- 13:01
- 19.3km
- 1994m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 13:01
- 距離
- 19.3km
- のぼり
- 1,994m
- くだり
- 1,991m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「八ケ岳山荘登山口-阿弥陀岳-赤岳-横岳-硫黄岳 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字80写真20枚12:4720.0 km2004 m
御小屋山・阿弥陀岳・中岳(八ヶ岳)・赤岳(八ヶ岳)・地蔵ノ頭・石尊峰・横岳(三叉峰)・横岳(無...
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年08月17日(月)〜18日(火)2日間南国で怠けた体を鍛え直しに八ケ岳、阿弥陀岳、赤岳、横岳、硫黄岳へ。 登りはペースガタ落ちで、体の怠け具合を実感。 1日目はガスの中の登山だったが、2日目は快晴でいい登山となった
- もらった絵文字121写真20枚10:2620.2 km1971 m
硫黄岳・赤岳・阿弥陀岳 南八12座
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026.08.17 (月)日帰り前から登りたかった赤岳!ピークハントで周回してきました。 予習をしてなかったので、ヘルメット装着率高いなぁなんて思って、コース進むと納得💡鎖場ロープ場、急なザレ場でとっても危ない😢勉強不足でした アップダウン激しく距離も長かったのでヘロヘロです 今回の山行でYAMAP500座超えました🙌
- もらった絵文字29写真64枚15:3621.2 km2069 m
赤岩ノ頭・硫黄岳・台座ノ頭・横岳(奥ノ院)・横岳(無名峰)・横岳(三叉峰)・石尊峰・地蔵ノ頭・...
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年08月16日(日)〜17日(月)2日間2年越しの八ヶ岳へ来ました 前回企画した時は台風の影響で断念 今回もよぎりましたが、大丈夫でした👌 駐車場は八ヶ岳山荘へ停めて 美濃戸口登山道まで歩きました 40分ぐらいでした 今回は小屋泊ということで、ザックの重さも気にならず 赤岳鉱泉山荘までスイスイ進めました そこでジャワカレー🍛とジェラートをいただきました 美味しかった😁 それからは斜度を上げていき足が重たくなり、 汗も吹き出してきます 硫黄岳、横岳も 右足の太ももの中心がつりそうになり、 OS1ゼリーをパートナーにもらい 一気飲み ようやく足がつるのが治りました❗️ 次からは持参しよう 思っていたより、鎖場がありましたね 楽しかったです 午後になるとほとんどガスで景色は見えたり、見えなかったり😅 明日の赤岳に期待です 硫黄岳、横岳と進み 小屋に着く頃には16時過ぎてしまい 小屋の方から連絡があり、「もう小屋は見えていてもうすぐ着く」と伝えました あと20分ぐらいですかねと言われ、 ご心配おかけしました 赤岳展望荘で美味しい夕飯をいただき、ビール🍺とワイン🍷で乾杯しました 疲れも吹き飛びますね 翌朝に備えて21時に消灯 朝は4時半から外で朝日を待ちます 風もなくあまり寒くなくて良かった 徐々に赤く染まる風景に大満足 太陽が出た時には眩しくて嬉しかったです 朝食をいただき 準備して6時半に山荘を出発 赤岳を目指します ヘルメットをしっかり被り、手袋をして万全に登りました 山頂は360度素晴らしい景色でした いつまでもいられる風景で名残り惜しいですが、山頂をあとにします 中岳を過ぎ阿弥陀岳もなかなか疲れました 予定では行者小屋に行く予定でしたが、ルートを変更してそのまま阿弥陀岳から御小屋尾根をくだりました 途中の水場で冷たい水をくみ また持参したカレー🍛を食べて下山しました 久しぶりの小屋泊の山行、楽しかったです
- もらった絵文字6写真10枚12:3520.6 km1976 m
赤岩ノ頭・硫黄岳・台座ノ頭・横岳(奥ノ院)・横岳(無名峰)・横岳(三叉峰)・石尊峰・地蔵ノ頭・...
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年08月15日(土)〜16日(日)2日間一泊二日の八ヶ岳登山 硫黄岳⇨横岳⇨赤岳⇨中岳⇨阿弥陀岳 赤岳天望荘に宿泊し、最高の朝日と雲海も見れました。
- もらった絵文字29写真23枚12:0219.7 km1931 m
硫黄岳・横岳・赤岳・中岳・阿弥陀岳
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年08月15日(土)〜16日(日)2日間八ヶ岳5座|硫黄岳・横岳・赤岳・中岳・阿弥陀岳 1泊2日で、硫黄岳・横岳・赤岳・中岳・阿弥陀岳の5座を縦走してきました⛰️ 今回の一番の目標は、赤岳展望荘から雲海を見ること! 1日目|硫黄岳・横岳 (曇り、雨) 天気は曇りで、途中から小雨も。 まずは硫黄岳へ。 道が開けていて比較的歩きやすく、気持ちよく登れるルートでした。 山頂に近づくにつれて、黄色っぽい砂礫の景色が広がってきて、ガスの中でも独特の雰囲気があって綺麗。 ただ、雨とガスで視界はかなり悪めでした。 続いて横岳へ。 ここから一気に雰囲気が変わって、岩場や鎖場、梯子が続きます。 足場には小石も多く、滑りやすい場所も。 鎖場や梯子では、思わず足がすくむようなところもあって、体力よりも精神的に疲れる山行でした。 雨で岩も滑りやすく、慎重に進みながらなんとか赤岳展望荘へ。 明日に期待して就寝。 2日目|赤岳・中岳・阿弥陀岳 (晴れ) 朝5時前に起きて外を見ると…… 目の前に広がる雲海!! 今回の山行の一番の目的だったので、思わず感動。 雲海の向こうから御来光も見ることができて、前日のガスガスの景色からは想像できないくらいの絶景でした。 そして赤岳へ。 赤岳展望荘から山頂までは、岩場と鎖場が続く険しいルート。 小石も多く、落石にはかなり注意しながら登りました。 無事に赤岳山頂へ到着! そこから中岳へ。 赤岳からの下りは小石の多い砂利道で、かなり滑りやすいので慎重に。 最後に岩場を10分ほど登ると中岳山頂へ。 そして最後の阿弥陀岳。 今回一番緊張したのがここ。 登り始めから急勾配の岩場が続き、ほぼ崖を登っているような感覚。 体の使い方や体重の乗せ方を少し間違えるだけでも危険を感じる場所があり、慎重に一歩ずつ登りました。 「まだあるの?!」と思いながら岩場を登り続け…… やっと阿弥陀岳山頂へ! 達成感がすごかったです👏 1日目はガスと雨、2日目は雲海と青空。 天気によって同じ山でも全く違う表情を見せてくれて、すごく印象に残る2日間になりました。 5座・約20km・累積標高約1,900m。 長くて険しい山行だったけど、最後まで歩き切れて大満足! 特に、赤岳展望荘から見た雲海と御来光は忘れられない景色になりました🌅☁️
- もらった絵文字59写真100枚14:0319.6 km1938 m
八ヶ岳周回⛰️ 赤岳頂上山荘泊
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年08月15日(土)〜16日(日)2日間1泊2日で南八ヶ岳へ。 1日目は美濃戸口から御小屋尾根を登り、阿弥陀岳を経由して赤岳へ。 2日目は横岳・硫黄岳回って、北沢から美濃戸口へ下山するコースです。 今年の夏はなかなか天気に恵まれず、今回も初日は途中から雨が降りそうな予報。 阿弥陀岳をパスして直接赤岳に向かうことも考えましたが、降水量は少なそう&風も弱そうだったので、行けると判断して決行しました。 【1日目】 ▼ 美濃戸口(八ケ岳山荘前)→御小屋山→阿弥陀岳 序盤は別荘地の舗装路(地味に上り坂)をひたすら歩きます。 しばらくすると苔むした樹林帯になり、緩やかに登っていくと御小屋山に到着。 その後、森林限界を超えるあたりから岩場の急登に。 晴れていれば景色は良さそうでしたが、小雨が降ったり止んだりで眺望はほぼ無いまま阿弥陀岳に到着。 ▼ 阿弥陀岳→中岳→赤岳 ガスが晴れる気配がないので、休憩もそこそこにして、雨が強くなる前に赤岳へ。 阿弥陀岳直下の降りは、ザレていて落石には要注意でした。 下るのは案外あっという間でしたが、振り返ってみると結構な斜度だったので登るのは大変そう。 そこから中岳を超えて、いよいよ赤岳へ。 このあたりから雨が本降りに☂️ 前回の鳥海山では雨でカメラを壊してしまったので、今回はカメラをジップロックに仕舞うことを覚えました。 赤岳直下の鎖場を慎重に登り、無事に登頂できてひと安心。 ▼ 赤岳頂上山荘 雨だったからか宿泊者は少なく、小屋も清潔で快適に過ごせました。 初日は夕焼けは見られませんでしたが、夜にはガスが晴れて諏訪湖の花火大会が遠くのほうに見えました。 翌朝、日の出を見に外に出ると、眼下には雲海が一面に広がり、綺麗な朝焼けと富士山が🗻 前日とは打って変わって、昨日登った阿弥陀岳や、これから歩く横岳・硫黄岳もくっきり見えていて、一気にモチベーションが上がりました。 【2日目】 ▼ 赤岳→横岳→硫黄岳 赤岳から横岳までは岩場・鎖場の連続でしたが、見た目ほど怖くはなく、景色も最高でとにかく楽しい。 横岳を過ぎると道が緩やかになり、コマクサの群生地が。旬を過ぎてやや萎れ気味でしたが、可愛くて癒されました。 硫黄岳までの登りでは、トウヤクリンドウの蕾がたくさん見られました🌼 ▼ 硫黄岳→赤岳鉱泉→美濃戸口 硫黄岳に着く頃には、ガスが上がってきて景色は真っ白に。残念ながら爆裂火口も見えず。 下山を始めるとすぐに樹林帯になり、1時間ほどで赤岳鉱泉に到着。ここで昼食を食べ、水場で給水もできました。 そこから先は沢沿いを緩やかに降って登山口へ。 最後の林道歩きは地味に長かったですが、緑が綺麗な森を歩くのも楽しかったです。 初めての南八ヶ岳でしたが、景色も道もバリエーションに富んでいて、また来たい場所の一つにになりました。 ■ 登ったピーク 御小屋山・阿弥陀岳・中岳・赤岳・地蔵ノ頭・石尊峰・横岳・硫黄岳 ■ 宿泊 赤岳頂上山荘 ■ アクセス 毎日あるぺん号を往復利用。 [行き] 23:00-5:10 竹橋→美濃戸口バス停 [帰り] 16:45-19:45 美濃戸口バス停→新宿西口 ■ 下山後のお風呂 バス停前の八ケ岳山荘で日帰り温泉を利用♨️ コーヒー1杯付で800円。
- もらった絵文字23写真10枚16:1920.5 km2050 m
- もらった絵文字247写真51枚16:5120.6 km1994 m
八ヶ岳 初硫黄岳山荘泊からの阿弥陀岳
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年08月10日(月)〜11日(火)2日間お盆休み遠征第1弾 八ヶ岳 今回は会社山岳部の皆さんと 初日は移動のみで八ヶ岳仮眠室泊(3000円!) 山行は美濃戸口〜北沢〜硫黄岳〜硫黄岳山荘泊 ずっと泊まってみたかった山荘 快適でとても良いお宿でした 布団フカフカ 翌日は横岳〜赤岳まで全員一緒に行って、阿弥陀に行くグループと行者小屋方面に降りるグループに分かれる もちろん阿弥陀へ ずっと行きたかったお山 これで八ヶ岳ハイカーのバッチゲットかな 今度は南稜ルートにも行ってみたいな〜
- もらった絵文字21写真45枚11:4820.7 km1974 m
赤岩ノ頭・硫黄岳・台座ノ頭・横岳(奥ノ院)・横岳(無名峰)・横岳(三叉峰)・石尊峰・地蔵ノ頭・...
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026.08.10 (月)日帰り一人で登る事になった八ヶ岳。 深夜に到着して、運良く八ヶ岳山荘駐車場に車を停める事ができた。そこからなかなか眠れず、薄明るくなってすぐに出発した。朝は気温も低く気持ち良く赤岳鉱線までのフラットな道を歩き、そこから硫黄岳までは樹林帯の登山道をひたすら登った。そして硫黄岳に着くと視界が一気に開けて周りの景色を一望できた。ここから赤岳までは、いくつかの鎖場や岩場もあったが最後の阿弥陀岳の急斜面が一番厳しかった。長距離ルートで、だいぶ脚に疲労が蓄積されていったが、天気にも恵まれて周りのきれいな景色を観ながら頻繁に休憩を取ることで一周山歩する事ができた。
- もらった絵文字63写真41枚10:3819.1 km1948 m
