- 16:18
- 21.3km
- 1608m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 16:18
- 距離
- 21.3km
- のぼり
- 1,608m
- くだり
- 2,359m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「淀川登山口-花之江河-宮之浦岳-縄文杉-夫婦杉-大王杉-ウ 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字68写真114枚10:5721.7 km1375 m
栗生岳・宮之浦岳・小高塚岳
屋久島・宮之浦岳(鹿児島)2026年08月13日(木)〜14日(金)2日間今年のお盆休みは鹿児島へ✈️ 屋久島 淀川登山口~宮之浦岳~白谷雲水狭 1泊2日の縦走🚶♂️ 2日間とも良いお天気☀️の中を歩く事が出来、大満足 次はレンタカーでも借りて島内をゆっくり観光して回りたいなぁ~
- もらった絵文字4写真5枚10:2726.2 km1746 m
- もらった絵文字138写真63枚16:3222.4 km1493 m
宮之浦岳
屋久島・宮之浦岳(鹿児島)2026年07月26日(日)〜27日(月)2日間数年前に計画した宮之浦岳登山は台風により飛行機が欠航‥ 今回は、船で行こうと計画! JR西日本の株主優待券で博多まで半額移動、乗換なしの新幹線みずほで鹿児島中央駅へ バスで高速船ターミナルへ向かい、トッピー2に乗船(早割28) 自宅から屋久島まで11時間ほどの移動‥ 安房港到着後、行きたかった「ばんちゃん」で行動食など買い込み、ホテル屋久島山荘へチェックイン お目当てのトッピー(飛魚)の唐揚げを食す (飲料類は冷凍庫を借りれて保冷) 翌朝、旅行荷物をヤマト運輸屋久島営業所止めでホテルにお願いして、タクシーで出発 紀元杉に立ち寄って淀川登山口へ 駐車場は6時で満車だった 3週間ほど降雨がなく、雨具は必要なかった 快晴でも昼前には曇り空になり、景色は冴えないものの、熱中症の心配はなかった 花崗岩の奇妙な形の岩々が想像を楽しませてくれて、スムーズに宮之浦岳へ 新高塚小屋は2番目到着、夕刻までに半分ほど、テント4張り 小屋利用の事前申告は当てにならない 屋久島は、海辺の亜熱帯から山頂の冷温帯まで日本列島の気温を体感できる島のようで、夜間は寒かった 翌朝は天気が良く、縄文杉やウィルソン株などに陽が照らしてくれた 太鼓岩へ登り、白谷雲水峡を巡って下山 荷物を受け取り、真横のTHE HOTEL YAKUSHIMA OCEAN & FORESTへ宿泊 翌日は指宿温泉白水館へ観光旅行‥ 西日本の日本百名山は登り終えた 【追記】 令和8年熊本地震により鹿児島から博多まで陸上移動ができなくなり切符の払い戻し、鹿児島空港へ‥ (日本百名山 79/100座)
- もらった絵文字21写真32枚16:2725.0 km2278 m
小高塚岳・宮之浦岳・栗生岳
屋久島・宮之浦岳(鹿児島)2026年07月25日(土)〜26日(日)2日間久しぶりの宮之浦岳へ。といっても登山自体が久しぶりであったこともありかなりしんどかった💦 新高塚小屋はすでに数組いたので予定通りテント泊に。全体的にショウジョウバエや娥など虫が多かった。 天気は良くサイコーの日の出をみることができた。 終始汗まみれで大変だった。 暑くて寝る時は寝袋いらなかった。 新高塚小屋の水場はかなり水量が少なかった。
- もらった絵文字7写真90枚16:0521.7 km1408 m
- もらった絵文字3写真5枚12:5122.5 km1537 m
- もらった絵文字18写真10枚10:0320.7 km1498 m
宮之浦岳
屋久島・宮之浦岳(鹿児島)2026.07.18 (土)日帰り念願の屋久島 今年の10月を持って日本での生活が終わるので、帰任する前に行きたいのは、残り屋久島。 梅雨明けそして台風シーズン前を狙って、7月の三連休行くことになった。今回の三連休は天気良かった。1年間366日雨降ると言われる屋久島はとても快晴だった。 前日朝から東京から屋久島空港、その後でレンタカーで島一周の見学と観光。 翌日のコースは淀川登山口~宮之浦岳~縄文杉~白谷雲水峡、16:10バスで帰る予定。 4時出発、宮之浦から淀川登山口までタクシーで16000円強、前日予約。途中は紀元杉観賞、见上げるその巨木は、まるで森の父親のような神聖な存在として、静かに世界を見守っている。神々しい。実物見たときの感じは自然館で見た写真と全然違う。 協力金を払ってバナナ食べて、5時半スタート。最初からは屋久島感MAXの杉の森、木漏れ日とそよ風が葉を抜け、森全体がざわめいて、まるで森全体が呼吸をしているかのよう、そして枯れた老木の跡から若い木が次々と生え、希望あふれ、世代の移り変わりを感じた。 頂上付近に進むほど森から突破し、展望が一層良くなった。周りの屋久島の山脈がきれいに見える。日射しがひどいが風があり、標高も高いので、涼しく登山できた。頂上誰もいなかった。曇が多くて、町展望はできなかったがとてもきれいな雲海が見えた。大変満足。 最近の歩くベースがだいぶ落ちて、16時台のバスに間に合いたく、頂上で少しだけ休憩して下り始めた。岩が多くてやや歩きにくい。サルとサルのフンを注意しないといけない。🦧 再度森の中に戻る。次は縄文杉を目指す。下りは蒸し暑くて少ししんどかった。指示看板を通り、階段をおりて回って、有名な縄文杉がふと目の前に現れた。遠くから見る、巨大な、古い杉、あそこに静かに立っている。この森の歴史感と静寂さを一層深く感じた。 下山継続。歩道が整備されていてカツカツくだりやすい(登るとしんどいが)。夫婦杉、大王杉、ウイルソン株など観賞。 そして期待しているトロッコ道に着く。長く続く昔の作業道をあるく時の気分は良い。これも個人的に屋久島感MAX。 楠川分岐点に14時到着、バス間に合えるか心配で、白谷か荒川か悩んだが、結局やはり元の予定で、徒歩10キロ帰っても見たことのない白谷雲水峡へ。 分岐点を通るとすぐ急登。しんどかった。こちらも緑深い杉の道。最後の登りを頑張って無事に太鼓岩に到着。残りはくだりだけ、体力が少し回復、気分も良くなり、カツカツ下った。滝の音をききながら30分前バス停到着。 町に戻って、コーラ、ビールを買って冷房をつけて部屋でのんびり休憩。 時刻は17時。晩ごはん食べるとき外はまだまだ明るい。 のどか、幸せ。 よい屋久島の旅でした。
- もらった絵文字49写真163枚16:2121.6 km1421 m
念願の縦走⛰️淀川登山口〜栗生岳〜宮之浦岳〜白谷雲水峡⛰️
屋久島・宮之浦岳(鹿児島)2026年07月16日(木)〜17日(金)2日間2018年に計画したものの、結局行けず終いで。 今回は8年越しの念願の屋久島へ⛰️ 今回は完全ソロで遠征⛰️ 前日にタクシーを予約して、当日5時に来てもらい、淀川登山口まで向かう🚕 向かうにつれ、天気が下り坂に☁️ スタートすると普段では味わえない木々があちこちに溢れてて感動✨ 急がず、一歩一歩噛みしめて歩いた。 九州最高峰の百名山である宮之浦岳近くの稜線辺りから暴風に🌪️ 山頂ももちろん大変なことに! とにかく高度を下げ、泊まる予定の高塚小屋まで足を急ぐ💨 ソロなのか、途中でサルの群れと遭遇し、道から退いてくれず威嚇され襲われそうになる💦 しかも2回も😂 小屋に着くと関東から来られてた4人グループの方と会い、意気投合し、小屋で共に過ごし、翌日も一緒に行動させてもらう⛰️ その後、縄文杉、ウィルソン株、数多くの杉等のスケールに感動しまくり✨ 屋久島と言う地での出会いにも感謝をし、最高の山旅となった! 皆さんありがとうございました! そして屋久島ありがとう⛰️ また来年も行くよー!ー!✈️
- もらった絵文字9写真13枚11:5422.4 km1648 m
- もらった絵文字15写真1枚11:4822.1 km2257 m
