティパス (水場が近くて助かった💧)