12:03
28.4 km
3183 m
モデルコース
20:57
28.0km
3212m
3381m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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12:03
28.4 km
3183 m
10:10
27.5 km
3132 m
常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)
2026年06月14日(日) 日帰り
当初は光岳行こうかな?と思っていましたが、燕岳の辺りはまだ未踏で、夏山シーズン本格化したら大混雑だろうな。と思いこちらに登ってきました 蝶ヶ岳、常念岳は登頂済みですがせっかくなのでパノラマ銀座縦走にしました 縦走後はバス、タクシーを乗り継いで三股登山口に戻る予定でしたのでバスの時間に間に合うように早い時間から登りました 狙った訳ではないですが蝶ヶ岳登頂の時に日の出がありグットタイミングでした 残雪があると言う事でしたのでチェンスパ持っていくも使わなかったです でも大天井岳辺りのトラバースはチェンスパ使っても良いかもです 蝶ヶ岳の階段と常念岳のガレ場がなかなかきつかったです 常念岳以降はわりと歩きやすい道でしたが、常念岳のガレ場で体力を使いバテバテでした 大天井岳、燕岳辺りでガスが上がってきましたが朝イチはとても天気が良く沢山写真撮りました 雷鳥さんにも沢山出会えました 燕岳からの下山は12:35分のバスが間に合いそうだったので急いで下山しました かなり満足度が高い山行でした
18:54
28.7 km
2969 m
23:14
34.3 km
3078 m
常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)
2026年06月11日(木)〜13日(土) 3日間
1日目 中房から燕岳へ 合戦小屋で名物の🍉 燕山荘でカレーを食べ初のテン泊🏕️雪の上でテン泊で朝には雪も降りまさかの展開🤣 2日目 あさは天気が悪かったものの稜線は見える程度の天候で良かった大天井岳、東天井岳をゲットして常念小屋へ 常念小屋のラーメン美味しくて沁みました🤤 午後から槍様も見えるようになり日が沈むのを見て明日に備えて早めに寝る 3日目 下山までのコースタイム10時間なので4時に出発。 常念岳に登る途中で朝日を浴びる 常念岳では目の前の絶景に圧倒される 常念から蝶槍までのアップダウンはかなりキツかった😂 ここから蝶ヶ岳は絶景を見ながら歩く、穂高が目の前でこれまた絶景。 あとは下山! この3日活動の一時停止が遅れ最後はタクシーの中で活動終了🤣しっかりログとりたかった…🥲 常念小屋でテントがお隣さんの赤カブトを知らないお兄さん!一緒に撮った写真をここに載せれない⤵️ いろいろ話しできて楽しかったです👍
23:37
37.2 km
3149 m
常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)
2026年04月27日(月)〜30日(木) 4日間
1日目:雨→雪→晴れ 2日目:曇り+強風 3日目:曇り+強風 4日目:晴れ 蛙岩から先は、トレースが消えていました。 蝶ヶ岳ヒュッテでは、いろいろな方と話せて楽しかったです。
20:13
28.9 km
3107 m
14:09
28.5 km
3010 m
14:07
28.8 km
3080 m
常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)
2025年10月11日(土)〜12日(日) 2日間
前線の影響を受けて、この週末もどこを向いても今ひとつのお天気。そろそろ北アルプスの夏山シーズンも終わってしまうことも相まって、どうせならとずっと行きたいと思っていた、北アルプス燕岳から蝶ヶ岳を繋ぐ、憧れのパノラマ銀座縦走へと行ってきました。100点満点の景色、とはなりませんでしたが、とても良い経験が出来ました。 よく整備されていて歩きやすく、一泊の行程としては長すぎず短すぎない程よい距離感の楽しいこの行程は、またいつの日か、晴れ確の日に絶対に再訪したいと思います。 DAY1 中房温泉→燕岳→大天井岳→大天荘 穂高駅へ向かう途中にまさかの忘れ物に気づいて取りに戻ったため、穂高駅始発の4:40発の中房温泉行きのバスに乗る計画がいきなり2時間遅れに。幸いにも時間には余裕のある行程でしたのでそのままスタートしました。 (中房温泉→燕山荘) 北アルプスデビューで経験済みのこのルート、改めて歩くととても整備されていて登りやすく、変化にも富んでいて楽しく快適に歩きました。雨は降り始めていたものの、燕山荘まで体感あっという間で合戦尾根の魅力を再認識しました。 (燕岳→大天井岳) 完全なる修羅の道。前線の影響で西風が強く、開けた稜線上では雨が殴りつけてきました。展望も皆無で、雨に打ち付けられるとこんなに痛いんだと"痛感"しながらの寒くてツラい稜線歩きでした。晴れた日の素晴らしい展望を夢想しながら、過酷な行程を必死に進みました。よい経験になりました。 (大天荘) ここに泊まることが今回の最大の山行目的。大天井岳直下に建つこの憧れの山荘はオシャレな雰囲気でスタッフの方もホスピタリティに溢れており、部屋も広く快適そのものでした。広い談話室ではストーブにあたりながら宿泊されている方からたくさんのお話しを伺うことができ、身も心も温まりました。そして食事については、下界でもなかなかありつけない様な驚くほどの美味しさでした。この日ここに泊まれて幸福のひと時を過ごすことが出来たのは幸運でした。 DAY2 大天荘→常念岳→蝶ヶ岳→三俣登山口 この日は昼に向けて晴れる予報でしたので展望に期待していましたが、朝起きてみると真っ白。日の出時刻にホワイトアウトな中で、大天荘を出立しました。 (大天荘→常念岳) 真っ白な稜線を進んでいると目の前が琥珀色の光に包まれ、たちまちに雲が引いていき、これから進む美しい稜線が姿を現す様は格別でした。風は相変わらず強くアップダウンもあるものの、とても気持ちの良い稜線を楽しむことが出来ました。 日本百名山の常念岳山頂は多くの方で賑わっており、人気の高さを伺えました。 (蝶槍→蝶ヶ岳→三俣登山口) 常念岳からは激下りを経て、蝶槍までは泥濘の樹林帯。とても長く感じました。 蝶槍からは広くアップダウンの少ない稜線歩きでとても楽しく快適でした。紅葉に黄色く染まる山肌を横目に歩ける稜線上は多くの人で賑わっていました。 三俣への下山も特に危険箇所もなく、時折常念岳への展望が開ける楽しい道でした。三俣登山口からは実証実験中のバスで穂高駅まで戻りました。(運賃2,000円) (帰路) 帰りの際、事故のため高速道路の恵那山トンネルが封鎖されていました。1時間半以上になる峠道の運転が想定外の追加となり、縦走後の身体でなんとか無事帰宅しました。
25:37
28.9 km
3064 m
常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)
2025年10月07日(火)〜10日(金) 4日間
⛰️ 合戦沢の頭・燕岳・北燕岳・大下りノ頭・東天井岳・横通岳・常念岳・蝶槍・蝶ヶ岳 駐車場🅿️ 穂高駅登山者駐車場 連日天気に恵まれた 素晴らしい稜線の景色 最高の4日間 1日目 端正な山容の燕岳は秋のパステルカラー パノラマビューの北燕岳山頂 贅沢な時間 2日目 燕山荘から常念小屋へ 槍穂高連峰と常念山脈を独り占め 3日目 常念岳の山頂からの眺めはマイビュNo.1 かも あまりに素晴らしくて写真には収まらない 言葉にもできないそういう景色 4日目 部屋の窓からご来光🌅贅沢すぎる 常念岳を越えてからの蝶槍の登りはきつかった! しんどい😓と思いながら登っている途中に日帰りで常念岳から蝶ヶ岳を登る方とあった 疲れないらしい 小屋で食事の時相席になった10歳ほど年上の方は日々身体を鍛えていると 素晴らしい👍 山に来るとすごいなと思う方と出会う 真似はできないけれど 勇気とエネルギーを頂ける気がする 夫は人好き話好き 外人さん大好きの根っからのお笑い関西人 すれ違う外人さんに Hello! Where are you from? と尋ねる(ちょっと恥ずかしい)山で出会う人との触れあいを楽しんでいる 海外の方が多かった 台湾 中国 韓国 コロンビア オランダ カナダ インターナショナル銀座やん オランダから来られてるカップルの方とは 行程と山小屋が同じで意気投合 片言の英語での会話 良い思い出になった 平日の登山⛰️で静かな登山道そして山小屋も空いていた ゆっくりのんびり山と向き合えた 秋が深まりそろそろ山小屋が閉まる時期 なんとなく寂しい😔 今年のアルプス山行は終わりかな? 次に私を呼ぶ山はどこかな🤗
31:26
29.9 km
3067 m
常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)
2025年10月07日(火)〜10日(金) 4日間
3泊4日のパノラマ銀座縦走、まさに「天空の散歩道」を満喫 👩🦰😎 今回の遠征は先週の予定でしたが天気が思わしくなく変更 よって初めて平日での4日間(山小屋3泊)の登山になりました‼️ 勿論計画は👩🦰さんで無理の無いように コースタイムを均等にしてくれましたが4日間となるとザックも重く色々な面でキツかったです😂💦 工程は 1日目 中房温泉~燕山荘 2日目 燕山莊~大天井岳~常念岳~常念小屋 3日目常念小屋〜蝶槍〜蝶ヶ岳ヒュッテ 4日目 蝶ヶ岳ヒュッテ〜三股 ここから予約タクシー🚖で穂高駅🅿️まで戻ります↩️料金は7000円でした 予定を変更したお陰で4日間風も無く快晴☀️で最高のロケーションを眺める事ができました 稜線にでると正面にドーンと槍ヶ岳 穂高連峰が見え まるで絵葉書 山小屋3泊も全て平日メリットで個室となり それぞれに味もあり楽しめました😃 平日の為すれ違うハイカーさんも少なく🐻さんに会わず良かったぁー💩は良く見ましたが😱 そんな中何故かオランダ人カップル👫と4日間同じで英語が多少通じたので友達になりLINE交換しました👌 最後にこの思い槍?工程を組んでくれた👩🦰さんに一言感謝します「もう少しお手柔らかに」🙇💦