阿弥陀岳の写真
読み方:あみだだけ

阿弥陀岳

2805 m
  • 長野

コース定数

2951

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阿弥陀岳の基本情報

出典: Wikipedia

  • 八ヶ岳南部、赤岳の西側に位置する山岳信仰の山
  • 山頂には阿弥陀如来や複数の石碑がある
  • 八ヶ岳では赤岳・横岳に次いで3番目に高い山で、展望も良い
阿弥陀岳(あみだだけ)は、八ヶ岳南部、赤岳の約1 km西に位置する標高2,805 mで、長野県諏訪郡原村と同茅野市との境にあたる山。 阿弥陀岳という名前からもわかる通り、山岳宗教に由来した山。山頂には阿弥陀如来像をはじめとして、多くの講中碑が奉じられている。八ヶ岳では赤岳、横岳に次いで3番目に高い山であるが、長野県諏訪地方、特に茅野市街地付近から八ヶ岳連峰を望んだ際に一番高く見える山は赤岳の手前にある阿弥陀岳である場合が多い。主峰赤岳は多くの場所で阿弥陀岳に重なり山体の一部しか見えない。

阿弥陀岳周辺の地図

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阿弥陀岳のモデルコース

レベル代表的なモデルコースコース定数
やさしい

なし

〜11
ふつう

なし

12〜24
きつい

ほか 5 件

25〜

コース定数は、目安となる体力度の指標です。11以下を「やさしい」、12〜24を「ふつう」、25以上を「きつい」の目安としています。

南沢-赤岳-横岳-硫黄岳-北沢 周回コース

行程日数

日帰り

コースタイム

09:38

距離

15.1

km

上り

1549

m

コース定数

コース定数

38

きつい

絶景火山鎖場ありパワースポット日本百名山日本百高山巨岩・奇岩

八ヶ岳最高峰の赤岳と、それに連なる横岳、硫黄岳を縦走するコース。登山拠点は美濃戸口で、南沢と北沢をそれぞれ往復で使用し、周回するように歩く。美濃戸口へは茅野駅からバスでアクセスできるほか、そこから林道を入った先にある赤岳山荘エリアには大きな駐車場があるため、マイカーであればここまでアクセスできる。ここが実質の登山口となっており、南沢と北沢に分岐する。登山道の途中には、北沢であれば赤岳鉱泉、南沢であれば行者小屋などの中腹の山小屋を経由し、硫黄岳山荘や赤岳天望荘、赤岳頂上山荘など稜線の山小屋も充実している。日帰りも可能だが、それは比較的健脚者向きで、それよりもどこかの山小屋で1泊してゆっくりと歩くことをおすすめしたい。なお、稜線の岩稜帯(特に横岳周辺)は、高度感があり足場の狭い箇所が連続するため、慎重に歩こう。

御小屋尾根コース | 諏訪大社上社の御柱を伐る神聖な森から、赤岳西方の信仰の峰へ

行程日数

日帰り

コースタイム

07:05

距離

10.8

km

上り

1252

m

コース定数

コース定数

29

きつい

絶景鎖場ありパワースポット日本百高山

阿弥陀岳は、八ヶ岳の中でも特に急峻な山として知られ、登山者にとっては挑戦しがいのあるコースです。舟山十字路からの御小屋尾根ルートは、雪山登山を楽しむには最適な選択肢で、特に残雪期にはその美しい景観が魅力的です。 登山者たちの体験からは、急登の連続に達成感を感じる一方で、体力を試される厳しさもあるようです。特に山頂直下の急斜面ではアイゼンやピッケルが必須で、慎重な登攀が求められます。多くの登山者が「登りごたえがあり楽しめた」と語るように、達成感と共に冒険感を味わえるコースです。 また、山頂からの眺望は圧巻で、赤岳や富士山、北アルプスなど360度のパノラマが広がります。特に晴れた日には、青空と雪山のコントラストが美しく、心が癒される瞬間が訪れます。登山者の中には、山頂でのんびりとした時間を過ごし、自然の美しさを堪能した方も多いようです。 このコースは、初心者には少し厳しいかもしれませんが、雪山経験者や健脚者にはおすすめです。特に、雪の状態や天候によっては滑落の危険もあるため、しっかりとした装備と経験が必要です。春先の登山では、雪が締まっているため快適に登れることもありますが、注意が必要な箇所も多いので、慎重に行動することが求められます。 周辺には温泉や美味しいグルメスポットもあり、登山後の楽しみも充実しています。特に、八ヶ岳PAでの清里カレーは、登山の疲れを癒すご褒美として人気です。阿弥陀岳は、自然の美しさと登山の醍醐味を存分に味わえる素晴らしいコースです。

八ケ岳山荘登山口-阿弥陀岳-赤岳-横岳-硫黄岳 周回コース

行程日数

日帰り

コースタイム

12:41

距離

19.3

km

上り

1994

m

コース定数

コース定数

49

きつい

絶景電車・バス火山鎖場ありパワースポット日本百名山日本百高山巨岩・奇岩

南八ヶ岳周回コースは、初心者から健脚者まで楽しめる魅力的な登山ルートです。特に阿弥陀岳、赤岳、横岳、硫黄岳を含むこのコースは、四季折々の美しい景観を楽しむことができ、達成感を味わえること間違いなしです。 登山者たちの体験談によると、特に阿弥陀岳から赤岳への稜線は、雪化粧した美しい風景が広がり、晴れた日には富士山や南アルプスの名峰も望める絶景ポイントです。冬季は凍結や強風に注意が必要ですが、しっかりとした準備をすれば、雪山ならではの静けさと開放感を味わえます。 このコースは、特に冬の時期に訪れると、霧氷や雪の造形が美しく、登山道は時に急登や凍結した部分もありますが、チェーンスパイクを使うことで安心して歩くことができます。登山者の中には、阿弥陀岳の山頂で温かいスープを楽しむ方もおり、休憩ポイントとしても最適です。 また、赤岳天望荘では、無料のお茶やコーヒーが提供され、登山の疲れを癒すことができます。周辺には赤岳鉱泉もあり、登山後の温泉や食事も楽しめるため、登山の後にゆっくりと過ごすことができます。 このコースは、特に週末は多くの登山者で賑わいますが、静かな平日を狙うと、より穏やかな自然を楽しむことができるでしょう。整備された登山道は歩きやすく、初心者でも安心して挑戦できるため、家族連れや友人同士での登山にもおすすめです。 南八ヶ岳の魅力を存分に味わえるこの周回コースは、登山者にとって特別な体験を提供してくれることでしょう。

舟山十字路-御小屋山-阿弥陀岳-赤岳-ツルネ-権現岳-西岳 周回コース

行程日数

日帰り

コースタイム

13:01

距離

17.7

km

上り

2111

m

コース定数

コース定数

51

きつい

絶景鎖場ありパワースポット日本百名山日本百高山

八ヶ岳の舟山十字路サーキットは、阿弥陀岳、赤岳、権現岳、編笠岳を巡る魅力的な登山コースです。このコースは、特にアップダウンが激しく、岩場や鎖場、長い梯子が多く含まれており、健脚者向けのタフなルートとなっています。登山者たちの体験からは、達成感や冒険感が強調されており、特に阿弥陀岳からの眺望や赤岳の雄大さに感動する声が多く聞かれます。 登山のスタート地点である舟山十字路駐車場は、比較的空いており、アクセスも良好です。登山者たちは、早朝の静けさの中で出発し、御小屋山を経由して阿弥陀岳へ向かいます。阿弥陀岳の山頂では、富士山や南アルプスの美しい景色が広がり、特に日の出時にはその美しさが際立ちます。赤岳への道中では、強風やみぞれに見舞われることもありますが、天候が回復すると、八ヶ岳ブルーの空が広がり、心が癒される瞬間が訪れます。 権現岳に向かう途中のキレットでは、スリル満点のトラバースや急な下りが続き、慎重な歩行が求められます。特に、長い梯子を登り切った先には、権現岳の山頂が待っています。ここからの眺望も素晴らしく、阿弥陀岳や赤岳の姿が一望できます。登山者たちは、これらの絶景に感動し、何度も訪れたくなる魅力を感じています。 このコースは、特に秋の紅葉シーズンや冬の雪山シーズンに訪れると、その美しさが一層引き立ちます。ただし、冬季は凍結や積雪があるため、チェンスパやアイゼンが必須となります。周辺には温泉や美味しいグルメスポットもあり、登山後の楽しみも充実しています。特に、青年小屋での休憩は、登山者たちにとっての楽しみの一つで、温かい食事や飲み物で体を癒すことができます。 全体として、舟山十字路サーキットは、自然の美しさと登山の醍醐味を存分に味わえるコースであり、仲間と共に挑戦することで得られる達成感や絆を深めることができる素晴らしい場所です。

美濃戸口登山口-御小屋山-阿弥陀岳 往復コース

行程日数

日帰り

コースタイム

08:12

距離

11.4

km

上り

1362

m

コース定数

コース定数

32

きつい

絶景電車・バスパワースポット日本百高山

阿弥陀岳は、八ヶ岳の中でも特に魅力的な登山スポットです。残雪期のこの山は、雪と氷の美しい景観が広がり、登山者にとっては達成感と冒険感を味わえる場所となっています。コースは、八ヶ岳山荘から御小屋山を経由し、急登や岩場を含む多様な地形が特徴です。 登山者たちの体験談によると、御小屋山手前から雪が出てくるため、チェーンスパイクやアイゼンの装着が必須です。特に、急登や鎖場では慎重な行動が求められます。登頂後の360度のパノラマビューは、赤岳や南アルプス、中ア、北アの山々を一望できる絶景で、多くの登山者がその美しさに感動しています。山頂では風が穏やかで、静けさの中でのひとときが心を癒してくれます。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容ですが、特に体力に自信のある方や雪山経験者におすすめです。家族連れや初心者には、御小屋山までの道のりが比較的緩やかであるため、途中での引き返しも可能です。 季節ごとの魅力もあり、春には残雪の美しさ、夏には緑豊かな景観、秋には紅葉が楽しめます。ただし、雪の残る時期は滑りやすい箇所が多いため、注意が必要です。 下山後は、八ヶ岳山荘での温泉や美味しい食事が楽しめるのも魅力の一つです。特にビーフカツカレーやチキンカレーは登山後の疲れを癒してくれる絶品です。阿弥陀岳は、自然の美しさと登山の楽しさを存分に味わえる、まさに登山者のための特別な場所です。

舟山十字路-立場岳-青ナギ-阿弥陀岳-御小屋山 周回コース

行程日数

日帰り

コースタイム

07:44

距離

11.0

km

上り

1305

m

コース定数

コース定数

31

きつい

絶景パワースポット日本百高山

阿弥陀岳南稜は、八ヶ岳の中でも特に魅力的な登山ルートです。このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる多様な体験を提供しており、特に雪の残る季節にはその美しさが際立ちます。 登山者たちの体験談によると、南稜の魅力はその緊張感と達成感にあります。特にP3ルンゼでは、岩と氷のミックスの中を慎重に進む必要があり、登る際の緊張感が高まります。多くの登山者が、ここでの挑戦が自分の限界を試す機会となり、仲間との絆を深める瞬間を楽しんでいます。特に、仲間のサポートを受けながら登ることで、安心感を得られることが強調されています。 また、山頂からの眺望は素晴らしく、赤岳や権現岳の雄大な姿が広がります。晴れた日には、南八ヶ岳の山々を一望できるため、登頂後の達成感とともに、絶景を楽しむことができます。特に、雪が少ない時期には、岩が顔を出し、まるで夏山のような雰囲気を味わうことができるため、季節ごとの変化を楽しむことができます。 ただし、注意が必要なポイントもあります。特にP3のトラバース部分では、ワイヤーが切れていることがあり、慎重に進む必要があります。また、下山時には雪が緩むことがあるため、滑りやすい箇所に注意が必要です。登山者たちは、これらの注意点を踏まえた上で、しっかりとした装備を整え、準備を怠らないことが重要だと述べています。 周辺には温泉やグルメスポットも多く、登山後の楽しみも豊富です。特に、下山後には地元の美味しい料理を楽しむことができ、登山の疲れを癒すことができます。 阿弥陀岳南稜は、自然の美しさと挑戦の両方を味わえる素晴らしいコースです。仲間と共に、または自分自身の限界を試すために、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。

美濃戸登山口-地蔵ノ頭 周回コース

行程日数

1泊2日

コースタイム

10:28

距離

17.4

km

上り

1741

m

コース定数

コース定数

42

きつい

絶景電車・バスパワースポット日本百名山日本百高山

八ヶ岳の冬季登山は、特に赤岳から硫黄岳を結ぶ稜線ルートが魅力的です。このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる多様な体験を提供します。特に、行者小屋を拠点にした縦走路は、絶景の稜線歩きが楽しめるため、達成感を味わいたい方におすすめです。 登山者たちの体験談によると、初日は行者小屋までの道のりが長く、重い荷物を背負っての登りは少々辛いものの、到着した際の圧巻の景色が疲れを忘れさせてくれます。特に、行者小屋からの眺望は素晴らしく、赤岳や阿弥陀岳、南アルプスの美しい景色が広がります。夜は冷え込みますが、行者小屋の水は美味しく、快適な宿泊が可能です。 2日目は、文三郎尾根を経て赤岳、横岳、硫黄岳へと続く縦走路が待っています。登りは急な箇所もありますが、稜線に出ると岩場が続き、登山者同士の交流も楽しめます。特に、赤岳山頂からの眺めは格別で、富士山や北アルプスを一望できる瞬間は、登山の醍醐味です。登山者たちは、静かな山歩きを楽しむことができ、特に人が少ない時間帯は心の癒しを感じることができるでしょう。 ただし、冬山特有の注意点もあります。雪が少ない年もあり、アイゼンやチェーンスパイクの準備が必要です。また、急な斜面やトラバース箇所では慎重な行動が求められます。特に、硫黄岳から赤岳鉱泉への下りは、雪が増えることもあるため、注意が必要です。 周辺には温泉や美味しいグルメも豊富で、登山後の楽しみも充実しています。八ヶ岳山荘の自家焙煎コーヒーや、地元の食材を使った料理は、登山の疲れを癒してくれることでしょう。冬の八ヶ岳は、厳しい環境ながらも、自然の美しさと達成感を同時に味わえる特別な場所です。

舟山十字路-立場岳-青ナギ-阿弥陀岳-取り付き 周回コース

行程日数

日帰り

コースタイム

08:03

距離

10.4

km

上り

1285

m

コース定数

コース定数

31

きつい

絶景日本百高山

阿弥陀岳の南稜から中央稜へと続くこの登山コースは、八ヶ岳の美しい自然を満喫できる魅力的なルートです。特に秋には紅葉が美しく、草紅葉や色づいた木々が登山者を迎えてくれます。登山者たちの体験談によれば、南稜は急登が続き、特に立場岳から青ナギにかけての道は苔むした美しい風景が広がり、非日常的な雰囲気を楽しむことができます。 核心部のP3ルンゼは、岩場と急斜面が交錯する難所で、慎重に進む必要があります。ここでは、アイゼンやヘルメットが必須で、特に濡れた岩場は滑りやすいため注意が必要です。登山者たちの中には、ルンゼを登る際に緊張感を感じた方も多く、また、登りきった後の達成感は格別だと語っています。 山頂からの眺望は素晴らしく、晴れた日には富士山や北・南・中央アルプスの雄大な景色が広がります。しかし、天候が変わりやすいので、ガスに包まれることも多く、視界が悪くなることもあります。登山者たちは、山頂での短い休憩の後、早めに下山することを選ぶことが多いようです。 下山は中央稜を利用することが一般的で、こちらも急斜面が続きます。特に落ち葉が多い時期は滑りやすく、注意が必要です。道が分かりにくい箇所もあるため、事前にしっかりとルートを確認しておくことが推奨されます。 このコースは、初心者には少しハードルが高いかもしれませんが、健脚者や経験者には特におすすめです。同行者と共に挑戦することで、より楽しい思い出を作ることができるでしょう。また、下山後には近くの温泉や美味しい蕎麦屋での食事も楽しめるため、登山の後の楽しみも充実しています。阿弥陀岳の南稜・中央稜は、自然の美しさと登山の醍醐味を存分に味わえる素晴らしいコースです。

阿弥陀岳へのアクセス

  • 美濃戸登山口

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    北沢・南沢分岐 美濃戸山荘の目の前にある登山口。南沢と北沢の分岐点でもある。 赤岳鉱泉や硫黄岳方面へは北沢、行者小屋や赤岳方面へは南沢から入ると近い。

    この登山口を起点とするコース

    南沢-赤岳-横岳-硫黄岳-北沢 周回コース

  • 料金:無料 駐車台数:約10〜15台 補足情報:平日でも早朝から満車になりやすく、路肩駐車が発生します。登山口までは林道歩きで、未舗装区間があります。

  • 料金:1日1,000円 駐車台数:約70台 補足情報:美濃戸口から先は悪路で、四駆をおすすめします。宿泊者専用や前払いの駐車場もあります。

    この駐車場から登れるコース

    スタート地点(美濃戸登山口)まで直線で約256m

    南沢-赤岳-横岳-硫黄岳-北沢 周回コース

  • 料金:1日1,000円 駐車台数:約70台 補足情報:予約制の記載あり。美濃戸口先は悪路で、四駆やチェーンをおすすめします。

    この駐車場から登れるコース

    スタート地点(美濃戸登山口)まで直線で約348m

    南沢-赤岳-横岳-硫黄岳-北沢 周回コース

阿弥陀岳周辺の施設・設備

  • テントサイト行者小屋テント場
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    このポイントを通過するコース

    南沢-赤岳-横岳-硫黄岳-北沢 周回コース

  • テントサイト赤岳鉱泉テント場
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    このポイントを通過するコース

    南沢-赤岳-横岳-硫黄岳-北沢 周回コース

  • テントサイトやまのこ村テント場
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    八ケ岳山荘登山口-阿弥陀岳-赤岳-横岳-硫黄岳 周回コース

  • テントサイトキャンプ場
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    休業中

    このポイントを通過するコース

  • 現況:通年利用可能(流しっぱなし)。美濃戸山荘の水場は出ていないことがある。 アクセス:赤岳山荘前(登山道沿い)。 補足情報:たまに勢いよく水が飛んでくることがある。水の消費が早い場合に補給に利用できる。

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    南沢-赤岳-横岳-硫黄岳-北沢 周回コース

  • 現況:通年利用可能(10月まで山荘が閉鎖されている期間も利用可能)。水量豊富で冷たく美味しい。水浴びやクールダウンにも利用できる。 アクセス:美濃戸山荘前(登山道沿い)。 補足情報:コーヒー用の水としても利用されている。手ぬぐいを濡らしてクールダウンするのに良い。泥落としにも利用されている。キンキンに冷えている。

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    南沢-赤岳-横岳-硫黄岳-北沢 周回コース

  • 水場行者小屋水場
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    現況:通年利用可能(ただし、小屋閉め期間中は撤去される場合あり)。水量は豊富で、冷たい水が出る。 アクセス:登山道沿い。行者小屋から30秒。赤岳阿弥陀岳の登山道を20m進んだところを右に入るとある。樹林帯へ入り5m程で右の沢に入るとある。 補足情報:小屋の営業開始前でもトイレと水場は利用可能。これより先に進むと水場が無くなる。水場で頭から水浴びしている人もいる。水場付近で携帯の電波(au)が入る場合がある。

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    南沢-赤岳-横岳-硫黄岳-北沢 周回コース

  • 水場赤岳鉱泉水場
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    現況:水量豊富。小屋横の水場は無料で利用可能。 アクセス:登山道沿い。 補足情報:不明

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    南沢-赤岳-横岳-硫黄岳-北沢 周回コース

  • 水場不動清水
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    現況:通年利用可能(雪が積もっていても水音はする)。水量は季節により変動するが、チョロチョロと流れていることが多い。冷たくて美味しい水。水温は1桁台のキンキンに冷えた湧水。 アクセス:登山道沿い。分岐から1〜2分で到着。登山道から少し下る。採水場所は足元が悪く、急斜面なので注意が必要。水場の下は切れ落ちている。 補足情報:祀られているお不動様がある。周辺は緑が多く癒される。周辺にベンチがあるかは不明。水汲みにはおちょこがあると便利。塩ビ管から水が出ている箇所がある。

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    八ケ岳山荘登山口-阿弥陀岳-赤岳-横岳-硫黄岳 周回コース

  • 水場水場(枯れる場合あり)
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    現況:枯れている場合がある、湿っている程度で採水は困難な場合がある、水量が少ない場合がある アクセス:不明 補足情報:不明

  • 水場乙女の水
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    現況:通年利用可能。水量は豊富で、冷たくて美味しい。氷水のように冷たい。水温は夏でも4℃。最近の雨で勢いがすごいという報告もあるが、やや水量が減っていると感じる人もいる。雪で水が見えない、音も聞こえないという報告もある。 アクセス:青年小屋のテント場から5分程度。青年小屋から西岳方面へ向かう途中。登山道沿い。水場の手前は足場が悪く崩れている箇所がある。大規模崩落箇所のすぐ真横にある。 補足情報:煮沸推奨の記載はないが、小屋の飲料水としても利用されている。青年小屋では水の販売をしていないため、ここで水を補給する必要がある。小屋泊の人も利用する。水場までは往復10分程度。サンダルで行けるような道という報告もある。この先の縦走路には水場がない。

  • 現況:水量豊富(2箇所ある可能性あり)。冷たくて美味しい。飲用可能(煮沸の必要性は不明)。 アクセス:舟山十字路直下、または舟山十字路から歩いてすぐ。駐車場からすぐの場所もある。登山道沿い。 補足情報:車でアクセス可能で、ポリタンクで水を汲みに来る人もいる。下山時に靴の泥を落とすのに利用できる。顔や手を洗うのに適している。ベンチがある場所もある。

  • 山小屋赤岳山荘
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    営業期間:通年営業 予約:予約不要 食事:あり 料金:1泊2食10,000円から・駐車1日1,000円 収容人数:61名 補足情報:トイレはチップ制100円の有料です。水場は小屋前で利用できます。

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    南沢-赤岳-横岳-硫黄岳-北沢 周回コース

  • 山小屋行者小屋
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    営業期間:5月末〜10月末(冬期閉鎖) 予約:予約制 食事:1泊2食あり・単品提供(ラーメン・カレー等) 料金:1泊2食14,000円・個室+4,000円・テン場2,000円・お湯100円・トイレ100円 収容人数:不明 補足情報:水場は小屋前にあり出発前に補給してください。トイレは100円です。テント場は予約不要です。電波は弱いです。

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    南沢-赤岳-横岳-硫黄岳-北沢 周回コース

  • 山小屋赤岳頂上山荘
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    営業期間:7月中旬〜10月下旬(冬期閉鎖) 予約:不明 食事:1泊2食あり 料金:1泊2食13,000〜15,000円・個室4,000円 収容人数:約50名 補足情報:トイレは小屋内(宿泊者無料)です。水は雨水で煮沸が必要です。

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    南沢-赤岳-横岳-硫黄岳-北沢 周回コース

  • 山小屋赤岳天望荘
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    営業期間:4月下旬〜11月上旬(冬期閉鎖) 予約:要予約 食事:1泊2食提供 料金:1泊2食13,000円・個室+1,000円 収容人数:不明 補足情報:トイレは水洗で凍結時はバケツ流しです。飲用不可のため飲料水を持参してください。

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    南沢-赤岳-横岳-硫黄岳-北沢 周回コース

  • 山小屋硫黄岳山荘
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    営業期間:4月下旬〜11月上旬(冬期閉鎖) 予約:推奨 食事:1泊2食あり 料金:1泊2食14,000円(mont‑bell会員500円引)・シャワー15分500円・水1L 100円・トイレ100円 収容人数:約80名 補足情報:水は宿泊者無料・日帰りは1L 100円です。トイレは水洗・ウォシュレットで清潔です。トイレットペーパーは流さないでください。

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    南沢-赤岳-横岳-硫黄岳-北沢 周回コース

  • 山小屋赤岳鉱泉
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    営業期間:通年営業(冬期は設備制限) 予約:推奨 食事:1泊2食あり(名物ステーキ)・テン泊は夕食別途予約制 料金:1泊2食14,000円・個室+4,000円・テン場2,000円・テン泊夕食3,000円・入浴1,000円 収容人数:約160名・テント約20張 補足情報:水場は小屋前で無料です。トイレは100円です。Wi‑Fiは室内で不安定です。

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    南沢-赤岳-横岳-硫黄岳-北沢 周回コース

  • 山小屋美濃戸山荘
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    営業期間:春〜秋営業(冬期閉鎖) 予約:不明 食事:1泊2食あり 料金:宿泊料金不明・駐車1,000円・トイレ100円 収容人数:不明 補足情報:水場は小屋前にあり冷たく汲めます。トイレはウォシュレットで利用できます。林道は悪路のため四駆をおすすめします。

    このポイントを通過するコース

    南沢-赤岳-横岳-硫黄岳-北沢 周回コース

  • 山小屋八ヶ岳山荘
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    営業期間:通年 予約:推奨 食事:あり 料金:1泊2食12,000円から・大部屋仮眠室3,000円 収容人数:44名 補足情報:トイレは100円で24時間利用可です。駐車場は上中下段で広く、満車にご注意ください。

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    八ケ岳山荘登山口-阿弥陀岳-赤岳-横岳-硫黄岳 周回コース

  • 山小屋やまのこ村
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    営業期間:休業・不定期営業 予約:不明 食事:軽食・飲料(ソフトクリーム等) 料金:駐車1日1,000円・1泊2日2,000円・トイレ100円 収容人数:不明・駐車約80台 補足情報:トイレは室内で清潔です。水場は無料で利用できます。悪路のため四駆を推奨します。

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    八ケ岳山荘登山口-阿弥陀岳-赤岳-横岳-硫黄岳 周回コース

  • 山小屋キレット小屋
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    営業期間:8月上旬〜9月下旬(平日のみ貸切素泊まり営業) 予約:要予約 食事:素泊まり 料金:テン場550円・水500ml400円 収容人数:貸切素泊まり10名・テント約10張 補足情報:水場は枯れることが多いです。浄水器必携、トイレは簡易で紙持ち帰り推奨です。

  • 山小屋権現小屋
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    営業期間:不明 予約:不明 食事:不明 料金:不明 収容人数:不明 補足情報:権現小屋は休業・閉鎖中です。トイレも使えないため、事前に準備してください。

  • 山小屋青年小屋
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    営業期間:4月下旬〜11月上旬(冬期閉鎖) 予約:予約不要 食事:1泊2食あり 料金:1泊2食11,000円・テン場800円・トイレ100円 収容人数:約40名・テント約30張 補足情報:トイレはバイオ式で協力金100円です。水場は徒歩4〜5分の乙女の水です。電波が不安定のため下山前に連絡してください。

  • 利用時期:通年 設備:水洗・トイレットペーパー完備・アルコール除菌・水場 補足情報:清潔で手洗い・除菌スプレー完備。チップ制100円です。

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    南沢-赤岳-横岳-硫黄岳-北沢 周回コース

  • トイレ赤岳鉱泉トイレ
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    利用時期:通年 設備:水洗・トイレットペーパー有・温便座 補足情報:清潔で便座は温かい。利用料100円。紙はゴミ箱へ廃棄です。

    このポイントを通過するコース

    南沢-赤岳-横岳-硫黄岳-北沢 周回コース

  • トイレ美濃戸山荘トイレ
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    利用時期:通年 設備:水洗・ウォシュレット・チップ100円 補足情報:清潔でウォシュレット完備。男性用故障の事例あり。冬期は小屋休業だがトイレは使えます。

    このポイントを通過するコース

    南沢-赤岳-横岳-硫黄岳-北沢 周回コース

季節別の活動日記

山頂からの景色

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阿弥陀岳の動画

阿弥陀岳の年間登山者分布

※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示

年間登山者分布
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
5.2%4.65%2.68%1.53%1.83%19.05%16.62%19.15%14.95%7.86%3.66%2.87%

阿弥陀岳周辺の天気

天気予報

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日出/日入

日出
/
日入

阿弥陀岳を含む流域

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阿弥陀岳周辺の山

山歩(さんぽ)しよう。

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。

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