05:43
18.7 km
1567 m
水根山・鷹ノ巣山・城山・カラ沢ノ頭・将門馬場・六ツ石山・狩倉山(不老山)・三ノ木戸山・十二天山...
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)
2026年03月21日(土) 日帰り
バタついており1ヶ月ぶりの登山 鷹ノ巣山&石尾根歩きへ 今日はあまり調子が上がらず… 登りはバテバテでした… ただ石尾根は最高でした! 無事奥多摩駅まで🚉
09:18
17.3km
1507m
1681m
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05:43
18.7 km
1567 m
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)
2026年03月21日(土) 日帰り
バタついており1ヶ月ぶりの登山 鷹ノ巣山&石尾根歩きへ 今日はあまり調子が上がらず… 登りはバテバテでした… ただ石尾根は最高でした! 無事奥多摩駅まで🚉
07:58
18.1 km
1544 m
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)
2026年03月21日(土) 日帰り
水根バス停から水根沢ルートで鷹ノ巣山。石尾根縦走して六ツ石山に寄り、奥多摩駅付近まで。 バスは満員だったのに水根で降りて準備してたらあっという間に独り。そのまま中腹くらいまでずっと独りでした。さすがに石尾根に出てからは多くの人に会いました。 鷹ノ巣山の山頂では霞んだ富士山を眺めながらの食事休憩。最高に美味い味噌汁とおにぎりです。 六ツ石山に向かう途中の細い日蔭道で凍った雪で滑らないように注意しながらゆっくり歩いた箇所がありましたが、それ以外は残雪の影響はありませんでした。念のために持って行ったチェンスパの出番はありませんでした。
06:12
18.7 km
1543 m
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)
2026年03月21日(土) 日帰り
以前、奥多摩駅から石尾根で鷹ノ巣山へ登りの経験あり。その時、石尾根は下りに限るということで今回のコースを実現。スタートは奥多摩湖より痩せ尾根と落ち葉の神経を使う道を1時間弱登り、九折の急登、直登気味の急登で稜線へ。そして石尾根で鷹ノ巣山へ。過去2回、鷹ノ巣山の直前の急登がキツかったが今回は大丈夫でした。そして鷹ノ巣山から石尾根で奥多摩駅へ。石尾根は基本的に見晴らしよく気持ち良いコースです。ただ今回は泥道が多く、その点が嫌でしたが十分に楽しめました。お疲れでした。
07:57
18.3 km
1532 m
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)
2026年03月14日(土) 日帰り
前回2月の計画が直前の降雪で流れて2ヶ月ぶりの山行。 水根駐車場は簡易トイレなので、一つ先の奥多摩湖バス停で下車し、まずおつとめ。 水根バス停まで歩き返してスタート。 序盤、割と緩やかで整えられたせいか、あまり心拍が上がらず進む。 ただ、壁際の細い登山道に枯れ葉が積み上がり、神経を大分使って歩いたが、一度左足踏み外してヒヤリ。右足で踏ん張り大事には至らず、良かった、良かった。 途中、若干の雪渓ありも、踏み跡トレースで問題無し。 石尾根に合流し暫く進むと、雲ひとつないピーカンの中、富士山と南アルプスの絶景が登場‼︎ 山頂直下の急登をクリアして登頂。 ここまで120%の計画にほぼオンプラン。 眺望を楽しみながらゆっくり昼食をとる。 降り始めると、登りの合流地点を過ぎた辺りから雪が残っており、歩くのに相当神経を使ってスピードは上げられず。ただし、凍っているところはあまりなく、チェーンスパは付けず。 ルートが六ツ石山手前の北斜面に入ると、一面真っ白で、踏み跡を慎重に進む。 六ツ石山取ってから石尾根を進み、急斜面に差し掛かる辺りから雪は無くなる。 帰りの電車の時間を意識しつつ、徐々にスピードを上げて、何とか計画より20分早く奥多摩駅到着し、おつかれ山。 焼肉とビールで打ち上げ🍺
08:52
17.9 km
1527 m
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)
2026年03月13日(金) 日帰り
奥多摩ハイカーのバッチを獲得するため、最後まで残っていた鷹ノ巣山に行くことに。確定申告や花粉症による疲労もありここ数週間体が鈍りきっていたのでバス停ピストンではなく、あえて距離の長い石尾根縦走にして靴の試走も兼ねた。全体的にはいい負荷のトレーニングになって、靴の新たな課題も見えてきた。チェーンスパイクは必携で、泥・雪・落ち葉・乾いた土と汚れるのでゲーターもあった方が良い。 水根バス停→榧ノ木尾根 沢沿いの道は切り立っていて、道幅も狭く、落ち葉がくるぶしくらいまで堆積しているところもありかなり神経を使う場面が多かった。水根沢から離れて尾根に向かって上がる直前くらいから残雪が出てきて、日陰の北斜面なので再凍結して凍っているのでチェーンスパイクが登り下りもあった方がいい。 榧ノ木尾根合流→鷹ノ巣山 日陰になる箇所で残雪があるがチェーンスパイク必須ほどではない。むしろ霜や残雪が溶けてぬかるんでいる箇所が多い。当日は寒気が流れ込んでいたこともあり、そこそこ風が吹いており、気温も0℃と停滞していると寒かった。山頂は寒かったので少し降った平なところで昼食にしたが、結局風が通り寒かった。 鷹ノ巣山→六ツ石山 水根山の山頂から降りる斜面が残雪がしっかりと残っていた。将門馬場から降りてちょうど鞍部になっている箇所から六ツ石山まではかなりの残雪があり、再凍結していたり、道幅も狭いのでチェーンスパイク必須。 六ツ石山→三ノ木戸山 六ツ石山から狩倉山までは雪が所々見られたのでスパイクをつけたままでいいと思われるが、狩倉山を降る斜面からは雪はなくなるので、一旦外すのが吉。三ノ木戸山は巻道が北斜面なのでまあまあ雪が残っていた。逆に山頂を通る道は雪はなかったが、登山道に復帰する箇所が道が不明瞭、残雪があるので要注意。 三ノ木戸山→奥多摩駅 ここから先はもう雪はない。林道に一度出ると車道歩きになり、道端に小さなししおどしがある水場がある。その横からショートカットできる山道がある。その先は何個か駅までの近道があるみたい。道なりに歩いているとみつまたの花が咲いていて見頃だった。
09:40
18.6 km
1563 m
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)
2026年03月08日(日) 日帰り
参加:ソロ 水:2㍑ 食事:カップ麺 ―――――― 残雪目指して!!って事で鷹ノ巣山に行ってきました。 バスに揺られて水根到着。水根からは初めてです。ガシガシ登る?と思うも、なかなか、登山口が??ちょっと迷いました。さぁガシガシと、思ったら落ち葉ふかふかで足踏み外しそうな細道で慎重に進みました。 ようやく安心してガシガシ登ると雪登場。チェンスパ装着。ガシガシ登りますが、疲れる!チェンスパ装着だけで一気にバテました。。 バテバテになりながら石尾根に出ると富士山ドーン!サイコーです。でも鷹ノ巣山山頂までがきつい!!またまたバテました。。。山頂では富士山堪能しながらランチタイムで長めの休憩しました。ちなみに稲村尾根はまだ通行止め。もう復旧しないのかな?残念です。 その後は大好きな石尾根で奥多摩駅まで下山!!バテた!帰りは花の湯に、寄って疲れ癒して、飯食って帰宅!サイコーの1日でした!!
06:22
19.0 km
1592 m
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)
2026年02月28日(土) 日帰り
2週連続で奥多摩にやってきた🚃 今日のコースは、まず鷹ノ巣山を登り、その後石尾根縦走路で奥多摩駅に戻るルート🚶♂️➡️ 長めのコースなので、脚作りに良いと思って選んだ。 鷹ノ巣山は、沢沿いを歩くところまでは長い緩斜面だったので、足取り軽やかだ🥾 ただ、沢が終わる頃から斜面がキツくなった⤴️急登は嫌いじゃないが、今回は長かった💦 息を整えながら、ゆっくりと登った。 山頂は大展望⛰️残念ながら富士山は雲の中だったが、奥多摩の山々を存分に楽しめた👍 一服して、石尾根縦走路を奥多摩方面に歩く🚶♂️➡️ 縦走路は、陽がよく差し込んで雪はほとんど溶けているが、ぬかるんだ場所が多く、何度も足を取られた。逆に、路が乾いてくると、気持ち良く歩けそう。 延々と続く下りを終えた後は、奥多摩駅近くのだし巻き玉子屋さんで下山メシをいただいた🍚 出汁が効いてて、まるで茶碗蒸しのような玉子焼き😳 今日も楽しい山行だった⛰️
06:50
23.9 km
2877 m
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)
2026年02月23日(月) 日帰り
登りでGPSがぶっ飛んで7kmくらい余計に加算されてしまってます……。正しくは、標準CT9時間20分、歩行距離17.3km、累積標高1507mです。 ーーーー 奥多摩湖から奥多摩駅までを、鷹ノ巣山・六ツ石山経由で歩いてきました。 山陰トラバース区間はまだ雪が残っており、凍結部分もありました。ややシャーベット状でしたが、六ツ石方面に行かれる方はチェーンスパイク等はあったほうがいいです。 2月23日の富士山の日らしく富士山ビューも楽しめました。 奥多摩駅付近では蝋梅や梅の花も見れました。 歩数:36254歩
06:51
22.1 km
2090 m
07:08
18.1 km
1481 m
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)
2026年02月22日(日) 日帰り
去年から狙っていた鷹ノ巣山縦走。満を持して決行! 山頂前の富士山🗻と南アルプスが美し過ぎる! 山頂もポカポカ陽気でお昼寝できそう。 正直、チェンスパはあったほうがよいけど、出すのが面倒で使わず。六ツ石山のエスケープルートとかはもはや雪山w 出だしは水の駐車場のトイレが冬季閉鎖で使えず、奥多摩湖まで行くも、逆に奥多摩湖も見れて満足。 帰りは奥多摩駅で🍦 最高の登山日和