ブースカ

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プレミアムユーザー

ユーザーID: 2553877

  • 富山で活動
  • 性別無回答
  • ID: 2638195

    北アルプスの最奥地、黒部源流地帯にある山小屋です。 私たちは、従来の登山者の宿泊施設としての山小屋のあり方を捉え直し、「人と自然の創造的な関係性を築くための前線基地」として発展させるべく、新しい取り組みを始めています。 国立公園の危機的な管理体制の課題を民間レベルの協力体制の構築によって打開する試み。 「雲ノ平登山道整備ボランティア・プログラム(2021年募集ページ)」 ※本年度の募集は間もなく開始します。 https://kumonodaira.com/features/volunteer.html 芸術表現を通して「自然」に対する多様な視点や価値観を開拓する試み。 「雲ノ平山荘アーティスト・イン・レジデンス・プログラム(本年度募集ページ)」 https://kumonodaira.com/artist/2022.html 2022年4月開催の展覧会【Diffusion of Nature「自然」をめぐる視点】 https://kumonodaira.com/artist/exhibition.html AIRプログラムと連動し、アーティスト支援と環境保全に寄与するアウトドア小物ブランド 「nubis umbra」 https://nubisumbra.com/ ご興味のある方は是非ご参加ください。

  • 中央アルプス最北端経ヶ岳(標高2296m)は大泉所ダム・仲仙寺ルートともに展望が開けるところが少なく山頂も針葉樹に覆われていたため修行の山といわれていました。(8合目周辺は伊那谷、南アルプス、木曽駒ケ岳、御嶽山などの大展望があり静かな登山が楽しめます) しかし令和元年に権兵衛峠ルートが開通してからは花と展望の山として登山者が急増しています。登山道の整備や笹刈などの環境整備により年々花の数や種類も増えてきており私たちの励みにもなっています。ニホンジカの対策と山野草の保護育成に努め登山者の皆さんにより楽しんでいただけるようにしていきたいと思っています。ぜひお越しください。

  • 山梨県北杜市を拠点に、登山道の環境保全活動を行っています。活動を持続的に行うにあたり、「財源不足」「担い手不足」の2つの大きな課題を解消するため、登山道保全ワークショップを主とした自主事業による収入と、技術者の人財育成に注力し、自立した仕組みづくりを目指しています。 ▼ホームページ https://hokuto-yamamoritai.org/ ▼Instagram https://www.instagram.com/hokuto.yamamoritai/ ▼Facebook https://www.facebook.com/hokuto.yamamoritai ▼寄付・賛助会員のご案内 https://hokuto-yamamoritai.org/donation/ ▼YAMAP FUNDING PROJECT「登山道と自然が共存できる、質の高い保全活動を持続的に行うために」 https://yamap.com/support-projects/1024 ▼YAMAP FUNDING PROJECT「登山道と自然が共存できる、質の高い保全活動を持続的に行うために」御礼 https://pages.yamap.com/thanks_project_1024

  • 「山岳医療を広めたいProject」の公式アカウントです。 事務局所在地:長野県安曇野市 構成メンバー:理学療法士1名、看護師2名、言語聴覚士1名 メール:mt.medical.expansion.pj★gmail.com ※★を半角の@に置き換えてください 私たちは、山岳で活動する医療従事者を経済的に支援するとともに、山中におけるケガや病気を防ぐための情報や、活動団体の情報を登山者の皆さんへ発信しております。 当会では、山岳医療を以下の通り定義づけております。 「山岳医療に精通した医療従事者による、山での傷害事故への対処、登山者の方々への安全啓発活動やトラブル予防のための医療的働きかけ、山岳医療に関する学術研究などの一連の活動のこと」 山岳医療のための経済的基盤は脆弱で、その活動のほとんどは、医療従事者が自己負担するボランティアで成り立っており、各自が仕事の都合をつけ、自己の余暇を使って参加しているのが現状です。 私たちは、このような状況で医療者が継続して活動していくには限界があると憂慮し、本会を立ち上げました。その最初の活動として、2023年8月22日~10月13日、YAMAP FUNDINGを行い、多くの皆様方のご支援を頂戴しました。 FUNDING終了後も、本会の活動を通して、多くの山岳医療に携わる医療従事者が、活動を持続できるための経済的基盤や体制を構築することを行動目標としております。 【山岳医療のひと】 山岳医療に携わる方々をご紹介するシリーズです。 https://yamap.com/search/moments?keyword=%E3%80%90%E5%B1%B1%E5%B2%B3%E5%8C%BB%E7%99%82%E3%81%AE%E3%81%B2%E3%81%A8

  • 株式会社トレイルワークスは、最北の百名山・利尻山で登山道補修やトイレブースの維持管理を行っている会社です。 週に2~3回は利尻山に登っているので、危険箇所や花の開花情報などの登山情報や、登山道補修について生の情報をアップしていきたいと思います!

  • 「山高きがゆえに貴(たっと)からず、樹(き)あるをもって貴しとなす」 千葉県にもちゃんと山がありますよ。そして海も近い! 是非、一度この自然豊かな房総の山を歩きに来てくださいね。 きっと気に入ることと思います。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 本プロジェクト代表やまっぺ(平柳)から皆様へ 令和元年9月9日、千葉県内に甚大な被害をもたらした房総半島台風以後から約4年間トレイル整備を継続しておりますが、まだまだ手付かずの荒れた山道が大半残っているのが現状です。 復旧を終えたトレイルに限っても草刈り等、維持管理活動に手が回らない人手不足の課題も山積しております おそらくこの様な課題は千葉の山に限らず、特にマイナーとされる各都道府県の里山も同様に頭を抱えていらっしゃる問題だと想像しております 行政や人任せだけでは間に合いません 財政難や山間集落の過疎化etc.. 山歩きを嗜む我々個人が動かなければ荒廃の一途を辿る深刻なステージなんだと思います そんな個人が動く集団が 「房総トレイル整備隊」 です。 2023年10月頃を目安に活動を再開する予定でおります 整備に少しでも参加してみたいと思う方に限らず、千葉の山に対する質問等ありましたらお気軽にコミュニティ「房総整備コミュ」にコメント頂けたら幸いです 房総整備コミュ https://yamap.com/communities/123183 (2023年6月28日公募開始)

  • 私たち大分県マウンテンバイク友の会は、マウンテンバイクで遊べる山が日本には少ないこと、「マウンテンバイクは危ない、登山道が痛む」などの印象を持たれていることに課題意識を持ち、登山者とマウンテンバイカーが共に楽しめるフィールドづくりを目指して活動しています。

  • Team Wood Recycleとは世界自然遺産登録地である小笠原諸島・父島で2022年4月からスタートした産官学民が連携する地域協働型の森づくり・資源循環活動です。 1年間で父島人口の5%が参加し、ESG投資先としても一定の運営資金を調達できたことで世界自然遺産として相応しい「森づくり」や「環境教育」、「バイオマス資源を利活用した新たな産業開発」が行えるようになりました。 将来的には「島外へのゴミ排出ゼロ」や「離島型カーボンニュートラル社会」を地域と共に考え実現し、生活の質と持続性を向上させること、地域経済を自走させることを目標にします。 同時にこれらの取り組みを、従来の小笠原観光にプラスαするアクティビティやオモテナシに繋げ小笠原諸島の魅力を更に高めていきたいとも考えています。 ▼【Team Wood Recycle】の活動内容や相関図↓ https://corporate.ogasawara-green.co.jp/corporate_social_responsibility/team-wood-recycle/ 背景写真提供 小笠原村観光局

  • 日本遺産「葛城修験」の事務局公式アカウントです このアカウントでは、地図の公開情報や葛城修験を安心・安全に楽しんで訪問いただくための情報を発信していきます ~葛城修験とは~  大阪と和歌山の府県境を東西に走る和泉山脈、大阪と奈良の府県境に南北に聳える金剛山地-この峰々一帯は「葛城」と呼ばれ、多くの神々が住まう山として人々に崇められてきました。今から1300年以上前、その山のふもとに生まれたのが、修験道の開祖と言われている役行者(えんのぎょうじゃ)であり、役行者が最初に修行を積んだのがこの地だと言われています。  役行者は、この地に法華経の経典を28か所に埋めたと伝えられ、この28か所の経塚(経典を納めた場所)を「葛城二十八宿」といい、経塚や周辺の滝、岩、お寺、神社、ほこらなどをめぐる修行を「葛城修験」と言います。 【公式HP】 https://katsuragisyugen-nihonisan.com/

  • 皆さん、はじめまして。 私たち表丹沢登山活性化協議会は、神奈川県表丹沢の豊かな自然と登山者に向き合いながら、環境保全や登山の活性化を行なっていくことを目的とし、2022年11月に発足した団体です。 表丹沢登山活性化協議会では現在、「表丹沢サンクスプロジェクト」と題して、新大日山頂にある、廃虚といっていいほどに老朽化が進み、倒壊の可能性があった山小屋「新大日茶屋」の解体や、表丹沢の登山道整備に取り組んでいます。

  • 世界最大級のカルデラ(南北約25km、東西約18km、周囲約128㎞)を誇る、火の国熊本県のシンボル、阿蘇山。 カルデラの中央付近には、日本百名山に数えられる高岳(標高1,592m)を含む阿蘇五岳が連なり、登山道や山頂からは噴煙を上げる中岳火口や、新緑の緑・枯れススキの茶・雪の白・野焼き後の黒と季節毎にその色を変える草原景観など、阿蘇の雄大な自然を望むことができます。 この雄大な自然は私たちに年間3,000mmという膨大な量の雨の恵みをもたらし、その雨は広大な草原から地下へと浸透し、北部九州地方にくらす人々の大切な水資源となっています。しかし、このような多雨地域であるとともに、冬季は厳しい寒さを迎える阿蘇地方では、阿蘇五岳をはじめとする山々の登山道は、降雨や霜によって侵食されやすい環境下にあります。 今回のプロジェクトでは、集まった支援をもとに阿蘇五岳の一つである杵島岳の登山道を環境負荷の少ない近自然工法による登山道の修繕を実施し、あわせて、支援の一部を阿蘇特有の草原景観の保護のための草原保全活動にも役立てたいと考えております。 プロジェクト完了後はぜひ、阿蘇の山々を登り、雄大な火山の脈動や草原を駆ける風の足跡を感じていただけると嬉しいです。 どうぞご支援ご協力をお願いいたします。 支援プロジェクトURL https://yamap.com/support-projects/694 関係団体 WakuWakuOFFICE あそBe隊 公益財団法人阿蘇グリーンストック 環境省阿蘇くじゅう国立公園管理事務所