くもとりやま、くもとりさん

雲取山

2,017 m

  • Saitama
  • Tokyo
  • Yamanashi
難易度
12345
2
体力度
12345
4
難易度・体力度とは?

雲取山の基本情報

  • 東京都唯一の2000m峰にして、最高峰
  • 明るく開けた石尾根では、気持ちのよい尾根道歩きが楽しめる
  • 3軒の有人小屋はすべて通年営業で、いざという時に心強い

日本百名山の雲取山は、埼玉県秩父市・東京都奥多摩町・山梨県丹波山村にまたがる山で、標高2,017mは東京都の最高峰となっている。通年登れるが、5月中旬~6月上旬の新緑と、10月下旬~11月上旬の紅葉のころがベスト。奥多摩の山々や富士山を望む山頂へのコースは複数あるが、JR奥多摩駅からのバス便がある鴨沢バス停から石尾根経由のコースが一般的。危険箇所こそ少ないコースだが、標高差1500m近くを登りきるだけの体力が求められる。他には埼玉県側の三峯神社起点のコース、山梨県側のお祭バス停から一軒宿の三条の湯を経由するコースもよく歩かれる。山中の有人小屋は七ツ石小屋(素泊まり)や雲取山荘、三条の湯の3軒で、いずれもテント泊可。

雲取山のモデルコース

鴨沢 往復コース

  • 11時間56分
  • 21.5 km
  • 1,700 m
難易度
体力度

雲取山のもっともよく登られているコースがこの鴨沢コースだ。小袖駐車場までマイカーでアクセスすることもできるが、その下の鴨沢バス停までは奥多摩駅よりバス便がある。土日は始発から多くの登山者が訪れる。登山道は急登も少なく整備されていて歩きやすいが、雲取山までのアプローチは長く、コースタイムも長いため、雲取山荘で1泊して2日間の行程で歩くことをおすすめする。健脚者は日帰りもできるが、日が長い春〜夏がおすすめだ。

雲取山の活動日記

  • 33

    17

    09:02

    21.6 km

    1,604 m

    雲取山・鷹ノ巣山・六ツ石山-2020-01-19

    Kumotoriyama, Takanosuyama, Mutsuishiyama (Tokyo, Saitama, Yamanashi)

    2020.01.19(日) 日帰り

    ヤマップユーザーさんの書き込みに触発され、腕試しも兼ねて雲取山にチャレンジして来ました。 平日がキツくなるけど天気が良い日曜日に決行決定!!!!前日天気悪いけどそんなに積もらんだろ笑と嘗めてかかったら登山口入り口からずっと雪に覆われていました((ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ 予想外の積雪にやられながらも最高の天気の後押しを受けてなんとか山頂まで辿り着けました(〃´▽`) 下山途中にヘリポート付近で地元の中学生と思われる少年達がソリ遊びをしてるのを見てバイタリティーの高さに震撼…オイラのここまで苦労はいったい…笑 また、雲取山を歩く人も皆さん速くて憧れますね。早く皆さんに追い付けるよう頑張ろうと思った山行きでした。 PS.山小屋で飲むコカコーラが大好きです。

  • 45

    18

    13:52

    24.1 km

    2,008 m

    ようやく行けた雲取山

    Kumotoriyama, Takanosuyama, Mutsuishiyama (Tokyo, Saitama, Yamanashi)

    2020.01.18(土) 2 DAYS

    年末年始に初日の出を見に企画していた登山がインフルエンザの疑いで延期に… ようやく年を越せるのでウキウキ! そして雪予報⛄ 当日は三峰神社から入山 予報では昼頃に雪がやむ予定でしたが、雲取山荘到着までやみませんでした アイゼン歩行めちゃ大変でした 爪の数もっと減らしてもよかった。 結局暗くなってようやく山荘に到着。 テント泊の予定を山荘泊に変更して暖まります! 夕御飯はおでんと蟹の炊き込みご飯! 二日目は快晴 朝御飯は焼き鮭で元気チャージ! 雲取山頂からの景色は最高! お気に入りの石尾根も歩けて幸せでした 七ツ石山にスマホが落ちてましたが、無事に本人に届けられて良かった 自分も気を付けようと思いました! 大変な山行ではありましたが、それ以上に楽しかったです! そして四度目にしてようやく山バッジゲット!

  • 30

    8

    14:42

    22 km

    1,598 m

    雲取山

    Kumotoriyama, Takanosuyama, Mutsuishiyama (Tokyo, Saitama, Yamanashi)

    2020.01.18(土) 2 DAYS

    1日目は大雪の中慣れないアイゼンで辛かったけど、早朝の山頂は本当に綺麗だったからちょっと泣いた。 2日目は快晴でずっとウキウキご機嫌で歩いた。

  • 48

    67

    09:35

    23.6 km

    1,903 m

    雲取山・鷹ノ巣山・六ツ石山-2020-01-16

    Kumotoriyama, Takanosuyama, Mutsuishiyama (Tokyo, Saitama, Yamanashi)

    2020.01.16(木) 日帰り

    今日の天気予報を見たら、良さそうだったので、雲取山に登って来ました^_^ 小袖乗越の村営駐車場に午前5時30分に到着。 夜明け前に登りました。 登山道の途中から富士山🗻が良く見えました。 南アルプスも良く見えました^_^ 途中で鹿ちゃん🦌の家族?に会ったり、充実した山🏔行でした。 雲取山荘で、昼食休憩、コーヒー☕️ブレイク。 山バッチゲット。下山途中にも鹿🦌ちゃんの親子?にまたまた遭遇! 楽しい山行でした。 下山後は、奥多摩温泉♨️もえぎの湯で汗を流して来ました^_^

  • 17

    20

    07:51

    24.4 km

    2,057 m

    七ツ石小屋泊~雲取山

    Kumotoriyama, Takanosuyama, Mutsuishiyama (Tokyo, Saitama, Yamanashi)

    2020.01.15(水) 2 DAYS

    山はのんびり歩くのが好きなので、最近は小屋泊多いです。 鴨沢午後1時発、およそ3時間で七ツ石小屋へ。 この行程だといつも仕事の帰宅が深夜1時になる自分でも、前夜はしっかり寝れるし助かります。 七ツ石小屋は自炊小屋ですが、小屋番さんご夫婦もご一緒になった常連さんも気さくな方ばかりでとても楽しく過ごせました。 「支配人」の猫さんもとてもかわいい。 この時期の夜は冷え込むので、防寒はしっかりと。

  • 27

    23

    09:04

    15.1 km

    1,728 m

    雲取山-2020-01-15

    Kumotoriyama, Takanosuyama, Mutsuishiyama (Tokyo, Saitama, Yamanashi)

    2020.01.15(水) 日帰り

    「行け 疾風のごとく 魔戒の剣士よ 月満つる夜に金色になれ」 足を止めるな、足を止めるな… 動き続けろ、負けるな… あぁキツい、キツい 動け腿、動け膝、動け俺 雪…あぁ雪だ、止まるな、止まるな 身体が冷える、心が折れる… 今日は一人じゃないんだから止まるな あぁキツい、キツい 下山が夜になる、怖い 登頂できるのか、帰れるのか 怖い… もういっそこのまま振り返って… 「雄々しき姿の 孤独な戦士よ 魂を込めた 怒りの刃叩きつけて 時代に輝け ガロ!」 ずっと頭でガロの歌が流れてる 何回も流れてる あぁキツい、キツい 携帯の充電オシャカ 心が折れまくり、頂上では男泣き NARIぱいせんに笑われる それすなわちマウンテン雲取 Wryyyyyyyy!!

  • 76

    108

    07:37

    20.8 km

    1,755 m

    雲取山☃️🌞2020-01-15

    Kumotoriyama, Takanosuyama, Mutsuishiyama (Tokyo, Saitama, Yamanashi)

    2020.01.15(水) 日帰り

    同僚とゆっくり⛰️登山 雲取山へ行って来ました~😆🐢 アイゼン無しで大丈夫でした~💫 ペース遅く🐢暗くなるの覚悟🌃で 山頂まで 挫折させないで 励まし×100回でした💦 彼は山頂で感動して大号泣😿 していたんで 大変失礼ながら 笑ってしまったとです😆 辛かったんでしょう🦌成長ですな~ 午前⛄午後から🌞の予報的中🎯 遅めに山頂🏔️に着いたから 見れた景色なんで良しとしましょう🎵 雲☁️が分厚く 富士山🗻は拝めないかなと 諦めかけていた頃😣 下山中、最後の最後5分間だけ 顔を出して🗻くれたんで 良かった🎵😆です 笑いあり 涙あり 感動あり ストレスも飛ぶ だから 山は止められませんね😆 己の悩み なんて 山々に 比べたら 小さい小さい😆 泊まりで別コースも周りたい 素晴らしい⛰️でした~😍

  • 68

    70

    07:06

    20.1 km

    1,569 m

    30年 記憶の中で雲取山

    Kumotoriyama, Takanosuyama, Mutsuishiyama (Tokyo, Saitama, Yamanashi)

    2020.01.14(火) 日帰り

    この歳までに数々の山を訪ね歩いて来たが、その中に、ずっと忘れず心に残る山がある。 槍ヶ岳だ。 会社に入り10年が経っての昼休み、大先輩方との四方山話(よもやまばなし)の中で、自らの若い時の話が出たことがあった。それは、折しも登山ブーム真っ只中の昭和30年代、中央本線に乗って各地の山へ向かう登山客で新宿駅が沸きかえっていた頃の話だ。 その大先輩は、憧れの大キレットのナイフリッジを両股で挟み込み、少しずつ尻を前に滑らしながら突破した武勇伝を毎日のように話してくれ、私は唾をゴクリと飲み込んで聞いていた。 そんなある日の夜、テレビのニュース番組に釘付けとなる。長野県の女子高生だったかと記憶しているが、学校登山の伝統行事で槍ヶ岳に登っていた映像が流れていた。小雨まじりでガスが発生し景色などは何も見えない山頂の、最後の岩場を越えて感動の登頂を果たした瞬間を映し出していたのだが、その時の彼女達たちの顔を今でも忘れてはいない。嬉々として何物にも変えられぬ達成感に酔いしれて、級友と抱き合い喜びを爆発させていたのだった。 あんな喜びを自分もいつかは知りたいなと、心の奥に仕舞い込んで10年余りが過ぎていたある日、ひと回り以上も歳の離れた先輩から山への思わぬお誘いが有った。 槍ヶ岳である。 まだ奥多摩の隅っこしか巡っていない自分には、荷が重いと躊躇し言葉を濁すが、実は心から行きたいのだ!間違いなく。その後暫くの躊躇い(ためらい)と嫁からの理解とが有っての10月初め、小屋仕舞いの準備で登る人も少ない槍沢の山小屋に泊まり、梓川沿いに見える山並みをずっと見ている自分がいた。 翌日早朝の日の出前、山小屋で拵えた弁当片手に真っ暗な槍沢を、星空を仰ぎながら登り始めていた。徐々に陽が差して明るくなった大曲りを抜け、歩く程に飛び込む見たことのない景色!紅葉真っ盛りの槍沢は赤や黄色が混然一体となりながらも、はっきりと主張をして見事な秋を彩っていたのだ。目を閉じての今でもその光景が鮮やかに浮かんでくるのである。 モレーンの氷河跡を超え、岩小屋の前で佇み間近に見る初めての槍ヶ岳は、予想に反して汚い岩山に見え感動も薄かったなと記憶にある。やがて稜線に向かうのだが、最後のつづら折れの登りになり足が思うように前に進まない事に気づく!高山病か?酸素が薄いせいか?靴1個分しか前に進めないのだ!それもゆっくりと。苦しさで息を吐き両膝に手を添えて立ち止まるを繰り返していて、初めて経験する3000mの世界は想像を超えて身に染みて苦しくも有り新鮮でも有った。稜線にやっとの思いで到達した後、肩の小屋で幾らかの休憩を挟み、小屋前に荷をデポしていよいよ岩峰へ立ち向かうのだ! この時のために買ったザンバランの皮の登山靴で、一歩一歩と前に進んでいるが今とは違い梯子など1つもなく、せいぜい岩壁に鉄の杭が打ち付けられたアスレチックな岩場を、手がかりを見つけながら登っていく。やがて山頂右手の裂けた岩場に差し掛かり、ここを慎重に登りきると憧れの頂きが待っているのだ。あの女子高生達と同じ感動があるのか?ただ黙々と登りきりそして心から湧き上がる喜びの声を思わず発していた。「やった〜!」と心なしか小さく。 山頂には7〜8人ほどの登山者がいたが、この声を聞き皆一様にこちらを振り返り見ている。ギクリとした私の容姿は、ブルージーンズに無印良品のラガーシャツ!おおよそ登山者とは言えない場違いさを感じさせていたが、すぐ様に登山者のリーダーらしき女性から声が掛かる「おめでとう!」と大きな声を発し、その場にいた全員がこちらを見て拍手をしてくれるのだ。おめでとう!と強く声を出して。 一気に感動が込み上げてくる!待っていたあのシーンが脳裏に浮かび自然と目が閏み頭を下げていた!有難うございます!と、今度は大きな声で。 山頂での暫しの感動を飲み込み下山となる。また、あの岩小屋の前に戻り一休みをして振り返るが、あの汚らしい岩山はどこにも無く、ただただ美しさに満ち溢れた槍ヶ岳が目線の上に聳えていたのだった。 人生に於いて今でも忘れられない山でのシーンが、心の奥深くにひとつ私には有るのです。 さて今日の山の話になる。 雲取山で有る。 年の始まりにはここ数年、1月にこの山を登っているのだが、理由など無い。 そもそもダラダラと下る長い道のりが私は嫌で、悪い記憶しか無かった山なのだ。 今から35年ほど前の話。 山友と二人、奥多摩の山を休日の度にバスで移動しては歩き回っていたある日に、初めて雲取山への登山を決めた。登山当日は生憎の曇りだったが、歩き始めて1時間が経過した頃から雨が落ち始め、進む程に雨足が早くなり強く杉木立を叩き始めてきた。我々は歩みを止め雨宿りに登山道脇の杉の大木に身を寄せて、木々の隙間から覗く灰色の空をジッと見つめては溜め息を吐いていたのだ。一向に弱まらない雨に半ば諦め加減となり小一時間が経ち、残念ながら意気もスッカリと失せてしまっていた。それから間もなく強く降り続けている雨の登山道を、足元を見ながら黙々と下山のために長く歩き続けていて、その日から雲取は登りたい山の選択肢からは永らく消えてしまうのだった。 あれから30年!(綾小路◯◯か!😌) 忘れかけていたあの日を思い起こし山友と向かって見たが、当時の記憶の山とは印象が全く違っていた。記憶違いのこの山を歩いて見て何故遠のいてしまったのか?その理由(わけ)は今も分からなく、何度となく登っていてもこの山の良さが未だに分からない。 令和二年の始まりの1月、冷たい空気を深く吸いながら、また今日も雲取へと歩いている。きっとこの山の良さが分かるまで、登り続けるのかも知れないなと微かに思いながら。 登山口から淡々と歩みを進め1時間が過ぎて明るくなった木立の中、堂所を過ぎ単調な登山道を緩やかに上り続けている。前回訪ねた〆の登山では、お嬢の華やかな笑いの中での軽やかな足取りも今日は無く、ただひたすらと無心に歩き続けているのである。七ツ石小屋とブナ坂への分岐を過ぎ、その先の七ツ石小屋で少しだけ一休みをする。束の間の休息の間、ずっと雲ひとつない奥多摩の遥かに聳える富士を眺めていた。また今日も。 一息をついた後、七ツ石山への分岐からこの山を回り込むようにしてブナ坂分岐を目指す。ブナ坂分岐からの稜線歩きも今日は風が殆ど無く、チラチラと木々の間から覗き見る富士の姿に歩みが少しだけ遅くなり声も弾んでいる。やがて奥多摩小屋の前を通過して徐々に上りに掛かるが、今日は雪も少なくアイゼンの必要もないようで、つづら折れの最後の急登を一息で小雲取の山頂分岐まで登ってきた。振り返り見て何度も感嘆の声を出していた奥多摩の山並みが、今日も変わらずにそこに有った。山頂まで少しの稜線歩きの間にも常に左手に見える奥秩父の山々と、その奥深くに白く聳える南アルプスの山並み、そして霊峰が鎮座し空気を僅かに重くさせ、雲取山への登頂の感動を一層に確かなものとして登山者たちに与えてくれているのだ。 雲取山の山頂だ。 いつもなら多くの登山者で賑わっている山頂も今日は誰一人も居なく、我々だけの贅沢な時を過ごし変わらぬ景色を確かめた後、避難小屋での温かな昼食休憩を挟み緩やかに下山を開始する。少しだけ早足となり稜線を歩いているが、ヘリポート辺りから気温の上昇に伴い登山道が一面緩くなり、登山靴が泥だらけになってしまった。なんとも残念な登山道だなと声を出すが、自然に抗い手を出しても多分無駄だなと知っている、そんな所なのだ、ここは。 ブナ坂の分岐から七ツ石山へ向かう最後の登りを、息を切らせながら登り登頂の記念の写真を撮ると後は登山口まで速やかに下るだけ、今日も一年の始まりの雲取詣でがこれで無事に終わろうとしているのです。安全に!そして無事に辿り着ければ。 振り返り、雲取が感動の山になり得るかは分からないが、少なくとも多くの人が訪ねる山だということを充分に知り、その訳を探して登り続けるのかも知れない。感動の山がその先に見えるのかも知れないなと思いながら、何度も何度も。 今日もおつかれ山〜 最後まで読んでくれた方々、長文になってしまい大変に申し訳ないです。平に平に! m(_ _)m

  • 68

    38

    07:32

    21.5 km

    1,728 m

    雲取山・七ツ石山ルート、日帰りピストン-2020-01-13

    Kumotoriyama, Takanosuyama, Mutsuishiyama (Tokyo, Saitama, Yamanashi)

    2020.01.13(月) 日帰り

    行っておきたい雲取山に行ってきました。 朝早く起きて、天気を確認したら今日は晴天。雪山に行こうか、雲取山にしようか悩みました。雲取山はロングなので、今の時期が最適と判断、予定通り雲取山に向かいました。 七ツ石山を過ぎると、尾根を歩き、ずっと富士山。青空しかない、最高の天気です。昨日降った雪がうっすら白くなっていましたが、アイゼンは必要ありません。ところどころは霜柱があり、ザクザクと歩きます。 快晴の山頂からは、富士山をはじめ、北アルプス、八ヶ岳、秩父連山と見渡す事ができました。 足を伸ばして、雲取山荘まで行ってきましたが、そこは着雪していて軽アイゼンを装着しました。雲取山の山バッチを買うことが出来ました。

雲取山の年間登山者分布

※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示

雲取山周辺の天気

1月の気温

  • 最高気温 9.7
  • 平均気温 -3.9
  • 最低気温 -17.8

年間の気温

最高気温 最低気温

週間天気予報

  • 01.20(月)

    100

    7-3

    0%

  • 01.21(火)

    111

    90

    20%

  • 01.22(水)

    212

    122

    50%

  • 01.23(木)

    200

    167

    40%

  • 01.24(金)

    200

    135

    40%

  • 01.25(土)

    202

    84

    50%

  • 01.26(日)

    202

    93

    50%

天気予報は山頂の情報ではなく、ふもと(山梨県北都留郡丹波山村丹波)の天気予報です。 地形や日射などの景況により、実際の山では値が大きく異なる場合がありますので十分にご注意ください。(毎日11時ごろと17時ごろに更新)

KCCS API

雲取山周辺の山