合羽を着てるとは言え、全身ズブ濡れ💦
歩いてるとそうでもないけど、止まると寒い寒い😫

早く受付したかったけど受付開始は10:30。
待ってる間が本当にツラかった💦

あまりにも寒くて低体温症になったらヤバいので玄関で暖か装備を取り出して軽くお着替え。
少しだけ暖かくなりました。ε-(´∀`;)ホッ
2回目だからなのか、経験を積んで来たからなのか…
だいぶ余裕で登れたよ
奥穂高岳-西穂高岳-西穂丸山-西穂高口駅 縦走コースの写真
愛しの笠🥰
晴れ間と岩!(の上に鳥)
ここまできてしばらく待ってたら落石がありました😨
笠ヶ岳きれいに見えた
強風吹き荒れる稜線を歩く
これが西奥縦走路か✨凄いなあ😍
西穂独標とピラミッドピーク

モデルコース

奥穂高岳-西穂高岳-西穂丸山-西穂高口駅 縦走コース

  • 岐阜
  • ・長野

コース定数

標準タイム 09:30 で算出

きつい

26

  • 09:30
  • 6.5km
  • 668m

注意情報

このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
YAMAPの地図について

奥穂高岳から西穂高岳への縦走は、北アルプスの中でも特に魅力的で挑戦的なルートです。このコースは、初心者には少々ハードルが高いものの、健脚者や冒険心旺盛な登山者にはたまらない体験を提供します。特に、ジャンダルムを超える際の緊張感と達成感は格別で、登山者たちの心に深く刻まれることでしょう。 登山のスタート地点である穂高岳山荘からは、早朝の静けさの中で日の出を迎え、周囲の山々がオレンジ色に染まる美しい光景が広がります。特に、奥穂高岳からの眺望は素晴らしく、晴れた日には富士山や槍ヶ岳まで見渡せることもあります。 コースの中で最も難所とされるのは、ウマノセとロバの耳です。これらの場所では、浮き石や滑りやすい岩場が多く、慎重な行動が求められます。特に、間ノ岳の下りでは、落石の危険があるため、周囲に注意を払いながら進む必要があります。登山者たちは、ここでの緊張感を楽しみつつも、慎重にルートを選ぶことが重要です。 また、ジャンダルムの頂上に立つと、360度のパノラマビューが広がり、登山の疲れを忘れさせてくれる瞬間が訪れます。特に、晴れた日の景色は格別で、登山者たちはその美しさに感動し、何度も訪れたくなることでしょう。 このコースは、体力に自信のある方や、仲間と共に挑戦したい方におすすめです。特に、子供連れや初心者には難易度が高いため、経験者と一緒に登ることを推奨します。登山後には、近くの温泉で疲れを癒すこともでき、登山の楽しみをさらに広げてくれます。 全体として、奥穂高岳から西穂高岳への縦走は、自然の美しさと自らの限界に挑む冒険心を満たしてくれる、素晴らしい登山体験となるでしょう。

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コースマップ

活動概要

タイム
09:30
距離
6.5km
のぼり
668m
くだり
1,510m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
9時間30分
休憩時間
0分
合計時間
9時間30分
55
穂高岳山荘
25

このコースで通過する山

長野, 岐阜穂高岳(奥穂高岳)

「奥穂高岳-西穂高岳-西穂丸山-西穂高口駅 縦走コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字5
    写真10枚
    08:56
    6.7 km
    612 m

    西奥稜線ハイキング 復路

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2026年10月11日 (日)日帰り
    nobita0082
    nobita0082

    登ったからには降りなければならない。 2日目は奥穂から西穂に向かってゆっくりハイキングで帰路に着く計画だが、西穂ラーメンだけは外せないので14:00前山荘着はマストだ。 日中は気温が上がる予報だが朝晩は寒いので夜が明けてからのゆっくりスタートを掛ける。 ゆっくりスタートをすると、ジャンをピストンして来た登山者が戻って来るのであちらこちらで渋滞が発生する。 そして自己中な輩は渋滞をしていてもそこで撮影会をおっ始めるので流石にイライラしてしまうこともある。 その代表的なのがウマノセだが、今回もその元凶が居た。 ウマノセでイライラ、ジャンでイライラ。 さっさと進めよと声が喉元まで出掛かった。 ジャン以降はこの元凶をパスして先に進む事が出来たので記憶から抹消する。 登りは前を見て進めば大きなルートミスは出ないが、下りはそうは行かない。 所々に誤った道筋が派生しているので、何が変だと感じたら一度立ち止まって周囲を確認する事が肝要だ。 場所によってはこのルートミスが滑落に直結する事もある。 もし北鎌尾根を目指しているのならば、この西奥稜線の往路ぐらいは普通に歩けるだけの技術と体力が無いと相当厳しいだろう。 特にルーファイの難易度は比べ物にならないので、ここで苦戦するようでは行っては為らない。 因みに北鎌尾根には○印も無ければロープや鎖は皆無である。 それから考えると西奥稜線はもはや一般道レベルと言っても過言ではないだろう。 話が逸れたが、兎に角天気が良かったに尽きる。 暑すぎて2日間とも半袖で歩いた。 何なら短パンにしておけば良かったと少し後悔したぐらいだった。 想定外だったのはよっちゃんの調子がずっと悪いこと。 下り基調とは言えアップダウンはガッツリある。 このハイクにおいて西穂ラーメンはマストであるが、独標に到着したのはオーダストップの45分前であった。 流石にこの調子だと14:00までの山荘着は厳しそうだったので、ここで一旦よっちゃんにお別れを告げ、独りで山荘へ向かった。 ラーメンなので伸びてしまうリスクもあるため、1人分だけオーダを済ませよっちゃんの到着を待つ。 過去には終バスやら終ロープウェイにギリギリ間に合わせて来たよっちゃんではあるが、今回ばかりは3分に合わず、ラーメンを食べ損ねてしまった。 あの元凶ペアに遭遇しなければと悔やまれる1日であったに違いない。

  • もらった絵文字98
    写真10枚
    12:07
    7.0 km
    682 m

    穂高縦走③日目🪽🪖ジャンダルム〜西穂高

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2026年9月14日 (月)日帰り

    (つづき) 【3日目】 奥穂高岳でご来光を見よう! 感動の絶景を私たちに見せたいとFさんの提案もあり、夜明け前にスタート。 奥穂高岳に寄り添うオリオン座を見上げた。 前日、小屋に到着した時は雨でガスで、 目の前のはずの奥穂の姿は皆無だったので、 スタートとともに直登岩壁のような岩を登っていくことに驚く。 昨日、雨の中登頂した涸沢岳もなかなか鋭い山容だったのが分かる。 日の出が近づくにつれて、 浮かび上がる雲の上のパノラマ。 富士山もくっきり。 あれが中央アルプスで、 こっちが南アルプスなのだなぁ。 ようやく北アルプスを歩くようになって2年目なので、 それより遠方の山々は、妄想地帯。 3日目にしてようやく得た景色たちが美しくて、 脚が止まりがち。 昨日見たくても見えなかった涸沢カールが見えた。 あの魅力的な大曲線。 さすがに悪天候続きでカラフルテントも少ない。 太陽が昇っちゃう…と、Fさんの焦りも分かる。 奥穂高岳は 陽の光とともに登頂成功。 とてもいい記念になった。 じゃじゃじゃジャーン🪨も 朝陽を浴びた! 今日も佳き日にしよう。 成功シミュレーション。 さぁ、本日の核心部へ。 ジャンダルム経験者のFさんと友人の間に入って歩く。 歩くというのか、 岩と対峙するというのか。 とにかく常にクライマックスなもので、 ジャンダルムの看板脇に立てた時でも、 嬉しいという気持ちより、 通過点チェックポイントの感じ。 いや、嬉しくてたまらないのだけど、 緩むところじゃないから。 穂高連峰は峻厳な岩峰であり、 特にジャンダルムのあたりは、 草などもほぼ見当たらない無機質で 殺伐とした鋭い岩が天を突く。 絶妙なバランスで積み重なっている。 そこにしがみついて進んでいく私たちの存在が不思議でたまらなかった。 浮石…とにかく動く岩が多いとのことで、 3点支持の確認はより丁寧に。 淡々と延々とその繰り返し。 天狗のコルで大休憩。 天狗沢や上高地を眺めてながら、 小屋のお弁当朴葉寿司を頬張る。 山のご馳走だ。 難所をひとつずつクリアしていくが、 終点の新穂高ロープウェイ駅ははるか先。 もうひとつ、もうひとつと岩のピークを越えていく。 夕方から雨予報だったけれど、 早まった。 13時ごろ西穂高岳の手前から本降り。 まだ気が抜けない岩稜地帯。 雨で濡れても丁寧に進むだけ。 チャンピオンピーク、ピラミッドピークやら 独標など越えて行くけれど、もはや無口。 ロープウェイ最終便に間に合わせるため、 焦りも出てくる。 本来なら西穂山荘でひと息入れたいところだったけど、それどころじゃない。 いよいよ間に合うかどうか。 幸いすっかり一般登山道になったので、 感動するほど歩きやすい。 最後は走りました。 12キロ近いザックを背負って、 へとへとのはずの終盤に、 まだ、走れる私… 雨の中だし、タイムロスしたくないから、絶対転べないし、もちろん怪我もしたくない。 間に合うことしか考えなかったけど、 本当に滑り込んだ♡ ロープウェイ車窓から、一日中歩いた稜線も槍ヶ岳も見えて、なんだか、ほっとした。 歩き通してみたら、結局、一日中核心部の中だった…なぁ。 最後は、 ひがくの湯♨️で汚れと汗を流して、 雨で冷えた身体を温めながら、 プチ振り返り。 共に歩き通したお二人に深く感謝して解散。 私は、家族のお土産を買って、ガソリンを満タンにしたら、疲れと眠気が出て、高速パーキングで仮眠をとりつつ帰路へ。 ・ ふぅーっ、 この濃厚な山行ぶりに、 脳内大反省会と反芻、咀嚼にだいぶ時間がかかりました。 順番に岩稜地帯、山のグレーディングを上げて、目標に向かってきましたが、私には、圧倒的にセッション効果が足りなかったのが分かった。岩場も含めソロで登ることが多く、他者に倣う、学習する場面が少ない。岩稜地帯はなるべく、人気の多い時期に歩くようにしていたけれど、今回、リードするFさんの動きを見ながらいろんな解決策を見れて、とても楽しいと感じたのでした。しかし、身体的能力に差があるので、自分なりに動き考える必要は有り。 今の私のできる限りの準備も装備もできて臨んだけれど、天候の急展開もあり、まだ足りない私が歩いたことが正解だったのか、結果オーライで済ませていいのか、次の山行へ繋げるためにしっかり考えて改善したい。 初対面のFさんが、この山域に足繫く通われている経験豊富な方だったので、お話を聞くのもとても興味深くいつまでも聞きたかった。長い長い連続の難所をリードして見守っていただきながらの山行、本当に心強かった。 岩稜地帯もソロで歩くことが多い私には、安心感とリラックスが伴うというスペシャルでした。 大キレットもジャンダルムも畏れはあっても怖れはなく、過度な緊張で手や足がすくむこともなく、終始集中力が続きました。 それぞれの難所ポイントの通過地点での達成感をその場で共有できる感覚も初めてでした。 友人も山行回数多く岩稜地帯を好むのですが、さらにFさんのおかげで、濃厚で深みのある山行になりました。感謝の言葉を伝えきれないほど。 本当にありがとうございました。

  • もらった絵文字5
    写真20枚
    07:27
    7.1 km
    642 m
  • もらった絵文字72
    写真52枚
    08:33
    7.2 km
    632 m

    槍、西穂高岳縦走3日目。奥穂高岳・ジャンダルム・天狗ノ頭・間ノ岳・赤岩岳・西穂高岳・チャンピオンピーク・ピラミッドピー...

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2026年8月15日 (土)日帰り

    一番危険な3日目。周りのアドバイス。色々して頂き不安の中スタート。いきなり奥穂高岳でバテバテ。70近いジャン4回行ってる健脚のお姉さんにアドバイスもらい他のジャン登る人たちに励まされて先へ。馬の背は歩くとマーカ見にくくなって行き方少し迷ったけど前の人を見てなんとか通過でジャンは道間違えて回り込まずに直で登ってしまいました。ジャンで日が当たるとコロッケに見えてしまう。それから先はほかの方の後ろを着いて行かせてもらってなんとか降りきれました。天気が3日とも奇跡的に良くてなんとか行けました。天気に感謝です。

  • もらった絵文字55
    写真73枚
    07:52
    6.6 km
    585 m

    未踏稜線繋ぎD2 最凶西穂稜線 奥穂→ジャン→天狗ノ頭→西穂

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2026年8月8日 (土)日帰り

    D1 で白出沢から穂高山荘に直登し、奥穂、ジャンまでピストン偵察したが、ジャンからの帰りに降り出した雨は夜中まで止まず、翌朝の状況次第では白出沢を降る事を覚悟して眠りについたが、3時半に起きたら雨音が聞こえない😄取り敢えず穂高山荘名物朴葉寿司を食べて、前日に偵察した西穂ジャンの分岐まで進むことにしてガスガスの中濡れた急登に取り付き滑らないよーに安全第一で行ってきまーす♪

  • もらった絵文字91
    写真10枚
    05:01
    6.6 km
    598 m

    西穂奥穂ピストン 復路

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2026年7月26日 (日)日帰り

    ロープウェイの往復チケットを購入することにより退路を絶っているため、否が応でも西穂へ帰ります。 昨日は15:00過ぎから暇だったので、日頃の寝不足と疲れを癒す為に早々と眠りに着いた。 12時間ほど眠り、翌朝3:30に起きて朝食、テント撤収と準備をし、5:00前に穂高山荘をスタート。 既に多くの人達が出発して奥穂での御来光を目指していた。 今日は10:00頃から悪天予報なので9:00までに西穂山荘へ到着して一番乗りでラーメンを注文するのが目標である。 先ずはジャンを目指す。 昨日も登っているが、今日ももちろん信州側から直登で登る。 ジャンの山頂には既に多くの人が寛いでいたが、写真をサクッと撮って次の天狗のコルを目指す。 天狗のコルでも岳沢から上がって来たと思わしきパーティが休んでいたが、ここもサクッと写真を撮って立ち去る。 因みに天狗のコルへの下りは、トレースを辿ると歩き辛く面倒なので、岩尾根のスラブを直下した方が楽である。 コルからは天狗の頭までの登り返しが何気に辛い。 何も考えず無の境地で登る。 天狗の頭から奥穂方面を振り返るとさっきまで居た後方のピーク(名前知らない)がガスガスで見えない。 いよいよ立山から雷雲が近づいて来ているようなので先を急ぐ。 天狗の頭をサクサクと下って逆走スラブを逆走すると数人の小パーティとスライドするが、今からあのガスに向って奥穂を目指すのかと思うと気の毒になってきた。 西穂までの道中でもロープで連結された団体さん二組とスライドしたが、どちらも雷雨の縦走路を免れないだろう。 事故が起こらないことを祈るのみだ。 そして間の岳の登り下り。間の岳の下りでは、毎回ナイフのような岩角に悩まされるが、今回も例外無くスパッといくところだった。 そしてガスに追いつかれることなく何とか西穂高岳まで帰って来た。 山頂は西穂高岳までのピストン登山者で溢れていたが、何故かお迎えは無く、ちょっと寂しかった。。。 後は西穂山荘までのクールダウンだが、おそらくここからが最も危険な行程となる。 西穂高岳に着いた安堵感は知らず知らずと慢心な行動となり、事故を誘発する。 今一度気を引き締めて、ヘルメットもちゃんと被り、ラーメン山荘を目指すのであった。

  • もらった絵文字47
    写真18枚
    09:07
    6.8 km
    629 m

    2日目 奥穂高岳・ジャンダルム→西穂山荘

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2025年9月28日 (日)日帰り

    1日目は新穂高ロープウェイ乗場から白出沢から穂高山荘へ。 荷物が9kg近くあり、重めのクラッシュパッドを背負ってる状態と変わり無かった。 高度が2500mを超えた辺りから具合が悪くなってきた。 高山病か低血糖状態かただの空腹なのか。 メンタルも「こんな重い荷物で山荘まで行けるのか…」 山荘で何か食べようと思っていたが、 山荘のランチタイムは終了してしまい絶望的となった。 13時半到着予定が大幅に狂い、 17時に山荘に辿り着いた。 山荘でお茶漬けは出せるそうなので頂いた。 パンやおにぎりを持参していたが食欲は無く 全く受け付けなかった。 就寝前に速攻元気を飲んだら少し具合が良くなった。 2日目朝6時くらいから山荘は開いていたので、カップ麺とお茶漬けを注文して食べた。 テントを畳んで7時出発。 北アルプス最高峰の奥穂高岳。 最難関とされるジャンダルム。 序盤で2つのクライマックスが来て満足してしまって しばらく抜け殻の様になった。 後は普通の登山道だよと、聞いていたが 全然違うくて、 天狗の頭、間ノ岳、ピーク1.西穂高岳、と ナイフリッジと岩場がずっと続いていた。 工程に休憩2時間35分となっているがそれは違う。 休憩は合計30分ほどしかしていない。 垂壁を2時間登っていたのだ。 gps上では止まっていると認識されてしまうのだろう。 2日目も常に空腹状態が続き 体調は良く無かったがロープウェイの最終までにはなんとか間に合った。 1日目に山荘から降りて荷物を半分持って上がってくれて、テントも張ってくれたメンバーのたかはしさちこ が居なかったら今頃白出沢で動けなくなり即身仏の様になっていただろう。 ありがとう

  • もらった絵文字49
    写真10枚
    09:18
    7.1 km
    666 m

    奥穂高岳〜ジャンダルム〜西穂高岳〜西穂高口駅【Day3】

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2025年9月7日 (日)日帰り

    新穂高〜槍ヶ岳〜奥穂高〜西穂高の大縦走3日目。 爆風、激寒、雲の中。 ジャンダルムが危ないと言うより、ジャンダルム前後が危ない。 人工落石させない技量が大事。自分が死なない前に、他人を殺さない技量を身につけてから挑戦すべき所。 西穂山荘のラーメンは至高。

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