三本滝バス停-乗鞍岳-乗鞍山頂バス停 縦走コースの写真
帰りは畳平からバスで三本滝駐車場へ
三本滝バス停-乗鞍岳-乗鞍山頂バス停 縦走コースの写真
権現池
火口です。
摩利支天岳の東大観測所も見えました。
バスに乗って下山する為、畳平に向かいます。
三つ並んでます
コマクサのお花畑✨
大雪渓にはスキーヤーが沢山⛷️

モデルコース

三本滝バス停-乗鞍岳-乗鞍山頂バス停 縦走コース

  • 岐阜
  • 長野

コース定数

標準タイム 06:31 で算出

きつい

29

  • 06:31
  • 10.5km
  • 1414m
YAMAP

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コースマップ

活動概要

タイム
06:31
距離
10.5km
のぼり
1,414m
くだり
509m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
6時間31
休憩時間
0
合計時間
6時間31
15
三本滝レストハウス
10
20
1
5
10
2

このコースで通過する山

長野, 岐阜乗鞍岳

「三本滝バス停-乗鞍岳-乗鞍山頂バス停 縦走コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字17
    写真27
    07:37
    14.3 km
    1369 m

    御来光に間に合わないVlog in乗鞍岳

    乗鞍岳(岐阜,長野)
    2026.08.15 (土)日帰り

    御来光を観るため今回もナイトハイク。 1時発予定が私の準備不足により30分オーバーしてしまった。 夜の森林は、滝と虫が耳で蠢く音色ばかり。 天候はあまり期待出来ない予報でしたが望めば願いは叶うを心に晴れを強くのぞみました。 結果は大晴天! おやすみなさい。

  • もらった絵文字8
    写真81
    06:19
    10.8 km
    1411 m

    乗鞍岳(剣ヶ峰)・富士見岳

    乗鞍岳(岐阜,長野)
    2026.08.14 (金)日帰り

    初めての3000m級! 次々とくる台風の合間で片道だけでも…と挑戦してきました。下山はバスです。 マイカー限界の三本滝駐車場まで友人の車で行きそこからスタート。自分たち含め数組しかいませんでした。その時点で18℃くらいなので動いてないと寒いほど。とはいえ太陽が顔を出すと暑いので半袖短パン長インナーで快適に登れる感じでした。 涼しいのでグングンいけて、序盤はペースを上げすぎましたが意識して写真を撮ったりすることで中盤まではペースを保てたと思います。 前日にがっつり雨が降ったようで2000mあたりまでは足元が非常に悪く念の為持ってきたトレッキングポール大活躍。 そして2500m超えたあたりで、少し動くだけですぐに息が上がる不思議な感覚を経験できました。「標高」の洗礼ですね…。呼吸を意識しつつこまめに休みながら行くことでかなりペースが落ちましたが、辛い区間を何とか突破。ふいに体が慣れたのかまたガツガツ登れるようになりました。 肩の小屋からはバス勢が押し寄せ、彼らの予測不可能な動きをかわしながら頂上まで。 プレートを持って写真を撮るあれのせいで渋滞に引っ掛かり無駄な時間を過ごし…この日は頂上の羨望は無かったのでサクッと写真を撮って畳平へ。 バスターミナルに着いてカツカレー食べ始めると土砂降り。ちょっと危なかった…不安定な天気になってからバスで上がってくる人もいたので何しに来たんだろうと思いながらバスで下山しました。 今回は片道だけでしたが、心肺がまだまだ弱いなと感じました。もっと有酸素トレーニングせねば…

  • もらった絵文字107
    写真60
    07:37
    10.5 km
    1377 m

    術後初の3,000m級登頂!乗鞍岳(剣ヶ峰)・富士見岳・朝日岳・蚕玉岳

    乗鞍岳(岐阜,長野)
    2026.08.02 (日)日帰り

    30年位前に登った乗鞍岳 当時はマイカー規制もなく、畳平までマイカーで行って、サクッと登った。 今回は長野県側の三本滝迄、車で行ってそこからスタートした。 膝の手術を受けて、初の県外遠征、3,000m級の登山で期待と不安が入り混じる。 累積標高約1400m、果たして登れるのか? 今日は手術仲間のコスモス畑さんとご一緒で、乗鞍岳に登って畳平に降りてバスで帰ることにした。(さすがに、下りは膝がもたないと判断、狡いと思わないで下さい。) 三本滝からはほとんど登山者がいない、静かな登山道で、よく整備されていた。 黙々と登って行くと途中で数回道路を横切って登って行く。 室堂に向かうアルペンルートに似た感じだった。 登山道は段々岩が増えてきて登りずらくなってきたが、どんどん花が増えて眺望も素晴らしかった 肩の小屋からは風景が一変し、人も増えザレ場となった。 富山県の方々と偶然お会いして、激励を受けて山頂を目指した。 ここからはザレ場を登る。岩場もキツかったがザレ場も痛い膝にはキツかった。 途中から雨が降ってきたが、おかげで雷鳥にも会えた。 そして何とか剣ヶ峰山頂に登ることができた。 下山は膝を庇いながら降りて、おまけに富士見岳山頂にも立ち寄って、無事、畳平のバス停に到着した。 累積標高1,400mをクリアできたが、もっと膝を鍛えないといけないと痛感した。 不整地は膝に負担が大きいことがよくわかった。 これからはポールに頼らず登るようにしようと思った。 ご一緒いただいたコスモス畑さんに感謝します。 2026年の登頂回数 城山493回、法尻山235回、呉羽山79回、天神山1回、尖山16回、猿倉山18回、御前山9回、小佐波御前山8回、城ヶ平山12回、鳥山12回、峠山12回、袖山12回、ハゲ山12回、西山3回、千垣山1回、二上山2回、大師ヶ岳2回、鉢伏山1回、摩頂山1回、城山(高岡)1回、天神山(魚津)1回、来拝山1回、大丸山1回、長尾山1回、奥長尾山1回、大辻山1回、大乗悟山2回、中山(古洞の森)1回、白木峰2回、北白木峰1回、前僧ヶ岳1回、僧ヶ岳1回、朝日岳1回、蚕玉岳1回、 乗鞍岳1回、富士見岳1回

  • もらった絵文字830
    写真24
    06:04
    11.2 km
    1501 m

    乗鞍岳。中央分水嶺の最高峰🏔️

    乗鞍岳(岐阜,長野)
    2026.08.01 (土)日帰り

    -中央分水界は、河川が太平洋側に注ぐのか、日本海側に注ぐのかを分ける境界線のこと。その境界線上にある山…「中央分水嶺」にコツコツと取り組んでいます。 -乗鞍岳はまさしく“聖地”なんです…というのも標高3026mは中央分水嶺の中で最も高い山だから🏔️✨ちなみに2番手は赤岳です。 -乗鞍の山塊は、伊勢湾に向かう飛騨川(木曽川水系)と、日本海に向かう梓川(信濃川水系)や宮川(神通川水系)の分水界。 -乗鞍岳は根張りの大きな大きな独立峰的な佇まい。ミクロで見ると魔王岳、蚕玉岳など計23峰からなる集合体。北アルプス南端に座します🏔️ 《今回のプラン》 -自身11年ぶりの再訪。その時は畳平の白雲荘泊。10月上旬でその年の初雪に見舞われ暴風に苦労した記憶。何も風景が見えなかった⛄️ −今回は乗鞍高原観光センター側から。エコーラインに沿うコース👣登山口の乗鞍スキー場バス停(ヤマップでは鈴蘭橋の表記)辺りの標高はすでに1500m超。いかに涼しく登るか、で3000m級の山を選択したのでした🤭 《さあ、登ろう👣》 -このコースからの登山者は少ない印象。裾野の大きさを感じられる。時々下ってくる人とスライド。下りに使うニーズは一定数ある様子です。 -針葉樹林帯🌲クマの棲息地🧸時々ホイッスルを鳴らす🔔斜度が一定なのでリズムを掴んだら歩きやすい。摩利支天、冷泉小屋、位ヶ原山荘といったポイントをサクサクとこなしてゆく。山巓のほうを見上げると雲の中だ、どうか晴れて欲しい🙏 -山道は時折り車道とクロスする。自転車のひとが多数。8月のヒルクライムの大会に向けて練習してるのかしら🤔普段の登山中はなかなか出会わない方々。時々挨拶を交わす。みなさんどうぞご安全に🚲 《お花たちよ!》 -位ヶ原山荘より上は、お花が豊富!これは嬉しい誤算です🤩 チングルマが物量的に優勢。次点がヨツバシオガマの濃いピンク。アオノツガザクラが小さく揺れてかわいい。自然と足取りはゆっくりとしたものに。コマクサはちょっと意識したけれど見つけられず。 -大雪渓バス停に飛び出る。おおー。残雪でスキーに興じる人たち⛷️ 8月にスキーですか、いいなぁ。風景的には夏の高山植物×スキーって。 …脳内がバグりそうです🤯 《ガスで真っ白⤵️》 -肩ノ小屋に13:45。畳平との往復の登山者と合流。いきなり人が増える。一面のガスで何も見えない。岐阜側からガスがどんどん供給される。メガネが曇ってよく見えません😵 -展望は、望むべくもなし。案内看板に描かれた穂高連峰や剱岳立山が虚しい😞 山岳パノラマ見たかったなぁ。風雨も増してきた☔️…寒いけれど、レインウェアを出すのも億劫。更に頂上近辺の大渋滞にもテンションだだ下がり⤵️ -剣ヶ峰3026mを踏んだら、真っ白な空間の中を引き返す。地張りロープをガイダンスに一気に畳平まで下りました👣 15:50発のバスで下界へ🚌 -展望の点では、11年前のリベンジは果たし得ず。食い合わせのわるい山はあるもので、再訪しても天気ハズレな乗鞍岳。でもたくさんのお花や残雪スキーといった知らない魅力に触れられた乗鞍岳なのでした😉👣 ※交通手段 ・松本駅7:15🚃→7:49新島々駅 ¥710 ・新島々駅8:05🚌→9:15乗鞍スキー場¥1550 ・畳平15:50🚌→16:35休暇村 ¥2250 ・休暇村17:00🚌→17:53新島々駅 ¥1550 ・新島々駅18:00🚃→18:29松本駅 ¥710

  • もらった絵文字23
    写真47
    05:59
    10.0 km
    1333 m

    24年ぶりの乗鞍岳へ

    乗鞍岳(岐阜,長野)
    2026.07.30 (木)日帰り

    マイカー規制が始まる2003年の前年に登って以来、実に24年ぶりに乗鞍岳の剣ヶ峰へ登って来ました👍ほんとならまだ未踏の高妻山かなあと思ってたんですけど、この酷暑では嫁が無理だと判断して、じゃあ久々に乗鞍行くかと🤔 前回はもちろん畳平ピストンでしたが、今回は三本滝から登って、花盛りの登山道を進み、剣ヶ峰まで登った後は畳平に下ってバスで三本滝に戻るプラン✌️前日に14時のバスを予約して今日に臨みました。 早朝5時半に三本滝駐車場に到着🚙意外と登ろうとしてる人は誰もいなくて、結果肩の小屋までに会ったのは追い越された2人だけでした。みんな行き帰りバスなんですかねえ😮‍💨あ、エコーラインを走って登る人もいましたね🏃楽しそう♪ てことで、6時前に出発❗1度沢まで下ってそこからつづら折りを登り返す。この区間で週あたまにクマが出たということで、クマよけを叩きまくっては緊張しながら歩いてました😑 そこから位ヶ原山荘まではなだらかで気持ちの良い山歩きで、ギンリョウソウを探しながら歩いてましたね🔍 さらに湿気った狭い道を進むといよいよお花畑が出てきました🌼大好きなチングルマも多少は花が残っててめっちゃテンション上がったなあ⤴️ 雪渓を滑るスキーヤーを横目にさらに進んでもお花畑はまだまだ続きました。もう少し早い時期に来てたらチングルマだらけやったやろなあ・・・。 肩の小屋まで上がるともう人で一杯😓年配の人も小さな子供も外人さんも着の身着のままの人も、まあ観光地ですわ。3000m近いのにね。さらにすんごい強風で寒くて寒くて、ここでカップラーメン食べるのをあきらめて、とっとと山頂まで行って、とっとと畳平まで下ったのでした。 畳平に下りたのが12時。バスは14時に予約してたけど、空いてたら早いバスにも乗れるって書いてたので、12時半のバスの列に並んで寒風吹く中震えながら待ってました❄️しかし、いざチェックインの時間になって時間変更を申し出たら窓口で変更してと言われ、窓口行ったら不在で戻ったら最後尾に並び直してと言われ、振り回されたものの何とかバスに乗せてもらえたのでした😥我々の前にいたおばちゃんも同じ時間変更組でしたが、せっかく前に並んでたのに後ろに回されて係のオッサンと一触即発状態🫢乗れたらなんでもええやん。ま、バス側のHPを含めた説明不足もいかがなものかと思いますがね。 バスの中でも寒くて震えながら三本滝の駐車場に到着。日差しの暖かさにホッとしたけど、手のひらはまだ紫色のまま駐車場を後にしたのでした。 (ちなみに羽織るものは持っていってました。アホのやせ我慢です・・・) 去年の白馬は暑さにやられ、今年は寒さにやられ・・・。山は難しいですわ。でも、思いの外のお花畑に出会って、楽しい山歩きでしたよ👍

  • もらった絵文字101
    写真39
    04:45
    10.6 km
    1334 m

    乗鞍岳(剣ヶ峰) 初の3000mオーバー😆

    乗鞍岳(岐阜,長野)
    2026.07.26 (日)日帰り

    お盆に槍ヶ岳→大キレット→奥穂高まで縦走する予定で、初めての挑戦で本当に大丈夫なのか?という不安もあって、高度に体を慣らしたい&テン泊装備でのペースを掴みたいという事で初の3000mオーバーとなる乗鞍岳へ登って来ました⛰️ ※去年木曽駒には登ってるけど、標高差は大したことないから経験値はそんなに無いと思う😅 ルートは三本滝レストハウスから登って、畳平からバスで降りてくるコースへ🥾🚌 テン泊装備一式詰めた約10kg強のザックを背負って出発🎒 トレーニングなのにバス乗るの?ってツッコミは無しでお願いします🤣 昼から雨予報だし(しっかり降られたけど🤣)、次の日仕事なので🤭 山頂まで急登多めで結構キツかったけど、いつもよりゆっくりのペースで、不用意な休憩をしない様に心がけました👍 ペース上げると体力削られるし、ちょこちょこ休憩してたら返って遅くなるからね😅 あと水分補給もコマメに🚰 おかげで足が吊ったり体に違和感が出ることも無く歩けたからいいトレーニングになったかな👌 一方で、今日は曇りで午後から雨降るかも?という予報だったので、山頂はガスガス真っ白け、視界はひどい時で10mぐらいという感じで景色はほぼ見えず💦 しかも、肩ノ小屋の手前まで下りてきた辺りで雨🌧️が降りだし、雷🌩️まで鳴り始め、行くつもりだった富士見岳・大黒岳・魔王岳は泣く泣くキャンセルに😭 体を慣らす事はいい感じに出来たけど、景色見れなかったし、3つキャンセルした事も消化不良なのでリベンジ案件入りです🤣

  • もらった絵文字58
    写真67
    06:14
    10.3 km
    1324 m

    三本滝🅿️から乗鞍岳(剣ヶ峰)

    乗鞍岳(岐阜,長野)
    2026.07.26 (日)日帰り

    このところのお天気事情で、またしても前夜までに登る山が決まらず💦 早朝、もう一度天気予報を見て、急遽☂️マークがついていなかった乗鞍岳に登る事に決めました 乗鞍は今までに2回登った事がありますが YAMAP開始前だったので「登頂した山」にカウントされておらず、いつかもう一度登らなきゃと思っていたお山でした このところゆる山歩ばかりだったので😅少し長い距離を歩こうと、まだ登った事のない「三本滝コース」でスタート▶️ 本当に良いお天気☀️で、沢山のお花を見ながら気持ち良く登っていましたが、樹林帯を抜けたあたりから雲行きが怪しくなり、肝心の肩の小屋から上は真っ白な世界に🌫️爆風に加えて雷まで鳴り出し⚡️ ピストンは諦めあっさりバスで下山する事にしました🤣 三本滝コースはマイナーコースかと思いきや、この日は登る人も結構おり、整備が行き届いたとても登り易いコースでした 今度は季節を変えて、ちゃんと?ピストンで登りたいな〜🥳

  • もらった絵文字93
    写真25
    06:14
    10.3 km
    1322 m

    乗鞍岳(剣ヶ峰)

    乗鞍岳(岐阜,長野)
    2026.07.26 (日)日帰り

    1年ぶりの乗鞍、三本滝スタート。昨年は大雨の影響で乗鞍スカイラインは閉鎖中。当時川は増水していたけど、川から頭を出している石の上をピョンピョンはねながらの楽しい渡渉。しかし、肩の小屋からは暴風で視界ゼロ。今回もスタート時は天気晴れ・視界良好も、昨年とは正反対で川の水は枯れ果てて期待外れ。昨年同様肩の小屋からは暴風に加えて雷鳴が聞こえ始めたため、急遽三本滝ピストンは中止して畳平からバスで帰還することに変更。畳平のバス停に到着してほどなく暴風雨。それにしても、乗鞍の砂礫の斜面は、ほぼ全面コマクサが群生。斜面全体がピンク色で、なおかつ一株の大きさに驚きと感動を覚えた一日。

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