ようやく鋸山に到着しました。
庚申山頂の少し先から望む鋸山に皇海山✨
ついに到着
皇海山
ここから鋸山のアップダウンして来たギザギザが見えるよー ( ˶'ᵕ'˶)و.ᐟ.ᐟ
庚申山に到着
一の鳥居から登山道へ
気が引き締まります😳
三才沢
道がずっと谷側に傾いてて右足の負担が大きい🥵
銀山平-庚申山-鋸山-皇海山-六林班峠 周回コースの写真
よーく読むと最低な父親😑👎
と、面白おかしく歩きながら…

モデルコース

銀山平-庚申山-鋸山-皇海山-六林班峠 周回コース

コース定数

標準タイム 14:17 で算出

きつい

56

  • 14:17
  • 24.4 km
  • 2216 m
注意情報
              このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
            
YAMAPの地図について

コースマップ

タイム

14:17

距離

24.4km

のぼり

2216m

くだり

2216m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「銀山平-庚申山-鋸山-皇海山-六林班峠 周回コース」を通る活動日記

  • 25
    51

    10:08

    25.2 km

    2151 m

    皇海山

    皇海山・袈裟丸山・庚申山 (栃木, 群馬)

    2026年07月27日(月) 日帰り

    遠い 長い 土砂降り 足痛い😣 もう二度と行かないと思います。庚申山手前の岩登り辺りに最近倒れた様な倒木が有り道塞いでます、行かれる方はお気をつけて!最初の林道で土砂崩れしてる箇所何ヶ所かありますこちらも注意して下さい⚠️ あと地蔵岳、蔵王岳、熊野岳、この3ピークはカウントされませんね! 補足するとクラシックルートは熊笹地帯をひたすら歩きます、草刈りはしてありましたがトラバース道ならではの斜面歩きです、かなり足に負担かかる印象です!沢も沢山渡りますとにかくここが1番長くメンタルに来ます。六林班峠手強いです

  • 364
    86

    13:40

    24.9 km

    2166 m

    修行僧みたいに 94/100座·皇海山·栃木県12座山

    皇海山・袈裟丸山・庚申山 (栃木, 群馬)

    2026年07月25日(土)〜26日(日) 2日間

    皇海山は、本当に忍耐力と精神力を試される日本百名山でした。 1日目は、東京から登山口まで車で約4時間。3人で歩きながら避難小屋へ向かいましたが、終始最高に楽しい時間でした。目の前に広がるのは、美しい山々、清らかな沢、滝の景色。心が癒され、自然の中で思いきりリラックスできました。 初めて避難小屋に宿泊しましたが、8人ほどで利用し、とてもよく眠ることができました。水たくさんあり、友達が山水を沸いて結構忙しみたい满足!私寝てた。 翌朝は2時に起床し、3時頃に8人全員出発。山頂まではアップダウンの激しい道が続き、真っ暗な中を歩いていたため、庚申山までアップダウン激しい、滑ってるし、一時は道に迷ってしまう場面もあり、藏王岳下る時は特に危険⚠️で、気が抜くと駄目で、きつい鋸山を往復したあとは六林班峠の分岐から、その雲が⁉️幸せなのはきつい皇海山と鋸山登ってから、下り瞬間、雨風強くなり、そこからいきに、降り、仲間はずっと待っても、来なかったので、どうしようと思って大き声出しても、返事なし、前の4人組追いかけるか、ずっと待ってるか迷ってたんだけど、寒い中前に進もう……💪ここまでは尾根のアップダウンで足にダメージが……トラバース、沢の繰り返し💦もう足に限界が…辛い道のりでした、庚申山荘まで雨で長い藪漕ぎが続きます。脚力もかなり消耗し、左膝は痛くなり、少し走りながらお風呂行こうと思って、アー本当に体力勝負の山行でした。 今回、山莊で泥棒いました、前日(土曜日泊)の登山客が回収にきてリックと寝袋、約五万円ぐらい登山用品、盗まれたそうでした、私たちも心配でしたが大丈夫だった、 汗と雨で全身びしょびしょで、"足尾の宿 かじか温泉"は2:30まで、日帰りお客入れませんが、私、一生懸命走っていてやっとやっと2時27分着いてラッキー😊♨️今は私の中でいちばんツルツル、幸せな温泉に入っていて、仲間を1時間半待ってました。とっても良い山です♪🏔️仲間と無事で帰ってきて、本当に皇海山ありがとうございました。

  • 7
    72

    15:06

    25.5 km

    2248 m

    庚申山・御岳山・駒掛山・渓雲山・薬師岳・白山・鋸山・皇海山・女山

    皇海山・袈裟丸山・庚申山 (栃木, 群馬)

    2026年07月25日(土)〜26日(日) 2日間

    執念のない人は、きっとここまで来ないでしょう。 「女三人寄れば姦しい」と言いますが、そんな私たち三人で、皇海山に挑んできました。 皇海山は栃木県と群馬県の県境に位置し、豊かな原生林に包まれ、山頂も展望は限られています。 しかし、その道のりは決して穏やかではありません。鎖場や梯子、岩場が次々と現れ、庚申山、鋸山など7つの山頂を越えて山頂までとし、復路を果てしなく続く笹の斜面と林道をひたすら歩きました。総距離約25km、その厳しさから「難関の百名山」の一つと言われる理由を、身をもって実感しました。 江戸時代から山岳信仰や修験道の霊場として知られるこの山、今回歩き終えて、初めて「修行」とはこういうことなのだと心から感じました。 天気予報では小雨の予報だったため不安を抱えながらの出発でしたが、幸いにも15時間に及ぶ行程のうち小雨に降られたのは1時間ほど。それも林道に入ってからだったので、本当に天候に恵まれました。おかげで最も心配していた2.5Lの水も少し余るほどでした。 登山口から約6km地点にある庚申避難小屋は、とても清潔で快適。沢水を引いた水場(飲用時は煮沸推奨)やバイオトイレも整備されています。道中には由来のある奇岩や大小さまざまな滝が点在し、長い復路の笹道も、竹の根が張り巡らされる中で丁寧に刈り払われており、歩きやすさと安全への配慮に感謝の気持ちでいっぱいになりました。 そして何より、一日中運転までこなしながら一緒に歩いてくれた陽気な妹さん、知性と優しさにあふれる小萍さん、また庚申山荘で出会い、朝3時過ぎに一緒に山荘を出発、一緒に歩いた八久保さん(72歳)、大変お世話になり本当にありがとうございました。皆さんからたくさんの元気と力をいただきました。 すべての出会いと支えに、心から感謝です。

  • 150
    46

    12:18

    25.3 km

    2212 m

    なが〜い皇海山…やっと踏破

    皇海山・袈裟丸山・庚申山 (栃木, 群馬)

    2026年07月25日(土) 日帰り

    近くの百名山は登ってきましたが、ずっと避けてきた皇海山… 4月からトレーニングもしてきたし今なら行けるかも…で夏山1登目に選択 金曜日23時に登山口駐車場に到着🅿️ 誰もいません…上の段に2台止まってたみたいです 5:20スタート▶️   テンション上がらずダラダラしてたら遅れました💦管理道をダラダラ登ります 6:10一の鳥居に到着、ここから本格的な登山道 7:10庚申山荘到着   無人で、無料で開放してます。トイレ、水ありました。ここから急登です、道中海外の方2人、ソロの男性と会ってお話しできて少し安心してパワーもらえました✊🏻 8:10庚申山到着、ここから鋸山までは鎖場を登って下っての繰り返しで体力が徐々に削られます💦 鎖場で後方から海外の方が写真撮ってたらしく、すれ違い時にもらえました✨嬉しい 10:00鋸山到着    雲が湧いてきてて展望なし🙅‍♂️皇海山へ向けて急ぎます、不動沢のコルまで激下り💦帰りの登り返しが恐怖しかない… 11:15皇海山到着   途中お二人の方とすれ違いお話ししてたら、1人は3時スタート、1人は山荘で前泊したとの事 12:30鋸山に戻ってきました    下山へ向けて少しゆっくり休憩🍙六林班峠から下山しました 13:30六林班峠到着    ここまでは尾根のアップダウンで足にダメージが… 15:35庚申山荘到着    ここまではトラバース、沢の繰り返し💦もう足に限界が…動いても動いてもGPSが動かない…辛い道のりでした🥵山荘で今日前泊する方に頑張っての一言でまたまたパワーが🙌🏻 17:40登山口無事下山    もう足の指先と膝痛で歩くより、何故かジョグの方が楽でした…駐車場近くのかじか荘でバッジ販売してました、日帰り入浴は15:00までで🙅‍♂️ お風呂は水沼の里で♨️少し高いけどおすすめです👍 皆さんの日記通り、なが〜いなが〜い皇海山でした!これで関東甲信越百名山制覇✊🏻 百名山82座🙌🏻

  • 26
    79

    16:46

    25.3 km

    2188 m

    皇海山(日帰りクラシックルート)

    皇海山・袈裟丸山・庚申山 (栃木, 群馬)

    2026年07月25日(土) 日帰り

    いつかは登りたいと思っていた山のひとつである皇海山。日帰り登山の難易度の高さから二の足を踏んでいたが、初回は日照時間の長い夏が良いと考え今回挑戦するに至った。行程が長く、真夏ということもあり水は5L持って行ったが流石に重い(でも必要)。皇海山までは順調に進めたが、後半は足のマメでペースダウンし、帰りが暗くなってしまう。マメ対策が出来たらまた挑戦したい。

  • 1001
    10

    08:41

    25.6 km

    2259 m

    22スカ目(皇海山)【送迎スカイ】

    皇海山・袈裟丸山・庚申山 (栃木, 群馬)

    2026年07月22日(水) 日帰り

    私『スカイでも登ってくるかなぁ』 嫁『子供の送迎は👹??』 ハイかイエスで6:54のJR及び7:14東武の2人を一緒に送ることとなった。 …ということは、7:30とか8:00の山行スタートになるわけか…。 この時間で行けて、 明るいうちに帰れて、 登り甲斐がある…。 スカイじゃーん(T_T) スカイしかないじゃーん(T_T) ということで、食パン一袋をバックに放り込み、子供を駅に送ってからスカイというとんでもないイベントが幕を明けた。 実はこの日、15時からてんくら『B』 天気予報では雷マークも付いている。 雨か…いやだな…。 心が晴れない(T_T) 細尾大谷橋近くで、赤信号。 止まった車は右車線。 男体山でいいかな…。 しかし、青になった瞬間、左にウインカーを出す自分がいた! 雷には怖い思い出がある。 私は雷が大の苦手である(T_T) それはまだYAMAPを始める前…。 何1つ山グッズを持っていない中、富士山に登ったことがあった。 タウン用のリュック 野球のアップシューズ カッパはチャリンコ用。 (↑今もですが何か?) ザックカバーがわりに45Lのゴミ袋 梅雨で雨マークが並ぶ中での曇り…まぁ降りますよ、雨。 7/21とかだったのにも関わらず、高度と雨のため、ガタガタ震えていたことを思いだす。 そんな状況だったけど登れてしまったものだから『( 厂˙ω˙ )厂うぇーい』とかなっていた。 …恥ずかしい…恥ずかしすぎる…。 青かったとしか言いようがない(T_T) そんななかでの女峰山。 アプリなどなし。 栃木百名山の本を片手に…9時とか10時とかに山行を開始したのじゃなかろうか…。 終わってる…。 危機管理とかないのかよと当時の自分にツッコミを入れる…。 そして案の定、夕立に遭って、しかもそれが頭上を通過して。 信じられない土砂降り!! 雷バリバリバリーーーーって(T_T) 雹まで降ってきて 生きた心地がしなかった。 意味がないのはわかっているのに 『リュックには金属が付いているから』 と、数m離して置いたりして。 木に身を寄せたら温かくて…命感じた(T_T) そんなこんなで雷大嫌い…。 それなのに今日行ってしまったのは、やはり良くない。 反省。 ということで気が乗らず… …でも早く帰らないと天気が崩れたら嫌だ… と考えながら歩く。 別にエスケープしてもいいんだ! 庚申山から中倉に降りようか。 鋸山で引き返そうか。 庚申山到着! 心の声が聞こえる。 『皇海山行では庚申山までが一番大変。ここで引き返すのはもったいない…』 歩く… 鋸山到着! 『天気もちそうよ?』 『ここまで来て帰るのもったいなくない??』 歩く… 当然今日の山行スタートで一番遅いのは私。 帰りの人たちとすれ違う。 『天気が心配なのです(T_T)』 常に泣き言(T_T) 不動沢のコルからは腹をくくり歩く!! 山頂は誰もいない。 一人、22スカを祝う。 しかし、私には時間がない。 そう、雨がイヤ。 雷は、どわいきらい!(←大嫌い) 走りたいけど、もうタイムトライアルみたいなことはしなくないと、余計なこだわりが出てサクサク歩くことで心と体の折り合いがつく(^_^;) 無事藪は伸びていない。 六林班峠からは8つの渡渉。 その後4つの枯れ沢渡渉(?) 樺平通過〜! 最近賑わっていたが今日は誰もいないと思われる庚申山荘通過。 …ということで、16:33着! OHこれなら冬でも雪がなければギリ行けんじゃん!! カモシカに会った✨️ 確かに裏スカイならば『カモシカ平』というのもあるくらいだからいるんだろうけど、まさか会えるとは思わなかったので嬉しかった。 長い時間、目と目で通じ合った✨️ どうも身体に重さを感じたのは一昨日の献血疲れがまだ残っていたからなのかなぁ??

  • 37
    44

    10:13

    26.6 km

    2261 m

    庚申山・御岳山・駒掛山・渓雲山・薬師岳・白山・鋸山・皇海山・女山

    皇海山・袈裟丸山・庚申山 (栃木, 群馬)

    2026年07月22日(水) 日帰り

    連休が取れたので、1日目は皇海山へ。 一部ルートが通行不可となってから、百名山の中でも難関に分類されている模様。 登山口までの林道ですでに長い(笑) 行きは鋸山まで結構急な鎖場とかもあってバリエーション豊かでした。 鋸山から皇海山がはっきり見えます。 皇海山山頂は前情報通り眺望ほぼなし。本当に修行のような山です。 帰りは六林班峠経由のルートで。 有名な藪漕ぎは今のところほぼ皆無です。草刈りありがとうございます。 個人的には助かりました。逆に物足りない人がいるのかも? この辺りがたぶん藪漕ぎルートなんだろうなーってところは思っていた以上に 区間が長かったです…。 個人的に庚申山荘〜庚申山頂の区間は道がわかりにくかったです。 というか一部間違えました。 あと1番の敵は暑さ。水の残量がギリギリでした。 26kmとか日帰りだと今までで最長ですね。

  • 20
    93

    11:22

    26.5 km

    2381 m

    庚申山(栃百87)・鋸山(栃百88)・皇海山(栃百89)・御岳山・駒掛山・渓雲山・薬師岳・白山・女山

    皇海山・袈裟丸山・庚申山 (栃木, 群馬)

    2026年07月22日(水) 日帰り

    栃木百名山 87、88、89座目 庚申山(No.64)、鋸山(No.65)、皇海山(No.66) Sky Sunさんの活動日記で今なら笹薮が無いチャンスカだと情報があり、早速行ってきました。 今日は全国的に見ても異常な高気温だった影響で、暑すぎる山行となりとにかくバテバテでした。長い山行の中にけっこうな距離の林道とトラバース路歩きや岩場鎖場連続で、本来はさらに笹藪漕ぎがあるのですが今年は藪漕ぎがないだけでもハードルが下がります。 岩場鎖場は初見だとちょっと焦るかもしれませんが、古賀志山のバリルートで経験を積んでおけば普通に通過できます。 夏場は群馬と栃木の県境で午後雷雨の可能性がかなり高いため、レインウェアを持っていきましたが今日は終日好天に恵まれました。代わりに宇都宮方面に帰ってきたらとんでもない豪雷雨で、いよいよ宇都宮の夏が始まった感じです。

  • 50
    40

    18:15

    26.1 km

    2384 m

    庚申山・鋸山・皇海山

    皇海山・袈裟丸山・庚申山 (栃木, 群馬)

    2026年07月19日(日)〜21日(火) 3日間

    雨で停滞後思い切って日帰り最難関と言われる皇海山へ。 午前登山口出発、庚申山荘に1泊。 次の日ロープや鎖場場をなんとか乗り越え、頂上へ。下りは六林班峠を回って長〜いトラバース。 日暮れまでには下山できたが、庚申山荘が貸切状態の気持ちの良い避難小屋だったので2泊もお世話になりました🙇