楽園と呼ぶのに相応しい景色です
存在感のある大日岳
斜面のニッコウキスゲが美しい
飯豊連峰!
ずっと山頂で眺めていました、この景色。
テン場からまさに飯豊といった感じのこの景色をずっと眺められます!贅沢!
御沢登山口-横峰-剣ヶ峰-三国岳-草履塚-飯豊山神社-飯豊 往復コースの写真
奥には大朝日岳鳥海山まで見えるそうです
本山が綺麗に見えます✨️
磐梯山と吾妻連峰が今日もきれいに見えます✨️
日没です

モデルコース

御沢登山口-横峰-剣ヶ峰-三国岳-草履塚-飯豊山神社-飯豊 往復コース

  • 新潟
  • 福島
  • 山形

コース定数

標準タイム 16:36 で算出

きつい

64

  • 16:36
  • 26.3km
  • 2540m
YAMAP

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コースマップ

活動概要

タイム
16:36
距離
26.3km
のぼり
2,540m
くだり
2,540m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
5時間15
休憩時間
0
合計時間
5時間15
10
ゲート
30
35
110

2日目

タイム
7時間1
休憩時間
0
合計時間
7時間1

3日目

タイム
4時間20
休憩時間
0
合計時間
4時間20
25
2

このコースで通過する山

山形, 福島, 新潟飯豊山

「御沢登山口-横峰-剣ヶ峰-三国岳-草履塚-飯豊山神社-飯豊 往復コース」を通る活動日記

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  • もらった絵文字72
    写真30
    22:22
    27.2 km
    2515 m

    飯豊山

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年08月22日(土)〜24日(月)3日間

    97/100

  • もらった絵文字87
    写真144
    16:00
    33.7 km
    2927 m

    御沢⛺️から飯豊山・大日岳 小屋泊

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年08月16日(日)〜17日(月)2日間

    申し訳ないと思いつつ、16日~17日の行き先は同行してくれるゆきさんに丸投げ〜 お盆前は仕事が忙しくて全く余裕無かった。 行き先が決まったと連絡来たのは15日の朝!! 当日の仕事を終えて、大急ぎ準備して夕方出発!! 飯豊山や大日岳の予習が全く出来てないミステリーツアー状態で登山口の御沢キャンプ場で仮眠後、入山。 久しぶりの避難小屋泊って事で推定16~7kgのザックが重い。 序盤はひたすら土と木の根の樹林帯。 最初のピーク横峰を過ぎた所でご来光。 朝日を見ながら、お盆前のバタバタが終わって山に来れた事に感謝気持ち「やっと全部終わった〜」 地蔵山分岐を過ぎると、三国岳への視界の開けた岩稜尾根登り。朝日を浴びながらスリル満点で気持ちが良い。 三国岳に着くと眼下に切合小屋が見えて、山々の先に飯豊山がチョコっと顔を出してた。そしてずっ〜と左に今日の目的地大日岳見えた〜 あの飯豊山から大日岳の稜線歩きが今日のメインよ〜 切合小屋でお水を補給し(無料)、視界の開けたお山をひとつ、ふたつと越えて締めくくりの急登を耐えて到着しました本山避難小屋!! 避難小屋なのに、有人で有料(3,100円)!! 知らんかったけど、名物小屋番の金子さんが優しく迎えてくれました♪♪ ビール(1,000円)とカップ麺は販売してて、中は2階建てでキレイ😍 場所取りも兼ねて宿泊装備や宴会食料とか全部デポって、いざお楽しみの飯豊山〜大日岳へ。 避難小屋から飯豊山までは、荷も軽くなったからサクッと!! さすが百名山の飯豊山は人が多いから写真だけ撮って大日岳へ。 まさに天空歩道で素晴らしい眺めを楽しみながら、でも結構登り下りを繰り返して中間地点の御西小屋。ココも本山避難小屋と同じく有人の避難小屋で元気いっぱいの女性が出迎えてくれました〜 ビール(800円)雪渓の雪でキンキンに冷えてますよ〜って聞いたら、もう我慢出来んくて🍺飲んじゃったよね〜 絶景の大日岳を眺めながら飲むビール🍺 はサイコーよ〜 その後 大日岳へオリャっと登り山頂へ。 いい眺めや〜 ずっと居たいわ〜 と、思ってたらゆきさんがビール飲みたいからってさっさと御西小屋へ下りて行った〜 じゃ僕も〜と御西小屋まで行ってまたビール🍺よ〜 ポンコツよね〜 で飲みながら気がついた!! この調子で本山小屋に戻ると13時ごろ着いちゃう!! それは余りにも早すぎて時間を持て余す!! って事で、チンタラ歩いて本山小屋まで戻り、それでも14時で、、、 仕方がないから、14時から昼食とも夕食ともとれない時間に宴会スタート!! ゆきさんと持ち寄った食材とビールと景色を楽しんで、日の入りまで一休み。 日の入りは残念ながらガスが湧いて見れず、 前日までの仕事疲れもあって爆睡。 朝3時、夜の星空もガスで見れず、、、そのまま撤収して、外で朝食。 日の出を宿泊者のみんなと本山小屋前で眺めて、そのまま さいなら〜と下山。 速攻で、お風呂入って帰ってきました♪♪ 計画、同行してくれたゆきさんに大感謝、最高のお盆休み山行が出来ました〜

  • もらった絵文字25
    写真113
    19:59
    27.0 km
    2502 m

    三国岳・飯豊山・駒形山・御西岳

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年08月15日(土)〜16日(日)2日間

    道の駅 あいづ 湯川・会津坂下に前泊して、朝5:15に御沢駐車場に着いた時、空きは少なかったです。 虫除けネット使った方が良いかも、普段虫刺されに鈍感な私でも、額、腕、足、脚に刺されました。 トンボはたくさん出ているにも関わらず、樹林帯や御西避難小屋までの道にアブ🪰やぶよは多かったです。 御西避難小屋で、マット200円、寝袋200円を借りって使いました。 管理人の女の子は優しくて可愛かったです。 翌日快晴で稜線上は暑くて樹林帯に入ったらめっちゃ涼しく感じます。

  • もらった絵文字267
    写真167
    20:12
    27.7 km
    2536 m

    横峰・地蔵山・三国岳・種蒔山・草履塚・飯豊山・駒形山・御西岳

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年07月18日(土)〜20日(月)3日間

    2026年7月の3連休に飯豊山に登って来ました。避難小屋を利用した2泊3日の行程は、ハプニングもあり予定通りにはいかなかったものの、同行者の助けも借りながら無事に帰ってくる事ができました。 ◯1日目:御沢野営場→三国岳避難小屋→切合小屋(宿泊) ◯2日目:切合小屋→飯豊山神社→飯豊山頂→御西岳避難小屋→三国岳避難小屋(宿泊) ◯3日目:三国岳避難小屋→御沢野営場 〜1日目〜  初めてテントを買った時に面倒を見てもらったモンベルの店員さんの一番好きな山が飯豊山だと聞いた時から、いつか行きたいと思って5年が経過してしまいました。当時から百名山の中ではアクセスがしづらいことで有名でしたが、今となっては当時より更に難易度が上がっており、登山口に行くまでが一苦労でした。自分は以下のように御沢野営場まで向かいました。 ①夜行バスで東京駅から郡山駅に移動 ②郡山駅から会津若松駅へ磐越西線の始発に乗車(会津若松駅周辺で朝食を済ませる) ③会津若松駅から磐越西線で山都駅に移動 ④山都駅から御沢野営場までタクシー(2026年現在、山都駅から登山口までのバスは廃止されています。)  深夜に東京を出て、登山口には9:30頃の到着となりました。野営場の駐車場はほぼ満車状態で、やや遅めの登山開始となりました。  登山口から横峰までは只管展望の無い樹林帯の急登で、暑さも相俟って汗が止まりませんでした。そこから先、三国岳までの間に剣ヶ峰と呼ばれる岩陵帯があり、落石、転落注意です。1日目はガスで何も見えませんでしたが、晴れていると三国岳から飯豊山に向かう稜線が綺麗に見えます。  1日目の宿泊地は切合小屋にしました。飯豊山の中では唯一朝夕食を提供している小屋で、極力荷物を減らせることを考えて選択しました。夕飯はカレー、翌朝食は卵かけ御飯、味噌汁、漬物でした。食料のストックが豊富なのか、どちらもかなり沢山お代わりさせてくれる(時間の制限なし)ので、思う存分お代わりさせてもらい、体力を回復させてもらいました。 〜2日目〜  前述の朝食を頂いてから、2日目の行動を開始しました。切合小屋から先からは、7月末にも関わらず雪渓を越える区間が何箇所もあり、飯豊山の山深さに驚きました。1日目と同様にガスで展望は無く、飯豊山頂からの景色はゼロでした。途中の本山小屋では、飯豊山神社の御朱印が貰えます。売店の営業時間なら購入できそうでしたので、早めの到着をおすすめします。  飯豊山頂から御西岳の間は多種多様な高山植物が咲き乱れ、ガスってなければカラフルな景色が楽しめそうでした。御西岳避難小屋に到着し、大日岳をピストンして梅花皮小屋に向かう予定でしたが、この先危険な雪渓トラバースが何ヶ所もある事を聞き、アイゼンやピッケルがあった方が良い事を知りました。そのような装備は用意していなかったので、諦めて引き返すことにしました。大日岳のピストンも止めて早々に来た道を戻り、当日中に三国岳避難小屋まで辿り着く事が出来ました。  予定外の計画変更につき、当然予約などもしていなかったのですが、管理人(昔気質の山小屋親父でした)に事情を説明したら快く泊まらせてくれ、また帰りのタクシーも電話が繋がらず、予約出来ずに困っていたところ、相談したら代理で手配してくれました。急な話にも関わらず親身に相談に乗ってもらい、大変助かりました。 〜3日目〜  兎に角安全に下山する事だけを考え、御沢野営場に向けて三国岳避難小屋を出発しました。最終日は遂に好天に恵まれ、漸く山らしい風景を楽しめました。出発早々、難所の剣ヶ峰だったので緊張感がありましたが、何事も無く通過して、タクシーの乗車時間に余裕を持って下山出来ました。  予定外に時間が空いたので、会津若松駅近くのスーパー銭湯で汗を流し、喜多方ラーメンを食べて帰宅しました。  今回は現地の避難小屋の管理人の方々や、同行者に多大なサポートを賜り、何とか無事下山を果たせました。感謝の意を示して、締め括らせて頂きます。

  • もらった絵文字150
    写真34
    19:29
    27.7 km
    2518 m

    横峰・三国岳・種蒔山・草履塚・飯豊山・駒形山・御西岳➕清津峡渓谷トンネル

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年07月18日(土)〜19日(日)2日間

    3回目の飯豊山🤭  直前のテンクラAまたはB😕とにかく良くなる事を信じて7時間オーバーの🚙  2人のお気に入りの山の飯豊山をいろいろと知りたくて3回目だか通った事のない登山道を選択 本当は梶川尾根から飯豊山に行きたかったが梅花皮小屋から御西小屋の絶景ルートが⚠️ それでも切合小屋〜御西小屋迄は花花花🪻です😊 今回はガスガスで山の景色は下山時のみでほぼ真っ白状態😭 飯豊リンドウ等高山植物の迫力は私が見たなかではたぶん日本1です🙌 中々飯豊山頂で晴れ間に巡りあえないので景色が納得いくまでは通わせて頂きます 景色の回収はまたリベンジで😊 帰りに寄った清津峡渓谷トンネルは中々でした😆 予約していかないと入る事ができない日があるので興味ある方は要予約⚠️

  • もらった絵文字87
    写真126
    17:03
    27.1 km
    2464 m

    横峰・三国岳・種蒔山・草履塚・飯豊山・駒形山・御西岳

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年07月18日(土)〜19日(日)2日間

    3度目の正直、お花畑とゼブラの山々は見えるでしょうか? 1度目は大日杉から🚶‍♂️ 当初は御沢から登る予定だったけど大雨のため通行止めとなり大日杉に変更。 2度目は梶川尾根から🚶‍♂️ お盆休みを利用して新穂高から七倉へ抜ける縦走を予定するもわさび平小屋から先が大雨のため通行止めとなり、急遽、飯豊山へ変更。 1日目ガスガス、2日目大雨だったけどお花畑が素晴らしく絶対もう一度ここに来る!と心に誓う! そして今回3度目! 昨年同様のコースを歩きたかったけど、梅花皮から御西の間の雪渓が危険⚠️とのことなので御沢に変更。 登山開始からガスっており、眺望もなし。 眠たいし足上がらないけど、とにかく無心で登る。 徐々に岩場があったりハシゴ、鎖場が出てくる🪨🪜⛓️ 滑らないように慎重に進む! 進むに連れ、お花畑がすごい🌼🌸🪻🌷🥀 山全体がお花畑🥰 さすが天空のお花畑😍 天気良かったらどんなに綺麗な景色が見れるんだろう… でも、山は全く見れない😭 雨も降って来た☔️ またかぁ〜😭 大日岳は翌日に登ることにして就寝😴 翌朝、起きると雨☂️ ゆっくり準備して外に出ると雨は止んだけどあたりはまたガスガス😓 大日岳は昨年登ったから、まっいいかと諦める😩 切合小屋まで降りてくると少しだけガスが晴れて一瞬山が見えた😊 次こそは絶景を見てみたいと願う🙏

  • もらった絵文字143
    写真10
    14:40
    27.2 km
    2507 m

    ★飯豊山(御沢野営場 IN/OUT 御西小屋 泊)

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年07月18日(土)〜19日(日)2日間

    写真はコチラ⇒https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-10002158.html 天気予報とにらめっこしながら一喜一憂していた今日までの1週間。 台風9号が台湾、中国を経由し、温帯低気圧に変わりつつ東日本に雨雲を呼び込む。太平洋側にも低気圧があることも影響しているのか、、、 前線の動きが読めないようで天気予報は猫の目のようにコロコロ変わる。「回復基調か?」「やっぱり終日雨か、、、」 当日の天気はフタを開けてみないとわからない^_^ Day1: サウナ登山 御沢野営場から登山開始。昨晩はシトシトと雨が降っていたが明け方には止んでいた。最後に見た予報では9時まで雨予報だったので良い方向に予報が外れたらしい^_^ しかしながら湿度は99%か?風もなく、まとわりつく湿気に不快指数はMAX、、、 ガスガスで眺望ゼロの苦行にあって癒しを与えてくれるのは山を彩る花々^_^ タカネマツムシソウ、ミヤマウスユキソウ、アカモノ、ニッコウキスゲ、コバイケイソウ、ハナウド、チングルマ、ハクサンフウロ、シャクナゲ、ヒメサユリ、アオノツガザクラなどなど。イイデリンドウはまだ蕾、、、 ミヤマウスユキソウは、先日の礼文島でレブンウスユキソウを観てきたのでその違いを観察してみたり、、、 危険箇所 危険箇所は特にないが、御秘所など岩稜帯がいくつかあり、鎖場も数箇所。登りはさほど問題ないが、下りはスリップ含め注意が必要。 水場 地蔵山分岐下の峰秀水が冷たくて美味い。 三国の水場は危険らしい 切合は小屋横に引いてくれているので最も利用しやすい 御西の水場は熊🐻注意^_^ 切合小屋からの雪渓 切合小屋手前にちょっとだけ雪渓が登山道にかかっているが、全く問題なし。 切合小屋の上部、草履塚までの間で2箇所雪渓がある。いずれも距離にして約20mくらいか。ただこちらも慎重に登り降りすれば特段問題なし。 念のためチェンスパを携行したが出番なしだ。 本山小屋 風雨が強まってきたため、本山小屋にて避難小屋に逃げ込み、レインウェアを着込む。 御沢野営場からのルートは、三国小屋、切合小屋、本山小屋、御西小屋と 避難小屋が充実しているのでありがたい。 飯豊本山から御西小屋へ 落ち着いたら、本山小屋を出て飯豊山本山に登頂。この辺りから風と霧雨がさらに強くなってきた。飯豊本山から御西小屋にかけては、ニッコウキスゲ、チングルマ、アオノツガザクラ、コバイケイソウがこれでもか‼️というほど咲きまくっている。これで天候が良かったら最高なのだが、、、 結局、遠景は全く何も見えず、一日の山行が終わった。大日岳は明日だな、、、 大日岳方面はツキノワグマの目撃情報が多いところ。慎重に。 ちなみにこの御西小屋、2日前に小屋前に丸々と太ったプーさんが現れたらしい‼️ Day2: 大日岳 晴れていることを期待していたが、ガスガス、、、 ここまできて残念だが大日岳は宿題として残すこととした。無念、、、 この後下山しながら「御西小屋から下山です。」「大日岳行った❓」「天候がね、、、」のくだりを幾度となく繰り返すことに、、、御西に泊まって大日に行かないということはレアなようです^_^ 下山しながら ガスガスの中、それでも昨日よりかはかなり快適なので、お花を愛でながら下山。相変わらず遠景は何も見えない、、、 草履塚あたりでようやく遠景が見えるようになってきた。ただし遠くに見える飯豊山は完全にガスの中。裾が少し見えるだけ、、、 飯豊山に咲く沢山の花々を愛でる山行。 山を眺めるのはまた今度^_^ 写真はコチラ⇒https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-10002158.html

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