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16.3 km
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12:21
16.2 km
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八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年06月19日(金)〜20日(土) 2日間
ニジイロ企画の登山ツアーで行者小屋泊、1泊2日の赤岳に行ってきました。 当初は2泊3日で赤岳鉱泉→硫黄岳→横岳→赤岳→阿弥陀岳→行者小屋と縦走する予定でしたが、雨の予報がどうしてもかぶってしまうということで、本命の赤岳に的を絞ってツアーを決行しました。 お花をめでながらゆっくりと。行者小屋の夕食が17:30からということで、日も長いし明るい時間に夕食に間に合って戻ってこれればよしです。見たことのないツクモグサには出会えませんでしたが、ほかのいろんなお花たちを写真にとりながらぐるっと半時計回りで赤岳に登ってきました。 行者小屋はほぼ貸し切り状態、お食事も聞いていた通りおいしく、ゆっくりさせてもらいまいた。 今シーズンは9月11日~13日にも種池山荘と冷池山荘に1泊ずつの鹿島槍のガイドツアーを予定していて現在絶賛募集中です。今回逃した複数泊登山の稜線歩きは、場所を変えて再トライですね。 最後に、今回のツアーにご参加いただいたスーパー常連のまじゃさん、ありがとうございました!
12:17
17.2 km
1539 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年06月19日(金)〜20日(土) 2日間
去年、硫黄から見た赤岳に惚れた🥰 そんな話をポロっとガイドさんに話したら縦走ツアー計画が浮上✨ が、直前の梅雨前線が邪魔をして見事に二泊三日の縦走は阻まれた🤣 急遽、本丸赤岳を目指して行者小屋泊に変更🎶 大人の思春期で絶不調の今日この頃😵💫はたして赤岳たどり着けるのだろうか🤣 6時半、八ヶ岳山荘🅿️集合🚗(1日1000円) 美濃戸山荘まではほぼ予定通り👍 南沢ルートから行者小屋まではビックリするくらいの🐢歩?🐮歩?足踏み状態🤣🤣行者小屋着いた時には予定時間より大幅に遅れが発生😵💫 チェックインを済ませ、軽荷でリスタート🥾 (夕飯5時半、消灯8時半、朝食5時) 文三郎で登り地蔵で行者小屋へ戻るルート🥾 このペースだと戻りは5時過ぎ😵💫 5時半の夕飯に間に合うように戻れれば御の字です😅 ここからは更に斜度が増すが絶景とお花でなんとか紛らわす🎶 山頂直下は岩登り🧗掴む岩が脆い😅 そしてついに憧れの赤岳登頂⛰️🙌 この時間はほぼ貸し切り状態🤭 赤岳山頂荘から展望荘を経由して地蔵尾根を慎重に下ります🥾🥾 当初の予定よりかなりタイムオーバーだったけど今回の山行の目的は達成👏 あとはゆっくりするだけの時間🤗 心が充たされ、今度は美味しくビール🍻と夕食🍴でお腹を満たし1日目は終了✨ 【2日目】 ☔が降る前に下山するだけなので朝食時間のギリギリに起床🤗 準備出来次第下山開始🥾 八ヶ岳山荘に9時頃下山完了🥾 お風呂をいただき♨、☕して今回の山行は無事終了🥰 おつかれ⛰️ このあと予定通り☔が降り出しましたとさ。
08:08
17.0 km
1413 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年06月19日(金) 日帰り
シーズン開始、今年初登山 八ヶ岳ハイカーバッジを取得するため、残っていた阿弥陀岳に ⚪︎駐車場に関して 金曜日の朝4時40分頃、美濃戸口駐車場は八ヶ岳山荘前の駐車場は埋まっていたが、すぐ下の第2駐車場以降はかなり余裕あり。 5時30分頃の赤岳山荘駐車場とやまのこ村駐車場も問題なし。ただしこれからはもっと混むと思われる ⚪︎登山道に関して ヘルメットを持ってなく、レンタルするため行者小屋経由のルート。中岳と阿弥陀岳の分岐までは落ち着いて歩けば危険な箇所はない。 分岐〜阿弥陀岳からがいよいよ本番、個人的には高所感はなく、登りは比較的楽に。 降りが色んな人書いているがやはり怖い。自分が滑らないようにもあるが、石を蹴って落としてしまいそうで本当に怖い。ヘルメット推奨です。 ⚪︎頂上の様子 以外にも岩岩してなく、平らな砂地。シーズン中も赤岳側よりは人も少ないだろうし、ゆっくり過ごせると思う。多分 赤岳までの迫力のある稜線がいい感じでした。 無事に八ヶ岳バッジ取得 カメラのカレンダー設定がおかしかったので軌跡に反映されない
09:59
16.0 km
1480 m
09:00
17.1 km
1496 m
04:26
16.0 km
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09:56
16.6 km
1438 m
08:58
17.8 km
1716 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年06月13日(土)〜14日(日) 2日間
初日は予定より早くテン場に着いたので「じゃあ今日のうちに上へ」と登った結果、赤岳登頂が16時半過ぎ、テン場帰着が17時半という「良くない登山」をしてしまいました。 装備の軽量化にと購入したモンベルの「U.L.ドームシェルター1」を今回初めて使ってみたのですが、寒暖差が大きかったためか、室内の結露が予想以上に多かったです。