04:50
13.6 km
1354 m
07:09
12.6km
1345m
1238m
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04:50
13.6 km
1354 m
05:59
13.3 km
1327 m
三頭山・槇寄山・土俵岳 (東京, 山梨, 神奈川)
2026年03月14日(土) 日帰り
三頭橋登山口からヌカザス尾根経由で三頭山へ。 登山口周辺は枯れ草で登山道が埋もれている箇所が多く、獣道との判別がやや難しい区間がありました。特に序盤は踏み跡が薄いところもあるため、GPSや地図を確認しながら進むと安心です。 また一部に残雪があり、場所によっては滑りやすい箇所もありました。今回はチェーンスパイクを持参していなかったため少し慎重に通過しましたが、残雪期は軽アイゼンやチェーンスパイクがあると安心だと思います。 ヌカザス尾根は最初の登りがやや急ですが、尾根に乗ってしまえば歩きやすい道が続きます。三頭山を越えて槇寄山方面へ進むと適度なアップダウンがあり、最後は数馬方面へ下山。 全体として静かな尾根歩きが楽しめる良いコースでした。
04:27
13.3 km
1317 m
三頭山・槇寄山・土俵岳 (東京, 山梨, 神奈川)
2025年12月13日(土) 日帰り
夕方に予定があったのでサクッと。 多分これが今年最後の“無雪の三頭山”。 全体的にカラカラに乾いた落ち葉が積もっていて、ところどころ滑りやすかった。 三頭山山頂と槇寄山ではドーンとした富士山を期待していたものの、どちらからも姿は見えず…。 下山メシは、武蔵五日市駅近くの CAN-VAS へ。 やさしい味わいが沁みて「また来よう」と素直に思えるほど美味しかった。 👇Geminiで、なぜなぜ分析した結果、この問題対応は来年に持ち越すことに決めた。 この日すら帰宅後に飲んじゃったし… 🍺 問題: 1日1缶のビールというルールを守れない。 行動の連鎖: 1缶目を楽しむ →1缶目が空になる →物足りなさを感じる(満足感の欠如) →2缶目が手の届く場所にある(物理的障壁の欠如) →「次に飲めないことへの不安」に負け、2缶目を開けてしまう。 根本原因(真因): 1. 心理的な不安: 1缶では満足できず、制限されることへの強い抵抗感がある。 2. 環境的な要因: 2缶目への物理的なアクセスが極めて容易である。 解決の方向性: 1. 満足度の向上: 1缶目を時間をかけて味わい、飲む行為そのものの質を高める。 2. 代替快感の準備: 1缶目が空になった直後に、甘いものやノンアルコール飲料で満足感を上書きする。 3. 障壁の設置: 冷蔵庫に入れるビールは飲む分(1缶)だけにし、2缶目へのアクセスを物理的に面倒にする。 ------------------- MEMO ■アクセス 奥多摩駅から深山橋までバス ■利用したトイレ 深山橋駐車場観光トイレ ■ウェア アウターシェル(スリーシーズン用) フリース ウィンドブレーカー Tシャツ 短パン ふくらはぎサポーター スポーツ用下着、5本指靴下 厚手アームカバー ネックウォーマーx2 眼鏡(調光) 帽子 グローブ(指あり) ■ギア(☆:使わなかった) トレランシューズ ☆ヘッドライトx2 ■補給(☆:使わなかった) 水(経口補水パウダー入り)500mlx2個 ↑実際に飲んだのは300ml程度 ☆水 500mlx2個 ☆経口補水ゼリー 250mlx2個 パン ↑半分以上残した ■他(☆:使用しなかった) 熊鈴x3、☆熊スプレー、☆防犯ブザー お金、携帯電話、時計 温度計&コンパス、紙地図 コンパクトカメラ ココヘリ 持ち充電器、☆保険証 手ぬぐい、☆チリ紙 日焼け止め、リップ ☆ファーストエイド カイロ お風呂セット、着替え ■温泉 数馬の湯 1050円 ◾️下山メシ CAN-VAS(武蔵五日市駅近く) 里芋ハンバーグプレート1500円 生ビール550円 -----------------
06:43
13.7 km
1315 m
三頭山・槇寄山・土俵岳 (東京, 山梨, 神奈川)
2025年10月05日(日) 日帰り
スタート時の奥高尾駅では青空も見えたのに、、、 登るにつれて天気は悪化、三頭山山頂はガスガス、そしてさむい〜😨 そのまま下山しようかとも思ったが予定通り数馬の湯へGO! あいにくの天気で温泉もガラガラ! お陰様でゆったり〜♨️😁
06:50
14.4 km
1389 m
三頭山・槇寄山・土俵岳 (東京, 山梨, 神奈川)
2025年08月26日(火) 日帰り
麦山の浮き橋を渡り三頭山を目指したかったが、水位低下のため浮き橋が渡れないため、深山橋バス停から深山橋を渡り三頭山を目指した。
05:36
13.8 km
1379 m
三頭山・槇寄山・土俵岳 (東京, 山梨, 神奈川)
2025年07月13日(日) 日帰り
ヒグラシかなんかのセミは綺麗だったけど下山するまでずっとハエとか黄色の昆虫が自分の周りをぐるぐるしたり耳にアタックしてきたり大変に不快だった 不快すぎて途中からペースが速い😂
07:27
13.9 km
1371 m
三頭山・槇寄山・土俵岳 (東京, 山梨, 神奈川)
2025年06月29日(日) 日帰り
奥多摩湖からヌカザス尾根で三頭山に登り、槇寄山まで縦走。多分、奥多摩屈指のキツいコースを歩いて来ました。下山後は数馬の湯でまったり。 いいトレーニングになったと思います。
05:23
13.3 km
1333 m
三頭山・槇寄山・土俵岳 (東京, 山梨, 神奈川)
2025年06月22日(日) 日帰り
今年は業務多忙に加えて週末の悪天候続きで、まったく山に行けていなかったのだが、ようやく6月下旬にして今シーズン初の山行になった。(コロナ禍の時よりも遅くなったかも) ホリデー快速で奥多摩に到着。バスの増発便を見送って定期便に乗り、深山橋から出発。狙っていた麦山浮橋は通行止めで、再開の見通しはなさそうだ。ヌカザス尾根は登山口からいきなりの急登。風が抜けて涼しいのでグイグイと高度を上げる。ところがヌカザス山を過ぎると風が止まり、滝のような汗をかきながら三頭山の山頂へ。 ヌカザス尾根を歩く人は少なく、2時間で2人しかすれ違わなかったが、三頭山に着くと50人ほどが昼休憩をとっていて大賑わい。山頂からの富士山は見事。 三頭山は2回目なので、最高峰は踏まずに先へ進む。ムシカリ峠から槇寄山へ続く笹尾根はアップダウンも少なく、ノンビリ歩くにはちょうどよい。眺望はほとんどないのだが、大沢山と槇寄山からは富士山を見ることができた。 数馬集落に下山し、数馬の湯で汗を流す。下山後のビールは美味かった。 武蔵五日市駅までバスで戻るも、秋川渓谷を過ぎると殺人的な大渋滞に巻き込まれて1時間遅れで到着。座れたからよかったけど、秋川渓谷から乗った人は1時間以上立ちんぼだったので大変だったみたい。歩いたほうが早かったかも。 疲れたので立川からグリーン車に乗って帰りました。
24:15
16.7 km
1509 m
08:01
13.5 km
1401 m