- 09:34
- 18.1km
- 1440m
丹沢の表尾根コースは、ヤビツ峠から塔ノ岳、鍋割山を経て大倉へと続く美しい登山ルートです。特に春には桜が満開となり、大倉周辺は観光客で賑わいます。登山道は整備されており、特に危険箇所は少ないため、初心者や家族連れでも安心して楽しむことができます。 このコースでは、三ノ塔からの眺望が素晴らしく、富士山や相模湾を一望できるポイントが点在しています。登山者たちの体験談によると、塔ノ岳の山頂では、晴れた日には富士山を背景にした絶景を楽しむことができ、特に冬の雪を纏った富士山は格別です。登山者の中には、強風にさらされながらもその美しさに感動した方も多く、達成感を味わいながらの山行となります。 ただし、季節によっては風が強く、特に冬場は寒さ対策が必要です。また、雪が残る場所もあるため、慎重な足取りが求められます。登山道の一部には泥濘があり、滑りやすい箇所もあるため、注意が必要です。 鍋割山では名物の鍋焼きうどんを楽しむことができますが、最近は物価が上昇しており、2000円と少々お高めです。山小屋での休憩も楽しみの一つですが、混雑することもあるため、時間に余裕を持った行動が推奨されます。 このコースは、特に友人や家族との思い出作りに最適で、静かな山行を楽しむことができる鍋割山への道は、塔ノ岳からの賑わいとは対照的に穏やかな雰囲気です。登山後は、大倉周辺の温泉やグルメも楽しめるため、充実した一日を過ごすことができるでしょう。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 09:34
- 距離
- 18.1km
- のぼり
- 1,440m
- くだり
- 1,914m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「三ノ塔-烏尾山-行者ヶ岳-木ノ又大日-塔ノ岳-小丸-鍋割山 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字6写真17枚06:5018.2 km1367 m
ヤビツ峠発塔ノ岳経由鍋焼きうどん
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026年10月17日 (土)日帰り久しぶりの山行ってかんじでね、前々から計画してた登山計画書を実施できてよかったです!!!!!表尾根で景色見ながら歩きて〜と鍋焼きうどん食べて〜〜〜が実行できた!!!!! 寝てる時と朝はいつも通り育児やってそんでヤビツ峠へ、臨時バスがあってすぐに乗れたの良かったです、ありがて〜〜〜 〜ちゃんと鍋焼きうどんの提供時間を調べておこう〜 今日はね、とても鍋焼きうどんが食べたかったの鍋焼きうどん鍋焼きうどん鍋焼きうどん鍋焼きうどん でも提供する時間を把握してなくって終了直前の13時に鍋割山着いたのギリギリ過ぎない!?(というか元々の時間通りだったらこの計画破綻してた、奇跡) 店の主人の方から早めにって言われたので、す、すいませんでした!!!おいしかったです!!!!汁まで飲んでご馳走様でした!!!! 今年が50周年って事みたいなのですが未来永劫鍋焼きうどんが食べれたらいいなと思いました。 今日一部ルート間違えたのでそこを通る為にももう一度鍋割山行かないといけないなと思いました。あと水を持っていきたいね。 〜多分最長?〜 時間はともかく長い距離をなかなか程よいペースで歩けたのでよかったです。歩き終わった後もそんなすんげー疲れた〜〜ってかんじもしないっすね。途中丹沢山方面また行こうかなーとか一瞬だけ思ったけど今日は鍋焼きうどんが待ってたのでやめました。というか多分普通に丹沢山行ってからの鍋割山はキツい。 でもぼちぼち蛭トン行けるか...? 〜あいひょんを最新のに買い換えたので8倍ズームと充電の持ちがすげ〜〜〜〜 今日1回も充電器を出してないのよね、常に位置情報ONにしててもまだ56%です、今56%です。55%になった。 写真で塔ノ岳の尊仏山荘見れるのすげえな、わかりやすい 〜塔ノ岳というか尊仏山荘、生まれ変わるのね〜 標識が結界というか骨組みされてたし、新しい建物も工事中みたいだったし、え、なんか塔ノ岳結構変わるんすね!!!!多分この標識もう見納めかもしれない しかし山小屋を山頂のところで立てるのすげーな、家作りすげえっす 〜実父と同じ日に同じ山登ってほぼ同じコース歩いてるの何なの〜 帰りの電車待ってる時かぞくLINEが鳴ってえ、なんか見覚えある景色あるんですけどなんで塔ノ岳登ってるんですか、パパン しかも同じルート、パパンが上りバカ尾根からの下り鍋割山ルート。え、ほぼ同じじゃん、てか同じ時間ぐらいに山頂いたのウケる〜〜〜本当に会わなかったわね、まあ帰りのタイミングは合ったので電車で一緒に帰りましたとさ、めでたしめでたし そういうことでバス使ったとはいえ、秦野から降りて渋沢まで1駅分歩くの疲れたのでまた頑張りたいです
- もらった絵文字23写真11枚07:4118.8 km1390 m
バスでヤビツ峠から塔ノ岳、鍋割山、大倉バス停
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026年10月15日 (木)日帰りバスのスタート時間が遅く、丹沢山へは残念しました。鍋割山経由で大倉バス停へ。 塔ノ岳から鍋割山への路は人が少なくて歩き易くて、とても良いです。でも大倉バス停まではいつも遠い。
- もらった絵文字11写真52枚08:1222.1 km1831 m
蓑毛からスタートしヤビツ峠を経て塔ノ岳や鍋割山を堪能し大倉に下山する大満足コース
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026年10月11日 (日)日帰り10月三連休の中日で天気も良くここぞとばかりに登山者で溢れた山歩きでした。 蓑毛バス停からの登山開始です。蓑毛までは小田急線の秦野からかなちゅーバスが出ています。ヤビツ峠行きのバスも出ていますが、本日は絶好の登山日和でヤビツ峠行きは大盛況でした。ただ蓑毛行きはとても空いていて快適でした。蓑毛からヤビツ峠までは登山道で約1時間です。ヤビツ峠までは人が少なく写真を撮りながらのんびり登れました。ヤビツ峠から表尾根は登山者が多く鎖場では少々待つこともありましたが、天気も良く日差しはあたたかで空気は爽やかでしたので楽しく登れました。それでも塔ノ岳には12時ちょうどに着けました。塔ノ岳山頂は思った通り登山者で大盛況でごった返していました。塔ノ岳での昼休憩は諦め鍋割山でランチタイムにしましたが、鍋割山もそこそこ登山者が多く座れる場所もあまりなかったため、あんドーナツと即効元気をいただき下山しました。鍋割山から大倉までは林道に出てからが異様に長く感じます。
もらった絵文字4写真0枚06:1019.6 km1427 m
もらった絵文字3写真0枚08:4019.5 km1393 m- もらった絵文字53写真9枚04:0918.2 km1361 m
表尾根から塔ノ岳・鍋割山
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026年9月27日 (日)日帰り雨の週末はこれで何週連続?大会ランナーは天気などお構いなしだろうし、今日もたくさんトレランしている人がいたが、自分にはそんなストイックさはない。からっとした爽やかな空気の山を歩きたいが、ひたすら川の音を聞きながら走る鍋割林道も好きなシチュエーションの一つだったりする。
- もらった絵文字10写真14枚07:2018.2 km1392 m
二ノ塔・三ノ塔・烏尾山・行者ヶ岳・政次郎ノ頭・新大日・木ノ又大日・塔ノ岳・大丸・小丸・鍋割山
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026年9月25日 (金)日帰り前回視界0だった塔ノ岳にリベンジ。前回同様、ヤビツ峠から。 てんくらAなのに、雲がかかってて、視界怪しい。最近のジョギングの疲労ひきづっててペース上がらず。なんとか、塔ノ岳へ。視界ほとんどなし。最近5連敗。 丹沢山山頂は、もともと視界がないので、やめて、前回行ってない鍋割山をまわるコースで下山。山頂いき、降りると沢。場所によっては、川渡り。ストックつかいなんとか濡れずに、おりる。最後はトレラン練習かねて、走っておりる。次こそは、富士山みるぞ!
- もらった絵文字36写真25枚05:3118.4 km1447 m
表尾根から鍋割山(ヤビツ峠〜大倉)
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026年9月22日 (火)日帰りシルバーウィークは台風もあり、どこにも行かなかったため比較的近場の丹沢へ。表尾根から行ったことのない鍋割山に行ってみました。 台風で家にいたためか昨日は一睡もできず、行者ヶ岳からの塔ノ岳と後沢乗越からの大倉が非常に遠く感じられました。 表尾根は丹沢らしい深い谷と大倉尾根方面の景色を楽しみました。塔ノ岳山頂に行くに従い霧が濃くなってきましたが山頂は少し晴れて蛭ヶ岳の方まで見えました。鍋割山では鍋焼きうどんを食べることができました。鍋割山頂からは相模湾、伊豆大島も見渡せました。 道は少しドロドロしてる箇所や渡渉でガッツリ水に入る箇所はありましたが台風の後とは思えないほど全体的には良かったです。懸念していたヤマビルはヒル避けと低地で動き続けたためか付かれずに済みました。
もらった絵文字8写真0枚06:3618.2 km1332 m- もらった絵文字93写真6枚04:1018.0 km1328 m
表尾根から塔ノ岳・鍋割山
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026年8月30日 (日)日帰りほぼ1ヶ月ぶりのトレラン。先週の北アルプス山行の余韻で体力的にも朝のジョグさえやる気にならず、今日は天気が良ければ息子と沢登りする予定だったが、曇天と気温低下で見送りに。景色に期待せず、ストイックに登る条件が整い、財布に優しい丹沢へ。表尾根から鍋割林道をランすればヒルも避けられると判断し、調子よくスタート。長いテント泊縦走で少しばかり登り方のコツをつかみ、丹沢でも試してみた。途中団体につかまりながらも三ノ塔まではいつもより10分以上早く到着、300%とれそうな勢いだったが調子よかったのはここまで。暑さもあり心拍数が上昇し徐々にペースダウン、登りで飛ばしたおつりがしっかり下りにきて鍋割林道では膝が笑い始めた。遠くのアルプスを6日歩くより近くの丹沢でちゃんと走らないと体力維持できないことを思い知った。