03:51
10.6 km
610 m
GW以来の山行(一ノ岳・二ノ岳・オモワシ山・月山)
月山 (山形)
2026年07月20日(月) 日帰り
GW以降、本業が休日出勤する位には多忙で疲れて日曜日に山行けない、天気が合わない、メンタル不調、資格試験等々、山が遠い存在に少しなっていたけど、今日の天気が微妙でも来週土日が曇と雨で今日よりも微妙なので、勢いで月山にトレーニング寄りで登りました。 楽しかった。自分のやりたいペースで登山を楽しむ。
モデルコース
月山八合目駐車場は150台の駐車スペースあり。JR鶴岡駅から1日4便バスが出ている。登山道序盤は石畳や木道、途中から土・岩の道になるがしっかりと整備されているため、全体を通して歩きやすい。ルートには「行者返し」という岩場があるが、傾斜はそこまででもなく距離も短い。登山口のすぐ近くの弥陀ヶ原の池塘の景色は美しい。少し登って振り返ると湿原を一望することができる。佛生池小屋の近くには佛生池やたくさんの花がありとても癒される。行者返し〜山頂の間には草原が広がっているところがあり、そこも見どころの一つ。
05:17
9.8km
607m
607m
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月山八合目駐車場 Google Map
トイレ Google Map
03:51
10.6 km
610 m
月山 (山形)
2026年07月20日(月) 日帰り
GW以降、本業が休日出勤する位には多忙で疲れて日曜日に山行けない、天気が合わない、メンタル不調、資格試験等々、山が遠い存在に少しなっていたけど、今日の天気が微妙でも来週土日が曇と雨で今日よりも微妙なので、勢いで月山にトレーニング寄りで登りました。 楽しかった。自分のやりたいペースで登山を楽しむ。
06:54
10.0 km
606 m
03:15
10.2 km
607 m
月山 (山形)
2026年07月20日(月) 日帰り
初の月山。 視界は、10mくらい。爆風の洗礼を受ける🌪️調べてみたら風の強いポイントがあるらしい ニッコウキスゲが見頃🌼 他の山と比べて、鳥が多い。声に癒された😁 登頂後は、山頂でお祓いを受け、お守り購入 もっと歩きたかったが、天気も悪いのでサクッと終了する。 天気良ければ、最高だろう。また、リベンジしよう‼️ この後、羽黒山、湯殿山詣でで三山達成⛰️
03:52
10.3 km
643 m
05:15
11.5 km
635 m
月山 (山形)
2026年07月20日(月) 日帰り
夏山シーズンの三連休。 全国的に不安定な天候で、山選びに難儀しました。北アルプスのロング山行が楽しいのは言うまでもないですが、山並みは雲の中・・・。それでは天候が悪くなる前に登って下りられる山を候補に検討を重ね、最終的には前日に某スーツメーカー社長の登頂に背中を押されて月山に決定! 羽黒山側の八合目登山口へのアクセスは視界ほぼゼロのガスガス状態。テンションだだ下がり状態で仮眠し、目が覚めたら幾分ガスが取れていたので山頂に向けて歩行スタート。 序盤からニッコウキスゲが咲いていましたが、まだ時間が早いからか完全には咲いておらず。相変わらずガスは取れそうにないので、山頂まではガシガシ歩みを進めました。雪渓歩きや行者返しの難所はあるものの、易しいトレイルにおいては良い刺激になり、歩行開始からちょうど2時間で山頂に到着しました。 山頂もガスがキツく、見えたであろう鳥海山の雄姿を頭の中で想像し、月山神社に参拝。神社での空気感は、ぜひとも皆さんの五感で感じ取っていただけたらと思います。 普段の山行とは打って変わり、下山にはうんと時間をかけました。月山を選んだ理由に花々を愛でることの割合は決して小さくはありませんでした。ニッコウキスゲを筆頭に、ハクサンイチゲ、チングルマ、コバイケイソウ、ハクサンシャクナゲ・・・錚々たる顔ぶれでした。圧巻だったのは八合目弥陀ヶ原の遊歩道脇のニッコウキスゲ!トレイルがニッコウキスゲに埋もれるほどに咲いていました。昼前にはすっかり花が開き、ガスがかかりながらも短い夏を謳歌しているかのようでした。たった1日で枯れてしまうニッコウキスゲ。儚さを秘めたこの光景に出会えたのは何らかの運の巡り合わせと思わずにはいられない山行になりました。 月山は複数の登山口を選べる山。今回は今春の羽黒山登山の続きに重きを置いて羽黒山側から登りましたが、秋晴れのもと、姥沢側からも歩いてみたいなと思いました。
04:51
12.6 km
686 m
月山 (山形)
2026年07月20日(月) 日帰り
朝起きたら風が強い、まさかのてんくらCとか…外に出るとガスガスだけど雨は降らないぽいので準備する🥾 弥陀ヶ原のお花見に来ただけなんだから🥲 いつもなら粘れば晴れ間も見えた月山ですが、この日はどんどん悪くなっていった… 先日、羽黒山の資料館で見た名刀月山を鍛えたと言われる鍛冶小屋跡と鍛冶稲荷神社まで来てみた。昔見た漫画に鬼が鍛えた妖刀月山とかあったのを思い出した、懐かしいのう…なんて漫画だったかな? 姥ヶ岳方面がメチャ風強いので撤退🌬️😩 本宮でお祓い受けたあとは弥陀ヶ原散策 山頂ほど風も強くなくて逆に気持ち良い 花の写真撮ろうにも風で揺れてピントが合わなくて難儀しましたが📸 帰りは道の駅にしかわからR287沿いの道の駅ハシゴ、高速道路を使わないで最上川流域を堪能しました 気になる所があちこちにあって、これを目的に遊びに来ても良いなぁ😆 今回、行きと帰りに雪渓で立ち往生してる人を見かけましたが、もう氷になってるところもあるのでアイゼン無しでは滑落したら岩に激突するまで止まらなそう 迂回路が設定されてのですが、なぜか強行するようです… その先は氷だから高巻きしたほうが良いですよと進言するが、山伏スタイルのリーダーぽい人が「すぐそこだから行ける」という事で進んでいきました 後ろに年配の登山者10人くらい続きましたが、俺なら絶対行かないよ
03:35
11.0 km
625 m
月山 (山形)
2026年07月20日(月) 日帰り
はじめにいいますが眺望ありません。 初の東北遠征の最終日は早池峰山、鳥海山を経て月山。 3時八合目駐車場着。 駐車場手前からは濃密な霧で1m先が見えない。 強風で窓も開けられずに1時間ほど仮眠。 4時すぎに起床してなんとかいけれそうな気配の中を即スタート。 市街も山頂あたりもいまは見えてる。 もしかして、、、と思いながら、、、 はい、登り始めて30〜40分くらいで速攻で安定のガス。 たまに前から吹く強風で立っていることもままならない中を歩を進める。 カエルさんが挨拶してくれたのが救い。 どの辺りかわからない。 ん、雪渓? ん、佛生池小屋? ん、月山頂上小屋? あれ、山頂は? 既に通り過ぎていたことに気付き、帰路に山頂を踏む有り様。 もう、帰ろう。 花は綺麗。 だけど、地元の伊吹山を下山している感覚。 月山弥陀ヶ原湿原。 ここはもう最高だった。 霧の中を咲き乱れる花々とひっそりと池塘が水面を映す。 現世でなはいような空間。 熊鈴のりーんという音だけが聞こえるだけ。 早池峰山、鳥海山と月山を巡った今回の山旅。 すべての山が真っ白い中で山頂を踏んだが、これは「また、きなさい」と山に祭られている神様が伝えてくれたのだろうか。 東北地方の山岳宗教。 また肌で感じてみたい。
03:49
10.8 km
617 m
月山 (山形)
2026年07月19日(日) 日帰り
いまいちの天気予報でしたが、山行決行さました。ガスガスでしたが雨に当たらず無事に下山できました。 連休とあって沢山のハイカーとすれちがいました。人気のやまです。 麺や酒田で朝ラー、下山飯は花鳥風月。山行?ラーメンツアー?
06:13
10.2 km
608 m
月山 (山形)
2026年07月19日(日) 日帰り
羽黒山の次は月山です、一番目のバスは混んでいたが二番目のバスは空いてました❗。 月山はほぼコースタイム通り歩かないと帰りのタクシーに間に合わない、と言う事で余裕が今一無かったです❗。 雨🌂は降って無いがガスがかかり視界は悪い、しかしお花は鳥海山同様綺麗でした❗。
04:43
9.9 km
608 m