18:53
22.1 km
1525 m
2026/06/14,15 宮之浦岳縦走1泊2日
屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)
2026年06月14日(日)〜15日(月) 2日間
淀川登山口→宮之浦岳→新高塚小屋(泊) 新高塚小屋→縄文杉→ウィルソン株→太鼓岩→苔むす森→白谷雲水峡管理棟
モデルコース
13:58
21.3km
1608m
2359m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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18:53
22.1 km
1525 m
屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)
2026年06月14日(日)〜15日(月) 2日間
淀川登山口→宮之浦岳→新高塚小屋(泊) 新高塚小屋→縄文杉→ウィルソン株→太鼓岩→苔むす森→白谷雲水峡管理棟
20:10
21.6 km
1420 m
屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)
2026年05月30日(土)〜31日(日) 2日間
淀川登山口→宮之浦岳→新高塚小屋(泊) 新高塚小屋→縄文杉→ウィルソン株→太鼓岩→苔むす森→白谷雲水峡管理棟
17:39
23.6 km
1589 m
19:30
21.9 km
1505 m
屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)
2026年05月29日(金)〜30日(土) 2日間
This trail in Yakushima island was first time and hired a tour guide to walk through the highest mountain in Kyushyu area, Miyanoura-dake. Although, it was costly, he explained nature, geography and history of Yakushima, such as regional plants, ground structure, shape of mountains and historical change of the forest, and also talked private life each other, watching careful walk points, carrying 40 kgs backpack containing our meals and drink. And more of them, it was rarely quite fine day during the hike. That was quite helpful and could enjoy this two-day trail not only visiting famous spots, like Joumon cider tree and Wilson stump,but also watching mountains surrounded by shakunage flowers and blue sky, 360 degree sea scenery from the top of Miyanoura-dake. As a result, this guide trail tour was worth enough.
17:04
22.8 km
1463 m
屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)
2026年05月28日(木)〜29日(金) 2日間
初めて訪れた屋久島は10年に1度のヤクシマシャクナゲの当たり年でした。 今回は淀川登山口から歩き始め新高塚小屋に宿泊し、縄文杉、ウィルソン株を経て白谷雲水峡に抜ける典型的コースで、自然豊かな緑の森も感動的だし縄文杉をはじめとする屋久杉の雄大さに圧倒されました。 けれども1番心に残ったのは宮之浦岳前後の山一面のシャクナゲの花でした。本当に言葉を失う位の美しさでした。それ以外にもヤクシカやヤクザルにも会えたし、ハートが見える別なウィルソン株?を見つけたり、楽しい思い出でいっぱいな山行でした。
13:36
21.9 km
1451 m
15:30
23.9 km
1629 m
20:29
22.1 km
1559 m
屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)
2026年05月23日(土)〜24日(日) 2日間
1日目 天気:雨→曇り→晴れ 最高気温:23℃ 最低気温:15℃ 5時にタクシーで淀川登山口へ(8,720円) 途中運転手さんが紀元杉のところで降ろしてくれたので間近で観察できました(縄文杉より近くでみれるのでこちらのほうが迫力もあり、オススメです) ※花之江河から栗生岳あたりは毛虫やブユが多く耳をやられました ハッカ油や虫除けスプレー、ムヒ等持って行くといいです 樹林帯は毛虫もいるので帽子必須 ※岳参りが行われていました(海の砂を宮之浦岳に捧げてシャクナゲの花を持ち帰るという行事らしいです) 朝食:ヒロベーカリーさんの詰め合わせパン https://share.google/DY8xmw2jHSeKlRYBY 昼食:あさひ弁当さんの竹皮包弁当おにぎり3つ昼食用 https://share.google/uJRR180wdY1Ov9N5J 夕食:アルファ米+アマノフーズさんの牛とじ丼+カップヌードルミニ 行動食:K-natsさんのわさび落花生、トップバリューのゼリー(マルチビタミン、マルチミネラル、ブドウ糖、ローヤルゼリー) https://share.google/9iRVHQGCAznJzhCgz 2日目 天気:晴れ→曇り→雨 最高気温:22℃ 最低気温:16℃ 白谷雲水峡のバス停までのルートで通行止めの表示がありますが通れました 朝食:アルファ米+アマノフーズさんの野菜カレー、モンベルさんのトレールチャイ 昼食&行動食:カロリーメイト4本、SOYJOY2本、ラムネ、わさび落花生 避難小屋:新高塚小屋泊(バイオトイレ和式✕1あとの2台はクローズしてました、携帯トイレ用洋式✕1、トイレはトイレットペーパーなし、小屋内に外用サンダルあり、夜間ヤクシマヒメネズミさんたちが運動会してますので食料は吊るすか匂いが漏れないように密封) 17時前に到着したときでほぼ満員でギリギリ入れました 宿泊する際は下記のサイトから事前申告してください 高塚小屋・新高塚小屋利用の事前申告(試行)について | 世界自然遺産屋久島山岳部環境保全協力金 https://share.google/q0LMH2EDMZUpUh8vp 携帯トイレを捨てる際に便用と尿用の箱があるので確認してから捨ててください 白川雲水のバス停はカギがかかっているのでバス乗り場のスタッフさんへ声をかけるとカギを渡してくれます バス停は16:10のバスに乗りましたが大雨の影響かほとんど利用客がいなく、座れました d782f2e1e638987decc45731e4152a79-1.pdf https://share.google/1LaH4FfQPgfNO78W8 屋久島はソフトバンク電波がかなり入りにくかったので航空チケットはスクショしといたほうがいいです バスは旧千円札しか使えないので小銭や旧千円札を準備しておくといいです(空港⇔合庁前で420円くらいでした) 宿:やすらぎ 1日目 昼食:Warung Karang(自分で好きなもの選んでプレートに盛ってくれます、タンカンジュース) 夕食:A-コープお惣菜とお弁当 3日目 夕食:シリウス(ヤクシカ温玉そぼろ丼、地魚のお刺身、ヤクシカソーセージピザ、屋久島豆腐の竜田揚げ、トビウオの唐揚げ、サラダ、ポンカン酵素ソーダ) 4日目 昼食:やくしま果鈴(グラタンセット、島レモンソーダ) 夕食:鹿児島空港SKYCAFE(カンパチ丼) アクティビティ KAZEさん:カヤック、SUP サンヒログリーンさん:苔玉作り 観光 ニコニコレンタカー安房店(アプリで事前予約すればスムーズに借りれます) いなか浜 中間ガジュマル 西部林道 屋久杉自然館 屋久島世界遺産センター(YouTube動画を見るとストラップ貰えました) 山岳部保全協力金(日帰り1,000円、宿泊2,000円)を支払ういろいろサービスが受けられます 観光にもお得なお知らせ | 世界自然遺産屋久島山岳部環境保全協力金 https://share.google/Eimi9bfBROGJoZaoE
15:46
22.1 km
1372 m
屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)
2026年05月23日(土)〜24日(日) 2日間
屋久島での山行は、霧雨の中のスタート。雨具を着込んで歩き始める。 花之江河を過ぎたあたりからは雨は次第に上がり、あちこちでシャクナゲの花が姿をみせる。鮮やかな花々が山々の緑に映え、足を止めて眺める場面も多かった。 栗生岳から宮之浦岳までは急登が続く厳しい区間だったが、道沿いに咲くシャクナゲに何度も癒されながら歩みを進める。苦しい登りの先の宮之浦岳の山頂では、達成感と屋久島の雄大な自然を満喫することができた。 宮之浦岳から避難小屋へ向かう途中では、お猿さんたちにあちこちで遭遇。人に慣れているのか、こちらを気にすることもなく自然体で過ごしている姿が印象的だった。 避難小屋には14時前に到着したが、すでに15名のツアー客のためにガイドさんが場所取りをして待機していた。最終的には小屋は満室。 翌日は縄文杉、ウィルソン株、白谷雲水峡を巡る観光ルートで下山。途中の白谷山荘ではゆっくりと昼食を楽しみ、屋久島の森の雰囲気を存分に味わうことができた。しかし、山荘を出発した頃から再び雨が降り始め、登山口へ近づくにつれて雨脚は強くなっていった。 やはり屋久島は雨の多い島。今回の山行もスタートとゴールは雨だったが、肝心の登山中は天候に恵まれ、美しい景色や花々を楽しむことができた。ちなみに、今年のシャクナゲは10年ぶりで花付きが良いとのこと。 シャクナゲの彩り、山頂への達成感、人懐こい屋久猿との出会い、そして幻想的な屋久島の森、心に残る山行となりました。
11:51
23.1 km
1576 m
屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)
2026年05月23日(土)〜24日(日) 2日間
午前中小雨予報で出発を遅らせようかと迷いながらも、朝5時にタクシー(早朝割増料金で結構します)で淀川登山口に到着したら登るのを躊躇する程の雨😅 雨具装備に傘もさしながら薄暗い中ヘッドライトをつけてトボトボ出発😢 登山道はしっかり整理されているので、傘を差しながらでも問題なし! 途中、宮之浦岳より絶景と言われている黒味岳も雨でキャンセルし9時に九州最高峰、宮之浦岳へ到着😆 ここで雨は止むも眺望は無し😅 咲き頃のシャクナゲと沢山の猿を眺めながら本日の宿泊予定地、高塚小屋に12時に到着!天気が晴れ出す😅 小屋で、14時頃に山頂へ登った方の晴れた山頂絶景写真を見て泣く😢 翌朝晴れ☀️5時に小屋を出発!大行列が出来ると言う縄文杉、大王杉、ウィルソン株の全てを独り占め😆 トロッコ道辺りからこれから登る人とすれ違い始め、最後の登り太鼓岩で今回で一番の絶景を眺めて無事下山😆 1日目の雨は残念でしたが、そもそも1週間前まで土砂降り予報で雨覚悟だった事を思えば今回は上出来でした(シャクナゲも綺麗でしたし)😆 ※小屋では夜中、ネズミが食料を狙って駆け回りますので、食料の管理は厳重に😆