- 11:32
- 18.6km
- 1717m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 11:32
- 距離
- 18.6km
- のぼり
- 1,717m
- くだり
- 1,687m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
2日目
このコースで通過する山
「天狗原の湿原や白馬大池の水面に癒され、小蓮華山への美しい稜線を歩く」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字21写真20枚14:2918.7 km1480 m
- もらった絵文字78写真14枚08:2019.7 km1688 m
白馬岳〜取り戻して、夏〜
白馬岳・小蓮華山(長野,富山)2026年09月05日(土)〜6日(日)2日間お盆に南アルプス1泊、先週に北アルプス2泊の山行を予定していたものの、天気に恵まれず泣く泣くキャンセル。特に北アルプスの方は2ヶ月前から計画してたし有休も取っていたので精神的ダメージがデカすぎましたね。わたし、メンタルと食欲が直結するタイプで先週ずっと1日1食しか食べてなかったら2キロ痩せました。(超どうでもいい) いやどうでもよくなくて、このままだと約30週間後には体重0キロになっちゃうどうしよう😣と思い、いつかの時のために温めていた白馬山をここで投入しました。 前泊も夜行バスも極力使いたくないので、いつも通り始発の新幹線と長野駅からの高速バスを使うことになるのですが、そうするとどうしても初日の活動開始が11時前になってしまう。ただ、他の人の山行記録をいくら探しても(トレランマンを除き)5時間で登山口から白馬山荘まで行っている記録が見つからず。直前まで夜行バス使おうか悩みましたが、己の脚力を信じて一か八かで土曜の朝一に突撃しました。 (補足です。山小屋着が16時になることに賛否あるかもしれませんが、予約時点で到着時刻の選択欄が16時まであったのでややグレーだけどギリ許容範囲なのかな?と私は捉えました) 結果はギリ間に合ってめでたし。でも真夏日だったら体力的に無理だった。あと緑ザックのお兄さんがいなかったらメンタル的に無理だった。(写真参照) 完全に結果論なので、やっぱり余裕をもった山行計画を立てないとですね。反省。 栂池から登る白馬山は個人的にめちゃくちゃ好きなルートだったのでいつかまた来たいです。今度は白馬三山縦走とかで。 昼に長野駅で友達に会う予定があり下山も走れるところは走ったので、今度はゆっくりのんびり歩きたいです。 メンタルはだいぶ回復したので20週間後に100キロオーバーにならないよう今月からまた手当たり次第ガンガン登っていきたい所存😌
- もらった絵文字28写真10枚14:4519.7 km1768 m
- もらった絵文字31写真21枚13:3920.4 km1783 m
- もらった絵文字29写真15枚12:0319.4 km1677 m
- もらった絵文字16写真20枚12:0619.2 km1645 m
- もらった絵文字28写真69枚13:2719.8 km1675 m
白馬岳 (白馬山荘泊)
白馬岳・小蓮華山(長野,富山)2026年09月05日(土)〜6日(日)2日間最近の天気予報が日替わりでどんどん変わっていき、「晴れにしか登山しないマン」には悩ましい日が続いています。 そんな中、金曜日には白馬岳山頂の天気が土日は晴れ☀となりました。 テン泊で行こうかと思いましたが白馬山荘には空きがあった為、急遽、金曜日の夜に予約を入れて出発です。 私自身、営業小屋での宿泊経験がなく、小屋泊してみたい思いもあり、また、日本最大という小屋にも泊まってみたかったので、ちょうど良い機会になりました。 コースは栂池ロープウェイでの白馬岳ピストンとしました。 コース的にはロープウェイの駅から白馬岳まで、白馬乗鞍、船越の頭、小蓮華山のピークを越えて白馬岳となります。 それぞれのピークがなかなかボリューム感のあるピークで体力の無い私にはかなりハードな山行となりました。 また、白馬乗鞍までの道はかなりドロドロで、そこを1時間以上歩くのは気分的に辛かったです。 ですが、白馬大池はとても美しく、船越の頭から後の稜線の道も気持ちよく、行ってよかったと思えました。
- もらった絵文字18写真31枚15:4222.0 km1854 m
- もらった絵文字42写真38枚17:1320.2 km1729 m
【日本百名山】白馬岳 一泊ピストン
白馬岳・小蓮華山(長野,富山)2026年09月05日(土)〜6日(日)2日間お盆明けに白馬山荘を予約して、2回スライドしてようやく晴れてくれました。 出発してガスガスでペース上がらず、あの稜線も見れそうにないので、乗鞍でUターンして帰ろうかと思っていましたが! 明るいお二人連れさんに力強く引っ張っていただき、ゴールすることができました。 全工程きれいに整備されていて、道迷いすることのないコースでした。 往路では三国境を超えた辺りから一瞬で見事に晴れ渡り、半泣きで着込んでいたダウンを脱いだ!感動の夕日だった。 復路では大池から降られたものの、歩きたかった稜線や見たかった白い山肌や見渡す風景は全て美しく体験することができました。 お二人さんに感謝感謝。
もらった絵文字8写真0枚16:5819.4 km1674 m