と、見せかけて所々マッシロ🏳️
だがマッシロのプロのワタシにはわかる!
この絶妙なマッシロと青空と緑のコントラスト!
極上のマッシロですな(; ・`ω・´)
薬師岳登山口-五光岩ベンチ-太郎山-北ノ俣岳-赤木岳-中俣 縦走コースの写真
下涸れ沢からも・・
なんと槍ヶ岳…ズームしてます📷
薬師岳登山口-五光岩ベンチ-太郎山-北ノ俣岳-赤木岳-中俣 縦走コースの写真
日の出の影
笠新道入口まで2時間かかった!😲
薬師岳登山口-五光岩ベンチ-太郎山-北ノ俣岳-赤木岳-中俣 縦走コースの写真
まだまだ遠くに見える黒部五郎岳
あとはサイタマ領の秩父沢を通って👣

モデルコース

薬師岳登山口-五光岩ベンチ-太郎山-北ノ俣岳-赤木岳-中俣 縦走コース

  • 岐阜
  • ・長野
  • ・富山

コース定数

標準タイム 23:27 で算出

きつい

83

  • 23:27
  • 36.2km
  • 2885m

黒部五郎岳を含む北アルプスの縦走コースは、登山者にとって特別な体験を提供します。このコースは、折立から新穂高温泉までの3泊4日で、紅葉の美しい季節に訪れると、その魅力が一層引き立ちます。特に、黒部五郎岳のカールは秋の色彩に染まり、訪れる者を感動させることでしょう。 登山者たちの体験談によると、初日は太郎平小屋に宿泊し、雨に見舞われることもありますが、運良く小屋到着後に本降りになることが多いようです。小屋の乾燥室は、濡れたウェアを乾かすのに非常に便利で、登山者たちから高い評価を得ています。2日目には、黒部五郎岳の頂上からの眺望が待っており、晴れた日には槍ヶ岳や穂高連峰が一望できる絶景が広がります。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容で、特に紅葉の時期は家族連れや友人同士での訪問に最適です。登山道は整備されており、途中には黒部五郎小舎や双六小屋といった人気の山小屋が点在しているため、安心して宿泊できます。特に双六小屋は、食事が美味しく、登山者同士の交流の場としても賑わっています。 また、登山中には雷鳥に出会うこともあり、自然との触れ合いが楽しめます。注意点としては、熊の出没があるため、登山中は十分な注意が必要です。特に、熊スプレーやナタを携帯することが推奨されています。 下山後は、新穂高温泉での温泉入浴や、地元のグルメを楽しむことができ、登山の疲れを癒すことができます。温泉施設には、登山者に優しいサービスが充実しており、リフレッシュするには最適な場所です。 このように、黒部五郎岳を含む北アルプスの縦走コースは、自然の美しさと登山の楽しさを存分に味わえる素晴らしい体験を提供してくれます。次回の登山計画にぜひ加えてみてはいかがでしょうか。

YAMAP

登山の安全はここから

現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

コースマップ

活動概要

タイム
23:27
距離
36.2km
のぼり
2,885m
くだり
3,133m

標高グラフ

チャート

このコースから登山計画を作成

チェックポイント

1日目

タイム
4時間30分
休憩時間
0分
合計時間
4時間30分
155
薬師岳登山口
135

2日目

タイム
8時間8分
休憩時間
0分
合計時間
8時間8分

3日目

タイム
6時間50分
休憩時間
0分
合計時間
6時間50分

4日目

タイム
3時間59分
休憩時間
0分
合計時間
3時間59分
5

このコースで通過する山

富山三俣蓮華岳

「薬師岳登山口-五光岩ベンチ-太郎山-北ノ俣岳-赤木岳-中俣 縦走コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字80
    写真232枚
    19:30
    37.4 km
    2825 m

    黒部五郎岳〜双六岳縦走

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2026年10月4日 (日)〜7日 (水)4日間

    北アルプスで残している百名山の黒部五郎岳のピークを求めて 紅葉シーズンですが平日メインということもあり静かな山歩きを楽しめました。特に太郎平〜三俣蓮華岳の間はすれ違ったのも10人程度でした。 3泊4日の行程の山行が久々だったので体力・体調が心配でしたが、1日の行程の長さを抑えめにしたおかげか、体調を崩すこともなく快適に過ごせました。 初日: 折立〜太郎平小屋 去年の薬師岳登山でも通った道。歩きやすいものの、前半の樹林帯、後半の開けているエリアもなかなか辛い。小屋に着いて程なくして雨が降り始め夕方までやや本降り 2日目: 太郎平小屋〜北ノ俣岳〜黒部五郎岳〜黒部五郎小舎 午後から雨予報ではあったのでお昼までに黒部五郎岳に登頂したいと思っていたら、北ノ俣岳手前の登りで降り始め、以降はずっとレインウェア上下。 ただ、降ったり止んだりを繰り返し、ガスることをありつつも周囲の山々は見渡すことが出来た。 黒部五郎岳への最後の登りで強風&横殴りの雨にさらされるもなんとか登頂。 黒部五郎岳の山頂からの眺めは絶景。カールのすぐ下に小屋が見えるからすぐかなと思いきや、きっちりコースタイム通りの時間がかかる。 黒部五郎小舎は人が少なかったこともありとても快適に過ごせた。 3日目: 黒部五郎小舎〜三俣蓮華岳〜双六岳〜鏡平山荘 この日は朝からずっと霧雨。ガスっていたこともあり、三俣蓮華岳に至るまでに延々とピークが新たに出現する感覚を味わう。 天気のせいか雷鳥にはとてもたくさん出会う。 三俣蓮華岳から先は人気のルートだからか人とすれ違う頻度もかなり増した。 鏡平山荘は平日にも関わらずほぼ満室。 4日目: 鏡平山荘〜新穂高 この日は下りのみ。早朝の満天の星空と夜明けの鏡池の絶景を拝んでから下山。鏡池を見ている間にもだんだんとガスが上がってきて槍穂高を覆い隠してしまった。 小池新道は本当によく整備されていて歩きやすく、快適に下山。小池新道入り口から新穂高までの林道が地味でやや退屈ではあるがペースを上げて一気にゴールへ。

  • もらった絵文字55
    写真16枚
    24:03
    37.3 km
    2850 m

    黒部五郎岳・三俣蓮華岳・双六岳 三泊四日

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2026年9月24日 (木)〜27日 (日)4日間

    折立から新穂高まで 前半2日は天気良く、気持ちいい稜線歩き 3日目は土砂降りで寒くて早足で小屋に逃げ込む その代わり雷鳥親子をたくさん見れた 4日目は曇り 槍ヶ岳や穂高が見え隠れ 山小屋で酒をたくさん飲んだ日々 山小屋は最高のロケーションにある居酒屋だ 憧れと現実が少し近づいた気した

  • もらった絵文字247
    写真167枚
    27:56
    37.5 km
    3089 m

    ココに行きたいと強く思った、黒部五郎岳〜⛰️

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2026年9月23日 (水)〜26日 (土)4日間

    インスタのリール動画です〜🎥 良かったら観てください〜😉✌️ https://www.instagram.com/reel/Dd1UQGUu6pt/?stkn=a2Vna2dkZ2cwazlr 2年前に雲の平から眺めた黒部五郎岳が兎に角カッコ良過ぎて、アソコに行きたいと強く思った〜⛰️🤔 最高の天気にも恵まれて、憧れた黒部五郎岳のカールを歩けて、そして山頂に立てて大満足でした〜🙌 夜行バスで新穂高に入り、鏡平山荘〜黒部五郎小舎〜太郎平小屋〜折立へ、4日間で北アルプスを縦走して来ました〜⛰️⛰️⛰️ 相棒の素晴らしい山行計画、天気に恵まれ夏と秋の狭間を感じながら、錚々たる山々のど真ん中で、山に浸って来れてしあわせでした〜☺️✌️ 最終日の折立への下山は雨になってしまいましたが、、、 もう慣れたもの〜笑笑😅 台風や長雨の今年のこの天候を考えると物凄くラッキーで、2年越しのオヤジの大冒険が完結出来ました〜🤗👍 小屋を繋いで歩いていると顔見知りがたくさん出来て、それも楽しかったなぁ〜🥰 食事の会話は大概、「どこから来て〜どこへ行くの〜⁉️」 あっ一緒ですね❗️とか、そんなルートがあったんだ❗️とか〜😉 毎晩脚が攣ったり、辛かった登りの記憶が、、、 薄れて来てる〜笑🤣 さて、次の頂へ〜⛰️ いつか薬師岳の忘れ物を取りに行かないと〜😉✌️

  • もらった絵文字323
    写真52枚
    18:42
    39.2 km
    2980 m

    アルプスバカンス(*´∀`*)⛱️ 黒部五郎岳

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2026年9月22日 (火)〜24日 (木)3日間

    皆様こんにちは。 せっかくシルバーウィーク始まったのに行こうと思ってた予定を台風で全て潰され(゚皿゚)キィーっとなってたよしはるです。 そういう事で本日は… 台風でおウチに引きこもってる中、ひたすらポチポチ👇️ ……良い場所発見(*´∀`*) だがこの行程だとゆっくり行くしかないな! なのでノンビリバカンス山行で行きますかね(*´∀`*)⛱️

  • もらった絵文字71
    写真135枚
    27:02
    37.1 km
    3079 m

    双六岳・丸山・三俣蓮華岳・黒部五郎岳(中ノ俣岳)・赤木岳・北ノ俣岳(上ノ岳)・太郎山

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2026年9月21日 (月)〜24日 (木)4日間

    北の北 念願の北アルプス最深部へ。 Day1 台風25号であずさ1号が走るかどうか気を揉んだけれど、3分遅れで無事ホームに滑り込んできた。 この日は新穂高から鏡平まで1200mひたすら登る。いつも通りの睡眠不足。初の3泊でザックも10キロ越え。体力が持つか甚だ不安。 午後の山行で、台風の影響もあってか風が生暖かい。わさび平小屋で冷え冷えのバナナを楽しみにしていたのに姿はなく、急きょきゅうりに変更してバリバリ齧る。これは楽しい。 17:00すぎに、鏡平山荘到着。初日からヘトヘトです。乾燥室がハイパワーで、汗だくのウェア類を短時間でカラカラにしてくれました。トイレも水洗で素晴らしい。夕食17:30。トンカツがサクサク!消灯21:00。 Day2 4:00起床。5:15朝食。ごはんが美味しい。 6:00出発。快晴!! この日は双六岳から黒部五郎小舎まで。 メンバーがこれまでにどんな徳を積んできたものか、出発前の早朝の鏡池で、美の傑作と言いたいほどの槍穂高の稜線とそれを映す鏡面反射。 歩き出すと西穂高の稜線が沈む雲海の向こうに焼岳、乗鞍岳、さらに御嶽山。双六岳に至るプラットフォームで振り返れば、雲ひとつない空にそびえる槍ヶ岳に向かって真っ直ぐ延びる天空の滑走路。 双六岳に登れば、黒部五郎、薬師、劔、立山、水晶、鷲羽、木曽駒、なんでしょうこの幸せは! 但し、ご褒美の1日といえども登りが来るたびにゼーゼー、息も絶え絶え。山は常にツンデレです。 薬師岳がドーン!と見えるとほどなく黒部五郎小舎に到着。夕食まで戸外でメンバーのディープなお話なんぞ聞きながらゆったり過ごす。 17:00夕食。美味しい。消灯を待たずに19:00頃就寝。 Day3 4:00起床。5:00朝食。5:45出発。 曇り基調で午後少し雨が降るという予報。 この日の核心は、序盤に500m登る黒部五郎岳のカールの急登。ていうか、疲労が溜まって来ているからカールに出るまでですでに脚が激重。 ガスが時々晴れて、山頂や稜線が見えるたびにモチベーションをチャージ。なんとか尾根に這い上がり、黒部五郎の肩に荷物をデポして山頂へ。で、安定のガス!でもかわいい不動明王様が鎮座してらっしゃるし、たまにガスが晴れるとこれから歩く稜線が見える。 赤木岳を経て北ノ俣岳へまで、幾つもの偽?思い込み?ピークにやられては気を取り直し脚を励ましながら歩く。 太郎平の手前にも広々と雄大な平が広がる。ここは北アルプスの最深部。でも人を寄せ付けない険しい景色ではなく、スイスの丘陵のようになだらかで牧歌的な地形が重なり合っている。人が放牧してる茶色い牛が歩いてそうな、完成された風景。キラキラといくつも池塘が輝いてる。なのに、人間が意図して作ったわけじゃない。自然の力はすごい。 太郎平小屋着。17:00夕食。 そのあと希望者向けに、昭和38年に愛知大学山岳部の学生さんが冬季の薬師岳で遭難した事故の再現ドキュメンタリー番組の上映と、当時のご関係者である小屋のご主人のお話がありました。 深く、心を揺さぶられる良い企画に感謝です。 上映中から叩きつけるような雨音。深夜までずっと続いていて、明日の登山道は大丈夫かな?と思いながら眠りにつく。 Day4 4:00起床、5:00朝食、5:30集合。 電車でワルに囲まれて助けを呼ぼうにも声が出せないという悪夢を見ながらも、なんだか良く眠れた。珍しくスマホのアラームで目が覚める。 体の疲れはMAXだけど調子は良い。 今日は降りるだけ。嬉しい反面、寂しすぎます。 晴れてる。序盤はなだらかな斜面の木道をゆるゆる下る。途中、ベンチがいい感じのポイントに置かれている。この日は登ってくるハイカーとのすれ違い多め。 中盤からは岩ゴロの道。濡れてたりぬかるんでたり気を遣いながら折立に下山。 靴の泥を落としてバスに乗り、立山の温泉で4日分の汚れも落とします。 さっぱりしたあとは、富山駅へ移動して駅中のお寿司屋さんへ。達成感やら開放感やらでみんなで豪遊?しました。 青空の下、憧れていた山域を歩き切って充実の四日間でした! 行き あずさ1号→🚌(ツアー手配)→新穂高 帰り 折立→ 🚌(ツアー手配)→吉峰ゆ〜らんど♨️→🚌登山駅→15:24かがやき536号→東京 🔌鏡平山荘、黒部五郎小舎はモバイルバッテリー使用不可。持ってる人は入口の専用ロッカーへ。コンセントは廊下に多めに設置あり 🚾各山小屋 🚰各山小屋

  • もらった絵文字41
    写真76枚
    26:15
    37.2 km
    3093 m

    双六岳・三俣蓮華岳・黒部五郎岳・赤木岳・北ノ俣岳・太郎山

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2026年9月21日 (月)〜24日 (木)4日間

    北の北シリーズ自身最終回 初の山小屋三泊 登ったらもう何がなんでも自力で下りなければならない深遠部というプレッシャーもありながら無事踏破 ルート上の登山道はしっかり整備され(ありがたいことに木道もかなり長い)歩きやすい。4日間歩きっぱなしでも筋肉痛にならなかったのはこの登山道のおかげだと思う。(10キロ背負い続けた肩と背中の方がよほど痛い) 1day 台風通過中のためか北アルプスと思えない生温い風が。大した距離、斜度じゃないのに一番汗かいたかも。冷えたキュウリが美味しかった 2day 百名山黒部五郎岳より楽しみだった「天空の滑走路」晴れ渡る青空と最高の景色を満喫。楽な道じゃないけどウキウキ感満載 3day 黒部五郎岳までカールの急登はきつかったが曇り空かつ涼風のおかげで汗は大してかかず。人工物から一番遠いような奥地に自分の足で到達することができた満足感が半端ない。しかし、赤木岳~北ノ俣岳~太郎平小屋の登り下りは地味にキツく何個もピークがあり「着いた~あれ?違ったか~」の騙され感満載🤣 4day 夜中大雨の音を聞きながら寝ていたので下りが苦手な自分は心配だったが出発時雨は止み、木道も滑ることなく、ガイドさん、メンバーとのペースもちょうど良く無事下山。大満足の山行だった 太郎平小屋出発の際に事故が発生したらしい話を耳にし、ヘリの音も聞いて気になったが、帰宅後黒部五郎岳で滑落死のニュース。途中すれ違ったかもしれない方、とても残念です 往路:松本駅まで車で送ってもらう 復路:富山から新幹線

  • もらった絵文字68
    写真130枚
    26:29
    37.6 km
    3095 m

    新穂高〜黒部五郎〜折立。初3泊4日縦走🏃

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2026年9月21日 (月)〜24日 (木)4日間

    2026年 9/21〜24にかけて初めて3泊4日縦走に挑戦した記録。 前日から台風25号が関東地方に接近🌀。 翌日出発出来るのか心配しながら前泊のビジネスホテルへ移動した。 21日、台風のスピードが遅く無事にあずさ1号は新宿駅を出発し終点の松本駅に到着。 天気は曇。 バスに乗り換えて登山口まで約2時間。 10キロ近いザックの重さにフラつきながら笠新道を歩き始めた。 樹林帯の道は湿度100%。 台風によって生じたフェーン現象により気温高めらしい🥵 1日目のメインは小池さんが整備してくれた小池新道。歩きやすいけど岩の階段と暑さに次第に疲れ始めた。 鏡平小屋に到着した頃にはベースレイヤーは汗でビショビショになり、早速小屋オリジナルのTシャツ👕を購入して明日に備えた。 22日、晴れ☀。早朝からもう一度鏡平へ。 息を呑むほど美しい山並みと池に映り込む姿に感動〜🥹 この日の山行はこの縦走の中でも最高の1日となった。 何処までも続くアルプスの山々をずっと眺めながらの稜線歩き。双六岳の天空の滑走路。 黒部五郎小舎に到着した頃には感動の歩きとは裏腹に脚の疲労が…🦵 着替える力も尽きて小屋前のベンチに座り込んでコーラを飲み干した。 23日、曇。この縦走で最も長い行動時間。 でも前2日で私の脚は筋肉痛❌。 黒部五郎岳までは何とか行けたけど先の赤木岳、北ノ俣岳、太郎山辺りはかなりヘロヘロ🫠長かった…。 何とか太郎平小屋に到着。夜は大雨が降り続き最終日の天気を心配しながら就寝。 24日、曇のち晴れ。雨も上がり6時から下山開始。 ガイドさんが疲れた脚を気遣ってゆっくりペースで歩く。途中、泥濘みも多く滑らないよう気を配る。 樹林帯に入るも中々下山口は遠い…。 やっと折立の下山口に到着。バスで温泉♨️に移動し4日分の汗を流してサッパリした! 更に富山駅に移動し美味しいお寿司🍣とお酒を堪能し帰路に着いた。 4日間の縦走を終え、難しい秋の気温を考慮した着替えと行動食の量が今回の反省点でした。 でも、ガイドさん、メンバーに恵まれ最高の初縦走になりました☺️

  • もらった絵文字122
    写真38枚
    39:11
    43.0 km
    3464 m

    折立in新穂高out☆黒部五郎-鷲羽岳-双六岳3泊4日

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2026年9月20日 (日)〜23日 (水)4日間

    今期ラストの縦走冒険旅☆ 台風の影響を心配しましたが、道中雨に降られずに最高のビューを満喫しました✨ 薬師岳縦走の時に見えた黒部五郎岳へ登頂♪ 鷲羽岳では槍ヶ岳と💙の池ビューに再会♪ 双六岳天空の滑走路はリベンジ成功♪ 今シーズン振り返る ツアー参加や自分で計画をして夏山に挑みました。少しづつ自分の好みやスタイルが定まって来た手応えがあって嬉しいシーズンとなりました😊 学び記録 ☆足の冷え→空木の時に胴体を冷やさないよう教えていただきました→効果絶大 ☆小屋弁当は持参ラップで小分けして携帯する→次回やってみよう ☆人と比べない→もうちょっと努力が必要かな?

  • もらった絵文字80
    写真46枚
    31:09
    42.9 km
    3471 m

    太郎山・北ノ俣岳(上ノ岳)・赤木岳・黒部五郎岳(中ノ俣岳)・鷲羽岳・三俣蓮華岳・丸山・双六岳・弓折岳

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2026年9月20日 (日)〜23日 (水)4日間

    ツアーで、黒部五郎岳、鷲羽岳、双六岳へ行って参りました。 台風🌀通過がある中、ビショ濡れ覚悟で、行って参りましたが、今までの山行で無いくらい、雲☁️ひとつ無い360°の景色に圧倒された、素晴らしい👍山行になりました❗️ 良い登山でした❗️

© YAMAP INC. All Rights Reserved.