- 30:48
- 45.2km
- 3933m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 30:48
- 距離
- 45.2km
- のぼり
- 3,933m
- くだり
- 3,934m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
2日目
3日目
このコースで通過する山
「薬師岳登山口-五光岩ベンチ-アラスカ庭園-日本庭園-黒部五 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字294写真225枚26:3155.7 km4633 m
折立→黒部源流周回縦走
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)2026年08月23日(日)〜24日(月)2日間折立登山口から太郎平、薬師岳、薬師沢、祖母岳、雲ノ平、祖父岳、水晶岳、ワリモ岳、鷲羽岳、黒部五郎岳、赤木岳、北ノ俣岳と黒部源流域を周回縦走する一泊二日の山旅。空木哲生『山を渡る:三多摩大岳部録』を読んで、特に行ってみたくなった雲ノ平山荘を予約するところから計画をスタートしました。“山の中の船”をイメージしたという特徴的な山小屋建築は、稜線・山頂からも探してしまいます。日本の伝統的な在来工法で組み上げられた太い柱や梁に囲まれた素敵な寝床の正面には、雲ノ平山荘アーティスト・イン・レジデンスプログラムの成果作品と思われる、星降る山荘を描いた大判の絵画。受付で人通りの多い場所と聞きましたが、最高の寝室です。夕食でおかわり自由の粕汁・ごはん・しょうがの佃煮は嬉しい。真夏の縦走でカギとなる水場は北ア最深部だけあってどこも美味。なかでも薬師沢小屋と三俣山荘テン場は、よく冷えて身体にスッと染み込む素晴らしい水で、ぜひまた飲みたいです。天候にも恵まれ、槍穂や笠ヶ岳から遠くに白山を望む景観が広がりました。往路は23:00新宿都庁→06:40折立登山口(毎日あるぺん号)、復路は18:05折立登山口→18:45有峰口駅(大和交通 タクシー,定額運賃17500円+林道通行料2700円)、18:57有峰口駅→20:00電鐵富山駅(富山地方鉄道)、21:23富山駅→23:32東京駅(北陸新幹線かがやき518号)を利用。下山後に伊藤正一『定本 黒部の山賊』、やまもとけいこ『黒部源流山小屋暮らし』,『黒部源流山小屋料理人』を読むとすぐ再訪したくなります。
- もらった絵文字69写真106枚28:2742.7 km3658 m
念願の雲ノ平4days
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)2026年08月20日(木)〜23日(日)4日間2年連続で台風🌀行けなかった念願の雲ノ平へ。前日の夜に出発、立山アルペン村で仮眠し、折立へ。初日は太郎平小屋まで。天気は晴れのち曇り。名物の太郎ラーメン🍜を食べました。夕方から雷雨。雨があがり、薬師岳に虹🌈がかかりました。なかなか見れない光景にラッキー✌️。 2日目は午後から雨予報。なるべく早く行動と思いきや、9時から雨☔が・・。こんな日は雷鳥に出会えるかもと思っていると、目の前に雷鳥がいてラッキー✌️。黒部五郎岳の最後の上りはきつかった。小屋に着く頃には晴れてきましたが、靴の中まで濡れて、びしょびしょ。黒部五郎小屋はこぢんまりとしたきれいな山小屋で食事もおしゃれ。さすが双六グループ👍。 3日目は曇りスタートでしたが、三俣蓮華岳山頂に着く頃には晴れ☀️。笠ヶ岳が見えて来て、山頂では槍穂、立山、鷲羽、水晶、遠くには白山⛰️と360度のパノラマが見れてラッキー✌️。眼下に三俣山荘を眺めながらの鷲羽岳は迫力満点。ただ、鷲羽の上りも厳しかった。そして念願の雲ノ平へ☁️。雲ノ平山荘でハンバーガー🍔を期待して行きましたが、すでに売り切れ。ホットドッグ🌭を食べました。夜は名物の石狩鍋🍲。今回の行程の中で初めて星🌟が見れました。ただ同じ部屋の人のイビキ💤が酷く、ほぼ眠れない状態。これも山小屋‼️ 4日目も晴れスタート。薬師沢までの激下りもクリア。ただそこからの上り返しが辛い🥵。太郎平小屋が見れた時はホッとしました。そこからは一気に下り、到着予定時間16時でしたが、13時40分着。 4日間の山行は初でした。足はパンパンになりましが、雄大な景色、美味しい食事と楽しい山行となりました。 今度は薬師岳、水晶岳にも行きたい❗️
- もらった絵文字251写真119枚24:0354.4 km4621 m
薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・水晶岳
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)2026年08月19日(水)〜20日(木)2日間薬師、黒部、鷲羽を経て 最奥部 水晶に至る 百名山四座コース4️⃣ 念願だった水晶に行けて良かったです!まる
- もらった絵文字285写真60枚43:5655.5 km4671 m
折立から北ア5日間😁
槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)2026年08月17日(月)〜21日(金)5日間会社員時代の先輩企画折立から北ア5日間、薬師岳、雲ノ平、祖母岳、祖父岳、水晶岳、鷲羽岳、黒部五郎小舎、黒部五郎岳、赤木岳、北ノ俣岳、太郎平小屋、折立下山。 最終日雨に降られましたが、全体的にまずまずのお天気☀️ イイ山旅になりました♪
- もらった絵文字20写真105枚32:1654.4 km4679 m
薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・水晶岳・雲の平 夏休み遠征⑧
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)2026年08月15日(土)〜18日(火)4日間夏休み遠征 第8弾⛰️ 薬師岳・黒部五郎岳・三俣蓮華岳・鷲羽岳・水晶岳・雲ノ平 今回は、北アルプスの奥深くへ。 薬師岳、黒部五郎岳、三俣蓮華岳、鷲羽岳、水晶岳を巡り、最後は「日本最後の秘境」とも呼ばれる雲ノ平へ。 3泊4日、歩きごたえのある山旅です。 1日目 折立からスタートして、太郎平小屋を経由し薬師岳へ。 太郎平から先は、薬師岳に向かって進みます。 薬師岳がだんだん近づいてくるにつれて、これから始まる縦走へのワクワクも大きくなりました。 けど山頂では雲が広がり、残念ながら景色はお預け。 この日は薬師岳山荘泊。 夕方、山小屋から外を眺めていると、雲の切れ間から槍ヶ岳がちらり。 ほんの一瞬の景色でしたが、それだけで嬉しくなるのが山の不思議です。 2日目 薬師岳山荘から黒部五郎岳へ。 まだ暗いうちにスタート。 ヘッドライトを頼りに、薬師岳からの下りを慎重に歩きます。 少し怖さもありましたが、太郎平あたりまで来ると空が少しずつ明るくなり、ちょうど朝焼けの時間。 夜から朝へ変わっていく山の景色を眺めながら歩けるのは、ブラックスタートならではのご褒美です。 そこから黒部五郎岳を目指します。 この日の道は思っていた以上に歩きやすく、距離の長さもそれほど気になりませんでした。 そして黒部五郎岳から黒部五郎小舎へ。 ここからは黒部五郎岳の大きなカールの中を歩きます。 岩と緑に囲まれた独特の景観と、足元に咲くたくさんの花。 大きな岩がゴロゴロと連なる道を進みながら、景色を楽しんでいるうちに、あっという間に時間が過ぎていきました。 雨が降り出す前に黒部五郎小舎に到着。 ほっと一安心です。 3日目 この日は今回の山旅のハイライト。 黒部五郎小舎から三俣蓮華岳、鷲羽岳、水晶岳を経て雲ノ平へ。 この日もブラックスタート。 三俣蓮華岳の山頂からご来光を見ることを目指しましたが、残念ながら少し間に合わず…。 それでも、朝の山々はとても美しく、ここまで歩いてきたからこそ見られる景色に感動しました。 そして鷲羽岳へ。 山頂からは槍ヶ岳をはじめ、北アルプスの山々がずらり。 さらに遠くには富士山🗻まで見える絶景。 「ここまで来たんだなぁ」と実感する瞬間でした。 そして水晶岳へ。 稜線を歩きながら、周囲の山々を眺められる気持ちのいい道。頂上からの景色も最高でした。 そして最後にたどり着いたのが雲ノ平。 山々に囲まれた広大な台地に木道が続き、まるで別世界に来たような景色。 雲ノ平小屋ではデッキに座って景色を眺めながら、出会った方たちと山の話。 「どこから来たんですか?」から始まって、登った山の話やこれからの山の話へ。 山小屋でいろんな人と山の話をする時間も、山旅の楽しみのひとつです。 4日目 雲ノ平から薬師沢小屋を経由して太郎平、そして折立へ。 この日は時間に余裕があったので、日の出ごろにゆっくりスタート。 朝の雲ノ平は静かで、昨日とはまた違った表情。 薬師沢小屋までの下りは、最後まで気を抜かず慎重に。 太郎平まで戻ってくると、今回歩いてきた山々を振り返りながら、「よく歩いたなぁ」としみじみ。 そして折立へ。 3泊4日で、薬師岳から黒部五郎岳、三俣蓮華岳、鷲羽岳、水晶岳、そして雲ノ平。 山と山をつないで歩くことで、その土地の景色が少しずつつながっていく。 距離も長く、歩きごたえのある山旅でしたが、それ以上に「歩いてよかった」と思える4日間でした。 北アルプスの奥深さをたっぷり感じた、夏休み遠征でした⛰️✨
- もらった絵文字78写真10枚24:5648.4 km3907 m
折立から雲ノ平~水晶~鷲羽~黒部五郎周回
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)2026年08月14日(金)〜16日(日)3日間今年のお盆休みは日程を取れたので、雲ノ平と黒部源流の山々を周回してきました。 8/14 いよいよ未踏の雲ノ平へ。この1週間天気予報にヤキモキし、出発の段階でもはっきりしないが、さてどうなることかと。 太郎平小屋までは、何度も歩いたことがあるので、ここは順調に予定通りに到着。この先未踏、薬師沢へ一旦下り、薬師沢小屋で休憩後、雲ノ平への鬼の登り返し。ここまで晴れ間も見られた時間もあったが、きつい登りが一段落しかけたごろから雨が降り出し雷鳴も。折角の何とか庭園も木道をダッシュ(実際はジョグ)で山荘目掛けて一目散に。最後は雨が少し止んだのでちょっと周囲の景観を楽しめ、夕食後に周囲の山々も姿を現し、ちょっと雲ノ平の景観を楽しめたかな。 8/15 本日も午後の天気が怪しいので早立ち(といっても雲ノ平の景観も楽しみたいのでヘッテン不要になったぐらいで出発)。出発時はほぼ快晴に近く、穏やかな木道から、スイス庭園から雲ノ平の景観を楽しむ。最初のピーク祖父岳から360度の大展望(来れてよかった)。ワリモ北分岐に着き、次なる目標水晶岳を目指すが早くも裏銀座の稜線はガスに包まれ、残念ながら水晶岳山頂ではガスガスでした。戻ってワリモ・鷲羽の稜線を超え三俣へ。この間もガスガスで、一瞬晴れて稜線が見えることもあった程度でしたが、まだ穏やかな天気でした。三俣から宿泊地へ、予定では三俣蓮華岳を超えての計画だったが、初めてと違うし、どうせガスっているしと巻道経由で黒部五郎小舎向かいました。途中パラパラと少し降られたが、前日ほどはひどく降られず良かった。 8/16 三日目、行程も長いので今日も早立ち。黒部五郎カールの景観は素晴らしい。お花畑の最盛期を見てみたいものだ。黒部五郎岳の山頂からは、昨日と違う360度の展望、北は白馬・立山から裏銀座の稜線、槍穂高。南は笠・乗鞍・御嶽、西に白山と豪華な展望でした。本日も、ガスが上がってくるが早く、その後は時折りガスの切れ間から眺望を楽しむ行程(昨日と一緒)。最後のピーク北ノ俣岳も丘のようななだらかの地形と、最盛期には素晴らしいであろうお花畑があり、ここは最盛期を狙って日帰りピストンもありだなと思う。3日かけてぐるっと回り太郎平に戻った時はすっかり深いガスのなかで、あとは折立へまっしぐらでした。このガスの中登ってくる人多数。翌日晴れたらいいですね。 十何年振りかの2泊以上の山行、天気には悩まされましたが充実した三日間でした。全て満たせたわけではないですが、雲ノ平は楽園で、また行きたいと思うところでした(難しいですが)。 その他、写真 https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-10144930.html
- もらった絵文字44写真122枚30:1455.6 km4727 m
- もらった絵文字268写真38枚31:1954.9 km4604 m
薬師岳・太郎山・北ノ俣岳(上ノ岳)・赤木岳・黒部五郎岳(中ノ俣岳)・鷲羽岳・ワリモ岳・水晶岳(...
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)2026年08月12日(水)〜15日(土)4日間雲の平から始まるこの旅 薬師に黒部五郎、景色はマジでヤバい 鷲羽、水晶、4座を制覇 でも足取り重くて心は限界突破 3泊4日、テント泊 今まで2泊まで、それ以上は未知の世界 ザック20キロ、背負って前進 「これ帰れる?」何度も自問自答し とにかくしんどい、マジでしんどい でも稜線出たら全部吹き飛ぶ絶景ポイント 雲ノ平の景色、薬師の山容 黒部五郎カール、これは反則級の感動 そして毎朝、恒例のルーティン トイレに2回、今日も絶好調なコンディション 北アルプス歩いて腸も絶好調 快便すぎて山行まで絶好調 気づけば体重2キロ減 これはもしや……登山ダイエット成功宣言! 食って歩いて、また食って歩く 20キロ背負って脂肪だけ置いてく 一緒に登った友人、まさかの1泊カット こっちは三泊、向こうは二泊でフィニッシュ 「太郎平で会おう」そんな約束 まさか本当に遭遇、これは山の奇跡級 そして迎えた最終日 ボロボロの身体で下山開始 最後の一歩、ゴールが見えた 三泊四日の戦い、ついに終わった そして下山後、グラスを手に取る 最終日の酒、身体の奥まで沁み渡る 「うめぇ……」その一言がすべて 20キロ背負った四日間、全部これで報われる 雲ノ平、薬師、黒部五郎 鷲羽に水晶、五座を踏破 しんどかったけど景色は最高 三泊四日、俺たち完全燃焼🔥 ザック20キロ、体重マイナス2 快便2回で身体も絶好調 友人とは太郎平でまさかの再会 北アルプス縦走、これにて完走!⛰️🍺
- もらった絵文字205写真98枚32:0051.1 km4243 m
⛺背負って4日間で念願の【~雲ノ平周回~☁✨】
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)2026年08月08日(土)〜11日(火)4日間今年最大の目標にしていた雲ノ平周回 3月の顔合わせから気合いを入れて、8月の本番までに色々⛺背負って近所の公園歩いたり、筋トレしたり、、と準備を重ねていざ行ってきました。 山に2泊以上したことないし、潔癖症でシャワー入れないのに耐性ないし、そもそも⛺泊も普段しない(当初参加予定だった👨と⛺一緒に持つはずが、諸事情により白紙に)……と色々不安要素は盛り盛りだったけど、やはり今回の旅、百名山の後半にして良かったと思える(最近毎回それなw)旅でした。 もちろん相手は自然。天気勝負なところもあり、色々変更点あり。メンバー間で相談しながら4日の行程を終えられました。リーダーの起点の良さには本当に頭が下がりました。 【Day1】 🚶折立~太郎平小屋 ▶本当は薬師岳予定してたけど、⚡がすごくて断念。それどころか⛺泊予定だったけど、危険と判断し急遽小屋泊に その後も夜中はずっと⚡ あ~最初からこんなで明日から大丈夫かな……と不安に😥 と思ってたら、談話室でこの前聖光小屋でお会いしたガイドさんと再会!嬉しい!(ソロで光と聖日帰りするって言ったから実は心配してくれてたんですって笑) 【Day2】 🚶太郎平小屋~雲ノ平山荘 今回、頑張って予約した雲ノ平山荘!(グルメレポみたいになってすみません) 皆で名物の🍔と🌭をいただきチェックイン 山荘自体もできて15年と新しく、木の香りが素敵✨ 夜ご飯は石狩鍋!具がもりもり!最高!なんとおかわり自由! こりゃ人気だよなって納得 【Day3】 🚶雲ノ平山荘~三俣山荘▶天気の影響でキャンセル料払って黒部五郎小舎へ変更 重さに身体が少しずつ慣れてくる!?けど、やっぱり重い!笑 荷物デポれる瞬間もアリ、開放感に満たされる←おい 水晶小屋着いてから、立山剱槍穂高見えてからの稜線歩きは感動して涙目 今まで一生懸命頑張って登った山が見れるとは・・・ うわさ通り、水晶は地面キラキラしていてこれまた感動 下山時にはTJARの選手達ともすれ違って、エール送りました!(急いでるはずなのに、立ち止まって挨拶してくれたり写真撮ってくれたり、皆さんファンサもすごいですね、、感激しました。) ここにきて、やっと⛺泊なのだが、あまりの寒さに1時間くらいしか寝れず・・・ カイロやお湯、ダウンで防寒対策してきたつもりだったけど、、周りの人も「寒かった」と言っていて、改めて北アの本気を実感しました。 【Day4】 🚶黒部五郎小舎~太郎平小屋 本当はもう一泊して薬師岳アタックの予定だったけど、台風の影響で下山としました。 3人で、このまま停滞してても良くなかったしまた来てねってことだよね!って納得。 まあまた来るさ。待ってろよ薬師岳!!! と、こんな素敵な4日間でした💗 いつもはソロだからなるべく早く下山することばっかり考えているので、こんなゆっくり山で贅沢な時間を過ごせたのは初めてかもしれない。 正直荷物は重たいし(二人に比べて軽いのによく言うよw)、肩も痛いし登りも「いつもの装備だったらもっとペースアップできるのに!ぐええええ!!ぎええええ!(奇声やめてw)」って50回くらい思った。 それでも頑張って⛺背負って見れたこの景色は一生忘れないと思う。 カメラロールが美しい写真ばっかり。。同じような写真ばっかりアップ、お許しください笑 残りの10座、いよいよカウントダウン始まる・・・ 自分が自由に百名山登れるのも今夏がラストだな~と思うと少し寂しい。 安全に、そして天気を大事にしながら登っていきたいな~
- もらった絵文字33写真50枚29:0254.7 km4675 m
薬師岳・太郎山・北ノ俣岳(上ノ岳)・赤木岳・黒部五郎岳(中ノ俣岳)・三俣蓮華岳・鷲羽岳・ワリモ...
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)2026年08月08日(土)〜11日(火)4日間テン泊装備。 1〜2日目はテント。3日目でアキレス腱が激しく炎症し、かなりペースダウン&小屋泊に切り替え。 アラスカ庭園〜薬師沢までの下りはかなりの悪路でこたえました。。 1日目の夜に激しい雨がありましたが、総じて天気がよく、太郎平で撤退した昨年のリベンジを果たせました。