注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
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天気予報を見て前々から来たかった三伏峠から塩見岳へ。 1日目は三伏峠に昼頃に着いて時間を持て余した。周りの山に雲もかかっていたから近くの山に登ることもなくのんびり過ごした。 2日目の朝、テント泊の周りの人たちの準備の音で早めに目が覚めて3時半くらいには出発。暗闇の中たんたんと歩いて6時半頃に塩見岳に到着。富士山がキレイに見えて嬉しい。ちょうど北アルプスの方に光が当たり始めて幻想的に見えた。時間は余裕があるしまだ雲も上がってきてないので蝙蝠岳の方まで行けるだけ行ってみることに。行ってみると景色が素晴らしく、結局蝙蝠岳まで歩きることになった。すごい気持ちの良い稜線で行って良かった!塩見岳と荒川岳がかっこよく見えた。 追加で歩いた分帰りは長くなりかなり疲れたけど雨に降られることもなく帰ってこれた。このくらいは何とか歩けるんだなということも分かって良かったかな。
今年はアルプスに一日も行けておらず、なんとしてでも1回は行っておきたくて、天候な良さげ今日、仕事を休憩して塩見に行ってきました😊 塩見に行くなら蝙蝠🦇も!ということで蝙蝠岳も行きましたが、まぁキツイ😓蝙蝠尾根歩いている時に振り返る塩見の登り返しが恐怖でした💦 昨日、仕事が終わり、そっこーで支度して鳥倉へGO。少しだけビール飲んで寝ずに登山開始…これが良くなかった💦一日中眠いし、力が出ない😓これからはしっかり睡眠とってから行動します…あと…股擦れができてしまった…こんなのでこれから歩けるのか?不安だ〜 雷鳥さんは少しだけしか顔出してくれませんでした。 下山中にテン泊美女にザック褒められて嬉しかったなぁ〜☝️ 今日もお疲れ様でした♪
秋雨前線の隙間を縫って日帰り塩見岳、蝙蝠岳へ。 平日朝7:00で鳥倉第一Pは8割程度。 駐車して早速ロードを登山口までJog。トレイルに入ってからはパワーウォーク+走れそうなところは小走りで進む。三伏峠小屋はスルー。塩見小屋でコーラ補給してとりあえず塩見岳まで。山頂直下の岩場は三点確保できれば問題ないレベル。天気も持ちそうなので予定通り蝙蝠尾根へ降りていく。所々細尾根はあるけど塩見岳に登れるなら問題ないレベル。それよりも尾根が広いので悪天候だと尾根筋を間違えるかも?蝙蝠岳は地味に遠くて1hくらい。こころなしか塩見岳より富士山が近い。雲が出てきて天気が怪しそうなので長居せずに折り返し。後は淡々と来た道を戻るだけ、塩見岳への登り返しが地味にきついけど後は大体下り基調なので小走り。最後のロードで出会った方とおしゃべりしながらクールダウンしながら9:30くらいでゴール。
リベンジマッチ、蝙蝠岳! 天気予報は良く無いものの、悪すぎなくも無さそう? ダメだったら引き返してこれば良いか!という心持ちで相方氏と行ってきました⛰️ 【登山情報】 ・天気予報もあってか、鳥倉第一駐車場は4割程度しか埋まっておらず。 ・鳥倉登山口は仮設トイレが設置されていました。 ・登山口〜三伏峠は緩やかな登り、たまに丸太橋(結構恐怖感あり) ・三伏峠テン場 2,000円/人(翌日、テン場利用を延長する場合は+200円/人) ・↑荷物デポのためのテン場延長なら、小屋の隣の屋根付き小屋に置いて行かせてもらえる場合あり?(場合によると思うので、要確認) ・テン場は私たち含め2張。 ・三伏峠〜塩見小屋はゆるやかなアップダウン多め。雨の日、雨上がりは地面がぐちゃぐちゃなので覚悟が入ります ・塩見岳山頂直下(西側)は落石注意 ・蝙蝠尾根は仙塩主脈分岐〜北俣岳は細い道あり、北俣岳〜蝙蝠岳は広くて長〜い道です ・蝙蝠尾根2845ピークあたりでライチョウを見ました〜 【歩いてみて】 本来ならば2泊3日くらいでゆっくりと回るのが良いのですが、行けるところまで行ってみようとなり今回の蝙蝠岳が実現しました✌️ 2日目に1900↑2800↓となりますが、緩やかなアップダウンなので脚は回りました。 天気は写真の通りです。悲しい。 2日目は行きの蝙蝠尾根以降、ずっと雨が降っていました。涼しくて登りやすかったです。 連日の雨ということもあり、各キノコや苔達が生き生きとしてました🍄 菌類同定ができたら良いんだろうな〜〜 今回のルートは岩石もアツい登山道です。 ちょうど中央構造線や仏像構造線を通るルートになるため、石灰岩やチャート、砂岩、泥岩、緑色岩、赤色チャート(見分けが難しい…)も観察できました。 もっとゆっくり観察できるようゆっくりとした工程を組めばよかった〜 お風呂に入って帰ろうと、飯田山本ICまで行ったところで恵那山トンネル重大事故、通行止め。 スシローで寿司補給をし、まぁこんなこともあるわな〜と木曽経由下道で帰宅したのでした。 お疲れ山〜
🐼が🦇に。 塩見岳の先、蝙蝠岳へ。 先週の反省もあって、3日前の天気予報で中止にしたのだけど、前日の天気予報を見ると晴れに変わっている! 急遽登山の用意をする。 5日の天気は晴れ時々曇り、柔らかな風は秋の香りがして。 塩見岳山頂では雲が広がり、蝙蝠岳を諦めようと下山すると、ぱっと晴れてきて蝙蝠岳が見えてきた。 これは蝙蝠岳が呼んでいる、ということで蝙蝠岳を目指す。 近くに見えていたけど、蝙蝠岳はなかなか辿り着かなくて、ゆったりとした稜線で果てしない思いをして。 その分、達成感がありました。 6日は予報通り天気が悪く、稜線上は霧の強風、天気が良ければ小河内岳に寄ろうと思っていたけど、三伏峠から下山。
百名山、3000メートル峰、都道府県最高峰完登後、残るは百高山完登 が、なかなか山に行ける日と天気が良い日が合わず、足踏み状態😓でしたが、予定していた山行が中止になり、天気予報とスケジュールをにらめっこし、やっと蝙蝠岳へ行く事が出来ました👏 蝙蝠は、ラストだし、凄く行きたい山だったので、のんびり2泊3日のテント泊で、と思って準備して出かけたけど、三伏峠のテント場は、ビールがその日の気温💦 なので、それがわかった受付時に1泊に変更 2日目、早めに起きて、最高の稜線満喫し、下山しました🤭 駐車場が、第2だったので、最後が辛かった😭 温泉♨️入って、ノンアルのスパークリングワイン飲んだけど、いまいちお祝い気分になれず😭 今夜あの稜線の美しさを思い出しながらお祝いしよ🥂