- 15:51
- 22.5km
- 2716m

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 15:51
- 距離
- 22.5km
- のぼり
- 2,716m
- くだり
- 2,716m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「天狗平コース登山口-丸森峰-頼母木山-大石山-鉾立峰-朳差 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字17写真119枚16:3523.5 km2681 m
良い人達に出会えた頼母木小屋泊🛖丸森峰・地神北峰・頼母木山・大石山・鉾立峰・朳差岳(えぶり差岳)・地神山・胎内山・門内岳・梶川...
朳差岳・鉾立峰・大石山(山形,新潟)2026年10月17日 (土)〜18日 (日)2日間先日、以東岳から見た飯豊連峰に惹き付けられて さっそく来ちゃいました😊 (5日ぶり) 丸森尾根から頼母木小屋へ 荷物を置いて昼ご飯食べて、杁差岳 ガスぎみで景色はイマイチ😅 小屋に戻るとすでに宴会が開かれていたので、遅れて参加 周りの方達の料理の差し入れが凄い 山であんなに苦しいぐらい食べたのは初めてでした。 ありがとうございました🙏 夕日はイマイチだったけど、星空はd('∀'*) 明日の天気は期待出来そう(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク ワイワイしていたけど、19時にはピタっと静かになって皆さん就寝。 夜中トイレに行きたくなりふと起きたけど、あまりにも寒くてシュラフから出られずトイレをガマンして😴 気がつけば5時まで爆睡 早い方は続々と出発🚶♀️ 朝ご飯🍚食べて出発準備 朝焼けが良い✿·͜·ᰔ モルゲンロートの杁差岳が最高👍 また登りに来ます 飯豊山は良い
- もらった絵文字18写真30枚18:5222.0 km2641 m
- もらった絵文字3写真16枚08:5822.8 km2691 m
丸森峰・地神北峰・頼母木山・大石山・鉾立峰・朳差岳(えぶり差岳)・地神山・胎内山・門内岳・梶川...
朳差岳・鉾立峰・大石山(山形,新潟)2026年10月17日 (土)日帰りエブリー往復ほぼガス😇 床屋ギリ間に合ったので結果オーライ✌️
- もらった絵文字216写真21枚12:2422.9 km2675 m
北飯豊・朳差岳(えぶり差岳)
飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)2026年10月17日 (土)日帰りはじめましてのエブリサシ岳 たくさん上がる北飯豊のレポ見てたら、行くっきゃないよね! 山頂はガスガスのマッシロで見たい景色が見えなかったので、お花の季節に再訪しましょ ( *´꒳`*)੭⁾⁾マタ、キタイーデ
- もらった絵文字545写真40枚07:2723.2 km2673 m
丸森峰・地神北峰・頼母木山・大石山・鉾立峰・朳差岳(えぶり差岳)・地神山・胎内山・門内岳・梶川...
朳差岳・鉾立峰・大石山(山形,新潟)2026年10月13日 (火)日帰り新潟遠征最終日です。 急登に始まり、急登に終わる山行となりました。 稜線は非常に歩き易かったですが、尾根歩きは急登に加えて痩せ尾根で慎重に歩く必要がありますね。 雲一つない快晴で、暑いくらいで素晴らし過ぎました。本当は飯豊山まで縦走したいぐらいでしたが、帰りの運転もあるので泣く泣く降りて来ました。 この山も泊まりの人が多くて日帰りでは勿体ないですね。
- もらった絵文字11写真23枚07:1622.8 km2677 m
- もらった絵文字86写真123枚15:5023.1 km2700 m
頼母木山・鉾立峰・朳差岳(えぶり差岳)・門内岳
朳差岳・鉾立峰・大石山(山形,新潟)2026年10月10日 (土)〜11日 (日)2日間二百名山99座目の朳差岳へ⛰️ 6時過ぎに到着すると駐車場は満車で路肩に停めました。 丸森尾根から登るもかなりの急登です。 抑え気味に登ってもかなり息が上がりました🥵 苦労の末、稜線に出ると飯豊連峰と紅葉がお出迎え🍁🍁🍁 紅葉を見ながらの稜線歩きは素晴らしかったです🤩 15時ごろに朳差岳避難小屋に到着すると、ほとんど埋まっており、詰めていただきました。 水場は60m下ったところにありますが、一旦溜まった池から流れているのでちょっと怪しげです。 煮沸して使いました。 頼母木小屋の水を持って行って良かったです。 晴れも長く続き、夕日も日の出も見れました🌇 下山後は飯豊山荘で温泉に♨️ 下山してすぐ入れるのが最高です。 帰りに王紋酒造でお目当ての王紋極辛19を購入🍶 これで残るはペテガリ岳です。 来年ですね😇
- もらった絵文字2写真135枚16:1823.2 km2691 m
感動✨北飯豊〜朳差岳(えぶり差岳)から門内岳〜
朳差岳・鉾立峰・大石山(山形,新潟)2026年10月10日 (土)〜11日 (日)2日間紅葉真っ盛りの飯豊連峰北側を逍遥してきた。 素晴らしい景色をひたすら堪能する2日間だった。 2度目の飯豊連峰。大好きな山。 前回は御沢登山口から三国岳経由で飯豊本山までピストンで歩いた。7月の残雪雪渓残る暑い暑い登山だった。 雄大な飯豊の大自然をあの日も全力登久で歩いた。 今回は飯豊山荘駐車場から丸森尾根で上がり、地神北峰稜線から杁差岳まで、頼母木小屋泊して翌日は門内岳まで稜線歩きしてから梶川尾根で下りた。 とにかく紅葉が美しく、夕暮れも朝焼けも想像の遥か上をゆく素晴らしさで、終始琴線に触れ大いに感動した。 とにかく最高。 ありがとうさまでした🙏✨ きっとまた来るね〜😊
- もらった絵文字43写真71枚16:1823.0 km2705 m
神の領域 飯豊連峰 朳差岳
朳差岳・鉾立峰・大石山(山形,新潟)2026年10月10日 (土)〜11日 (日)2日間厳しい急登を無事登り切ると、そこは絵本から飛び出してきたかのような世界が広がっていた。頼母木小屋には三匹の子ぶたが暮らしていて、草葉の影には悪いオオカミがヨダレを垂らしながら身を潜めているかもしれない。朳差岳への尾根道には、こびとたちが木の実を採ったり芝刈りして、近いうちに訪れるであろう長く厳しい冬の備えに勤しんでいるのかもしれない。 そんなことを容易に空想されるほど非現実的な現実が確かにそこに広がっていて、私もその物語の一員として紛れ込んでしまったかのような気持ちになった。
- もらった絵文字43写真117枚18:2020.8 km2567 m
母と行く飯豊主稜線北端の秋 梶川IN→丸森OUT
飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)2026年10月9日 (金)〜10日 (土)2日間昨年の夏に母の所属する山岳会の方と本山から門内まで歩き、強風の稜線を後にしましたが、丸森尾根を下降する道中見えた朳差岳はやはり美しく、それは母も同じく感じたようです。 自身、秋の飯豊・夕日沈む北飯豊は特に印象強く、それを是非自分の眼でみてほしいと思っていたところ、母から秋の飯豊も行ってみたいと声がありましたので、前回の続き頼母木・朳差を今回計画しました。 計画自体を立てたのは8月頃で、山行日は近づくにつれて、曇り予報から快晴予報へと変わっていき、私も今回6連休を取得したのですが、全日晴れ予報となって、心配していた気温低下もなく、紅葉の時期がこの2日に重なるなど、もってるなー感全開で山行当日をむかえました。 Day:1 平日スタートだし静かなスタートと思ったら、飯豊山荘前の駐車場は8割程の駐車率でして、「きっとみんなも無理くり休み取ったんだろうなと」感じたりと、梶川尾根の取りつきまでの車列を見ながら、相変わらずな鋭い尾根へと入っていく、毎回思うのは丸森・梶川のどちらが楽とか、どちらが上りに向いているか問題についてですが、やはり今回も答えは出なそう、それよりも今日は一際眺望がよさそうだ。 梶川尾根の良い所は梶川峰手前あたりから傾斜も落ち着いて、見晴らしがよい区間が続く事で、この日は蔵王に鳥海、焼石連峰方面まで遠望出来るくらいに快晴で、それに押されてか、母も普段よりも早いペースで登りつめて梶川峰を通過し、ここからはその眺望が続く。 稜線にあがると南方の眺望が始まって、日光連山・頸城山塊、それよりも周囲の紅葉が素晴らしすぎた。 飯豊を歩くのは何度目か忘れたけれど、自分には本山から朳差までが好きでして、秋は二度目となるが、秋も北飯豊は素晴らしい。 予定よりも早く頼母木小屋に早く到着して、時間とともに変化する陽と紅葉の演出を見ながらゆっくりと日没をまつ。 飯豊の夕日は母に是非見せたくてそれも達成、明日の朝焼けが楽しみで仕方ない。 Day:2 やや明るくなった5時に歩き始めると、朝焼けが早速始まる。 昨日は気づかなかったか、所々にハクサンイチゲが咲いていて、この朳差までの花の多さを秋にも見ることが出来た。 大石山手前あたりで御来光となり、焼ける朳差と雲海がとても美しかった。 朝露も少なく快適に大石・鉾立を通過して目的のピーク朳差岳へ歩くと、本山から朳差までを見返す。 昨日と変わらず眺望も良くて帰り道も楽しみだ。 頼母木小屋へ戻ると、今朝登ってこられた方が続々ときて、今日からの三連休はどこも大賑わいだろう。 荷物を片付けて丸森分岐に着く、今日は御西まで行こうかと思ってしまうが、明日も行きたいところがあるので下山を開始。 去年と違うのは残雪がないことくらいなので、サクサク下山、無事に母の飯豊主稜線踏破を終える事が出来ました。 前回はお世辞にも良い天気とはいえない3日間でしたので、飯豊の眺望を伝えることが出来ませんでしたが、今回はこれでもかというくらいの快晴で、秋の北飯豊で良さで十分補完出来たと思います。 何度来ても飯豊は他の山にはない良さがあって、また来年も行こうと、地図に釘付けになってしまう。 ⚫︎頼母木小屋は管理人さん不在のおかげで、ビール1本という健康的な登山が出来た👍 ⚫︎頼母木小屋の周囲には熊のふんがそこそこあった。 ⚫︎下山後は飯豊山荘で汗を流す♨️