30:54
47.0 km
3935 m
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45.5km
4033m
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30:54
47.0 km
3935 m
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47.9 km
3935 m
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)
2026年07月17日(金)〜19日(日) 3日間
27:30
48.7 km
4034 m
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)
2026年07月16日(木)〜20日(月) 5日間
今回は日本百名山💯完登の為に水晶岳、鷲羽岳、黒部五郎岳を登頂 メンバーは3年前に既に完登しているでつさん、100マイルレースに出場していたトレールランナーのよごっちさん、erimmjpさんです イジリながらも私のペースに合わせてくれて楽しく思い出に残る山行が出来ました 1日目は1:30を自宅を出て折立へ7時過ぎに駐車場🅿️到着雨が止むのを待ちスタートし太郎平小屋🛖まで(私は1日フライング) 2日目は雲の平山荘🛖まで ここで他メンバーと合流 3日目は98座目の水晶岳🏔️、99座目鷲羽岳🏔️を登頂して黒部五郎小舎🛖まで 4日目は💯座目の黒部五郎岳🏔️登頂し太郎平小屋🛖まで 私が太郎平小屋🛖で完登に浸っている間に他メンバーはサクッと薬師岳へ 5日目は温泉♨️の時間に合わせてゆっくりと下山、富山湾の近くで食事して帰路へ いろいろな方のお祝いの言葉やたくさんの貴重な話しが聞けてとても良い機会が出来た事に感謝です
26:13
47.8 km
4021 m
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)
2026年07月16日(木)〜18日(土) 3日間
去年台風でキャンセルした雲ノ平からの周回コース行ってきました 曇り/雨予報の中決行、結果、初日午前中だけ雨であとは晴れて良い登山になりました 全行程で高山植物がたくさん咲いていて 山々の景色と合わせて楽しめました 百名山3座とも素晴らしい山で、個人的には、スケールの大きなカールの黒部五郎岳が良かったです ところで、往路有峰林道の岐阜県側から湖畔に差し掛かるあたりで、クマが車の目の前にいて、茂みの中に入って行きました 緊張感高まる登山になりました
26:10
47.0 km
3959 m
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)
2026年07月14日(火)〜16日(木) 3日間
憧れの雲ノ平に登り、周囲の百名山三座(水晶岳・鷲羽岳・黒部五郎岳)と三百名山一座(三俣蓮華岳)に登頂しました。昨年薬師岳に登ってるので今回はパス。 始めの2日間は雲一つない快晴。どの山からもクリアな大展望が楽しめました。3日目は早朝は小雨で、そのあともガスガスでしたが、徐々に太陽も顔を出してくれました。 今まで一人で出かける登山は日帰りピストンか山小屋1泊ばかりでしたが、今回は初の山小屋2泊にチャレンジ。何とか全ての計画を完歩できました。 3日間で一番しんどかったのは、初日の薬師沢から雲ノ平に標高差500mを直登する所。眺望が全くきかない樹林帯の岩場を、全身で這い上がるような坂。それを乗り越えた先にはパラダイスが待っている。特に名称がないようなので、個人的に「試練坂」と名付けたいですね。 雲ノ平は言わずと知れた日本最後の秘境とも言われる雲上の庭園。公共交通機関を使わないで駐車場から1日で何とかギリギリで行けるのが、この折立コース。それだけでもヘトヘトなのに、翌日から百名山三つ登るなんて、我ながら年がいもなくよくやるよね。次回からはあんまり無理しないでおこうかな。
29:17
46.6 km
3952 m
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)
2026年07月10日(金)〜12日(日) 3日間
31:36
46.9 km
3995 m
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)
2026年07月09日(木)〜11日(土) 3日間
ちゃんとした登山は去年10月の甲武信ヶ岳以来・・・ 怠けた体とメンタルにムチを入れるべく2泊3日で縦走してきました🚗💨 想像以上の素晴らしい景色と、美味しい山ご飯に感無量です😆 ただ、思ってた以上に脚力が落ちていてショックでした🥵ちゃんと鍛え直さないと😓 <良かったこと> ・平日だったので、山頂がどこもガラガラで独占状態だった。 ・どこにいても景色が素晴らしく、見える風景が素敵すぎ✨ ・登山計画どおりに歩くことができた ・3日間とも晴天で1回も雨が降らず、ガスることもなかった。 ・忘れ物がなかった(1回家をでて、30分後にETCカードとストックを忘れている事に気づき取りに戻った💧) ・筋肉痛はあったものの、靴擦れ、水ぶくれ、膝痛など一切なかった。 <残念だったこと> ・天気が良すぎて、「雷鳥」「オコジョ」に会えなかった😭 ・最終日の下山時に「太郎ラーメン」を食べる予定だったが、到着が早すぎて食べることができなかった😭 <今後の課題> ・UL化(必須)余計なものがザックに多い? 14~15kgのザックは、重すぎてペースが上がらない😓 ・持ち歩く水量(4L以上)が多すぎた。(無駄に多く持ち歩き過ぎ?)事前に水場チェックで最小限に。最悪小屋でドリンク購入することを考慮する必要あり🤔 ・昼食のタイミングと準備(ブラックスタートの場合、8~9時の間には昼食にしないとハンガーノック状態になる) ・熱中症対策(汗抜けのよい服装、状況により日傘など) 晴天で無風だと相当体力が削られる🥵※ULシャツは良かったけど、メリノシャツは汗抜けイマイチ💦 残す100名山は、北海道9座、立山、南プス5座、祖母山です。どこも、思いつきでは行きにくいところが残っちゃいました。まあ、名山に限らず、登りたい山を少しずつ登ることにしましょ😎
43:54
48.6 km
4045 m
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)
2026年07月08日(水)〜12日(日) 5日間
20代からの憧れの地 雲ノ平周辺 に行くワクワク😃💕夢の台地~~‼️ 取り敢えず天気とお花は最高だった件 一日目太郎平小屋 素泊まり8000 二日目雲ノ平山荘 夕食朝弁当16000 三日目三俣山荘 テント泊2500 四日目太郎平小屋 素泊まり8000 相場 缶ビール 1100(期限切れ1000) コーラ 700(期限切れ400) 水晶小屋 力汁1300 太郎小屋 スマホ充電2h 200(pm4より) 雲ノ平山荘 スマホ充電2h 300(随時) 各小屋一回と バッテリー10000アンペアx2ケで何とかもちました(;´д`)💦 通じなさそうな場所は極力機内モード 四日目、8時頃黒部五郎岳小屋着で、本日太郎平小屋まで足を伸ばし、明日下山する判断 黒部五郎岳小屋付近はドコモ通じないので、小屋の方のソフバンにて太郎小屋の予約をする(一通話100)、助かりましたぁ(ToT) 天気予報が急に上向きで、中央アルプス檜尾岳~空木岳テン泊か迷っていたが、7日に雲ノ平山荘9日が予約できたので 次に太郎平小屋を素泊まり予約する (熊の影響でテン場が未だ準備中、残念) 三泊目は三俣山荘テン泊、四拍目は黒部五郎小屋か、太郎平小屋を情況で判断する計画 午前0時起床、1時前に上高地、栃尾経由で有峰林道ゲートに順調に到着 一番乗りだった、WCアルゼンチン戦を振り返り視聴したり、トイレで整えるw 通行料以前は2000が2700に値上げ、整備された道路だが登山口までまだ20k弱ある 折立登山口のキャンプ場も熊🐻の影響で閉鎖中だった、また三俣山荘テン場も雪渓に熊出没で手前目のエリアの限定使用でした…💦 亀脚、テン泊仕様の重ザックで過去最長の縦走登山、とてつもない不安と期待を抱えながらも、一日二日先延ばしも視野に入れたら気楽に歩けそう(´Д`)🌀 【総括】 今回の中心は雲ノ平、雲ノ平山荘宿泊、水晶岳、鷲羽岳を巡る山旅 ♦️太郎平小屋から薬師沢へ向かう木道のアプローチ、特に序盤のお花畑の見事さには息をのんだ(*´ー`*)♦️ 薬師沢小屋からの雲ノ平への急登悪路はなかなかハード仕様、悪天候時は絶対下りたくない… アラスカ庭園辺りから雲ノ平一帯の木道等々の劣化崩壊が著しく、多少驚いた (;´д`) 雲ノ平山荘…う~ん、期待が大きすぎたかも…そこかしこオシャレだが、登山者へのホスピタリティーとしては疑問の余地あり… 水晶小屋最後の登り10分は盛り過ぎ、交通の要所、テラス最高(北穂クラス)、力汁とコーラは補給したいところ、スタッフの方も皆さん感じがいいんだよな 兎に角、ザックが中途半端に重かった… 三俣山荘テン場は、水場が近いし、小川がセンター流れてて最高だわw 小屋までも近いし平なので沓脱ぎトイレも苦にならない◎です 金曜日ながら、30張り以上?で大人気だね、此処もまた、折立、七倉、新穂高からの山行の要所 ここならツェルト泊もまあ、可能、結露対策もまずまず、更なる簡易スリーピングシステムの向上を図りたい...
24:17
47.1 km
3984 m
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)
2025年10月09日(木)〜11日(土) 3日間
憧れてた黒部五郎岳へ😍 ここ最近、天気が読めない‥ そんな中 前日、車中泊をして 雨の中☂️ 出発💦 太郎小屋手前で虹🌈が‥ 不安を消し飛ばすほどの、晴天に☀️😄❤️ 登山、初日木曜日。 空は青く澄み、こんなにアルプスの山々がきれいに一日中みれたのは初めてでした。🥰🥰🥰 初めて、雲の平山荘に宿泊。 やはり人気なのはアルプスの山々に囲まれた場所にあるからなのか‥ ここを拠点に連泊したり、のんびり滞在する人がいるのも納得。☺️ 2日目 雲の平山荘を出発して、祖父岳、水晶、鷲羽、三俣蓮華を経由して五郎小屋で宿泊。 この日も朝から天気はよく昼過ぎまで空は青く 少しずつ曇りになっていきましたが夕方頃まで 問題なく、景色を堪能できました。🥰🥰🥰 風はかなり強かったです。 3日目 朝から雨が降ってました。 憧れてた五郎岳の山頂は、 真っ白で何もみえず‥🤣 黒部五郎岳から、赤木岳、北ノ俣岳の稜線は 風が強く、雨が痛く、雹❄️みたいなのも‥😣 そこを乗り切って無事下山。😩 3日目は、自分の山業の中では 大変な一日となりましたが、この3日間は 最高の良い思い出になりそうです‼️☺️☺️☺️ 黒部五郎岳から景色は真っ白でしたが 同じく去年登った真っ白な水晶からの景色は 今年は存分に楽しめました😁😁😁 五郎小屋の食事、お弁当最高でした❤️ 泊まりのアルプスは、今年はこれでおしまい❗️ また、来年‼️😊
31:37
46.4 km
3798 m
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)
2025年10月09日(木)〜11日(土) 3日間
先週のリベンジ、晴れたらこうなるんだ、を満喫した山行でした この週しか取れなかった遅過ぎる夏休み、、 先週の雨の薬師岳を、どうしても克服したくて、一週間に2回、再び折立登山口へ、 登り始めは再び、雨。レインウェアのブラックスタートでしたが、森林限界を越えば、大満足の絶景でした。 常に1日10時間以上の行動を要するハードなルートでしたが、それに優るものがありました。