【JAPAN TRAIL】谷川連峰の写真
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苗場山
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モデルコース

【JAPAN TRAIL】谷川連峰

コース定数

標準タイム 13:28 で算出

きつい

53

  • 13:28
  • 19.1 km
  • 2197 m

コースマップ

タイム

13:28

距離

19.1km

のぼり

2197m

くだり

2537m

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このコースで通過する山

「【JAPAN TRAIL】谷川連峰」を通る活動日記

  • 46

    15:30

    19.5 km

    2121 m

    谷川連峰主稜線をのんびり歩いてきました🐢

    仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)

    2025年10月29日(水)〜30日(木) 2日間

    谷川連峰で1番大好きな万太郎山。 ここを、1番いいタイミングで歩きたくて、虎視眈々と狙っておりました。 大好きな群馬と新潟を繋ぐ山旅。 主稜線縦走は、平標山から谷川岳でもいいし、谷川岳から平標山もあり。 もっと歩きたい人は、初日に土樽から谷川もありだと思います。 今回は、平標の小屋が営業してないので谷川から。 さらに天気も微妙なので文明の利器を使用しました🤭 今回は天気に翻弄された山活でした。 終わりよければ全てよし! さて、縦走方法📋️ 初日は平標側に車を駐車。 (駐車料金1日600円) その後、近くのバス停から越後湯沢駅へ。(現金のみ対応) 越後湯沢駅から土合駅。 (土樽から歩く場合は、土合の手前の駅が土樽) 土合駅からは谷川ヨッホへ、基本歩きになるのですが、到着遅れたバスに乗ることができて谷川ヨッホまでバスでいけました🙏

  • 17

    12:53

    18.8 km

    2033 m

    念願の谷川岳主稜線 雨のち!

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025年10月18日(土)〜19日(日) 2日間

    晴れ予報?2日目の天気ビミョー、 悩んだ末 肩の小屋泊なので、天気を見て決めようと。結果 雨 でも、途中止むかも?って事で スタートへ(帰る気なしでしたが😅)稜線歩きは、ガスガス展望なしのドロドロ😢 晴れていたら最高ねって、思いながら、 but 途中からガスが取れてきました。 素晴らしい景色、そして 紅葉 北アルプスとは 違う広大さ、迫力ありました。 また、違う時期に再チャレンジしてみたい! Gチャン ワガママのお付き合い ありがとうございます。

  • 26

    12:51

    18.6 km

    2004 m

    谷川岳主脈縦走

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025年10月18日(土)〜19日(日) 2日間

    谷川岳主稜線縦走 天候こそ厳しいものでしたが、縦走路は本当に素晴らしく、ちょうど見頃を迎えた紅葉も相まって、心に残る週末となりました。 田中陽希さんの番組でこの縦走路の存在を知ってから、「いつか自分も歩いてみたい」と思い続けて数年。ようやく念願叶って歩くことができ、実際に歩いてみて改めてその素晴らしさを実感しました。 雨の影響で黒土がぬかるみ、滑りやすく難儀する場面もありましたが、それを差し引いても本当に魅力に満ちた山でした。

  • 46

    15:57

    19.2 km

    2130 m

    ドロ沼登山道に苦戦 谷川岳-平標山縦走

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025年10月07日(火)〜08日(水) 2日間

    谷川岳も行けるし平標山にも行ける〜そした沢山のピークハントができるからと気軽に参加したこの縦走、予想外の悪路に体力と気力を奪われる山行となりました。 一日目は肩の小屋に泊まり、(そこまでの道は岩あり、鎖あり楽しい山道) 明朝4:50から出発。 いきなりガタガタ、岩々の足とられる下りから。コンタクトいれられず遠近両用の眼鏡では足元みえづらく大失敗。次回は近眼用メガネ必須です。 美しい紅葉を愛でながら、上り下りの連続が始まるのですが、特に下りが前日の雨ともともとも悪路というダブル悪路。細い登山道は時おり笹に覆われちゃんと見えない。ぐちゃぐちゃ、ぬるぬる、両脇に生えている笹をつかみながらではすべるすべる。 おんなじような距離を歩いた皇海山より倍疲れました。大腿四頭筋をまた酷使し良いトレーニングとなりました。 大コケすることなく自然道まで下りてきて気が緩んだのか石車に足とられすってんころりん。だけで済んだことが奇跡かな! と思うタフな山行でございました。 が、美しい紅葉を眺めながら、歩いてきた道を振り返りながらの楽しい山行となりました。

  • 49

    15:34

    19.4 km

    2106 m

    谷川岳〜平標山縦走

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025年10月07日(火)〜08日(水) 2日間

    長かった! そして、途中、ぬかるみあり、滑りやすい岩場ありの難仕様ルートでした。 ただ、景色の素晴らしさは格別。 人も少なく、じっくりと谷川連峰主脈を堪能してきました。

  • 109

    14:25

    19.3 km

    2120 m

    谷川岳から平標山縦走

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025年10月04日(土)〜05日(日) 2日間

    昨年ツアー見つけた時にはキャンセル待ちでエントリーはしておいたが、キャンセル待ちの順番が回ってきた通知メールが迷惑メールフォルダに落ちていて気づかず、エントリーが無効になってしまった。 今年も催行されたので、行ってきました。 谷川岳は2年前に晴れの日選んでロープウェイで登りに行ったが暑すぎてリタイア・・・でしたので久しぶりに(雨の)山頂登頂しました。 《コース》 1日目 <谷川岳ロープウェイ>-天神平…谷川岳肩ノ小屋…谷川岳・オキの耳(1977m)…トマの耳(1,963m)…谷川岳肩ノ小屋(泊) 2日目 谷川岳肩ノ小屋…万太郎山(1,954m)…仙ノ倉山(2,026m)…平標山(1,984m)…平標山登山口 天気予報によると2日間とも雨、 初日はロープウェイ降りると霧雨が結構濡れるほど降っていた。レインウェア必須の状況でどんどんとガスが濃くなり風も強い。そんな中の谷川岳山頂でした。 谷川岳、過去数回行ってるが白くなかったこと、ないなぁ 楽しみにしていた肩の小屋に宿泊。1日目は時間あるのでゆったりしました。夕飯もとっても美味しかった。翌日・・の天気図みると縦走できないかもしれない、なんて会話していました。 2日目、最新の天気予報によると昼頃から雨。万太郎山まで行って、平標山の方へ抜けられるか判断ということで出発した。まだ暗い中の出発ですがガスが濃いのがなんとなくわかった。撤退となった時には往路戻るそうで・・びっしょり濡れた岩場に滑る斜面を進んで行くので撤退はやだなぁと思いながらでしたが、夜が明け、空が赤く染まっているのが見えた。歩いて行くうちに時折色づいた稜線が見えた。一瞬のうちにガスに隠されてしまうが、何度も紅葉の稜線が姿を見せてくれた。 色づき具合はバッチリ見ごろ! 雨に濡れた紅葉も素敵でした。 それほど強風でもなく、天気持ちそうなので縦走決行! 結論、レインウェアがいらない時間もあり、行けてよかったです。最後平標山から下山のみというところで本降りになったので、稜線歩きを楽しませてもらえたので本当によかったです! ※このツアーは毎年やってるそうですが、明るいうちに下山できたのは初だそうです。今回のメンバーは健脚揃い。 #熊穴沢ノ頭・谷川岳(トマノ耳)・谷川岳(オキノ耳)・オジカ沢ノ頭・小障子ノ頭・大障子ノ頭・万太郎山・エビス大黒の頭・仙ノ倉山・前仙ノ倉山・平標山・松手山

  • 20

    14:22

    19.2 km

    2115 m

    谷川岳縦走

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025年10月04日(土)〜05日(日) 2日間

    予想よりも天候が悪く 一日目の谷川岳は全くみえず。皇海山だよ!といってもたぶんみんな騙されるはず 笑 小屋についてからもずーっとガスガスだし、雨も降り続いてるし 5時の出発時も、かなりの悪天候。 万太郎山まで行って判断する、とガイドさん。 でも歩いていると、稜線が見えてきて、谷川岳も見えた!!紅葉も綺麗!きてよかったー ただ、雨が降ったり止んだり、平標山からは土砂降り😭身体が冷え切りました 登山道も滑りやすく、かなりの悪路だったけど、今回のメンバーがとても優秀で、ガイドさん曰く最速!!いつも最後はベッデンらしい。 谷川岳はリベンジしたいな

  • 36

    15:23

    18.7 km

    2037 m

    谷川岳(トマの耳)から平標山縦走

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025年09月01日(月)〜02日(火) 2日間

     9/1〜2で谷川岳から平標山の縦走に山仲間3人で行った。  9/1に谷川岳ロープウェイて天神平を9時にスタートする。天神尾根を登り、谷川岳【トマの耳】に11時45分に着いた。天気も良いので多くの登山者がいた。  我々は肩の小屋から縦走路に入る。やはり登山者は少ない。中ゴー尾根合流点まで下り、登り返してオジカ沢の頭に行く。そこからの下りは岩場もあり慎重に行動する。小障子の頭を越えて、大障子避難小屋に着く。すぐに水場へ下るが、足元に気をつけて下る。水は出ている。水を補給して小屋に戻る。その後1名の宿泊者がきた。一緒に宿泊する。  9/2、天気は良い。5時に小屋を出発して大障子の頭に登る。その後、岩場の通過で鎖場もあり、時間がかかる。万太郎山の登りはかなり疲れた。吾作新道の合流点から3分ほどで山頂に到着。その後は、やせ尾根を下る。笹尾根で気分良く歩く。毛渡乗越からエビス大黒の頭までキツい登りとなる。だが山頂からの景色は素晴らしい。歩いてきた谷川岳からの稜線の景色、これから行く仙ノ倉岳の景色。   ピークから下り避難小屋へ。そして45分ほど登り、仙ノ倉岳に山頂に着く。平標山の稜線が美しい。仙ノ倉岳から平標山の歩きは今までの登山道と違い安心して歩ける。平標山から松木山を経由して平標山登山口に下り、タクシーで越後湯沢駅に行き帰宅する。  

  • 55

    16:59

    22.3 km

    2784 m

    平標山〜谷川岳 主脈縦走

    仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)

    2025年07月19日(土)〜20日(日) 2日間

    ・日差しがとにかくすごいので、長袖、日傘、サングラス、日焼け止めなど日差し対策は必須。日焼けは体力を削り取る。 ・平標山の家から肩の小屋まで3Lちょい持っていったが、ギリギリ余ったくらい。4Lはあったほうがいい。平標山の家の水は冷えてて美味い。 道中の水場は確認していないが、コースから外れることも踏まえると当てにしない方がいい。 ・本来は平標山の家でテント泊予定だったが、平標山経由で行ったところ既にサイトがほぼ埋まっており、また久しぶりに建てるテントのため手間取り、結果避難小屋泊に変更。意味のない1kgを持つことに。途中何回か捨てようか迷った。 ・他に歩く人も自分以外に2組くらい。逆側からは結構来てた。避難小屋に泊まっている人もいた。自分の前を歩くHMGザックネキが歩くの早すぎてびっくり。 ・とにかくアップダウンが多い。超えても超えても新たなピークが出てくる。あと日差しだけでなく虫(ブヨ、ハエ、ミツバチ?)がとにかく多い。バグネットもあったほうがいい。途中の避難小屋は綺麗だが風が通らないため、今の時期の休憩所としては向かない。小屋の影で休んでいた。 ・暑さ、虫、アップダウンで完全にメンタルをやられた。水と行動食が保つのか、人がいないので怪我したら1発アウトの緊張感でネガティヴになっていた。途中ダウンロードしたラジオを流しながら歩くことでメンタルを回復。すれ違う人が少ないとメンタルがやられてくる。 ・途中何度か転んだりするものの、足回りの怪我、トラブルはなし。顔の塩がやばかった。最後の方は軽度の熱中症状態になったが、炭治郎よろしく自分を鼓舞してなんとか歩き切った。最後の方は松岡修造のカレンダーみたいなことを1人叫んでいた。 ・なんとか肩の小屋に到着し、アクエリアス、コーラ、ホットドッグを購入。今回飲んだアクエリアスが人生で1番うまかったかもしれない。小屋到着後、体調的にこの先が不安だったため、小屋泊可能か確認するも、やはり当日は難しいとのこと。1時間ほど休み、体調が回復した。小屋の主人とおかみさんには気にかけていただき、パウダーのアミノバイタルを頂く。売店の種類も豊富でとても素敵で思いやりのある小屋だった。 ・pagoのswitchのみで空身でオキの耳、トマの耳までピークハント。人がたくさんいて、色々な種類の登山客がいた。 ・ロープウェイまでの下山も小屋での回復のおかげで何なくクリア。無事ロープウェイに乗車、下山となった。 反省点 ・水の量 ・行動食にフルグラを導入したが、途中で食べずらい。サイト地で食べるべきだった。あと全体的に口の中にの水分奪われる系が多すぎた。 ・長袖を着るべきだった。日焼けでだいぶ体力が削られた。 ・日傘を忘れた。稜線上は無風のタイミングもあり、休憩中など活用できるタイミングはあった。 ・歯ブラシを忘れた。 総括 夏にやってはいけないコース。 体力、下調べが不十分。 ソロ山行では無理しない。