分岐まで来ました
やっと稜線歩き
立派な笠ですね
稜線でたー!
綺麗過ぎてやば〜い!ともう一度叫ぶ
どーん⛰️
奥に鷲羽岳
しばらく歩くと槍穂の稜線が見えるように。
こうなるとなかなか進めない。
お天気悪くないんじゃない?と、期待させる感じ。
空には秋の雲。
稜線上の日陰に霜。
同じような写真ばかりで失礼。
笠ヶ岳振り返って👀
カッコいい!

モデルコース

笠ヶ岳・双六岳・わさび平 登山道入口-笠新道登山口-笠ヶ岳 周回コース

  • 岐阜

コース定数

標準タイム 18:58 で算出

きつい

69

  • 18:58
  • 27.8km
  • 2593m

笠ヶ岳は、北アルプスの美しい山々に囲まれた魅力的な登山コースです。新穂高温泉から出発し、笠新道を経由して山頂を目指すこのルートは、特に急登が続くことで知られていますが、その分達成感もひとしおです。登山者たちは、急登を乗り越えた先に広がる美しい紅葉や、時折姿を見せる雷鳥に心を奪われることでしょう。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容で、特に紅葉の季節にはその美しさが際立ちます。登山者の中には、草紅葉が見事で、特に杓子平からの眺めが印象的だったという声も多く、秋の訪れを感じることができるでしょう。また、稜線歩きでは、北アルプスの雄大な景色を楽しむことができ、特に晴れた日には槍ヶ岳や穂高連峰が美しく映えます。 ただし、天候には注意が必要で、ガスがかかることも多いため、視界が悪くなることもあります。登山者たちは、山頂での景色を期待しつつも、時折雲海や他の山々の姿を楽しむことができたと語っています。特に、日の出の瞬間や夕焼けの時間帯は、幻想的な景色を楽しむことができる貴重な瞬間です。 また、山小屋での休憩も魅力の一つで、登山者同士の交流や、温かい食事を楽しむことができます。水場も整備されているため、十分な水分補給が可能です。周辺には温泉も点在しており、登山後の疲れを癒すには最適なスポットです。 このコースは、特に紅葉の時期や晴れた日の登山をおすすめしますが、急な天候の変化や足元の注意が必要です。整備された登山道を歩きながら、自然の美しさと静けさを感じることができる笠ヶ岳は、登山者にとって忘れられない体験を提供してくれることでしょう。

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コースマップ

活動概要

タイム
18:58
距離
27.8km
のぼり
2,593m
くだり
2,595m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
9時間12
休憩時間
0
合計時間
9時間12
10
分岐
4
3
20

2日目

タイム
9時間46
休憩時間
0
合計時間
9時間46
115
7
1
10

このコースで通過する山

岐阜笠ヶ岳

「笠ヶ岳・双六岳・わさび平 登山道入口-笠新道登山口-笠ヶ岳 周回コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字27
    写真41
    21:16
    29.1 km
    2586 m

    笠ヶ岳サーキット 笠新道〜 テント泊

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2026年09月22日(火)〜23日(水)2日間
  • もらった絵文字41
    写真23
    10:57
    28.2 km
    2513 m

    笠ヶ岳サーキット?

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2026.09.22 (火)日帰り

    【笠ヶ岳】 61/100 これまたずっと狙っていた笠ヶ岳へ 思いがけず雨スタートでの 北アルプス三大急登の笠新道の登り☔️ 急登は割と好きなんだけど レイン着てかなり蒸された🥵 急登終えると突如雨雲の上に出た このパターンは本当にご褒美✨ 紅葉し始めた広大な笠ヶ岳の景色は 本当最高でした😆 ピストンの予定だったけど 足を伸ばして笠サーキット風に😙 先日の針ノ木サーキットに続き 1日で縦走できる サーキットコース楽しい これで今年の目標はだいたい達成できました どの山もいいコンディションで 登ることができて、ひとまずここまで怪我なく やってこられていいシーズンでした⛰️

  • もらった絵文字10
    写真10
    10:00
    29.6 km
    2585 m

    笠ヶ岳 1day

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2026.09.22 (火)日帰り

    北アルプスは台風の影響があまりないと言うことで、未踏の100名山 笠ヶ岳を1day。 ピストンは面白くないので歩いたことない双六から笠ヶ岳までの稜線を歩き鏡平経由でぐるっと🌀 レンタカーの岐阜羽島駅 20時返却縛りがあるので、夜中に出発してひたすら頑張る(疲弊) 今回のアルプスは初めてのトレランスタイル。軽くて快適。軽さは正義。 ますますテン泊復帰戦が遠のく… しかし、新幹線・レンタカー・高速と今回の1day北アルプスは高くつきました💸 (←上高地の夜行バスが片道19000円の時代なので自由度と比べたら仕方ない気もする) 【ウェア】 シューズ アカシャ 山道の短パン カーフ+7部丈タイツ(朝は雨だったので) メリノT(アイスブレーカー) 【ギア】 ノース TRロケット15L ハードフラスコ インナーファクト(←めちゃ良い)

  • もらった絵文字68
    写真76
    15:22
    32.3 km
    2793 m

    日帰り笠ヶ岳・弓折岳周回

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2026.09.22 (火)日帰り

    一度やってみたかった日帰り笠ヶ岳 笠新道は体力勝負 水場が笠新道入口以降全くないので荷物が重い 2.5リットルほど背負ったが補給無しでギリだった 鍋平発が誤算 時間も往復+1時間だし、何より帰りの登り返しが精神的にキツい 笠ヶ岳折り返し後の抜戸岳で11時だったので予定通り弓折岳まわりチャレンジを選択 無難に笠新道を下った方が体力的には良かったと思うが、結果的には素晴らしい景色が眺められて良かった 特に秩父岩あたりは素晴らしい 多分小池新道から双六方面に行く人が多くて、ここを歩く人は少ないと思われ、静かに絶景を楽しめた 累積標高は恐らく過去一 流石に疲れた

  • もらった絵文字29
    写真86
    21:02
    30.4 km
    2693 m

    笠新道〜の弓折サーキット

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2026年09月20日(日)〜21日(月)2日間

    台風の影響で直前まで天候分からず 友人と共に登る予定だったが1日前に中止にした でも当日3時間前に天候良好がわかり決行 急遽ソロで新穂高へ  当初からの予定の笠ヶ岳へ 笠新道マジ辛かった 登っても登ってもずっと急登 途中終わりかと思っても更に急登は山荘手前まで続いた 結果的には雨にも降られず天気も良好で最高の稜線歩きできた 45のザック重量15キロ 水4㍑担いで行きました 台風の影響かテン場ガラガラでした 笠新道途中からご一緒させていただいたお兄さんとテン場も隣同士で早朝まで行動共にできて辛い山も楽しい登山になりました 先週に続きまたオコジョに会えました らいちょうはテン場にいるって情報だったかずっと探してたけど出会えませんでした ここからの山頂からも稜線からも景色最高 蝶ヶ岳からも好きだけど 笠ヶ岳からの方が好きになりました 今回でまた登りたいお山No.1になりました

  • もらった絵文字11
    写真10
    19:32
    29.0 km
    2601 m

    新穂高〜笠新道〜笠ヶ岳⛺️

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2026年09月19日(土)〜20日(日)2日間

    大キレットを計画していたがまたもや天気が悪かった為、まだ台風の影響の無さそうな土日で影響の少なそうな笠ヶ岳へ。 笠ヶ岳へ行くなら何かと絡めて縦走で行きたい‥と思い、いつも後回しにしてまだ未踏だった笠。今回は笠新道からのチャレンジ。 行った人はみんなしんどかったとしか言わない笠新道。登りはじめは「なんだ、そんなに急登じゃないな。ゆっくり同じペースで最後まで登るぞ〜」と調子よく登っていたが、登れど登れどログの現在地がなかなか進まない‥。 ※ログは見るとガッカリするので見てはいけない ロングコース&晴れててなかなかの暑さ。 暑さで体力が奪われ、さらにテン泊装備も久々だったのでなかなか疲れました。 稜線に出た時の嬉しさたるや‥。 笠新道は岩岩、笠ヶ岳付近も岩岩しており、安心そうな大きな岩でも浮石でグラつくのが多かった。笠新道はストックの付きにくい道で、テント場に着く頃にはストックの先がどちらもなくなってました。 テント場から小屋へは10分ほどかかるので、トイレに行くのが地味につらい。 水場は枯れてるとの情報があったので行かず、小屋にて天水を購入。消毒してますとの事で、塩素の香りがしました。(水、お茶は購入制限あり) 登りで担いできた水はほぼ飲んでいた為、1ℓ購入したがご飯用と下り用でギリギリの水分量だった。夏場は担ぐのが大変そうです‥。 山頂へは15分、ガスのかかる山頂だったが、しばらく滞在したら晴れるのではと居座り覚悟で向かい粘っていると、ガスも晴れてきれいな夕暮れ時の景色が見れた。山頂でのワイワイタイムが楽しかったです。 夕方は10度くらい?思っていたほど寒くなく、夏用シュラフで寝れた。ダウンパンツは持って行ったが使わず。 22時頃に数時間ほど雨。朝には止んでおり、時間が経つにつれてガスも晴れて稜線が綺麗に見えた。鏡池山荘までサクサク下り、コーヒーフロートで休憩。この辺りから風がキツくなってきたので震えながら飲んだ☕️ 紅葉もしてはいたが、枯れていたりしており今年はハズレかな〜と言う雰囲気。でもほんのり秋色のアルプスを楽しめて良かった。心残りは雷鳥に会えなかった事。 体力のなさを実感して悲しくなる笠新道。しかしまた登りに来れるように体力作り頑張ろうと思いました。

  • もらった絵文字2
    写真98
    20:01
    32.0 km
    2748 m

    北ア遠征・笠ヶ岳周回(笠ヶ岳・抜戸岳・大ノマ岳・弓折岳)

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2026年09月19日(土)〜20日(日)2日間

    2026年山行、、、31、32日目 せっかくのSW、、、またしても天候(台風)を見ながら2泊で黒部五郎方面への山行を決める 当日の朝、予報が下方修正されていたので、1泊で行けるところへ変更 思った以上に天気に恵まれ良き眺望を満喫

  • もらった絵文字6
    写真9
    10:03
    28.3 km
    2457 m

    2026.9.19 「笠ヶ岳周遊」

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2026.09.19 (土)日帰り

    2026.9.19「笠ヶ岳周遊」 久しぶりに新穂高バスターミナルへ。今回の目的地は笠ヶ岳。 最近どうにも調子が上がらず、ランニングでも思うように走れていなかったので、憂さ晴らしに笠ヶ岳へ登ることにした。 笠新道から笠ヶ岳まで登り、帰りは稜線をつないで、鏡平・小池新道で新穂高へ戻る周回コースを計画した。 5時30分、新穂高バスターミナルをスタート。 笠新道登山口までは走ったり歩いたりを繰り返し、笠新道から本格的な登りへ。 ...が、この日の身体はびっくりするほど動かなかった。 憂さ晴らしに来たはずなのに、笠新道の急登に身体がまったくついてこない。 「ほんまに笠ヶ岳まで行けるんか?」 何度も思った。 なんとか杓子平までたどり着き、そこから笠ヶ岳方面を見る。 「遠い...」 笠ヶ岳山荘が、ものすごく遠くに見えた。 いつもなら、このくらいの距離を見ても「まだまだ歩ける」くらいにしか思わないのに、この日は本当に遠く感じた。 「果てしなく遠い。しんどい。無理。泣きそう。もう帰ろかな...」 本気で撤退を考えた。 ただ、ここまで登ってきて帰るのも悔しい。 とりあえずアミノサウルスを飲んで、チョコパンを食べて体調を整えてみることにした。 調子が悪い時は何かを食べてみる。だいたいこれで何とかなる。笑 しばらく休んで歩き出すと、少しずつ身体が動くようになってきた。 抜戸岩を越え、笠ヶ岳山荘へ向かう稜線を歩く頃には、すっかり体調も良くなっていた。 笠ヶ岳山荘に到着し、まずはご飯。 山小屋でカップラーメンと中華丼を注文。お腹が減りすぎていて、気付いた時にはどちらもすでに胃袋の中。写真を撮るのを忘れてしまった。笑 その後、山頂へ向かい、笠ヶ岳登頂を果たした。 山頂はガスに包まれたり、少し晴れたりを繰り返していて、360度の大展望!とはならなかった。 それでも雲の隙間から山々が見えたり、雲が山肌を流れていく景色は、それはそれで綺麗だった。 全部見える快晴もいいけれど、見えそうで見えない山も悪くない。(と言い聞かせたけど。笑) 山頂をあとにして、抜戸岳、秩父平、弓折岳へ。 帰りの稜線はほとんどガスの中。残念ながら景色はほぼなかったけれど、ここからは走れそうなところを軽く走りながら下山開始。 登りではあれだけ身体が動かなかったのに、後半になってようやくエンジンがかかってきた感じ。 景色は見えなくても、ガスの中の稜線を走るのが妙に気持ち良かった。 そして、鏡平山荘でまたご飯。 笠ヶ岳山荘でも食べて、鏡平山荘でも食べる... もう山を登りに来たのか、ご飯を食べに来たのか分からない。笑 まぁ、どっちでもいい。美味しかったもん。 その後もバテることなく小池新道を下り、15時30分、新穂高バスターミナルに無事ゴール。 やっぱり山はいい。山を歩いていると、頭の中を空っぽにできる。仕事のことも、人間関係のことも、最近ずっと頭の中にあったモヤモヤが、山を歩くとどうでもよくなる。 結局、自分が山に行く理由のひとつは、こういう時間が欲しいからなのかもしれない。 ともあれ、杓子平で撤退を考えていたところから、よくここまで持ち直した自分を褒めてあげたい。そして何より、「また山に行きたい」そう思えたのが一番良かった!!

  • もらった絵文字33
    写真78
    19:40
    30.7 km
    2647 m

    一度は登る。二度目は眺める⛰️美しき笠ヶ岳

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2026年09月19日(土)〜20日(日)2日間

    アルプスを歩くたび、どこからでも目が合っていた🤭北アルプスのピラミッドといわれる笠ヶ岳⛰️ 山と渓谷社の萩原編集長&YouTuberとよちゃんの「稜線が魅力」という言葉が忘れられず、稜線歩きを楽しむことを目的に、1泊小屋泊で行ってまいりました😄 初日は霧が多い予報だったので、笠新道をひたすら登る〜 北アルプス屈指の急登とは聞いていたけれど、それ以上に感じたのが「とにかく長い!」💦 途中からすっかり飽きてしまい、息は上がっていないのに足は進まず、テンションもどんどん下降⤵️ 「こんなに登山が嫌になったの、初めてかも…」と思うほどでした😅 ところが、夕方に見た槍ヶ岳から穂高連峰の絶景が素晴らしすぎて、辛かったことはあっさりリセット✨ もう記憶にない🤣自分が怖いです 2日目は曇り空ながらも美しい稜線を満喫🎶 弓折岳経由の小池新道へ 距離は長かったけれど、緩やかな下りは膝に負担もなく、立ち寄りの小屋休憩も楽しめ大満足🍅 絶景の笠ヶ岳は、一度は登った方がいいと思います☝️ でも、二度目は眺める⛰️お山かな‥ お腹いっぱいになりました😂

  • もらった絵文字141
    写真51
    14:11
    27.3 km
    2426 m

    笠ヶ岳

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2026.09.19 (土)日帰り

    できれば景色も楽しみたいなぁと、欲張りな私。前日ギリギリまで天気予報と睨めっこして、悩みに悩んで、ずーーーっと行きたいと思ってた笠ヶ岳に⛰️ 笠新道の下山がめちゃくちゃしんどいことは、たくさんの人から情報もらっていたので、覚悟はできてた。なので、自分で歩いてどれだけしんどいのか知りたいな〜と思ったり。 次、実際に歩いてしんどさを体験したいのは、太郎平小屋から雲の平への道。特に下山が、めちゃくちゃ滑って大変みたいなので、本気で気をつけなきゃ!と思ってはいます。 憧れの雲の平、いつ行けるかなぁ。 五色ヶ原も行ってみたい♪ 行きたいところだらけで困っちゃうね。 ⭐︎今回、感じたこと 「笠新道はめっちゃ大変だよ。ずっと登りで、平な部分がないから辛すぎる」と多くの人から聞いていたので、それがよかったのかも。 想像より、平らな部分もあって、ずっと急なわけじゃないんだね!と、思える気持ちになれたり。 これが大変だと聞いてなかったら、こういう心境にはなれなかったんだと思うなぁ。 途中、お話ししてくれた方々、ありがとうございました😊

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