再び頂上を眺める。・・感無量🥺
美濃戸口登山口-美濃戸登山口-赤岳-地蔵ノ頭-堰堤広場 周回コースの写真
静かな感じの北沢コースを進む。
美濃戸口登山口-美濃戸登山口-赤岳-地蔵ノ頭-堰堤広場 周回コースの写真
苔に癒され😊
行きは南沢で
帰りは北沢で
北沢のほうが歩きやすいよ😉
💁🏻‍♀️📷雨上がりのキラキラ植物🌱‬‪をパシャり✨️
北沢ルート㊥☔️になるが一瞬止みチャンス到来。
横岳
赤岳山荘
美濃戸口登山口-美濃戸登山口-赤岳-地蔵ノ頭-堰堤広場 周回コースの写真

モデルコース

美濃戸口登山口-美濃戸登山口-赤岳-地蔵ノ頭-堰堤広場 周回コース

  • 長野
  • ・山梨

コース定数

標準タイム 10:13 で算出

きつい

39

  • 10:13
  • 17.5km
  • 1540m
YAMAP

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コースマップ

活動概要

タイム
10:13
距離
17.5km
のぼり
1,540m
くだり
1,538m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
10時間13分
休憩時間
0分
合計時間
10時間13分
45
美濃戸口登山口
10
15
34
1
1
25

このコースで通過する山

山梨赤岳

「美濃戸口登山口-美濃戸登山口-赤岳-地蔵ノ頭-堰堤広場 周回コース」を通る活動日記

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  • もらった絵文字77
    写真28枚
    07:29
    17.2 km
    1499 m

    赤岳(八ヶ岳)・地蔵ノ頭

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)
    2026年11月4日 (水)日帰り

    午前中だけお天気もつとのことで、久しぶりの八ヶ岳! 久しぶりの八ヶ岳は、苔むした雰囲気も、赤岳からの阿弥陀のカッコよさも、最高でした! 横岳、硫黄経由で帰ろうと思ったけど、昼から雨やでねぇ〜と、小屋の方に声掛けてもらって、さっさと諦めて大正解!予報通り下山したらしっかり雨☔ そして、なんと!76歳の登山歴65年の方とお話しさせてもらいながら、のんびり下山して、下山後のコーヒーまでご一緒させて頂きました☕︎ あと30年後、、私もしっかり歩けるようにしなくては!

  • もらった絵文字29
    写真20枚
    11:24
    17.6 km
    1522 m

    ステーキ🥩食べに赤岳鉱泉に🤤(八ヶ岳、赤岳)

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)
    2026年10月31日 (土)〜11月1日 (日)2日間

    今回は、YouTube見て行きたかった赤岳鉱泉に泊まりに行きました。 美濃戸登山口から約3時間、部屋は個室がとれて暖房付きの角部屋に🎵窓から赤岳も見れて最高😆 暖房に暖まりながらのんびりしてから、いざ温泉♨️体の芯から温まり、ポカポカに^_^ そのままひと寝入りして、お待ちかねの晩御飯🥩 とても美味しくいただきました😋 次の日は、雨の心配もなかったので、赤岳に登りました。稜線は風が強くこの時期の風は厳しい🥶 赤岳展望荘でカレーうどんとおしるこを食べて、暖をとりました。カレーうどん美味しかった〜 まだ雪も凍ってる道もなく、アイゼンやチェンスパがなくても登れましたが、次は雪が積もるだろなぁ☃️

  • もらった絵文字42
    写真36枚
    11:25
    17.9 km
    1539 m

    地蔵ノ頭・赤岳(八ヶ岳)☀️

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)
    2026年10月31日 (土)〜11月1日 (日)2日間

    少し前にテレビで観た赤岳鉱泉は、部屋がとても綺麗で小屋番の対応も丁寧に感じて、夕食のステーキで有名な山小屋。 10月末まではお風呂に入れると聞いて、予約のホームページに辿り着くと、土曜日が空いているのですかさず予約しました。1泊2食で14,000円.個室は何人入ってもプラス5,000円でした。 たぶん部屋により少し金額変わりそうです。 お風呂も改装されたようで綺麗だったし、泊まった部屋には、山小屋では信じられないけど暖房までついていて、快適でしたー。 赤岳山頂までは随分前に登頂済みなので、今回、鉱泉目当ての山行にしました。 初日は山小屋までなので、スタートもかなりゆっくりになりました。 駐車場も心配だったけど、そろそろ寒いしそこそこの猛者しか山はいかないのか、かなり空いていました 秋の紅葉も楽しめて、稜線ではそこそこ風がある緊張感ある山歩となりました。 そういえば、発汗量も少ないのか、途中の小屋で飲み物は買いませんでした、たくさん食べたけど、汗。 大きめの山行は、今年はこれで最後かな。良い山小屋に、たくさん行けた年になったとおもいます。 次回からの冬山は、低山を楽しみます😊

  • もらった絵文字227
    写真78枚
    10:52
    19.9 km
    1747 m

    八ヶ岳(阿弥陀岳・赤岳)_261030−31

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)
    2026年10月30日 (金)〜31日 (土)2日間

    YAMAPのみなさん、こんにちは😃 八ヶ岳連峰の、阿弥陀岳(2805m)、赤岳(2889m)に登ってきました。 美濃戸口→赤岳鉱泉泊→阿弥陀岳→赤岳→美濃戸口のコースです。 横岳と硫黄岳は悪天候のため、パスしました⋯🥲 ■登山前 アルプスの登り納めをしようと、金曜日を有給(今月3回目‼️)とした。 しかし、直前に降った雪のため自信がなくなり、前日まで迷っていた。 金曜日も天気はイマイチの予報で、バタバタと再検討し、八ヶ岳に登ることにした。 広い八ヶ岳の中で今回のルートを選んだ理由は、赤岳鉱泉までは樹林帯の緩やかな道のため、雨風は避けられるからだ。天気の良くない1日目は稜線まで登らず、赤岳鉱泉までの緩い計画とした😊 当日の自宅の出発時間は、なんと7時20分‼️明るい時間の出発となりヘンな気分だ。 本当は9時位に出発しようかと思っていたが、午後は雨予報のため、少し早めの出発とした。 美濃戸口の駐車場には10時10分に到着する。すぐに出発するつもりでいたが、駐車料金を支払いに入った八ヶ岳山荘で、食事をしてしまった😅 ■登山中 【1日目】 10時40分に八ヶ岳山荘を出発する。変化のない林道を1時間30分位歩く。天気は小雨が降ったりやんだりする感じで、たまに傘を差しながら歩く。 堰堤までくると林道歩きは終わり、この先は緩やかな登山道となる。 八ヶ岳らしい深い森の中を静かに歩き、13時20分に赤岳鉱泉に到着する♨️ 1日目は午後から雨の予報だったが、無事に赤岳鉱泉に到着できて一安心だ。 部屋でザックを下ろし荷物を整理していると、土砂降りの雨となった☂️スタート時間を早めて正解だった。 小屋に早くチェックインしたので、夕食までの時間は、缶ビール🍺→風呂♨️→生ビール🍻→昼寝🛌→風呂♨️と、廃人のように過ごす😅 【2日目🎃】 7時00分に鉱泉を出発する。気温は5℃、曇り空だが放射冷却はなく、歩く分にはちょうどよい。天気予報もよい感じだ😃 行者小屋を過ぎると急登が始まる。天気が良くなる気配はなく、霧氷に囲まれた登山道を歩く。中岳鞍部でヘルメットを被り、阿弥陀岳まではクサリ場を登る。 9時10分に阿弥陀岳の山頂に到着する。阿弥陀岳は初登頂になるので山頂からの景色を楽しみにしていたが、真っ白で何も見えない…😅天気が回復する気配もないので10分位の滞在で、赤岳に向かう😔 先ほどのクサリ場を慎重に下り、中岳まで登り返す。 中岳から赤岳までは急登となるが、ガスが濃いうえに雪が降り出し、視界は10m位しかない☃️ さらに、文三郎尾根の分岐辺りから吹雪となる。 粒の硬い小石のような雪が容赦なく体に打ちつけられる。顔が痛く目も開けられない。この状況は笑うしかない…😂 赤岳の山頂直下の岩場は、あっと言う間に雪に覆われる。こうなってしまうと、どこを歩いて良いのか分からなくなる😵‍💫とりあえず、それらしき岩をよじ登る…。 しかし、道を外したようでこれ以上は危険で進めず、先ほどよじ登った雪のかかる岩場を慎重に下る。真っ白で方向感覚が狂いっぱなしだ…😅 吹雪の中をウロウロし、何とか踏み跡を見つけ登山道に復帰する。この先頂上まではクサリ場やハシゴが続くが、迷うことなく10時55分に八ヶ岳最高峰の赤岳にたどり着く😭 赤岳の山頂は狭いうえに吹雪なので人もまばらだ。私も写真だけ撮ってすぐに撤収する。頂上山荘は営業を終えているので、赤岳展望荘まで下ることにする😔 展望荘まではかなりの急坂を下るが吹雪はおさまる。11時30分、ガスの中から急に展望荘が現れる。やっと落ち着いて休むことができる😊この時期でも営業してくれている稜線上の山小屋は大変ありがたい🥲今日はこの先は進まず下山しよう🥺 展望荘で休憩していると、部分的に晴れだす。 予定を切り上げて地蔵尾根で行者小屋に戻るつもりでいたが、テンションが上がってしまう。 赤岳を越えるのに苦労したが、体力的には余裕がある。 予定通り、横岳、硫黄岳と縦走するか迷う🧐 が、やはり下ろう。この先の稜線は難度が高めの岩場が続くし、新雪が道を隠しているだろう。チェンスパも持参していたが、岩場の新雪には弱い。天気も不安定な感じで、稜線上では天気が荒れたときの逃げ場はない。 11時50分に展望荘を出発し、地蔵尾根を慎重に下る。 行者小屋には12時25分に到着し、ランチにする🍛 標高2345mの行者小屋には雪はほとんどなく、天気も回復気味だ。 食後は南沢沿いの登山道を下る。標高が下がると天気も良くなり、林道と合流してからは半袖で歩く。 15時10分、美濃戸口の八ヶ岳山荘に到着し、YAMAPを終了する。 ■登山後 下山風呂はもみの湯に入る♨️ 風呂後は甲州街道を走り、甲府市内ですた丼をいただく😋 その後は中央道の渋滞が緩和されるまで甲州街道を走り、大月ICから高速にのり帰路につく。 ■所感 阿弥陀岳の山頂で携帯の電波が入ったときに雨雲レーダーを確認していた。その時に30分間位、雨雲が通過することは分かっていたし、気温も低かったので雪になることも分かっていた❄️ しかし、実際は1時間位強めの吹雪が続いてしまいました。雨雲レーダーの情報以上に天気が荒れてしまうのはアルアルですね😌 また、下山後にYAMAPで確認すると、道に迷った付近は、登山者の軌跡がばらけていて、普段から迷いやすそうな感じでした。山頂直下の急な岩場では無理に動かず、視界が良くなるまで立ち止まっていればよかったかな😔 何はともあれ、無事に歩けて感謝です😊

  • もらった絵文字42
    写真139枚
    07:25
    19.3 km
    1591 m

    冬きたる!中岳(八ヶ岳)・赤岳(八ヶ岳)・地蔵ノ頭

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)
    2026年10月29日 (木)日帰り

    前日の夜が寒すぎて、路面と山が雪で大丈夫なのか?と心配でしたが、行けました☀️ 眠すぎて寝てたらご来光見れました🌅 到着する前から八ヶ岳がカッコ良すぎて気分上がってました。 到着はしたものの、、睡眠優先で寝てたいたこともありスタート2時間遅れのため急遽ルート変更! 北沢から登っている最中も、日が暮れたら北沢は確実道迷うやつと判断し急いで登ることにしました。 急いで登った甲斐あって、時間にゆとりが出たので、地蔵ルート追加して、下りは南沢からにしました。 上の方はやっぱりもうお山は雪でした❄️ これからの雪山が楽しみ😊 富士山も雲海に浮かび幻想的🗻☁️ ヤリ、穂高連峰、雪被った乗鞍、白馬あたりガッツリ見れて大満足 ガレガレだから気をつけて〜!と道を譲って下さったり、淡々と登って下りる、一日楽しめました🤩 赤岳山荘の美味しいコーヒー☕️でほっと一息つけました🙌

  • もらった絵文字68
    写真25枚
    11:41
    18.2 km
    1526 m

    赤岳(八ヶ岳) 南沢→行者→文三郎→...赤岳鉱泉泊

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)
    2026年10月18日 (日)〜19日 (月)2日間

    非常に達成感のある山でした! 天気は最高、出会いも最高!赤岳鉱泉最高。 アルプス、御嶽、最後に阿弥陀に隠されてた富士山までくっきり見えました。14時頃山頂。 赤岳直下の岩登り、岩下りが怖すぎて、もういいや、って思いながら赤岳鉱泉着。16:10頃。 地蔵尾根を下りてる時点で、16時までには着かないーって思って小屋直通に電話しました。 着いたら風呂上がりで🍺を飲んでいるおじさまに出会い、頑張った人には、、、まず風呂入ってきな!ってことで私はココア、主人は🍺をごちそうになってしまいました😭😆 もっと余裕のある大人になったら、私たちも山で若者にこういう声の掛け方できるんだろか。がんばろ 夕食は18時。それまでにお風呂入れました。お風呂がある小屋、ありがたい。石鹸は使えないけど、こんなさっぱりするんだな そして有名ステーキ夕食👍 wifiつながるけど、19時にはやることがなくなり、夜中に断眠のまま登山した後ということもあり、20時には寝てた(消灯は21時)。こんなに山小屋で寝れたことないな良かった寝れて。 6時に朝食!焼きたてアジ美味しかった。 7時に下山開始。今日は雲が多かった。北沢から下山、10時に八ヶ岳山荘に着きました。駐車券でサービスの焙煎珈琲をいただき、11時オープンのJ&Nでボロネーゼをいただき、ちょっと下のもみの湯♨️で下山湯して、自由農園に寄って帰途。 総じてめーっちゃ充実した二日間でした。 次回八ヶ岳行くなら、硫黄岳横岳とか頑張りたい。

  • もらった絵文字40
    写真17枚
    08:57
    18.3 km
    1596 m

    赤岳へ

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)
    2026年10月18日 (日)日帰り

    今週は八ヶ岳のどこかへ行こうと考えてましたが、どうせなら、、、という事で赤岳に行って来ました。 天気が良すぎて大大満足の登山となりました!やっぱり八ヶ岳はサイコーです!

  • もらった絵文字345
    写真73枚
    11:54
    18.2 km
    1529 m

    赤岳(八ヶ岳)

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)
    2026年10月17日 (土)〜18日 (日)2日間

    赤岳に、ようやく登頂できました〜😄🎉 昨年の白馬に続いて、大きな目標を1つクリアできました。ヤタ〜🙌 何年かかったかな。。。 ビビリなので、練習を重ねて、コンディション のよい日を選び、計画を練って準備してきたけれど、なかなか決心がつかなくて。 今年、寂しょう尾根や横岳に行けたことが、背中を押してくれたと思う。 トレーニングにお付き合い頂いた山友さんに本当に感謝します。 今回、無事に登頂できたことはもちろんだけれど、計画していたタイム通りに歩けたこと、持ち物の選択が適切にできたことも自信の1つになりました。 岩場通過は相変わらずのへっぴり腰で、横岳〜硫黄岳への稜線は、まだ自分には難しそう。 山頂標識でカッコよく写真も撮りたかったけど、うまくいかなかったのはココロ残りです。 途中でうまなみさんに会い、一緒に写真を撮って頂いたのに、それも自分の顔がデカすぎてボツに😂 カッコよく写真を撮る方法、ダレカオシエテ🙏 永遠の初級者だけど、これで次の目標に進めます〜。 まずは、来年の初夏に鳥海山! 夏は表銀座も行きたいな!秋にはシモフリ新道へ!GO!GO! 〈行き〉 立川6:46→茅野8:56 あずさ71号(臨時) 茅野9:35→美濃戸口10:13 〈帰り〉 茅野16:29→立川18:28 あずさ82号(臨時) 美濃戸口15:15→茅野15:53 ※帰りのバスは2台運行でした

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