11:17
21.9 km
2422 m
ピストン!鹿島槍ヶ岳
鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)
2025年10月12日(日) 日帰り
扇沢から鹿島槍の日帰りピストン ヘトヘトだったけど稜線が素晴らしくてとても良い一日\( ¨̮ )/
登山口は扇沢の少し手前の柏原新道から登るのが一般的。爺ヶ岳だけであれば、日帰りでピストンも可能だが、種池山荘か冷池山荘に宿泊し、日本百名山である鹿島槍ヶ岳も縦走するルートもお勧め。 鹿島槍ヶ岳から八峰キレットを越え、五竜岳に向かう縦走コースは、厳しい岩稜が連続し、最も注意が必要なコース。初心者だけでは決して入山しないように。 扇沢まではマイカーでも、信濃大町からのバスを使ってもアクセス可能。
15:21
21.6km
2572m
2572m
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扇沢 Google Map
11:17
21.9 km
2422 m
鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)
2025年10月12日(日) 日帰り
扇沢から鹿島槍の日帰りピストン ヘトヘトだったけど稜線が素晴らしくてとても良い一日\( ¨̮ )/
14:22
22.1 km
2528 m
鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)
2025年10月12日(日)〜13日(月) 2日間
先月行った針ノ木サーキットから見た鹿島槍がカッコよくて🥰この夏行こうと計画してましたが天気とタイミングが合わず…小屋閉め前の今しかないと爺ヶ岳から鹿島槍へ行ってきました⛰️✨ 立山で紅葉を満喫した後速攻で帰宅し、翌日に扇沢へ向かうという我ながらおかしなことに… アルペンルートで行ければよかったですが、一旦帰らないと行けなくて😅 2週間ぶりの扇沢で車中泊です🚗 前回は下った柏原新道を落ち葉を踏みしめまだまだ見頃な紅葉を眺めながら登っていきます🍁種池山荘で休憩した後爺ヶ岳へ〜雲が多めで立山方面やこれから向かう鹿島槍もガスですっきりとは見えず…😂 爺ヶ岳中峰ではブロッケンも見れ稜線歩きを楽しみながら冷池山荘へ〜 とってもきれいで居心地よい素敵な小屋でした🥰鹿島槍へのアタックは翌朝行こうか迷いましたが曇りっぽいし時間もあったので、お昼を食べて行くことに…翌朝は霧雨ガスガスだったので結果この日に行けてよかったです☺️✨ 北峰のガスがとれず猫耳姿が見れなかったのは残念ですが、まずは南峰へ✨北峰へ行く人は少なくガスガスでしたが、好きな岩岩なとこもあり私的にはテンション上がり楽しかったです🥰 小屋に戻り夕食までのんびり☺️サンテラスがありガスが晴れるのをぼ〜っと眺めたりすてきでした☺️ 夕食も品数多くボリュームあって美味しくて、小屋閉め前だからかドリンクのサービスもあり嬉しかったです🍺✨ 翌日は朝から霧雨でガスガス…😥下山だけなのでコーヒー飲んでゆっくりスタートです♪ 小雨が降ったり止んだりあっという間に種池山荘です✨柏原新道も前回の針ノ木からに比べると楽で紅葉も楽しみながら下山できました🍁 涸沢の紅葉が見たくて再開した登山ですが、この秋で丸2年になりました☺️この2年で色んな山に行ったなぁと振り返ると感慨深いです🥹✨鹿島槍にも行けてよかった〜🐱 これからも健康安全第一でお山に行けることに感謝しながら続けていきたいですね✨
12:40
22.7 km
2533 m
鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)
2025年10月12日(日) 日帰り
東北縦走→中央アルプスサーキット… 天気を見ながら前日決まった1day鹿島槍ヶ岳 日帰り山行では過去最高の距離と標高差 が…柏原新道は比較的歩きやすい ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✳︎柏原新道登山口Pは区画ラインが引いてあって停めやすくなってた ✳︎仮説トイレ2つあり ✳︎鹿島槍ヶ岳南峰〜北峰は岩稜帯で楽しい( ¨̮ ) ✳︎久しぶりの筋肉痛 全てに感謝 ナマステ~
16:59
25.4 km
2859 m
鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)
2025年10月11日(土)〜13日(月) 3日間
2泊3日の山行。 金曜の夜に松本駅まで行き、ビジホに宿泊。 からの〜電車、バスにて扇沢駅にて。 扇沢からは下るように登山口まで道路を歩き出発! 初日は残念ながらしっかりと雨😵 それでいて、レインウェアは雨をしっかり吸い取りシャツもパンツもベチャベチャ😱 秋雨前線と台風23号に挟まれ、荒れてもおかしくない天気の中、来る方がどうかしてると思いきや、意外と同じ様な登山客は多い。 けど、晴れてたらもっと多いんだろうなぁと思いながらゆっくりと登り、種池山荘へ。 登山口から種池山荘までは低い岩場が多く登りやすいが、地味に長く感じる。 爺ヶ岳まで日帰りで登る人もいるくらいだから、まぁ全然大丈夫だろうと思いきやぁぁ 地味に長い…… 正直、自分1人なら直ぐに登りきれる自信はあるがツレにあわせて励ましながらなので…… 種池山荘に到着してからはお部屋を案内して頂き、部屋は8人くらい泊まれる部屋で自分達含めて4人でした。 談話室、乾燥室、自炊場があったので自分でバーナー使って食事を取ることも可能です。 雨の影響で乾燥室はもぅいっぱいで凄いことになってました😅 2日目、天気予報は晴れ☀️ 本当に良かった。 2日目も雨だったら爺ヶ岳だけ行って下山してたとこです。 鹿島槍まで行ったとこで何も楽しくないですし😞 予定通り、冷池山荘まで行きアタックザックに切り替えて鹿島槍を目指します。 手前の爺ヶ岳は巻道と山頂方面があるので控えめに表示を見逃さないように。 冷池山荘から鹿島槍は勾配はそこそこあるものの登りやすかったですが、南峰から北峰にかけては難易度が変わり、初心者には向かないと思われます。 普段からキレットとか行ってる方は問題無いかと。
16:27
22.1 km
2505 m
2025年10月09日(木)〜10日(金) 2日間
扇沢から鹿島槍ヶ岳 20251009-10 #鹿島槍ヶ岳 #柏原新道 #扇沢 #冷池山荘テント場 #爺ヶ岳 #布引山 八方尾根から見ても、遠見尾根から見てもカッコ良すぎた鹿島槍ヶ岳。後立山連峰の盟主ともなれば行くっきゃないと柏原新道からアプローチ。平日朝5時ごろ簡易トイレのある三角形の駐車場はまだ空きあり。扇沢の橋を渡り登山口にはさっそくクマ出没注意の立て札が...なになに冷池山荘テント場は自粛ベースだと〜!?テント泊ガチ装備で山小屋に泊まる金もないぞ〜、と一抹の不安を抱きながらモミジ坂を登る。ハツ見ベンチ、駅見崎と看板あるがガスガスで見えず。石畳に降り落ちた落葉がキレイだ。涸れ沢を渡るようになると空が明るくなり蓮華岳と針ノ木岳が見えてきた。種池山荘で一服し笹に包まれた稜線を爺ヶ岳めざし進む。なかなか晴れないがガスの切れ間から剱岳や鹿島槍ヶ岳がときどき頭をのぞかせている。南峰、中峰、北峰と爺ヶ岳の三つの峰を越えやっとこ冷池山荘に到着。テント場利用の申し出をすると案外すんなりと受付できた。まえはクマが山頂やテント場に出ていたけど最近は出没情報がないという。それは良かったがテント場は小屋から10分ほど登った離れたところにあり、むろん小屋の外トイレも10分下らねばならないのが難点だ。しかし五竜山荘のテント場もすごいと思ったが、ここのテント場も展望がむちゃくちゃ素晴らしい👍テントを張り終える頃にはすっかり晴れてくれて、西側は剱岳、立山連峰が屏風のように展開し、爺ヶ岳と鹿島槍ヶ岳を挟んで東側は八ヶ岳、浅間山、四阿山、そしておなじみ妙高三山と高妻山が雲海から黒いシルエットを描く。なんかこれまで登った山々に囲まれ感無量。あとは穂先がちょっとだけ見えてる槍ヶ岳と、針ノ木岳&蓮華岳の狭間にちょこっと見えている水晶岳が来年以降の課題かな...こんな風にどんどん行きたい山が増えていく(^^; 夕陽が真砂岳あたりに沈み夜になると月が雲海から登ってきて、真横から眺めるとスーパームーンみたいにデカい。そして明るいからか星空は控えめな感じ。全身ダウンを着込んでも寒い夜明けまえから鹿島槍ヶ岳へアタック開始。暗いしクマ怖いしで鼻水を垂らしながらぐずぐず登っていると布引山あたりでサンライズ、すでに南峰の頂に立っている人もいる。立山と剱に朝焼けの陽が差しはじめ布引山が真っ赤に染まった。鹿島槍ヶ岳の山頂は言わずもがなの大展望で北峰の向こうに五竜岳、唐松岳、白馬岳と山脈が伸びる。穂高や槍ヶ岳、南アルプスと富士山も遠望し、なんかすごすぎて言葉を失う。北峰への吊尾根は山頂直下が岩稜の急斜で危ない感じ、北峰に立ち五竜岳へつづく八峰キレットを覗き込むと営業を終えたキレット小屋の屋根が見えた。ここから折り返し、テントをたたんで爺ヶ岳の登り返しはけっこう堪える。種池山荘を過ぎてから樹林帯の長い長い下りも紅葉に励まされる。登りではガスで見えなかった駅見崎からの扇沢駅、八ツ見ベンチからの八ヶ岳も見えていた。
13:45
22.2 km
2516 m
07:10
23.2 km
2585 m
鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)
2025年10月03日(金) 日帰り
柏原新道2000m以上で紅葉始まり 稜線沿いは見頃 種池、冷池山荘営業 10月14日までです
14:12
22.4 km
2414 m
15:26
22.5 km
2549 m
鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)
2025年10月02日(木)〜03日(金) 2日間
10月最初の山は、去年爺が岳に登った時に目に焼き付いた鹿島槍ケ岳 あの双耳峰かっこいいんですよね もともとは、山友さんと扇沢から登って、爺が岳、鹿島槍ヶ岳、八つ峰キレット、五竜岳登って遠見尾根を下るって計画を持ってたのですが、天気とお互いの日程が合わず、今回はソロでの山行とするので扇沢からのピストンに変更しました 松本から扇沢は1時間ちょっとと近いので楽! 4:30頃爺ヶ岳柏原新道の駐車場に到着 登山口前は既にいっぱい 橋渡った先の北側のPはまだまだ余裕あり とはいうものの、明るくなったころにはほぼ満車 平日といえども侮れません ■1日目 明るくなった5:30過ぎにスタート ここの登山道はよく整備されていて、段差も小さく整備されてるし、階段は最小限だし、なんといっても、登山道に樋を使って水切りを施設してあるから道が掘れないようになってる 階段が朽ちてるところもあるけど総じて歩きやすい 登っていくと、後ろ側にお盆前に登った針ノ木岳とスバリ・蓮華が見えてきます。 眼下には扇沢ターミナル さすがに平日なので立山も人出は少ないようで、駐車場には空きが見えました 八つ見ベンチからは八ヶ岳がうっすら見えてました ケルンを過ぎると遠くに種池山荘が見えました まだまだ遠そう 駅見岬越えて、一枚岩(何が一枚岩なのか・・・?)越えて・・・ かなり小屋が近付いてきた それと同時に、赤や朱、黄色と秋色が濃くなってきました それとともに、足が止まって、なかなか先に進みません 標高が2000mあたりから、足が止まって止まって・・・ なかなか先に進まない そろそろ休もうかなって感じになっても、その先の色や景色を見たくって止まらずで・・・ 結局、暑さで着ている服を脱ぐのにザックおろしただけで、そのまま小屋迄上がってしまいました 小屋から爺が岳南峰見たら・・・ヤバ! んんんん 見た目ほど写真がキレイに撮れないのが悔しいですが、 種池山荘の南面も北面もきれいに色付いていました 種池山荘から少し進むと、前には爺が岳の3峰、奥には鹿島槍の双耳峰、後ろには劔・立山が・・・ 秋色というスパイスを添えた大好物がドーン!! 赤・黄・朱・オレンジ カラフルな登山道を南峰へ ほんとに足が止まって、全然先に進まない 今日は冷池山荘迄なので、のんびり歩いても全然問題ないので、あえてゆっくりと味わいながら 長野側からガスが沸き上がるけど、稜線までくるとピタッと 黒部側は全くガスもなくきれいに晴れ渡り、その奥に剱岳や立山がすっきり ほぼ風もなく、中峰での気温は19度で 日に当たってじっとしていても半そで全然寒くない 歩くと暑いので、ミレーのアミアミと半そでTシャツのみでも汗かいてる のんびり歩いてお昼に冷池山荘到着 2Fの部屋に通されて快適 ガラス戸を開けると、そこはサンルーム 南面なので日が射して暖かい 早々にここに陣取って、爺が岳を見ながら至福の一杯 柿の種でちびちび、うとうと 1Fの暖房が直接上がってくる部屋で日暮れ後も暖かい 5時からの夕食をがっつりいただいて、熊が出るから夜出歩くなってことなので、早々に就寝 ■2日目 早い方は4時ころから出て行かれていたよう 5時に朝ごはんをいただいて、5:30スタート まずは、小屋の入り口前にある展望台に上がって日の出前の景色を堪能 最終目標の鹿島槍ヶ岳は、まだ日が射していない黒い塊として鎮座 北信の妙高などが雲海の上にあり、今夏登った雨飾・火打なども見えてる 大町は晴れているものの、かなり低い位置に雲海が広がっていた 小屋を後にして、テン場まで上がってくると間もなく日の出 もう少し先まで行って朝日を見る 鹿島槍に日が当たり、その影が劔にかかって、そのうち剣にも朝日が射す 薄い雲に覆われた朝日は柔らかい光を山々に分け与えて、それぞれ目覚めの時を覚える 草木の柔らかな赤が徐々にビビットな色に変わっていく 極上の朝でした 布引山まで上がると遠く南に槍の穂先が見え、奥穂・前穂迄 快晴ではないものの、高い位置の薄雲なので見通しは効いており、薬師岳や黒部源流域の山々も見渡せている 噴煙がまっすぐ上がった浅間山を見ることもできた ここで、気温は0度 ということは最低気温は氷点下だったことがわかる 目の前に鹿島槍ヶ岳南峰がどっしりと見えており、すぐにでも着きそうに感じるものの、結構フーフいいながら登った ザレが続くので歩きにくい ここで、大きな黒いウン〇を発見 おそらく🐻さんの落とし物 新しいものではないので怖さはないものの、ここまで上がってきて、登山道で用を足してるってことは確かってこと そうこうしているうちに南峰をゲット 南峰に上がると、その北側の山々が一気に目の前に広がる なかなか縁のない五竜、その奥に唐松、白馬三山、小蓮華、白馬乗鞍 黒部の先には日本海 いい眺めです 日の出の頃より、天気は下り傾向のような感じだけど、まだまだ大丈夫そう ここまで、数名の方とすれ違ったけど、前後に人を見ることがほとんどない静かな山歩きを楽しめている 南峰から北峰へ向かうのに、まずは南峰の下りがなかなかな劇下り 高度感があり、岩稜でザレてるのでかなり気を遣いながら降りた ここから吊尾根分岐までも気の抜けない場所が数か所出てくるので十分注意して通過 ここは、落石を起こしてしまいそうなので、人の多いときなどはヘルメット着用が好ましいと感じた 分岐からはひと登りすれば北峰のピーク 北峰からはキレット小屋迄の300mの劇下りが待っていて、さらに八峰キレット なかなか手ごわそうな感じ その先にはでかい塊感の五竜岳 高校生の時に悪天で断念、先月も悪天で断念 なかなか縁がない五竜だけど、どうしても上りたいなあ 再び、吊尾根を通って南峰へ登り返し 目印が少ないのでどう登るかを踏み跡などで確認しながら劇登り 登るのは高度感を感じることがないので案外あっさりと登り切った 冷池迄を楽しみながら下って一休み このころには、鹿島槍がガスに包まれる時間が増えてきた やっぱ、山は安全面でも、景色を見るという面でも早出、早着必須ですね 宿泊者には1Lの水の提供があるので、500ml補給したら、残りの0.5L券をくれた なんと律儀なことか😄 さてさて、下りの足になってしまったのに、ここから爺が岳迄登り1.5Hがつらい 重い足取りで、写真を撮るという言い訳をして休み休み登りつく 爺が岳の中峰、南峰ともに巻き道があるけど、なんとなくまたピークゲット 意味無いけどね 南峰から種池小屋までの紅葉絶景を再び楽しみながら山歩 種池小屋で最後の休憩して、一気に扇沢まで駆け下りてきました 【アプローチ】 松本から快適ドライブで1時間 駐車場には簡易トイレがあり紙もありました 平日だったので、明るくなるころ目指してやってくる車が多くあり、ほぼ満車状態でした 下山してきたときには空きがあったのでお昼過ぎくらいには下山された方が多かったんじゃないかと思います 【登山道】 柏原新道:段差を小さく、階段を少なく、岩のずれを防ぐ杭の設置、道の掘れを防ぐ水切り等整備が行き届いているにも関わらず人工感が少ないのでとても上りやすい道です 種池~冷池:総じて歩きやすい、なだらかな尾根道です 冷池~鹿島槍南峰:総じて歩きやすい、なだらかな尾根道です 布引山、鹿島槍へはザレ場が増えてきますがさほど傾斜がきついわけではないので歩きやすいです 鹿島槍南峰・北峰間;南峰からの鞍部への下りはかなり悪いです 高度感もあり、ザレた岩稜ですので注意あ必要です。込みそうな時期にはヘルメット着用が好ましいと思います 【紅葉】 紅葉は2000mあたりが下限だったので、次の週末は1500mを切ってくるんじゃないでしょうか 小屋あたりは2週間もすれば完全に終わってるでしょう 登り時アザミ沢の標識越えてしばらくして、沢の上部を見上げると斜面全体がきれいな紅葉に包まれてます 種池小屋から爺が岳南峰の登りに取り付くまでの平坦な個所は道の左右が秋色でよかったです また、種池の南面、北面とも南峰から見るといい色付きでした 【小屋】 種池も冷池も10/14が小屋閉めとなっています
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鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)
2025年10月02日(木) 日帰り
今回日帰りはキツイコースとなりました。 ガレ場は思うように進まず、全体的の2000m越えの高低差が体力を削って行きました。行かれる方は1泊することをお勧めします。 しかし、雷鳥が2箇所で見れたのはラッキでした。 ありがとうございます😊